イハレアカラ・ヒューレンのレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ネタバレチェック項目9箇所。この本でお伝えしたいのは、これまでに出会った素敵な奇跡、そして「セルフ・アイデンティティ・スルー・ホ・オポノポノ」の限りない可能性です。自分をゼロの状態にすることは、生きていく上でとても大切なことなのです、あなたは「相手に変わってほしい」とか「こんなふうになってほしい」などと考えることなく、ただクリーニングに集中すればよいのです。悪いのは食べ物ではありません、もし、あなたが健康を害しているとしたら、それは、あなた自身が食べ物に対して持っている記憶のせいなのです、あなたが長年、ある種の食べ物のことを汚れている、不健康でよくない食べ物だ、と思い込んでいるために、その思いが食事に
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Posted by ブクログ
ウニヒピリ、自分の潜在意識との関わりの大切さを感じることができた。
吉本ばななさんの著書をきっかけにウニヒピリ、ホ・オポノポノというハワイの伝統問題解決方法を知った。
これまで、自分のウニヒピリの声に気付かないフリや蓋をしてしまっていたことに気付き、この本を読みながら何度もウニヒピリに謝り愛を伝えた。少しずつ、一緒にウニヒピリの記憶と向き合いクリーニングすることの素晴らしさを実感することができた。
これからも自分にウニヒピリに感謝と愛を伝え続けます。
印象に残った言葉。
あなたがウニヒピリの存在を無視し、何かほかの者に助けてもらったり、変わらせてもらおうとすると、どこがで必ず行き詰まってしま -
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Posted by ブクログ
以前別の本を読みましたが正直さっぱりわからず。世界観というか、信仰しているというよりは、どういう話で成り立っているのか知りたかったので…今回のほうが読みやすかったです。
(よしもとばななさんの小説→ウニヒピリ→ホ・オポノポノの流れで知りました。)
己にも環境にも全てに対して
ありがとう、ごめんなさい、許してください、愛しています
のフレーズで「クリーニング」をすると…で、この、「クリーニング」というのが以前見てみた本ではなんだかさっぱりでした。
いまは、とりあえず、声をかけやすいところから、場合によっては機械的に、小さな「子ども」に語りかけるように言葉をかけていく。「子ども」側は寄り添っ -
Posted by ブクログ
サラッと読めた。
4つの言葉で記憶をクリーニングする。読みながら、瞑想と同じ要素があるなと感じた。ネガティブな状態、思い込んでしまっている状態、イライラしてしまっている状態など、自分の状態を認識した上で、4つの言葉を唱える。そもそも自分の今の状態すら認識せず、日々を過ごしていた気がする。追い立てられるように忙しく過ごしていて、自分を振り返る余裕もなかったことに気づかされた。
ただ、1点気になる点があった。何も考えずに唱えるだけで…とあるけど、自分の心の状態を認識した上で行うのが良いかなと感じた。子々孫々の記憶も多大にあるとしても、自分が経験した事柄の中にも原因があるの場合もあるのだから、自分が