遠藤達哉のレビュー一覧

  • SPY×FAMILY 7

    Posted by ブクログ

    捏造やら陰謀論やら低俗なもばかりなんだが 自国を貶めて小銭稼ぎ 送り先のバイヤーも既に捕らえた観念しろ 奴等の怠惰なお頭は思考を止める

    0
    2024年04月16日
  • SPY×FAMILY 6

    Posted by ブクログ

    無色無臭…非致死性の化学剤だろう 尊敬は恋情に_彼の夢は私の夢になって なまじ腕が良いだけにタイミングが読みやすいな 今日もエレガント(上品)でブリリアント(輝く)な歴史の1ページを紡ぐとしよう

    0
    2024年04月16日
  • SPY×FAMILY 13

    Posted by ブクログ

    前巻の最後、ピンチに陥った黄昏もフィオナの活躍のおかげでなんとか回避。ダミアンの目に映るアーニャ、かわいいじゃないですか。お隣に引っ越してきたオーセン夫妻、これからどう関わってくるのかな。そして期末テストの結果はいかに?

    0
    2024年04月08日
  • SPY×FAMILY 13

    Posted by ブクログ

    ヨルさんの顔した〈夜帷〉が
    ユーリの顔した〈黄昏〉を救けるので
    一瞬混乱したわ(笑)

    無事?に任務が終わって一安心。
    家路を急ぐロイドですが
    守るものが増えていくの大変だね。

    ダミアンのフィルターかかった
    アーニャが少女漫画タッチ!?
    新キャラの隣のじさま&ばさま。
    どういうふうに関わってくるのかな。
    じさま、本当はすごい人っぽい。
    アーニャかボンドの能力に
    関係あったりしないかなぁ?

    0
    2024年04月04日
  • SPY×FAMILY 13

    Posted by ブクログ

    水戸黄門みたいなもんかなぁ
    もしかしたらSPY×FAMILYも全部言ってくれてるのかもしれない、かもしれないけど、それを待ってるっていうか
    ユーモアと一緒に溜飲を下げたいのかも
    今の如何ともしがたい鬱屈した感じも、漫画の世界の中なら、快刀乱麻を断つ一撃

    0
    2024年03月27日
  • SPY×FAMILY 13

    Posted by ブクログ

    ヨルくんのお姉さんへの思い、修正されるのかと思ったら加速した。
    最後のショートミッション、意味が分からない。
    これから出てくるの?

    0
    2024年03月10日
  • SPY×FAMILY 13

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    メリンダは、本当にいい妻なのか?
    隣に引っ越してきた老夫婦は、信じていいのか?
    読みやすい
    次回のアーニャの結果がきになる!

    0
    2024年03月05日
  • SPY×FAMILY 13

    Posted by ブクログ

    東国の諜報員と戦い、追い詰められた黄昏…!!
    危機的状況を夜帷は覆すことができるのか、機密情報
    奪還作戦と夫婦の危機の行方は…!?一方、ナカヨシ
    作戦遂行中(?)のアーニャは、ダミアンから
    お礼のお菓子を受け取ろうと!??

    0
    2024年03月12日
  • SPY×FAMILY 5

    Posted by ブクログ

    昔の偉い奴は言った「知は力だ」と_お前も立派な人間になりたかったら勉強という筋トレを欠かすな! 西の黄昏・東の東雲 夜の帷とばり そこに滲む微細な感情ほんね

    0
    2024年02月28日
  • SPY×FAMILY 4

    Posted by ブクログ

    薄氷の上の東西関係_暗殺の成否如何に関わらず事が公になるだけで万が一も有り得る 爛れる肉の臭いを嗅いだことは? 子音の聞き分け 死因の聞き分け

    0
    2024年02月26日
  • SPY×FAMILY 3

    Posted by ブクログ

    他国へ渡航したと偽装する時の定型文(テンプレート)だ 外務省勤務と聞いた時点で警戒はしていた 溺水反応ってやつですよ 毒と薬は紙一重です常人は用法・容量を守って正しくお使いください

    0
    2024年02月26日
  • SPY×FAMILY 12

    Posted by ブクログ

    16冊目『SPY×FAMILIY 12』(遠藤達哉 著、2023年10月、集英社)
    「ウィンストン・ウィーラー編」がスタート。これまで以上にシリアス。完全にファミリー向けではない。個人的には動物園やアニメ制作のような小品の方が好み。
    絵の荒れ方に、作者の多忙っぷりが表れている。

