遠藤達哉のレビュー一覧

  • TISTA 1

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    全二巻の中では上位に入る綺麗に終わった作品 読後感スッキリでそれはスプリンガルドと似た感覚を覚える人もいるかもしれない

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    2016年06月02日
  • 月華美刃 5

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    この作者さんの元気・病んでるという両極の女の子が好き。展開も古き良きジャンプの王道って感じで好き。次回作も待ってます。
    こんだけのボリュームだとあと一巻くらいかけてじっくり描いて欲しかったかも。でも、駆け足ではあるけど納得いくラストだったのではないかな。TISTAのことがあったから、まずはちゃんと締めてくれたことが嬉しい。

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    2012年06月13日
  • 月華美刃 1

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    家族の愛情とか絆とかが強く感じられた作品。
     どのキャラクターも親からの愛情を欲していたし、ほんの僅かな愛情でも喜びを感じていた。
    親と子の色んな想いが詰め込まれていた。

    主人公の少女がとても逞しく、力強い言葉を投げかけるシーンがたくさんある。
    その中でも印象に残った言葉を一つ。
    “大切なもとを捨てて泣くくらいなら 怖くてもしがみついてろ”

    ストーリの設定として長く楽しめるかと思ったのですが、短いストリーで終わってしまったのが残念な作品でもあります。主人公以外のキャラクターのスキル(特殊能力)がもっと多彩だと、さらに見ごたえあるものになった気がします。

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    2012年06月07日
  • TISTA 1

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    事件が絶えぬ街ニューヨークシティ。この街で『シスターミリティア』と呼ばれる暗殺者がいた。姿を晒さず標的を仕留める正体は、悲運な宿命を背負う一人の少女。彼女は銃弾を放つ、贖罪の祈りを捧げながら・・・

    内容から言うと「少年漫画」というよりも「青年漫画」かな。
    主人公が暗殺者なので、「殺し」よりも「精神のゆれ・葛藤」に比重が置かれてる気がします。
    絵に癖はありますけど、結構面白かったです。

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    2012年01月03日
  • 月華美刃 3

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    眉毛が男前でいいやつ! 話が広がってきて面白い。しかしカグヤはいい子だな。
    梅の子がかなりいっちゃってて、これでようやく敵として見れる(前巻までは「可愛いから許す!」ってちょっと思ってました……)

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    2011年08月08日
  • 月華美刃 1

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    やんちゃなお姫様が苦難に立ち向かって成長していくお話!すごく読みやすいしぐいぐい引き込まれる。買ってよかった。。

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    2011年01月05日
  • TISTA 2

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    切なくてそこに救いはあったのか、、、きちんとお話もまとまっていて良かった。。遠藤さんが描く女の子はすごく魅力的です。

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    2011年01月05日
  • 月華美刃 1

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    いまさっき本屋で表紙買いしてきました。
    大当たりでした。
    まぁ設定的には良くある落ち延びモノという感じのお話ですが
    絵に動きがあって良く、話のテンポも良くて一気に読めました。

    次が気になります。

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    2010年09月08日
  • 月華美刃 1

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     以前の読み切りの連載化ということでしょうか。
     母子関係の掘り下げなど行われて話が深まっているような気はしますが、何かまた2~3冊で終わりそうな予感もする。個人的には読み切りの三銃士ものが好きだったので、むしろあっちを連載してくれた方が良かったですが、紺策も普通に面白いので次巻に期待。

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    2010年09月03日
  • TISTA 2

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    全2巻。もっともっと設定とか諸々掘り下げて欲しいなーと思いつつ、このスケール故の良作かもしれません。深い。

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    2009年10月04日
  • TISTA 1

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    驚異的な能力を持つスナイパー少女と警察、ギャング、少女が属する組織などが錯綜するノワールな作品です。
    全体の構成はさることながら登場人物の心情描写がなかなか上手いです。生々しい場面もあります。
    全2巻と短いですがそれ故濃密な内容となっています。
    作者の次回作が楽しみ。

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    2009年10月04日
  • TISTA 1

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    絵柄とストーリーどっちも好き
    二巻で終わってしまったから展開は急だったけれど
    あんまり気にならなかった
    髪の長くなったティスタの眼がきれいだった
    話の終わり方が好き

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    2009年10月04日
  • TISTA 1

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    ジャンプスクエアで連載されていた漫画。
    お友達のお友達が書いた作品。
    後半は混沌と停滞するらしいですが、1巻は面白く読めました。ドカンと明るいストーリーでは全くないですが、苦しみを抱えて弾丸を放つティスタは、それでもやはりかわいい。
    女性キャラに定評がある筆者の、やはり女性キャラが魅力的な作品。
    男も出てきます。

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    2009年10月04日
  • SPY×FAMILY 17

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    思いがけずロイドとデートをすることになったヨル。
    となりの部屋に住む老夫婦…えっ、まさか⁈
    ヘンダーソン先生に収賄の疑いが。
    いやぁ、シュラーク先生かっこよ。
    さすが表紙を飾るだけありますね。

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    2026年05月06日
  • SPY×FAMILY 17

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    すでに『コナン』化しているマンガ。

    お隣さんのジークムントの闇。
    次、この話題に触れるころには忘れていそう。

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    2026年04月27日
  • 『SPY×FAMILY』超家族論 ――大人を育てる「子どもの力」

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    スパイファミリーも齋藤先生も好きで、手に取った一冊!そうだよなぁと共感する内容ばかりだったけど、新しい発見があまりなくて、少し物足りなさを感じた。

    改めて家族って不思議。夫婦と子供はお互いに支えて支えられる関係なんだろうなぁと。

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    2026年04月25日
  • SPY×FAMILY 17

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    ひょんなことでロイドと
    デートすることになったヨル。
    お互いに真実を隠してはじめた契約婚
    ヨルさんは少しずつ本当の家族になりたいと
    思いはじめているのですね(T_T)

    アーニャのレーダーに引っ掛からなかった
    お隣のオーセン教授ですが、実は…。
    本人すら意識していない状態では
    おそらく当分わからないでしょうなぁ。
    ドキドキ…。

    で、子供たちは学校の幽霊ばなしから
    校長先生の冤罪を阻止!
    このワチャワチャした感じが
    物語の清涼剤だわ〜。

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    2026年04月16日
  • SPY×FAMILY 17

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    思い詰めて耐えきれずロイドを訪ねたヨルは、予期せず
    ロイドとデートする事に!?デートがきっかけで、
    ヨルは自分の気持ちを見つめ直す。そんな折、メリンダの
    ノートによってドノバンと意外な人物の接点が判明し…?

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    2026年04月23日
  • SPY×FAMILY 16

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    あれこれ対処法を述べたところでこいつは人間が社会的動物である以上何処迄も付いて回る強敵だ 自分でパラダイムシフトを起こせる人間は稀有だ 偽装と言いつつ刃毀れしていくのは火を見るより明らかだった

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    2026年03月29日
  • SPY×FAMILY 16

    匿名

    購入済み

    日常系というか非日常系というか…
    人間模様色々という感じだった。
    アーニャもそれ以外の人たちもそれぞれに作った
    大事な人間関係がある。
    でもお互いに秘密。今後どうなるのか。

    #ほのぼの

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    2026年01月23日