小太刀右京のレビュー一覧

  • BORUTO-ボルト- -NARUTO NEXT GENERATIONS- 1

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    映画後の新しい話かな〜と思ったら、まんま映画の話でがっかり。しかもアシさんが描いてるのか!サスケが違和感半端なくて読めない…

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    2016年08月28日
  • BORUTO-ボルト- -NARUTO NEXT GENERATIONS- 1

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    絵のタッチが微妙に違う、と思ったらアシさんが描いてるのか…。ストーリーは気になるが、岸本先生じゃないのか、とちょっとがっかり。

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    2016年08月13日
  • BORUTO-ボルト- -NARUTO NEXT GENERATIONS- 1

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    ネタバレ

    ついにボルトの単行本が!
    最初の方は「この人が先生に!?」「この人がこの子どもの親!?」と懐古モードで読んだ。

    ナルトとは全然違って、努力を泥臭いものだと馬鹿にしたような感じのボルトがどう変わっていくのか。

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    2016年08月09日
  • NARUTO―ナルト― 我愛羅秘伝 砂塵幻想

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    ネタバレ

    うーーーん!!
    いい!いいい!!
    上手く、我愛羅を中心に三人を描いている!
    ファンなら面白いし...何より我愛羅が...男っす!!
    我愛羅の嫁さんはー?

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    2015年07月25日
  • NARUTO―ナルト― 我愛羅秘伝 砂塵幻想

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    安定のナルトのことばかり考えてる我愛羅で、なんだか安心しました。
    シカテマが結婚するって、大変なことなんだなあ。
    途中、ヒロイン助けるところの我愛羅の感想がめちゃめちゃ夢小説みたいで笑ってしまいました。
    我愛羅はちゃんと愛のわかるいい子だよ…;;

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    2015年06月16日
  • 機動戦士ガンダムAGE(2) アウェイクン

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    ネタバレ

    AGE2巻目、やっとこさ読めました。
    最初は全巻そろえるか未定だったので(すみません)、
    順番が3→1→5→2→4となりますがご愛嬌;

    今回の部分は、物語の核となる部分ですが、一番TVでも感情移入
    しにくい箇所でしたね。
    いくらかユリンの扱いの意味がもたらされていたかなとは思いますが
    (アニメでは何故ユリンでないといけなかったか、そういう存在を
    ヴェイガンが感知したか不明だったので)
    やっぱり腑に落ちない箇所ではあります。この本のせいでは
    あまりないけど。

    良かった箇所としては、毎回きっちり描かれている
    「子供を戦場に出す非常識」と対をなすかのように
    「フリットが「汚い大人」になる覚悟」も

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    2013年10月12日
  • 劇場版マクロスF(下) サヨナラノツバサ

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    ネタバレ

    ミシェルが生きている代わりにアルトが行方不明になるのか!そしてランカの想いはやっぱり報われないのか。あとがきで筆者自ら言っているように小説という媒体ならではの不利がある。見れる環境にあるなら、劇場版を見るべき。

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    2013年02月05日
  • 劇場版マクロスF(上) イツワリノウタヒメ

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    アニメのストーリーの焼き直し、歯車がずれたパラレルワールド、そんな印象を受けた。アルトとランカがシェリルのコンサート前から友達だったり、シェリルが自身の役割を知っていたりと、アニメ版との細かな違いがある。アナザーワールドとして楽しませたかったのかもしれないが、できの悪い鏡写しの世界だと感じた。それでも歌と戦いのマクロスシリーズの十八番となると、惹きつけられる。恋の三角関係はテレビ版と同様に明確な結論を出さないままなのだろうか。下巻も買ってあるので、読んで確かめることにする。

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    2013年02月05日
  • 機動戦士ガンダムAGE(4) マーズ・コンタクト

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     TVシリーズでは殆ど触れられていなかったバックボーンを丹念に描いていたのでキオ編の時代背景を掴むことができたが、丹念すぎる余り説明が続きテンポの悪さを感じた。ブリッジクルーなりに皮肉混じりにでの解説をさせればよかったのではと思うが、その役足りえるメンバーがいないのではしかたのないところか。後、気になったのは過去作品からのフレーズの引用。これは先の2冊にもあったものだが、少なくとも先の2冊ではちょっとしたファンサービスだったが、本巻ではそれが過剰でであったように感じた。

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    2012年11月25日
  • 機動戦士ガンダムAGE(4) マーズ・コンタクト

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    『AGE』という作品の側を被った恐るべき別物。

    凄まじい怒りとコンプレックス、あるいはリビドーを根底にキャラを動かし、ようやく『AGE』という作品が成り立っている。支離滅裂に見れるキャラクターの行動を、納得いくものとすべく組み立てようとすると、こうもなるのだろうか。

    それと面白いのが、キオのキャラクター。彼を構成する「純真無垢な少年」、「ゲームで戦争のやり方を学んだ少年」、この両輪で動かす上で、作者のゲーム論(『ゲーム脳』云々の批判に対する、ゲーム史等を踏まえた正論)を交えて納得いくものとして動かすため、かなりの文章を割いているため、少々クドく感じるところもあるが、これっくらいは自由に描か

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    2012年09月10日
  • 機動戦士ガンダムAGE(3) セカンド・エイジ

