高屋奈月のレビュー一覧

  • フルーツバスケット 3巻

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    夾くんが好き♥
    透の言葉や今日子さんの言葉にいつも励まされます。
    普段何気ない日常のいろんなことを考えさせられるマンガです。

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    2009年10月04日
  • フルーツバスケット 23巻

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    わりと重い話が随所に散りばめられてるけど、昔から好きな台詞はやっぱり今も好きだった。
    ちらほら共感できるところがあるせいか、ぐっときて泣きそうになって困る。

    いくつになっても大切にしたい漫画のひとつ。

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    2009年10月07日
  • フルーツバスケット 7巻

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    きっとずっと私のお気に入りマンガであり続けるでしょう。
    大切なことをたくさん教えてくれるマンガです。
    なぜ7巻チョイスかっていったら、それはもちろん表紙がはとりだから☆

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    2009年10月04日
  • 星は歌う 1巻

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    フルバ以降高屋さんの作品は絶対買いに。重くてシリアス度かなり高いけど、同じぐらい共感して救われる部分も多々。

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    2013年06月04日
  • フルーツバスケット 14巻

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    神^^^^^^^^^


    はつはるといすずの恋愛がやばい!!
    皆ドロドロしすぎてて大好き!!

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    2009年10月04日
  • フルーツバスケット 22巻

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    早いものでもう22巻
    いよいよクライマックスです★

    感動が止まりません(●′I`)b

    「好きだ」「手に入れたい」「となりにいたい」

    なんと素直で純粋な表現なんだろうか・・・

    言葉は要らない!とにかく読んでほしい★★★

    自分を見失ってる人すべての人に読んで欲しい!!

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    2009年10月04日
  • 星は歌う 3巻

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    千広くんに出逢って、初めて「これがツンデレ!」と知った気がします(笑)
    千広くんの不器用な優しさと今後の展開が楽しみ。

    少女マンガで、ヒロインが吐いたり失踪するのを初めて見ました。
    高屋さんの作品は、メンタル面に痛みを伴います。だけど、その分深くキャラクターと同調して、物語を追うことが出来ます。
    毎度のことながら脱帽。

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    2009年10月04日
  • 星は歌う 1巻

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    大好きな高屋先生の漫画です
    チヒロ君のツンデレ萌え
    サクがかわゆいです

    フルバとは違う面白さがあります!!

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    2009年10月04日
  • 星は歌う 2巻

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    またまた千広くんの新たな一面を見れた本巻。まだまだ登場人物たちの心の闇はわからない模様。しかし、ちらりほらりとそれぞれの恋の片鱗がみえましたな。おまけページが面白かったです。

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    2009年10月04日
  • フルーツバスケット 10巻

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    この巻を一番最初に買いました。透が優しくて、見ているこっちまで優しい気持ちになれます。杞紗ちゃんも可愛い。ドロドロしたりシリアスもあるけれど、誰かとくっついたりでハッピーエンド。はとりカップルと慊人カップルが好きです。泣くなぁ…

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    2009年10月04日
  • フルーツバスケット 19巻

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    大人買いしたくせに、それを忘れて古本屋で見つけて重複してしまった19巻〜最終巻。
    合間を縫って、やっと19巻まで読みました。
    今の漫画ってここまで来てるんだ、と思いました。最近の語り手はここまでの話がかけるのか、それともこの人特有のものなのか。西尾維新さんとは方向は違いますが、人を多面的に描いているというか、裏側を描いているようなという意味では同じです。読んでいて素直に感動できるし、私自身、救われるような気分にもなります。
    最終巻まであと4冊ですが、どうなるのかはあえて想像したりはしないでおきましょう。
    私が透くんだったらどうするだろうなあとは考えます。どうするだろうなあ。どうしようもないことはどうしようもない。かなえたいものはかなえたい。理屈より先に来るものなんですよ、愛しいとか好きだって感情は。

    あと、関係ないけど、この人このあたりから絵をだいぶアシスタントに描かせてる気がする。タッチが変わりすぎな気がする。大人っぽくしたいからわざとなのかなあ、顔が長いよみんな。

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    2009年10月04日
  • フルーツバスケット 8巻

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    「夏休みや修学旅行といったイベントを目前に控えた透達。そこに發春が教室で大暴れしているという情報が!!普段のBより数段荒れた發春に、由希と夾は!?一方、あの温泉宿の女将の子、利津がついに登場!!その性格は・・・?第8巻」

    利津登場〜!!キャラ濃すぎッwまぢぅけるwフルバは本当に心温まる話でとても好きです♪

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    2009年10月04日
  • フルーツバスケット 7巻

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    「紀紗のお泊り会などなどやかな日々送る透達。そんな透の前に新しく現れた十二支の1人は、口が達者な毒舌小学生・燈路だった。何かと透に突っかかる彼の心に、紀紗への想いが・・・!?第7巻」

    燈路、口悪ッ!!絶対こんな小学生ぃたら嫌だよねw笑 ぅぉちゃんの昔の話が感動ッ!!

