佐宗邦威のレビュー一覧

  • 直感と論理をつなぐ思考法

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    戦略デザインファームBIOTOPEを起業した著者による、ビジョン思考についての本。

    非言語やバラバラのアイデア・妄想を、組み換え、表現することで戦略に落とし込むという手法はアート的な気がした。

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    2026年01月22日
  • 直感と論理をつなぐ思考法

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    変化が激しい世の中であえて変化を受け流し自分の軸で生きる事を志向すると。なかなか刺激的だが、そこまでのプロットがあるので納得感は高い。
    どのようにそのような意識を持った行動ができるようになるかも丁寧に書かれており読後の満足感も高い。
    とはいえ日々に取り込まないと意味がないので振り返るようにしよう。

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    2026年01月04日
  • 直感と論理をつなぐ思考法

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    アイデアを0-1や1-10へとより解像度を高めていく際にどのようなワークを行うか、どのように考えるべきかを整理した書籍
    社内でワークショップやるときや、アイデアの具体化を行う際に活用できる

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    2025年12月27日
  • 模倣と創造 13歳からのクリエイティブの教科書

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    創造すること、についてその過程や気軽に取り組みやすいものについての事例が多く載っている。
    共感できるところが多くてどんどん読み進めてしまった。
    感覚のセンサーを敏感にして、妄想力をたくましくしたい。

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    2025年10月03日
  • 直感と論理をつなぐ思考法

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    「自分軸で考える」方法を丁寧に解説してくれている本。
    私は他人を優先しがちなところがあるから、参考にしたいなぁという部分が多かった。

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    2025年05月01日
  • 理念経営2.0―――会社の「理想と戦略」をつなぐ7つのステップ

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    私は40代の中堅社員ですが、働く人全てにとって、俯瞰して企業や働く意義を考えられる良書だと思いました。
    若手には、経営が考えていることの理解や、なぜWHYがないのか(伝わらないのか)がわかるといいなと思い、
    中堅社員に対しては、経営と若手を繋ぎながら自身への問いを深めることに使えるなと。

    良書と感じたのは下記があったから。
    ・企業の存在意義やその変化の背景
    ・多くの実在企業の事例
    ・筆者が実際支援した企業の事例

    感じたこと
    ・企業についての話がもちろん中心だが「問い」の関しては個人にも当てはまると感じた。
    法人=人として捉えることがしっくりきた。
    ・クライアントワークに役立てたくて手に取ったが、自社のことを省みる機会になった。

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    2025年03月23日
  • じぶん時間を生きる TRANSITION

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    ネタバレ

    前半が完璧な考察。胸を打たれる。
    今わたしも都内にいるが、ここに書いてある通りドーパミン中毒なんだろうな。

    ここでの提起はポスト資本主義に近い気がする。

    色々やめる勇気を持ち、他人主体からの離脱。みんな承認欲求高いよね、仕方ない。でも、終わらない成長ループより自分と向き合い、、ニュートラルで不安な状況に身を置くことは確かに大事、

    あと、地下世界の話が面白かった。暗い世界の中で弱い光を感じる、そこに自分の大切なものが眠っているかも。刺激を受け明るい世界ではわからないよと。

    whyを意識し、等身大でいる。自分の声を聞く。、できることだけでは限界があるので、好きなことをガソリンとして使う。


    今後の仕事やキャリアのために色々役立ちそうです

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    2025年01月26日
  • ひとりの妄想で未来は変わる VISION DRIVEN INNOVATION

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    ひとりの妄想で未来は変わる
    VISION DRIVEN INNOVATION
    著:佐宗 邦威

    著者が提唱してきたデザイン思考を拡張したものととらえました。

    旧来の「生産する組織」を、イノベーションを生み出せる、「創造する組織」にどうやって生み出していくか
    自ら創業するイノベーター、スタートアップではなく、大企業から新たな取り組みを始める、イントプレナーに焦点を当てて議論を進めていく

    自分なりにおもった本書の特長は3つ

    ①旧来の生産する組織から、イノベーションを生み出すための創造する組織へと、移行するための旅が語られていること、イントレプレナーシップがメインである。

    ②上記の旅の中で、いろいろな理論や、方法論が展開されている。それらを集約すると数倍の紙面になるとおもわれる。いわゆるインデックス本である。主要な書籍も引用されていて、概要も記載されている

