遠藤達哉のレビュー一覧
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ハンドラー好き
ハンドラーの話がちょっと出てくるけど、ハンドラーって結構人気あるのじゃないかと思う。バリバリだけど、たまにホロリとさせ、そしてナイスツッコミに今後も期待したい。
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ファミリー
全員、クセモノ!?
お互いの素性をかくし普通の家族になろうとするが、全て嘘。スパイの危険と平穏な家族の隣あわせの生活がコミカルでおもしろい -
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アーニャがとても魅力的。かわいい。子供の心の代表として描いてくれている。大人がすべきことは、この心を守ること。それ以上に大切なことなんてないはずなのに。世界はどうしてこうも複雑なのか。
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ネタバレ 無料版購入済み
つぎはぎ家族
東西冷戦の世界観がベースとなっている本作。
主人公は西国(ウェスタリス)から東国(オスタニア)に送られた凄腕のスパイ・黄昏。(たそがれ)
名はロイド・フォージャー。
仮の身分は精神科医で偽名。
スパイになるときに本名を捨てたらしい。
黄昏はある日、東国の政治家ドノバン・デズモンドに接触せよとの任務を任される。
そしてそのために家族を偽造しろ、とも言われた。
急ごしらえできるものではないが、孤児院へ行った黄昏が出会ったのはある一人の少女だった。
彼女は孤児院のなかで浮いている存在だったが、クロスワードパズルを簡単に解けるという頭脳から黄昏に引き取られた。
ただ、彼女はただの人間ではなかった。
実は超能力者で被検体007という名である組織から生み出されたが逃亡し、施設を転々としていたのだ、
子供を見繕った黄昏は次に妻を見つけなけれがならなかった。
そんな彼が選んだのは、市役所の女性事務員・ ヨル・ブライア。
地味で控えめな彼女は実は凄腕の暗殺者で弟を安心させるためや、同僚とのパーティーに連れていくための男性が必要だった。
そんな二人はお互いの利害が一致していることから結婚を決意する。
ここにスパイと暗殺者、超能力者の奇妙な家族が誕生した。
のっけから展開が二転三転してとても面白かった。
三人がこれからどういう騒動や陰謀に巻き込まれるのか楽しみ。
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あらすじを知らずに読んだので予想外の連続で驚きました。クールなスパイ物語が始まるのかと思いきや、ユーモアに溢れたスパイコメディで、予想外の能力を持つ子供と、これまた予想外の職業の女性が登場し、主人公が任務遂行のため彼女らと家族になっていく過程がとてもおもしろかったです。
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ジャンプだったとは
広告かなにかで見て面白そうかも、と思い購入。絵も綺麗でキャラクターもいきいきしててすごく面白い!どこの漫画?と思ったらまさかのジャンプ!こんな面白いのが今のジャンプにあったとは。
続きも購入します!