稲垣理一郎のレビュー一覧
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子供に読ませたい漫画
私が小学生、中学生のときに出会いたかった漫画
科学に興味を持てなくても、今の文明は誰かの発明の上で
成り立っているのがわかる漫画。
ジャンプ漫画らしく、友情、努力、勝利でとても良いです。 -
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アニメから入りました。
昨年アニメを見てどハマりして
一気に読んじゃいました。
アニメ終盤で苦労して作ったケータイが
ここに来てこういう使われかたをするんだと驚きます。
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ますます面白い
ストーリーがちゃんとしてる。氷月っぽく言えば本当にちゃんとしてる。
面白さに低迷がない、ずっと同じ勢いなのも凄い。
一番はやっぱり千空の化学の物作りが見てて面白い。 -
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テンポよく読めます!
既刊37巻でちょうど良い長さで、展開も早いです!最後の世界戦は少し蛇足感がある気もしますが。それでも、スポ根的な熱さと現代的なコミカルさを上手くまとめてると思います。魅力的なキャラクターは多いですが、主人公セナの成長に視点を合わせて見ると面白いです!
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今後にどう関わってくるのか?
千空の父親、百夜とAIのストーリー。本編が月を目指すなか、これからどのように関わってくるのか非常に楽しみ。
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しょーさん
遂に硝酸ゲット。
航海に出た辺りからつっこみどころが増えてるんだが、バラすってのもね。
一番気になったのは、「なぜボンベ?」。潜水ヘルメット式の方が良い気がする。距離の問題?あと石化人間の重量も気になるかな。
とはいえ、ちゃんと面白い。この巻はこの一語に尽きる。
百夜父ちゃん、頑張った。
次巻待望。 -
Posted by ブクログ
天才と凡才。
アイシールド21のテーマは間違いなく天才と凡才だと思う。
天才を前にして、凡才はどうすればいいのか。
雲水と阿含、葉柱とヒル魔、番場と峨王、峨王とドン、モンタと一休、モンタと鷹、桜庭と進、セナと進、セナとパンサー。
物語の中では、凡才と天才とが度々向かい合う。
凡才の反応は散々たるものだ。
あるときは戦おうともせずに諦める。
あるときは必死に抗うが、無様に敗北する。
あるときは絶望する。
だが、それでも足掻いたやつに、ひとときだけの、ほんの一瞬の勝利が訪れる。
才能を打ち負かす。
その瞬間の喜びは何にも変えがたい。
それが、この物語のテーマだ。
そんなやつらのミーテ -
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すごく面白い!
でもだんだんいい加減になってきてる感はあるかな。
この原作者さんの癖かしら。
勢いがあるのは凄いし、物語も最高にワクワク!
なので、もう少し丁寧にお話を運んで欲しい気もします。
名作には違いないです! -
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千空がここまで行き詰っているのって初めてかもしれない。
何度も何度も失敗しても挑戦をやめない姿はカッコいいです。
科学を村の人の為に使っている場面は千空の性格や価値観を表していて素敵です。
そして遂に司との戦いが始まるようです。