荒木飛呂彦のレビュー一覧

  • ゴージャス★アイリン

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    荒木先生のデビュー作『武装ポーカー』が収録されているので、そういった今までの歴史というものが感じ取れるような気がした。
    ただ、収録されている中でも、JOJOワールドに近い画風などを感じるのは『ゴージャス★アイリン』だけかな~と思うので、そういう「絵柄」っぽさが出る以前の作品は貴重かも、と思える。

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    2014年03月02日
  • ジョジョの奇妙な冒険 第8部 ジョジョリオン 5

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    杜王町、ふたたび。

    吉良りんも出てきますがあの吉良りんとは別人のようです、、
    荒木先生には絵にしていて楽しいモノというのがあるそうなのですが、これまではポルナレフや仗助のヘアスタイル、キラークイーンのデザインがそれに当てはまると。

    ジョジョリオンではソフト&ウェットの耳のとこや、康穂ちゃんのスカートがすごく楽しくて誰にも描かせたくないそう。

    カツアゲロードの定助と常秀、病院でのホリーと康穂。。。

    ホリーに謎の手、、康穂ちゃんセクハラ受難の巻。


    ※『ジョジョ』シリーズPart4『ダイヤモンドは砕けない』と同じ地名のM県S市杜王町が舞台で、似た名前の人物も登場しているが、「関連

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    2014年02月22日
  • ジョジョの奇妙な冒険 第6部 カラー版 2

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    ネタバレ

    ジョンガリ・Aとの対決は、ホワイトスネイクの操る夢の中でのできごとだった。
    第5部辺りからスタンド能力と物語の構成が複雑になってきている。さらに、スタンド能力と記憶をDiscとして抜き出すという要素が加わる。
    承太郎がスタンド能力と記憶を失い、ジョリーンは監獄を脱出せずに引き返す。承太郎のDiscを取り戻すのが、当面の目的となる。
    エンルメェス・コステロに発現した能力は、シールにより物体を複製することができるというものだった。清掃当番の囚人サンダー・マックイイーンと対決。記憶のDiscから、ホワイトスネイクによってスタンド能力が与えられたということがわかる。

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    2014年02月16日
  • ジョジョの奇妙な冒険 第8部 ジョジョリオン 5

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    「勝ったのは……オレです!」

    のポース、なんか、久しぶりにジョジョ立ちらしいジョジョ立ちを見たような気がする。

    第1部のときは、絵が話について行ってない感じがしましたが、今はというか、第3部からあとは、もうこれしかないというマッチ具合ですね。
    ストーリーで好きなのは、第2部だけど。

    康穂、危機一髪なところで続く。
    東方家とジョスター家、吉良家の関係は?

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    2014年02月05日
  • ジョジョの奇妙な冒険 第8部 ジョジョリオン 5

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    3-5よんだー。面白いけども、先が気になるよ! そうか、そこはそうだったのか! と、謎が解明されてく感じがよいよー。ちょいホラーぽさもよいよー

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    2014年01月26日
  • ゴージャス★アイリン

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    帯の文句は「荒木飛呂彦の初期衝動ォォオ!」(←荒木先生すみません、初見のタイミングでは不覚にも笑ってしまいました。。。)
    デビュー作からジョジョ執筆開始前の短編読み切りが6作品。
    いやぁ、やっぱり昔からあの絵柄だったわけでもジョジョ立ちをしていたわけでもないんだ!
    当たり前かもしれないけど、何だか感動。

    短編集そのもののタイトルにもなっている「ゴージャスアイリン」は
    闘う女の子が主人公。私、闘う女の子、好きなんですよねー!!
    (やっぱ自分がセーラームーン世代だからか…)
    アイリンは今のようなリアルな絵柄ではなく、もっとマンガチックでとてもかわいく、少年漫画のヒロインとしてばっちりだと思いまし

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    2014年01月11日
  • ジョジョの奇妙な冒険 第7部 スティール・ボール・ラン 24

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     2013年9月末にSBR全巻セット購入して、1日1巻ルールでぼちぼち読み進めていたが、本日ようやく読破ッ!
     6部が終わってからは疎遠だったジョジョだけどォ、やっぱ良いわーッ!!

     1〜6部も全て揃えて読み返したくなったから、来年は何とか本棚のスペースを確保しなくっちゃだぜッ!!!

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    2013年12月31日
  • ジョジョの奇妙な冒険 第8部 ジョジョリオン 5

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    ネタバレ

    親は誰でも病気の子供に対して「出来るならかわってあげたい」と思うもの。
    それが叶う能力を持っていたのだから、ジョニィの最期はある意味では幸せなことであったはず。

    7部と8部のつながりが明かされる第5巻!

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    2013年12月13日
  • ジョジョの奇妙な冒険 第8部 ジョジョリオン 5

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    だんだんと熱くなってきた!
    ジョニィ!

