東西のレビュー一覧
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ウェブ小説の先が楽しみです
ウェブ小説から読んでいました。ようやく次の展開を読めました。現世でのはじまりの西野アカネが、再登場し、次作からのシドとのかかわりなど、先の流れを楽しみにしています。
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主人公の転生前の努力は転生後に引き継がれているんだろうか?って思ってしまいました。にしても、トラック事故の運転手は災難なような・・・
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主人公はキチガイです。
この作品の主人公はキチガイです。
完全にイタイ人物な上にクズ…
ですが、そんな主人公の妄想は世界の真実の的を射ていて…
結果、キチガイ主人公は陰の実力者ごっこを…
仲間たちは真剣に悪の組織との戦いに…
主人公は本当にごっこをしているだけのキチガイでクズな少年なのに、世界を振り回す存在になって行きます…
合うかどうかは、割と人を選ぶと思います…
とりあえず、個人的に作画で気になったのは、主人公の前世のボディビルダーのような体型…
陰の実力者に憧れてモブとして埋没しようとしてる主人公がそんな体型にはしないだろうとツッコミたい… -
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ありきたりな異世界転生ですが、勘違い天然モノではないのが好感持てます。 最初からチートで強い主人公ではなく…と思ってましたが、進むにつれて『あれ?あれ?』なご都合主義な感じがしてきましたが、まだ嫌いな感じはしません。 まぁ、良い人な青年が人 助けしながら異世界サバイバル(キャンプ?)しながら魔物狩りや収穫しながら暮らす様はアウトドアが好きな人は現実感が薄いながらも入り易いかも知れません。 ただ、まだ登場人物が出揃って無いのか話の進行は少し遅めな感で、ストーリーからも時間の感覚が分かり難いのと、絵的に登場人物の感情的な抑揚が薄く、いまいち感情表現に乏しく見えるのはちょっと残念な感じがします。
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これはなかなか…
絵はちょっとロリ入ってはいるが、キレイかつ慣れており、読みやすい。
話はかなりマニアックなところにまで入り込んでおり、ちょっとぶっ飛んでいる面もあるが、まあ異世界もの自体ぶっ飛んだ設定なので許せる。
色々都合よく展開していくのも、異世界ものならではとも言えるだろう。
全体的に説明が多く、それを嫌がる人もいるとは思うが、気にならない人ならなかなか新しいアプローチで興味深い。
という事で、異世界転生(転生ではないけど)ものとしても新鮮で、面白い作品。
上手く展開していけば、そこそこ人気作になってもおかしくないのでは?
ちなみに、原作は「小説家になろう」の作品であり、無料 -
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やっぱり良い!凄く楽しい!
ミツハ最高ですね。ウェブも書籍もコミックも飽きません!FUNA先生に間違いは無いです!
・・ただ2作品ともこぉいう終わり方をする様な感じにはしてほしくなかったです(涙)
次巻楽しみにしてます! -
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最終巻
これで最終巻。
前巻から2年後の世界。
少しずつ世界はまともになっているけど、今まで築き上げてしまった負の遺産は多い…
そんな中でナギは… 奴隷嫁に囲まれながら子育て満喫中…
けど、やり残した事、古代エルフや魔族の街に、ラフィリアやセシルの里帰りついでにオーブを還す計画をそろそろ進めようとしていた。
そして、古代エルフの街で世界をブラックにした、古代エルフの天才がまだ死んでいなく、天竜の怒りの魔力を利用して『勇者と魔王のシステム』を再開するために動いているのを知り、シロの魔力回収の為、自分たちの幸せな生活を邪魔する者たち排除するための準備をする事に…
個人的には天竜の島での新たな暮ら -
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決着
今回のヒロインはラフィリアでした。
今回で王や宮廷魔法使い、そして白いギルドを引き継いだ錬金術師とのいざこざに決着がつきました。
しかし、本当に酷い世界だ… -
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地竜の真実
シロが孵化して家族の一員となり、セシルも懐妊して、めでたい事ばかり。
今まで以上に未来の事を考える様になったナギ。
シロの紹介と地竜の事を調べる為に挨拶周りに海竜や聖女デリリラの元に行く。
聖女デリリラは厄介事を抱えており…
今回で地竜の真実、そして白のギルドマスターとの決着。
地竜さん本当に報われない… -
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遂に…
今回は獣人関連の話が、ナギとセシルの微妙な距離感の変化を察しリタは…
そして謎の神話級ダンジョンの攻略に挑む。
力、技、知恵の三ルートに別れたダンジョンを、三つのパーティーに分けて攻略する必要があり、勇者も攻略中で…
今回で世界が何故こんなにブラックなのかが明らかになりました。
まあ、案の定… -
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王女
遂に第三王女が関わって来る事に。
王族はブラックっぽいという印象のこの作品で、遂にその本質が明らかに。
第三王女、慈愛のクローディアの本質は…
そして、セシルとの一線を…