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    2009年10月04日
  • フルーツバスケット 6巻

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    「雨続きで不安定な夾が心配でならない透。そんなある日、草摩家に夾の師匠籍真が現れる。彼は夾にトラウマ克服のための過酷な試練を与える決意をしていた!!夾の過去が今明らかに・・・!!第6巻」

    夾と透の話がめっちゃ好きです!!何回も読み直したッwすごぃ感動したッ!!この話を読んで更に夾くんをすきになったw笑

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    2009年10月04日
  • フルーツバスケット 4巻

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    「新学期2年生に進級した透・由希・夾の3人に加え、紅葉と發春も入学して高校生活は賑やかな日々の予感!?その矢先、突然草摩家当主・慊人が透の前に現れて・・・。遂に"あーや"も登場!!絶好調十二支ホームコメディ第4巻」

    やっと慊人とご対面。腹黒っすね!!笑 紅葉くんのぉ話が感動したッ!!みんな色々と事情がぁるんだね。

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    2009年10月04日
  • フルーツバスケット 3巻

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    「持久走中の透・夾・由希の前に突然現れた草摩家の血縁者・發春。そんな彼の目的は、今日に勝負を挑む事だった!!しかし二人のバトルは、いつの間にか透を賭けた(?)闘いに・・・!?大人気十二支へんしんコメディ待望の第3巻」

    ギャグがウケル!!最初から爆笑wみんな個性的な人たちばかりw最初の方はギャグが強くて楽しぃ♪話が進むにつれてシリアスになってぃきますッ!!

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    2009年10月04日
  • フルーツバスケット 1巻

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    ネタバレ

    重い話も多いですが、透くんの癒し能力でカバーですv みんな辛い出来事があるのにそれをちゃんと乗り越えてってるのが凄いな、と。キャラみんな個性的で好きですがアキトさんとぐれさんの関係が一番好きでした(^_^ )……最終巻をしみじみ読んで色んな事があったなーと感慨深くなりました。キョンと一緒の透くんは幸せいっぱい以外の何ものでもないと思うので、あっきーの心配だけしたいと思います(余計なお世話/笑)ぐれさん!お願いしますよ!!そんな最終巻でしたv/全23巻

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    2014年12月15日
  • フルーツバスケット 22巻

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    まるで最終回のような終わり方でしたが、もう1巻続くのでした。
    「呪い」の真実がついに。くぅ、こうくるか・・・

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    2009年10月04日
  • フルーツバスケット 23巻

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    【完結】
    テントで暮らす女子高生・透。家事の腕を買われ、クラスメイトの草摩由希の家で暮らすことに。だが、草摩家にはある秘密が、、、アニメ化もされた人気ファンタジーです♪

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    2009年10月07日
  • フルーツバスケット 22巻

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    最終巻発売目前にして、あえて本棚入り(・ω・)
    10回くらい読み直した。22巻まで集めてきて本当に良かったと思える一冊。美しい絵に、美しいストーリー。ラストへの期待が膨らみます。

    **追記
    女子高生・本田透は突然の事故で母を亡くし、一人でテント暮らしをしていた。だが、そのことをクラスメイトの草摩由希に知られてしまったことから透は草摩家に居候することになる。だが由希を含む草摩家の人々は異性に抱きしめられたら十二支の動物に変身してしまうという呪いがかかっており、透は部外者であるにも関わらずその秘密を知ってしまう。
    学校のアイドルであるのに孤独を感じる鼠憑きの由希、一族内で蔑まれている猫憑きであるにも関わらず憎めない性格の夾。そして互いに敵対心むき出しの二人を温かく見守る透。この△関係も注目すべきところですが、個性溢れる十二支の面々も忘れちゃあなりません!
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    23冊読み終えて、読む前とは心持が変わったなあと実感できるマンガです。絵もすごーく綺麗なんだけど、画力に目を向ける余裕がないくらい内容がステキすぎ。
    とにかくキャラクターそれぞれが持つ苦悩や愛しさに共感の嵐。このマンガを読むことによって恐がって遠ざけていたことに直面させられたことが何度かあったけど、それを乗り越える手助けをしてくれたのもフルバでした。
    家族に、友達に、恋人に、沢山の人に優しくしたくなる!自分がここにいることを素で感謝したくなれる!このレビューを読むだけじゃ、キレイゴトを並べただけのマンガのように思えるかもしれないけど、逆です。さっき述べたように、このマンガを読むことによって悲しいことや逃げていたことと直面せずにはいられなくなります。「人生は闇だけじゃないから。いつか光も見えてくるから」
    読み終えた後の自分は確実に一皮剥けてるハズ。そして同じ明日が昨日よりももっともっと輝いたものになるはずです。

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    2009年10月04日