    ③著者みずから、BIOTOPEという企業で、既存の大企業らを支援してきた実績を背景としていることである。そこでつかわれたツールも紹介されている。

    その旅というのが、「Vision Driven Innovation ―創造と変革の36の智恵」であり、本書はその流れで勝たれている。この18p,19pにまたがる、図が本書に統一感を与え、旧来の「生産する組織」を、「創造する組織」へと変えていくのである

    1 生産する組織<機械型OS>

      インセンティブによる目標
      効率的な分業
      トップダウンで決まる戦略
      効率性を最大化する改善

    2 創造のエッセンス

     人
     ①妄想を引き出し、熱を吹き込む
     ②ともに企む仲間をつくる
     ③辺境に眠る妄想を発掘する
     ④組織外の仲間から自信をもらう

     場
     ⑤場と間をつくり出す
     ⑥創発を生みやすい土づくりをする
     ⑦情報の全体像を可視化する
     ⑧1.5歩先の旗を立てる

     意志
     ⑨ムーンショット型ビジョンをつくる
     ⑩過去-現在-未来をつないだ新たな文脈づくり
     ⑪言葉と物語によって魂を入れた意志にする
     ⑫会社のタイプに合わせて意志をブランドに

     創造
     ⑬独創を最大化する共創を仕込め
     ⑭多様性から未来を創発する共創ファシリテーション
     ⑮生んで間引く創発型戦略
     ⑯目的に合わせて創造の方法論を使い分けよ

    3 革新のツボ

     【0→1】辺境でのアングラ活動

     組織を越えた仲間づくり
     ①空き時間を利用して外に出る
     ②勉強会や研修を仲間づくりの場にする

     【1→10】部門横断の公式活動化

     部門横断のコミュニティづくり
     ③1.5歩先の戦略的テーマ設定
     ④ハブ人材の開拓
     ⑤マネな文脈共有と参加を促す仕組み

     予算獲得による公式活動化
     ⑥役員レベルのスポンサー獲得
     ⑦人事などの間接部門と一緒に予算化

     【10→100】革新の運動体をつくる

     共感を呼ぶ空気づくり
     ⑧大義をストーリー化して発信
     ⑨小規模の実験による成功の可視化
     ⑩外部メディアへの仕込み

     正当性を高める戦略組織化
     ⑪経営企画と動き、戦略部門化を目指す
     ⑫イノベーション感度の高いトップを招聘
     ⑬イノベーション型KPIの設定

     【100→∞】革新のスケールアウト

     事業成長の仕組みづくり
     ⑭BigDataとThickDataによる投資エビデンス
     ⑮ビジネスモデル確信に注力する
     ⑯10Xの戦略と改善の併用
     ⑰可能性が見えた段階で集中投資

     意義の伝道
     ⑱事業部、販社共同での価値探索
     ⑲トップによる意義の啓発
     ⑳ツールやノウハウの共有

    4 創造する組織 <生き物型OS>

      内発的動機を生む人
      創発する場
      ボトムアップで生まれる意思
      新たな知識をともに生む創造

    目次

    プロローグ

    創造と革新の36の智慧

    第1章 創造の生態系を生むレシピ

     COLUMN 機械の世界と生き物の世界の原理

    第2章【人】辺境に眠る妄想家に仲間との出会いを

     事例 NHKエデュケーショナル ひとりから始めた新しい公共メディアの学び事業づくり
     COLUMN 同僚を仲間に変える「妄想インタビュー」

    第3章【場】次のアタリマエを育てる土壌をつくる

     事例 丸紅 IoT時代の商社の次世代型ビジネスモデルを生み出す場づくり
     COLUMN 自律的な創造文化をつくるためにできること

    第4章【意志】根のある生きた意義を発信せよ

     事例 ALE スタートアップの成長の器を支える企業DNAをデザインする
     事例 NTTドコモ 手触り感のある未来像を描き、未来をつくる意志を紡ぐ
     COLUMN 人文科学の視点を入れてWHYに文脈を与える

    第5章【創造】自分たちらしい創造の型をつくるべし

     事例 山本山 老舗の歴史的資産を価値に変えるリブランディング
     事例 コニカミノルタ モノづくり型からコトづくり型へ変革する人間中心デザイン
     事例 東京急行電鉄 多摩川流域未来ビジョンをつくる参加型デザイン
     COLUMN BIOTOPE流創造の型