    〈くそあにめ ぜんぜん あたまに はいってこない〉

    0
    2024年01月30日
  • SPY×FAMILY 11

    Posted by ブクログ

    15冊目『SPY×FAMILIY 11』(遠藤達哉 著、2023年4月、集英社)
    「〈赤いサーカス〉編」を収録。アーニャが大活躍するのは久しぶりな気がする。ギャグとシリアスを行ったり来たり。この作者のバランス感覚はなかなか不思議。
    メリンダ・デズモンドに関してはまだ明かされていない何かがありそう。
    強い婆さんキャラはどの漫画でもカッコいい。

    〈アーニャ もうおなか すいちゃったから つぎのさしいれ ほしいなー…〉

    0
    2024年01月30日
  • SPY×FAMILY 10

    Posted by ブクログ

    14冊目『SPY×FAMILIY 10』(遠藤達哉 著、2022年10月、集英社)
    〈黄昏〉のルーツに迫るエピソードが収録。
    明確な反戦メッセージや、安易な情報に踊らされる大衆への批判など、意外と社会派な漫画であることを見せつけてくれる。
    デズモンド家やガーデンについては謎がどんどん深まる。どういう展開が今後待ち受けているのだろうか?
    冷静に考えると、80巻も連載を続けている漫画家って凄すぎるよね…。

    〈え?〉

    0
    2024年01月30日
  • SPY×FAMILY 9

    Posted by ブクログ

    13冊目『SPY×FAMILY 9』(遠藤達哉 著、2022年4月、集英社)
    「クルーズ大冒険」編も終わりいつもの日常へ。
    9巻まで刊行されているのに星と雷の数がこれだけって、ちょっと進みが遅くないか?

    〈お疲れさま〉

    0
    2024年01月25日
  • SPY×FAMILY 8

    Posted by ブクログ

    12冊目『SPY×FAMILY 8』(遠藤達哉 著、2021年11月、集英社)
    一冊丸ごと「クルーズ大冒険」編。
    『HUNTER×HUNTER』の「王位継承戦」編を見ながら描いたのかというくらい影響受けまくりな展開。いっそ冨樫義博の代わりに『HUNTER×HUNTER』を描いてくれ。
    普段のゆるいコメディが好きな人はイマイチに感じるかも。

    「私は 戦うことをやめないッ‼︎!」

    0
    2024年01月25日
  • SPY×FAMILY 11

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    ロイドとユーリの家事対決。赤いサーカス団によるバスジャック。アーニャ、2個目のステラをもらう。(ダミアン、ベッキー、ビルも初ステラ)。アーニャ、メリンダのダミアンに対する複雑な感情を知る。

    0
    2024年01月24日
  • SPY×FAMILY 7

    Posted by ブクログ

    10冊目『SPY×FAMILY 7』(遠藤達哉 著、2021年6月、集英社)
    ターゲットであるデズモンド総裁がついに登場。
    次巻はバトル展開か?
    管理官と黄昏のやり取りを描いた短編が収録されているが、こういう小ネタはとっても好き。

    〈いや結構〉

    0
    2024年01月22日
  • SPY×FAMILY 6

    Posted by ブクログ

    9冊目『SPY×FAMILY 6』(遠藤達哉 著、2020年12月、集英社)
    残念な美女、フィオナが活躍。こういうキャラは応援したくなる。がんばれ!
    今巻のモブやアクションの描き方からは『HUNTER×HUNTER』の影響が強く感じられた。やはり現在の漫画界における冨樫義博の影響力はすごい。
    終わり方がクラブハンガーになっており、続きが気になる。

    〈私と 代われええ えええええ〉

    0
    2024年01月20日
  • SPY×FAMILY 5

    Posted by ブクログ

    8冊目『SPY×FAMILY 5』(遠藤達哉 著、2020年9月、集英社)
    前巻がシリアスだった揺り戻しか、今巻はコメディ一色。新キャラクターも登場し、ラブコメ要素が強まった。
    管理官の人物紹介で彼女の名前がシルヴィアである事を知る。確か本編では明かされていなかったような…。

    〈すき〉

    0
    2024年01月20日