遠藤達哉のレビュー一覧

  • 月華美刃 5

    Posted by ブクログ

    絵が好きなので、ずーっと気になっていて、
    買おうか迷っている内に完結してた(^р^)←

    そしてVOMICで序の噺を観て号泣。
    翌日、本屋さんに駆け込み、3軒まわってやっと揃いました(´・ω・`)

    必要なことはきちんと詰まっていたし、疑問も残らず、
    ダラダラ引き延ばすこともなく、キレイに終わったのがすごくイイ。
    SQ本誌は読んでいないのでほぼジャケ買いだけど本当に買ってよかったー。

    すごいヘビロテで読んでます!
    もしかしたら、家にある漫画で1番回数読んでるかも^^;

    0
    2013年12月14日
  • TISTA 2

    Posted by ブクログ

    遠藤達哉 作品の中では一番好き。
    十字眼設定など世界観が非常に良い。

    同じ作者の『月華美刃』も悪くはなかったけど、『TISTA』のような作品をもっと描いてほしいな。

    0
    2013年07月02日
  • 月華美刃 1

    Posted by ブクログ

    遠藤先生の描く、生き生きしてかわいくって男の子に負けずに主役張って顔歪めてガチで戦う女の子大好き。カグヤかっこいい!

    0
    2013年03月03日
  • TISTA 2

    Posted by ブクログ

    有りがちだけど、
    ティスタがアーティに感化されていく、そんなティスタをアーティが何故か助けてやりたくなる、っていうのがすき。
    回想が中心の最終巻で、
    この何故かっていう部分も明らかになる。
    やっぱりティスタには壮絶な過去があったけど、最後には救いもあって良かった。
    暗めの話だけど、なんか好きな作品。

    0
    2012年04月05日
  • 月華美刃 5

    Posted by ブクログ

    作者は蛇足と申されていますが、書き下ろしのエピローグが素晴らしい。
    いいラストを見せていただきました。

    単行本で追っていたので4巻出たあとSQ見たらもう終わりで「え?」とは思いましたけど、いい最終巻でした。締め方巧い。

    0
    2012年03月07日
  • 月華美刃 5

    Posted by ブクログ

    ジャンプらしい王道展開。過不足無いボリューム。
    爽快感の残る読後感。活き活きとしたキャラクター。
    素晴らしい。人に薦めたいシリーズ。

    見所:全部かな

    0
    2012年03月05日
  • TISTA 1

    Posted by ブクログ

    ジャンプSQで一番面白いとおもった話。この話を読むためだけにSQを買っていました。打ち切りになってほしくなかったけど、短いからこそ考える話だと思う。

    0
    2012年02月26日
  • 月華美刃 3

    Posted by ブクログ

    ずっと前に1、2巻買ってあってすっかり忘れてて、3巻出てたっていうwwやっと読んでみたら超面白い!!!
    この作者さんのはTISTAから読んでたんだけど、TISTAはなんか救いようのない鬱っぽいかんじだったのに、今回のは明るめで好き!!絵も好きなので続きが楽しみです!!!

    0
    2011年07月31日
  • 月華美刃 1

    Posted by ブクログ

    独特のノリといい勢いといいキャラといい最高。さすが。まだまだ煩くて我が儘だけど、これから先イイ女に成長してくかと思うと楽しみです。ミクニもえらいいいキャラしてる。あまりすぐに終わらないといいなぁ。

    0
    2011年05月02日
  • TISTA 1

    Posted by ブクログ

    2巻で終わってしまうマンガだけれど、だからこそ、ストーリーが壊れないで、進んでいっても安心できる。
    これは、ティスタと彼の恋愛物語と受け取る事もできるけれど、
    本当は、孤独でいられない人間と、孤独でしかいられない彼女の断絶や宗教と悪事との汚い癒着や、孤児院と親からの虐待に耐える歪んだ愛情を持った孤児たちのこと、絵を描く事がどんな宗教よりも宗教じみていてそれを信じればなにかにたどりつけそうなこと、なんかがごちゃまぜになっていて、そのバランスの中で世界がある。黒い衣装や夜の場面、魚眼レンズのような広角のコマ、吐き出される白い息は雲になりそうなくらい大きく、月もまるくそこにある。
    ティスタの悲しみは