    第6章【革新】機械型組織のツボを突き、新たなモデルを接木せよ

     COLUMN 変化を推進し続けるレジリエンスを獲得する「ストーリー型振り返りワークシート」

    第7章 創造する組織

     事例 クックパッド ミッションを動力にした創造するプラットフォームへの革新
     COLUMN 経営者のための創造する組織への進化の道

    エピローグ

    ISBN:9784296103843
    出版社:日経BP
    判型:A5
    ページ数:239ページ
    定価:1800円(本体)
    2019年12月23日第1版第1刷発行

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    2025年01月21日
  • 直感と論理をつなぐ思考法

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    VUCAの時代と言われるようになり、アート思考やデザイン思考、ロジカルシンキングなど様々な思考法のメソッドが世に出ている中、著者の経験をもとにした、「妄想→知覚→組替→表現」というプロセスでビジョンを具体化させていく「ビジョン思考」についてよく理解できた。

    "issue driven"や"妄想から始めよ"など他の思考法を否定するわけではなく、他の思考法との違いや適材適所についても説かれているのでタメになりました。

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    2025年01月12日
  • 理念経営2.0―――会社の「理想と戦略」をつなぐ7つのステップ

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    PMVVのそれぞれについて、必要性や設定の仕方を丁寧に解説してあった。

    特に、PMVVを設定した後のカルチャー作りやエコシステム作りについての章が、より効果的にPMVVを機能させるためには必要だと感じた。

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    2024年12月17日
  • じぶん時間を生きる TRANSITION

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    トランジションをどう過ごすかの道しるべとなる本だと思います。
    移住をベースに働き方を変えたい人に特にはまると思います。
    私は、仕事を変える、雇われて働くから自分で仕事を作るに切り替えるタイミングで出会いました。具体的な問いかけが読み進める中で投げかけられるので、それに答えるだけでもキャリアブレイクをされている方はヒントが得られると思います。
    今ここを大事にすることが、しぶん時間を生きるにつながっていく。もっと自由にじぶんのこころが呼ぶ方へ生きていきたいと思いました。

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    2024年12月10日
  • 直感と論理をつなぐ思考法

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    普段どれだけ言語思考を先に使ってるかが良くわかる。
    得意じゃないのに言語思考を使おうとして新しいアイデアが浮かばなかったり思考の整理がつかないことが大いにあるのは、自分のやり方で思考できてないからだと認識できた。
    直感思考、ビジョンドリブン。

    この力を磨いていきたい!
    早速スケッチブック買って表現の練習しよう。

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    2024年09月23日
  • ひとりの妄想で未来は変わる VISION DRIVEN INNOVATION

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    とても刺激的で読んだ甲斐があった本でした。

    個人的にこの方の会社設立までの経緯や思想が私が考えているものと近いのと、より深く1つ1つの手順であったりその理由も具体的に説明してるところや実例がどの会社も可能性に溢れているなと感じました。

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    2024年07月21日
  • 直感と論理をつなぐ思考法

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    デザイン思考とよく聞くようになるも、自分は手先が不器用、絵心がないので自分には難しいと思っていたが、それは関係ないと教えてもらったのが一番の学び。絵を描くのは、どれだけ詳細を観察しているか。なるほど。物事に執着しない私は、ちょっと執着することをトレーニングしてみよう。それが、自分の人生の”デザイン”につながると良い。

    頭の中のアイデアや論理だけで戦うのは限界の世の中。生きたい生き方、作りたい社会は妄想から生まれる。妄想は幼児がお絵描きや粘土で遊ぶように手を動かすことから。なるほどね。凝り固まった頭と思考を解放し、手を動かして、まずビジュアル、絵で表してみる。言葉はメタファーを。

    当たり前を洗い出す→当たり前の違和感を探る→当たり前の逆を考えてみるの体操は面白かった。
    スタバ:さわやか笑顔の店員→ロボット, 無人
    世界中どこでもある→うちの近所しかない
    こうやって考えるだけでも新たなアイデアが出るかも!というワクワク感を覚えた。