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    第二部が、映画一本分くらいの分量&展開で収まった感じ。

    今回は、かなり展開もいじっている印象で、具体的に言えば青春パートがほぼオリジナル展開。逆に割を食らったのがオブライトさんで、恋愛シーンが2行くらいで飛んだw

    しかしなんといいますか、原典が、登場人物に全く生気を感じさせない無味乾燥なものにくらべ、こちらの血と涙と汗をぬったくったような味付けも少々極端な気もしてきた。
    ティーンエイジャーのリアルな心理を描くためかどうか知りませんが、女性キャラクターにやたらと性的な視線を注ぎすぎている感もありますね。

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    2012年07月01日
  • 機動戦士ガンダムAGE(2) アウェイクン

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    本来、こうあるべきだったAGE。
    そして、非常に面白い、地に足のついたロボットアクション小説。

    ドッズライフルが短銃形態で撃てるとか、プラモのギミックまで再現されていて嬉しかった。ってそれTVでやるべきだったんじゃ…

    オリジナルウェアも出てきて、超盛り上がった。

    あと、ガンダムのお約束的な所にも容赦なく裏付け設定を盛り込んでくるので面白い。しかしその…言外の理屈…の情報量が多すぎて、もはや整合性がとれているかどうかわからない程ではありましたが。

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    2012年05月09日
  • 機動戦士ガンダムAGE(1) スタンド・アップ

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    面白い。TV版の、点でしかなかった要素を線でつなぐような理屈。記号でしか無かったキャラクターの体臭を感じさせるような生生しい内面描写(好き嫌いあるかもしれないけど)。あと、あまり情報過多になりすぎないような控えめな外見描写が、小説としての読みやすさになっていると思う。
    (アニメキャラやロボットって、外見に特徴ありすぎるので、それをいちいち詳細に描写していたら、くどく感じてしまう)

    しかし「~な子供であった」といった言い回しが多かったがそうか。フリットは大五郎で死生眼の持ち主であったのか。

    あと、こちらのイワークさんは強いられていなかった。
    デスペラードを駆り、ゼノの生首を掲げるフリットさん

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    2012年04月11日
  • 劇場版マクロスF(上) イツワリノウタヒメ

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     ランカの営業活動やら、いろいろ小説用に書き変わっていたところはあるものの、全体的には補完出来ていると思う。
     とはいえやはりノベライズということで、少々文章に物足りなさのある部分がありますね。
     相変わらずアルトの描写は深いと思います。《彼にとっての歌舞伎》というものをイメージするには右京先生のノベライズは良いと思います。

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    2011年10月10日
  • マクロスフロンティア Vol.4 トライアングラー

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    最終巻もかなりアレンジがされている
    マンガ版とのコラボレーションがありかなり楽しい本になっている
    だが、1〜4巻を読んで思ったことは、絵が残念

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    2011年01月04日
  • マクロスフロンティア Vol.1 クロース・エンカウンター

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    アニメみてからよんだんだ身として、正直わざわざ小説まで読む必要はないと感じた
    マクロスフロンティアファンではあるのだけど、やっぱりアニメ本編でした味わえないすばらしいリアルな映像と、本を比べちゃうとどうしても物足りなさを感じちゃう
    音楽が特に大好きってのもあるとは思うけど

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    2010年03月17日
  • マクロスフロンティア Vol.2 ブレイク・ダウン

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    アニメと比べるとかなりBL風味?
    ミハエルとアルトのあのシーンも入れて放映してくれれば良かったのに…!

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    2010年02月20日
  • マクロスフロンティア Vol.1 クロース・エンカウンター

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    マクロスFの小説版です。
    マクロスFはアニメやってた頃やたら盛り上がってて、
    見ようとは思ってたけどなんとなく絵が濃ゆいなあというか今までのマクロス見たことないけどF見ていいのかな(変なところで律儀だなあ)と躊躇してたら見事に波に乗り遅れてアニメは見てません
    音楽は菅野さんが好きなので聴いてました。今も聴いてます^^キラッ☆
    見よう見ようと思ってたんだけどなあ・・
    映画も気になってます

    で、事前知識が「宇宙人と歌で戦うロボットものでとりあえず三角関係」みたいなへんてこなもので、
    「歌で戦うのかー宇宙人は音楽に弱いのかあ」とか思ってたんですが
    どうやらちょっと違ったみたいで、でも大体合ってまし

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    2012年07月04日
  • マクロスフロンティア Vol.1 クロース・エンカウンター

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     アニメの『マクロス』が好きなので選んで買いました。どんなかと思ったのですが、面白かったです。ないようも、新しいので前とはどのように変わったのか気になっていたのですが、ちゃんと前の話も引き継いでいて、それでいてちゃんと新しい期待などが出されていたり敵も今までとは全く違うものになっていたのでよかったです。キャラはちょっと今どき風な感じになっていたのがうれしいようなかなしいような、ちょっと微妙な心境でした。

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    2009年11月12日
  • マクロスフロンティア Vol.2 ブレイク・ダウン

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    アニメでは分かりにくかった設定が確認できた、というくらい。小説では「歌」が伝わってこないので、この作品の魅力を半減させてしまっている。

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    2009年10月07日