小太刀右京のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
私が世界で一番好きなTRPGです。
このルールブックはクロスオーバー・ファンタジーTRPG、『異界戦記カオスフレア』(三輪清宗、小太刀右京 著)(2005年発売)の第2版になります。
ゲームの舞台は剣と魔法のファンタジー世界 始源世界オリジン。プレイヤーたちは世界を滅ぼそうとする巨悪 ダスクフレアを倒せる唯一の希望 カオスフレアとなって戦います。様々な異世界から孤界侵略者(コンキスタドール)たち――強靭な龍たちの世界アムルタート、惑星エルダから来た多国籍企業ネフィリム(※近未来のアメリカっぽい)、宇宙艦隊を擁する侍たちの富嶽、全宇宙の統一を目論む大星団テオスなど――が押し寄せ、ただでさえ -
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すごい展開!!
前回ナルトを奪還してやっと一息つけるかと思いきや怒濤の展開がやってきて、最後まで一瞬で読んでしまいました!次回の巻予告も意味深な感じでどうなるのかハラハラしています。
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おもしろすぎた!
いや〜
今回のははらはらドキドキでした。
二回も読み直しちゃったくらいだったし。
この刊は思ったよりも展開が早く繰り広げられるのでそろそろ終わり、、?って思わされたけど予告ではなんだかまたすごい感じになってそうだったのでもうちょい続けていくのかな。
ただナルトとサスケの死のフラグがだんだん濃くなってきてるような、ないような気もするのでお願いだから死なせないでって願ってます。
頼みますよ! -
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いい続編だわ
続編。完璧に続編。TVシリーズのインフィニティーフォースの完璧な続編って言うか、表裏一体のもう1つのインフィニティーフォースだわ。なるほどなー。これ、漫画だけ読んでる人意味わかんないやつだ
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同タイトルアニメの別世界軸作品
ガッチャマン、キャシャーン、ポリマー、テッカマンのタツノコ四大ヒーロー勢揃いの作品です。
同タイトルのアニメがありましたが、主要人物の名前と基本的なデザインが同じだけで物語もキャラクターの性格もほとんど違っていて、こちらはコミカルなシーンも多く、楽しく読めます。
同タイトルアニメも、その元のガッチャマン、キャシャーン、ポリマー、テッカマンを知らなくても問題ないと思います(私もその4作品のアニメはよく知らない)
表紙で可愛らしい絵柄だな、と思ったのですが、アクションシーンやヒーローのスーツ姿はとてもカッコよく、最近ありがちな「何が起こってるのかわかりづらい戦闘シーン」というのも皆無です。
今一番 -
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ブライキングボスまで出てくるの
オリジナルにはなかった機能を持ってブライキングボスやベル・リンまで出てきて感動物です。平行世界の話を続けていくとつじつまが合わなくなったりしそうですがTVの3DCGバージョンに出てこなかったキャラクターもついでに全部出してしまっていいんじゃないかな?
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かっこいいじゃない
TVのCGを見てからこの本を読んでみました。70年代のヒーローがちょっと年を召して再登場するこのシリーズはうれしいです。残念なのはCGの笑の方が可愛いです。ああいう風に描いて欲しいですね。
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Posted by ブクログ
ネタバレ終章の丸ごと戦闘シーンの長さ、これを小説で読ませるのはすごい。
ガンダムの光が宇宙、地球上を問わず、人類の存在する場所をあまねく照らすように、作者の描写も、あらゆる場所での出来事に及び、あらゆるキャラに及ぶ。
戦闘シーンには限らないが、女性キャラたちも単に「子供を産む機械」と化していないのがいい。
エミリーもロマリーも、そういえば才能ある人だったんですね。
ガンダムを開発し、AGEシステムを複製し、最終決戦では戦闘をオペレートしたり、ハッキングもしたり。
ナトーラ艦長の生い立ちも、前巻から描かれていたけれど、彼女の成長も丁寧に描かれている。
ユノアがちょっと複雑・・・お兄ちゃん好きだったの? -
Posted by ブクログ
興奮冷めやらぬ。逸る気持ちを抑えて読むのが大変だった!リアルタイムでアニメを見ていたら、毎週興奮してわくわくして待ちきれなかっただろう。
ランカとシェリルの歌が、頭の中を流れて止まらない。特に、バシュラの中にいる時のランカの歌が、歌詞に合わせて頭の中にごく自然に流れてきて、その部分が終わるまで先に読み進められなかった。「ライオン」やシェリルの歌が本編とリンクして、鳥肌が止まらない。躍動の日々が生きている生身が、愛が、そこにある。少年と少女が大切なものを見つけた、いや、再発見した物語。これから先、どこへ行くのか分からないけれど、未来を、希望を、信じて、今、歌う。
ここまで来て、劇場版は何をや