貞本義行のレビュー一覧

  • 新世紀エヴァンゲリオン 1巻
  • 新世紀エヴァンゲリオン 1巻

    貞エヴァも庵エヴァも大好きです

    貞エヴァヴァージョンのアニメも見たかったです。
    それくらい貞本さんのエヴァが大好きです。
    このシーン動いた状態で見たかったというシーンがいっぱいあります。
    どのエヴァも好きですが、個人的に貞本さんのエヴァが1番好きです。
  • おおかみこどもの雨と雪(2)
    【あらすじ】
    彼のふるさとを新天地と定め、田舎暮らしを始めた母子三人。自然の手痛い洗礼にとまどう花に、村人から差し延べられる温かい手――。一方、雪と雨には、それぞれ成長の季節が訪れて…。細田守監督最新作をコミック化

    【感想】
  • おおかみこどもの雨と雪(1)
    【あらすじ】
    女子大生の「花」が出会ったのは、狼男の末裔だった――。おとぎ話のような恋の末、二人は「雪」と「雨」の《おおかみこども》姉弟を授かるが! ?大ヒット劇場アニメのコミック版が登場! !

    【感想】
  • おおかみこどもの雨と雪(3)
    【あらすじ】
    花との約束を守れず、人前でおおかみに変身してしまった雪。学校に通わず、山に惹かれてゆく雨。大人への階段を踏み出した二人の、それぞれの選択は? 親と子の13年間を描ききる、大感動の最終巻!!

    【感想】
  • 新世紀エヴァンゲリオン 5巻
    ネルフの秘密、アダム…。色々と謎が出てきました。
    シンジとゲンドウのシーン、ミサトと加持さんのシーンがとても好き。
    続きが気になります!
  • おおかみこどもの雨と雪(角川つばさ文庫)
    このお話は花という、のちの雨と雪の母親になる人がおおかみこどもの雨と雪の成長を見守っていく話です。雪や雨が様々なトラブルを起こし、花はクタクタの毎日を過ごしていましたが、それでもくじけずに、人に頼らず、一人で子供を育てていたところに感動しました。
  • 角川つばさ文庫版 サマーウォーズ
    もう一つの小説と違い、割と映画をそのまま書き起こしているが
    パンフにもなかった情報
    兄弟同然に育った とか 出来ちゃった婚 とか
    人となり、繋がりの補足を得られた、という感想。
  • 新世紀エヴァンゲリオン 12巻
    やっぱサバイバーが好きなんだよなぁ。登場時の、相手によって顔色使い分けるとか、自分より下と見下した人間にはきゃんきゃん言いたい事言うとことか、防御本能がお転婆すぎて好きになれんかったが…いいなー、アスカ、自分に素直で。自分の心を探って、誰の力も借りずに自分で自分を奮い立たせたサバイバー・アスカ、カッ...続きを読む
  • 角川つばさ文庫版 サマーウォーズ
    ネット内の国民的なサイトが起こした大事件で現実に多大な影響を与えたのを少年と女の子の家族が救ったところがドキドキした。
  • 新世紀エヴァンゲリオン 14巻

    長い夏が終わりました

    Aの表紙に加藤あいが載ってた頃から、何年経ったでしょうか。限定表紙や限定フィギュア付単行本を買いに並んだり、あれこれ推測したり、新劇場版が始まったりと、色々、思い出がある作品です。貞本エヴァの続編はなさそうですが、この期待は裏切られても悪い気はしませんね(笑)
  • 新世紀エヴァンゲリオン 14巻
    旧劇と比べて漫画っていう媒体の為かキャラクター達が心情を喋ってくれるのでかなり分かりやすくなっていた。
    どちらがいいという話ではないしどっちも面白いです。
  • 新世紀エヴァンゲリオン 14巻
    エヴァの新映画”序・破・Q”は未見の
    おっさんです。
    旧劇場版までの分は少なくとも自分の中では
    補完されましたね、この作品で。
    もちろん全ての意味が分かったわけでは
    ありませんが、掛け値無しに良い作品でした。

    旧劇場版を見て「イデオンだなあ~」的
    感想を持ちましたが、この作品を読んで
    その時代より...続きを読む
  • 新世紀エヴァンゲリオン 14巻
    アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」のコミカライズ最終巻です。ここまで20年程時が過ぎたそうです。長かったですねー。お話はテレビシリーズ+と以前の劇場版を含めたような流れです。すっきりした終わり方だったので、呆気ないような気もしますが嫌いではないです。というか、この終わり方を子どもの時に見たかったですね...続きを読む
  • 新世紀エヴァンゲリオン 14巻
    サード・インパクトが人々のATフィールドを内側から破壊していく。
    他人と自分の境界のなくなったLCLの海で、シンジは綾波の世界に別れを告げる。
    他人と融合することで苦しまない世界に安住するよりも、他人と触れ合うことで傷つきながら成長していく道を選ぶシンジ。
    TV版、映画版、様々なエヴァンゲリオンが、...続きを読む
  • 新世紀エヴァンゲリオン 14巻
    『他人の存在を今一度望めば、再び心の壁がすべての人々を引き離すわ。

    再びA.T.フィールドがあなたを閉じ込めてもいいの?

    他人という恐怖がまた始まるのよ。』

    ついに終わってしまった…。
    20年か、長かったなぁ。相当待たされたな。まだまだ、映画も待たされるんだろうなぁ。
  • 新世紀エヴァンゲリオン 14巻
    ハッピーエンド。旧劇場版でも描かれていなかった、サードインパクト後に改変された世界と、新劇場版につながるエクストラステージ。面白かった。
  • 新世紀エヴァンゲリオン 14巻
    そういえば、あれから何年たったんだろう。内向的な僕らが成長していく上で、向き合う壁と面と向かって無意味に本気でぶつかったような気がする。

    傷つけるのは嫌な癖に自分が傷つくのは厭わない馬鹿な人らのことたちを思い出した。

    漫画版はアニメではコンテキストとしてしまって置いてけぼりな部分を一つの解釈とし...続きを読む
  • 新世紀エヴァンゲリオン 14巻
    貞本版エヴァが完結しました。
    よい読後感ですが、使徒ってなんだったのかなどの解説がないところが物足りませんでした。
  • 新世紀エヴァンゲリオン 14巻
    終わった・・・
    ビックリするぐらい綺麗に完璧に気持ちよく完結を迎えた漫画版エヴァ。
    シンジの最後の決断の理由もエピローグも納得の展開。

    が・・・
    しかし・・・
    追加エピソードで更なる謎が??
    流石エヴァですよっと。