    デザイン思考の第一歩は、ノートを買うことから。思ったことを手書きする。これは、ゼロ秒思考でも似たような事言ってた。

    手で描いて、作って、身近で似たスピリットを持つ仲間に見せフィードバックを得、修正を繰り返し、仕上げていく。仲間が、身近にいるといいけどね。

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    2024年05月26日
  • 理念経営2.0―――会社の「理想と戦略」をつなぐ7つのステップ

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    よかった。この本は保存版。
    前半のミッション(パーパス)、バリュー、ビジョンについては社歴や規模に関わらず活用できそう。まずは自分自身の事業のそれらを定めてみようと思う。
    後半のナラティブ、ヒストリー、カルチャー、エコシステムの章については、ある程度組織が大きくなったり育ってきた頃にぶつかる悩みに答えてくれる。支援側として活用できそう。メンバー同士で実践できるワークの紹介も各章に含まれている。
    あとがきの「理念は社長の誓いではなくみんなの物語である」という言葉が印象的。

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    2024年03月27日
  • じぶん時間を生きる TRANSITION

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    自分の開放の仕方、自分の人生への向き合い方を噛み砕き、実践可能となるよう諭してくださる様な本

    自身の棚卸しにモヤモヤしている方にオススメ

    通勤時間はスマホで執筆活動や読書タイムなので全く無駄な時間とは現状、感じていない

    定年退職後、子育てが落ち着いたら軽井沢への地方移住とか良いかも!と、夫に提案してみました

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    2024年03月12日
  • 理念経営2.0―――会社の「理想と戦略」をつなぐ7つのステップ

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    ビジョン
    バリュー
    ミッション・パーパス
    ナラティブ
    ヒストリー
    カルチャー
    エコシステム



    MVVなんて略語があるとか。ミッションビジョンバリュー。。

    どれが何の意味やら

    この本はこれらを7つのステップとして、図解し、ことばにもしている

    6つの新たな経営資源とその生態系(エコシステム)の7つのステップとして



    ビジョン──私たちは将来、どんな景色をつくり出したいか?
    バリュー──私たちがこだわりたいことはなにか?
    ミッション/パーパス──私たちはなんのために存在しているのか?
    ナラティブ──私たちの会社はどこから来て、どこに向かうのか? 

           私たちは、なぜここにいるのか?
    ヒストリー──私たちのいまをつくった原点は、どこにあったのか?
    カルチャー──私たちの会社の「らしさ」とはなんだろうか?
    エコシステム──私たちの理念を育てるためには、どんな仕組みが必要か?







    この絵が似たようなカタカナ言葉の関係を表しているように思う。

    こうしてみるとそれぞれ違う。



    そういえば、、、

    私は十年ほど前、前職で企業理念を作った。

    社長にヒアリングを何度もして、少しずつ理念を形作っていった。

    この本の理念2.0のようにみんなの思いを物語にしてつくるものではなく、

    あくまで社長の思い、社長の誓いを形にした理念1.0だった。

    でもこの企業は社長の思いの通りに成長を遂げ、ついに一兆円企業になった。



    翻って今の会社は、、、

    まさに理念1.0、それもコンサルに作らせたようなもの。

    これでは社員に響かない。2.0が必要だ。

    その思いがあってこの本を読んだ。

    ますますその意を強くした。



    そうしないと社員が離れちゃうよ。

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    2024年02月14日
  • じぶん時間を生きる TRANSITION

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    まさしく今私はニュートラルゾーンの真っ最中で社会的に何者でもない人、という漠然とした不安を毎日感じる状態から月日、とか時間っていう決められた時の流れに縛られず好きなことを好きなようにしようとしてる自分が好き〜という状態まできている。

    ここまで8ヶ月程かかったけど振り返るととっても楽しかったしこれからも楽しいんだろうなぁ

    幸せねぇ

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    2023年12月29日
  • じぶん時間を生きる TRANSITION

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    良書。コロナ渦の元でこの本読んだら人生観変わる人もいたのではと。
    具体的な事例も含めて、より家族の、そして自分の未来をデザインしていく必要が増してきた時代にとても参考になると思います

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    2023年11月20日
  • じぶん時間を生きる TRANSITION

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    コロナ禍を経たことで人との付き合い方、働き方、人生を考えるきっかけ。大事なのに考えてなかったのと、と言われる。が事実考えてない。そして自分はコロナ禍を経ても考えてない。考えるきっかけ、ヒントとなる言葉の多い本でした。

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    2023年11月18日