東西のレビュー一覧
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凄いな~
ブラウニーズの面々(三人+一匹)スペック高過ぎ!次々に降り掛かる難事件?難問?を、あっさり解決&クリアして行く……呆れるほど簡単に、鮮やかに。それと、ケニーって、何者なの?カー先生、偉くなった教え子が、こんなに居るって、一体、何歳なの?マッケン、う〜ん、頭に☓☓☓☓サンバが浮かんだのは、私だけかなぁ?
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雷の姫巫女
現代知識と商品で無双する商人「山野光波」の奮闘記。3巻目にしてとうとう王族とも関わり持っちゃったよ(大汗)
そしてこの王女様も中々素敵な性格をなされてる。王族の後ろ盾ってある意味で商人として行き着いたところまで行き着いた気がするが
ただ余談だけど、転売に関しては相手に言える立場ないからね、君は(笑) -
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雑貨屋ミツハと依頼事
見た目は年少組、中身はとんでもねえリアニストな少女「山野光波」が老後の生活のために奮闘する第二巻
前の巻で縁を持った領主の後ろ盾もあり、雑貨店を営む事になるのだが……
転売も結構危ないと思うがそれ以上に店を現代知識でフルコーティングしたらアウトじゃなかろうか(大汗)
しかし、プロデュース業を本職にしない辺りは中々慎重だな。いい塩梅で度胸と慎重さが噛み合っている
チート能力なしで、よくやれてるな
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山野光波は稼ぎたい
前にアニメ化されたのでちょいと読んでみたが、他にある異世界転生と同じく現代知識で無双する内容は同じだが、それを行き来できる転移能力と商才(主に嘘と転売)軍隊仕込みの戦闘能力で差別化し、そして度胸で成り上がる過程は中々面白い。『ポーション』と比べるとまだマシに感じるな(こっちも悪徳商人ではあるものの、まだチートではない)
末恐ろしい女だよ -
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ジャックザリッパー
ジャックザリッパーキャラは、暗殺者や死神やら紳士を思い浮かべるので、ピエロは意外でした。
ジョンスミスやジミナ•サーネンは、アニメでいい声(声優)していたので、ジャックはどうなるかなと思いましたが、残念ながらあまりセリフはない。
さらに、上記2枚しかり、変装して戦う際には、美学というか、こだわりの戦い方みたいなのがありましたが、今回のは不気味な恐怖ピエロを演じたかったのか、愉快犯キャラをしたかったのか、自分は把握しきれなかったのが残念でした。映像化したらわかるでしょうか?
最後のアルファの記述で、次回のネタフリがありましたので、楽しみに待っていたいと思います。 -
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イリスはかしこかわいい。
お話としては、魔剣レギナブラスとの問答の末に同令にするところから、港町イルガファに向かうためリヒェルダに寄る途中で謎の死霊使いと戦い、ハフェウメア家の娘イリスを助けて、熱を出したセシルを介抱するところまでです。
今回は、レギィを仲間にして、新キャラのイリスが登場したカイでした。レギィは小さいのか、そっか、残念。普通に人サイズが良かったなぁ。そして、初登場のイリスはかしこかわいくて良いですね。仲間になるのかな?個人的には、鬼人族の娘が早く仲間になってほしいですね。今回も登場してたし。
話は可もなく不可もなくです。文字が無駄に多い。 -
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魔剣レギナブラス。
お話としては、塔の最上階でアイネの記憶を取り戻して、レティシアから別荘をもらってアイネと契約して、魔剣レギナブラスを奪取したところまでです。
今回はアイネと契約して、新キャラの魔剣レギナブラスをお披露目する回でした。アイネは初登場時からヒロインオーラが出ていたので、まぁ納得でした。ただ、アイネは少しキャラが安定していないですね。そして、最後に登場した魔剣レギナブラスは可愛くて、かなりいい感じだと思います。これは次巻に期待ですね。
話は可もなく不可もなくです。相変わらず、妙に理屈っぽい割に内容が稚拙。そこは読み飛ばせば問題ないですが、文字は減らしてほしいですね。
あと、パーティ名だっっっっ -
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文字が多いのは読み飛ばそう。
お話としては、ギルドのアイネと交渉して魔剣以外のクエストを受けて、貴族ギルドの策略で庶民ギルドが閉鎖してアイネの記憶も奪われて、取り戻すためにレティシアと塔の最上階に向かうところまでです。
新ヒロインっぽいアイネとレティシアと鬼人族の娘が登場。全員仲間になるのかな?一番仲間になりそうなのは鬼人族の娘ですかね。種族問題抱えてそうだし。あと、個人的に一番好みだし。お色気シーンは相変わらず能力再構築の時だけだけど、これも我慢。
話は可もなく不可もなくです。が、やはり文字が無駄に多い。どうでも良い用語や語句の追加も多い。適宜、読み飛ばすのが吉です。 -
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リタが仲間になった。
お話としては、ナギ・セシル・リタの 3 人でレヴィアタンを退けるところから、商業都市メテカルに到着して、リタがナギの奴隷になって獣人であることが判明して、メテカルのギルドに登録してクエストを受けようとしたら、魔剣クエストしかなくなっているところまでです。
リタが獣人だったのは予想外でした。何か秘密を隠しているような感じはありましたが、獣人だと言う伏線はほぼなかったような?ナギの匂いを嗅ぐ仕草くらいかと。とりあえず、ハーレム要因も増えて属性も増えて良いことです。今回の流れ的に、種族の関係で訳ありのメンバーが増えていくのかな。ただ、欲を言えば、お色気シーンをもっと増やしてほしいですね。せっかくの -
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よくある異世界召喚チートもの。
中世風ファンタジー、異世界召喚、ハーレムものです。お話としては、異世界召喚されたナギがセシルを買うところから、王都を脱出してイトゥルナ教団のリタと出会い、商業都市メテカルに向かう途中でレヴィアタンと対峙するところまでです。
絵は表紙からも分かる通り、人物はそこそこ下手です。しかし、実際に読んでみると、背景や小物も丁寧で、コマ割りや構図も工夫されていて、マンガとしての出来が非常に良いなと思いました。これなら個人的には全然許容範囲です。ただ、とにかく文字が多い。そのせいで文字が小さく、何行も書いてある。途中まで頑張って読んでいましたが、大した情報は書いていないので、読み飛ばして問題ないと思います -
Posted by ブクログ
生活魔術師シリーズ、好きなんですよね。
コンビニで見つけて以来、本屋で読んでいない巻を見つけると買ってしまいます。
生活魔術師ってネーミングをした作者、すごいなーと思います。
生活魔術師は家庭科的魔術を操ります。
数学や体育ではなく家庭科。家庭科の中には全ての技術が集約されています。なぜならそれは生きること、生命を営んでいくことだから。
家庭科的魔術を、戦いや高等知識の魔術を学ぶ魔法使い達が下に見ているという設定で、にも関わらずいつも最後には生活魔術師達が無理難題を解決するのです。
このマンガを笑って読みながら、いつも生きるー生活するということを考えさせられます。
この巻では200年前 -
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