    これまでのスタンドバトルじゃない分今まで以上に奇妙な話になってるな。
    最初は微妙だと思ってたけど面白くなってきた。

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    2013年12月08日
  • 荒木飛呂彦の超偏愛! 映画の掟【帯カラーイラスト付】

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    ホラー映画に続いて、
    荒木飛呂彦さんが語る「サスペンス映画」論。

    自分がそう面白いと思わなかった作品について
    すごくポイントが高かったりして、
    一瞬「ええ?」と思うことも結構あるんですが、
    荒木さんご自身の視点でがっちり語られて納得します。
    映画の「見方」がひとつ加わる感じがする一冊でした。

    第3弾も出るのかな?

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    2013年11月10日
  • ジョジョの奇妙な冒険 第7部 スティール・ボール・ラン 4

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    すごい話になってきたという感じですねぇ。
    よく、ジャンプ、この話かくの許したなぁと思います。

    しかも、ジャイロの能力が、全然スタンドじゃないっていうのも、ビックリ(笑)
    波紋の力だったのかな?懐かしい~。

    ということは、ディオも当然あの力を?

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    2013年11月08日
  • ジョジョの奇妙な冒険 第7部 スティール・ボール・ラン 3

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    なんか、ぐるっと1周まわったこの世界で、スタンドの起源というか、謎がとけそうな感じでおもしろいですねぇ。

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    2013年11月08日
  • ジョジョの奇妙な冒険 第8部 ジョジョリオン 5

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    1〜7部のあのキャラ再登場‼︎に胸踊ります。
    家系図を見るとジョジョ正史ではないことは判明しているわけですが、歪んでしまった事情が有るのか無いのか…。
    杜王町の奇妙な事象と住人たちに翻弄されつつ、次巻を待ちます。

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    2013年11月05日
  • ジョジョの奇妙な冒険 第8部 ジョジョリオン 5

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    スタンド使いのいないスタンドの登場や常秀のスタンド発現など、前半は地味に話が進んで…と思いきや、後半でまさかのジョニィ・ジョースター地蔵伝説!(笑)
    地蔵って・・・笑
    そして、堂々と講義をバックれた泰穂に訪れたハプニングの犯人は誰なのか?
    いろんな意味で先が読めないジョジョリオン、流石です。

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    2013年10月26日
  • ジョジョの奇妙な冒険 第1部 モノクロ版 1

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    ネタバレ

    『言わずと知れた名作』という扱いな為か、絵はなんとなく知ってても『どんな話なのか』を全く知らなかった作品です。

    なので、「なんか背後霊的なやつがいて、ドドドとかゴゴゴとか言ってる漫画」というイメージしかありませんでした。ちなみに、ここではその背後霊的なものはまだ出てきません。


    ***

    主人公・ジョナサンは、父の財産を狙う養子・ディオの策略により、友人には仲間外れにされ、恋人とは気まずくなり、唯一の親友であった飼い犬も亡くし…と、非常に暗い少年時代を送ります。
    そして数年後、成長した二人は、ある事件をきっかけに不思議な石仮面の謎に巻き込まれていきます。そこから奇妙な冒険が始まるのです。

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    2013年10月23日
  • ジョジョの奇妙な冒険 第8部 ジョジョリオン 5

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    ますます謎が深まる5巻。
    今回は4部のような日常に潜む謎を絡めつつ、しっかりジョースター家の血統にも触れています。スタンド使いも揃ってきた感じですね~。(´∀`*)

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    2013年10月22日
  • ジョジョの奇妙な冒険 第8部 ジョジョリオン 5

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    カツアゲロードの話が終わり次の話の導入までが描かれた第5巻。コミックス化も計算に入れているのか、相変わらず気になる終わり方をしており次が楽しみである。

    カツアゲロードの話は珍しい話運びだが特殊な環境から一般人も交えた多人数での頭脳合戦という辺りにはジョジョらしい魅力が大きくて良い。常秀に起こる展開が今回の話にはほとんど影響が見られないのが気になるのでこの先の活かし方に期待したい。

    また一つ謎が解けて新しい謎が生まれてきたが、今回出てきた部分でついにジョジョらしくなってきた気がする。前作主要キャラの姿が具体的に描かれたことには辛い部分もあるが、「受け継ぐこと」という非常にジョジョらしい魅力が

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    2013年10月20日
  • ジョジョの奇妙な冒険 第8部 ジョジョリオン 5

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    SBRと歴史が正式に繋がっていることが判明。冬のナマズをまた見られるとは。政府の追っ手はルーシーか?

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    2013年10月19日
  • ジョジョの奇妙な冒険 第7部 スティール・ボール・ラン 21

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    嘘だろ、ジャイロ。
    嘘だって言ってくれよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお。
    スティール氏の愛に感動したと思ったらこの展開だよ畜生!

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    2013年10月19日
  • ジョジョの奇妙な冒険 第7部 スティール・ボール・ラン 20

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    ルーシー自身が遺体に!
    何か大統領って人間を駒にしか思ってないよね。
    大きな目標のためには小さな犠牲はしょうがないという考えというか。

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    2013年10月19日