    1
    2010年07月16日
  • TISTA 1

    Posted by ブクログ

    月刊から移籍した「テガミバチ」読みたさに
    ジャンプSQ買い始めたのに、結局SQ買う目的は
    こっちに移行してしまった。のは2年くらい前のお話。

    NYを舞台に、「シスター・ミリティア」によって凶悪犯罪者
    が銃殺される事件が続く。
    正体不明とされるシスター・ミリティアだが、
    その素顔は普通の、普通に生きれない女の子で…という内容。

    この漫画、とにかく第一回目がとてもよいです。
    カメラワークといい、話の緩急のつけ方といい。
    これで読み切り、だったとしてもいっそよかったかもしれません。
    (2巻までとはいえ続いたのはとても嬉しいけれど)

    最後が打ちきりだったのか、ストーリー展開に若干無理が
    ある感じ

    1
    2009年11月17日
  • TISTA 2

    Posted by ブクログ

    泣いた。ほんとに泣いた。
    号泣。
    マンガで泣いたの久しぶりだた・・・!
    2巻で完結なところが残念。
    でもすごい感動。絶対オススメ。

    0
    2009年10月04日
  • TISTA 2

    Posted by ブクログ

    「生きる実感が欲しい!」
    「『殺し合い』がしたい! 私の生きる道は照準の先にあるに違いない!」
    キリストの弓たる修道騎士“シスターミリティア”として、聖務に臨み続けたティスタ。アーティと出会ったことで、心の迷いに気付いてしまった彼女は、かつて封じ込めたはずの破滅衝動に蝕まれ、喰われる。『組織』は、そんな彼女を暗殺者失格と断じた。彼女は、組織の追手を、血塗られた凄惨な過去を、その両眼に掛られた『呪い』を、断切しうるか?

    オタク青年誌的テーマを、見易いジャンプ作画で読ませてくれる佳作。しかしあまりにも残念な打ち切りだ。全ての伏線を猛スピードで消化していくラスト2話は…… あれれ、すごく面白いぞ。

    2
    2009年10月04日
  • SPY×FAMILY 10

    Posted by ブクログ

    巻数も二桁台に突入。
    今回は冒頭に黄昏の子供時代の辛いエピソードが描かれていて色々考えてしまう。
    デズモンド妻も登場したけれど一癖ありそうな雰囲気にこの後波乱の展開がありそう!


    0
    2026年05月12日
  • SPY×FAMILY 17

    Posted by ブクログ

    SPY×FAMILY 17巻
    アニメ化当時の爆発的な話題性は落ち着き、もはや定番作品となりつつある。安定して面白い。
    今巻後半は、学校の怪談話とヘンダーソン先生の冤罪を晴らす展開を組み合わせたジュブナイルな展開

    0
    2026年05月11日
  • SPY×FAMILY 17

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    ヨルのロイドへの気持ちとかオーセン教授の秘密とか、段々話が核心に迫ってきている。
    ドナ・シュナークの秘密も明かされるが本筋には関係ない。

    0
    2026年05月07日
  • SPY×FAMILY 17

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    マダムシュラークがめちゃかっこよかった!
    お隣さんの意外な過去が判明。アーニャの過去にも関わっている?!

    0
    2026年05月03日
  • SPY×FAMILY 17

    Posted by ブクログ

    ヨルさんの恋心と、ヘンダーソン先生の無実を証明する冒険。
    ステラに目が眩むアーニャの俗物感がたまらない。

    0
    2026年04月29日
  • SPY×FAMILY 17

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    かなり話進めていて良かった!ほのぼのした生活を眺めつつ話を進めるのもいいけど、学校とスパイでネタが似たようなものになるので、ある程度のペースを上げつつ展開してくれると読んでて飽きない。
    日常が増えすぎてしまうとダレるのでこのくらいかもう少しペース早めても早足感はない気がする。
    トニトつけてくる先生が大分良かった。フィオナの先輩へのお熱は似たような話がいっぱいあるから、(あとヨルさんの弟も)ややお腹いっぱい。

    0
    2026年04月20日
  • SPY×FAMILY 17

    Posted by ブクログ

    ヨルさん!アーニャ!という巻でした。その裏では、少しずつ大きな物語も動いていること感じさせる内容だった。

    0
    2026年04月19日