土屋賢二のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ヨシタケシンスケさんの表紙とタイトルに惹かれ、土屋賢二さん初読みです。哲学と言われると、難しそうな、堅苦しいイメージが先行しちゃいますよね!私もそうでしたが、この作品は土屋さんと奥様、助手や学生たちと会話のキャッチボールは面白く読めました。でも、それ以外のところはちょっと飛ばしながら読んじゃいました…。
でも、読み終えてレビュー作る段階になると忘れてる現状が今です(汗)。読んでいるときがよければいいのかな…と、感じました。奥様のことをかなり悪く取り上げていますので、そういうのがダメな人には怒りが湧いてきちゃうかもです。でも…もう少し、土屋賢二さんの作品読んでみようかな…。ちょっと笑えたと