原泰久のレビュー一覧

  • キングダム 19

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    相変わらず人がスゲェしか言いようがない。
    廉頗将軍の泣き上戸に笑。
    そして7巻で今後の登場も不明と放置されてた(?)白亀西将軍が再登場(笑)

    0
    2010年08月22日
  • キングダム 19

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    いい感じ。大きな進展はないけど、(あ、信が出世したけど)レンパがでてきて、画面が明るくなってきた。
    とにかくある場面で集団の戦いを描いた漫画はいままでにもあるけれど、(ナウシカとかベルセルクとか)ここまで正面からとらえた漫画はかつてないといえる。
    今後の展開がますます楽しみ!

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    2010年08月20日
  • キングダム 18

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    このマンガに出てくるキャラはみんなスゲェの一言に限るな……。


    信が城壁からおっこって、袋にされそうになったのに爆笑。

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    2010年06月20日
  • キングダム 2

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    子ども時代の始皇帝のお話というのは、残っていないんでしたっけ?
    だからこそ、創造力の翼をひろげられます。

    0
    2010年01月06日
  • キングダム 14

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    表紙の絵にはどことなく荒れが感じられるが,とにかくまだまだ全力疾走している。
    「今いちばん面白い中国歴史漫画!」というアオリは伊達ではない。
    どこまで頑張れるのか。
    もう私は最後まで見届ける覚悟だ。
    それにしても週刊連載はあっという間に新刊が読める。
    読者はうれしいが……作家はどのくらい過酷なのか見当もつかない。

    いよいよ趙との決戦も近いのか!?
    ますます次巻が待ちどおしや。

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    2009年10月07日
  • キングダム 14

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    中国歴史物。
    絵柄の好き嫌いはありますが、内容は面白いです。

    歴史物、主人公が成長物、が好きならオススメ。



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    2009年10月04日
  • キングダム 14

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    今巻も文句なしに面白かった。強敵との戦いから始まって、仲間の死、軍とは、将軍になるとはどういうことなのか・・・。主人公の信は戦いを重ねるごとに一歩ずつ成長しているのがよくわかるし、それ以外の敵役から脇役までもしっかりとキャラが作りこまれていて、読んでいて全く飽きが来ない。あー、とにかく早く次が読みたいな。

    0
    2009年10月04日
  • キングダム 13

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    普段から漫画を読まない僕ですら夢中になってしまった漫画。ストーリー、キャラクター、画力、どれをとっても最高点。文句なしにお勧め。

    0
    2009年10月04日
  • キングダム 6

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    圧倒的勢力の魏軍の前に苦戦する秦軍。
    なんとか活路を開く信たち。
    狙いは敵の副官。


    伍長さんも千人将さんもなんかかっこいいぞ。

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    2009年10月07日
  • キングダム 5

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    やっと王弟派を鎮圧した政と信。
    昌文君からボロイ家をもらい、一兵卒がスタート。
    でも戦う仲間たちはかーなり弱そうなメンツで……。


    今までのゲリラ展開とは違う正規軍の話がスタート。

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    2009年10月07日
  • キングダム 26

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    ネタバレ

    函谷関攻防戦。
    五ヶ国からなる合従軍を迎え撃つ秦軍。鉄壁の国門・函谷関を死守すべく、信たち飛信隊は因縁の趙軍と激突!

    0
    2026年08月15日
  • キングダム 57

    ネタバレ 購入済み

    中央軍同士の戦いからなかなか終わりが見えない15日目。龐煖の咆哮で敵味方&お馬さんビビりまくりの中、羌瘣が勇敢でカッコ良すぎ。信の体力どうなってるの?龐煖しつこすぎ+李牧解説による求道者説明が意味不明で苛ついてしまう巻。

    #ドロドロ #カッコいい

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    2026年08月08日
  • キングダム 79

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    ネタバレ

    楊端和の陰の参謀なる族が登場。ホントにこいつらの策を楊端和が使ってたとなると、彼女のステータスがダダ下がりする気がするんだけど……強くて賢くて美しい彼女の像が前巻から崩れていくのは自分だけだろうか?

    洛亜章の話はよかった。羌瘣が話を振ってくれたおかげで、洛亜完の株がまたしても上がった。ホントにもったいない人だった。負けたのは悔しいけど憎むとは違うとか、そんな大物になれないよ普通の人は……。

    で、それよりは中華十弓の青華雲です。
    序列1位のくせにとっととやられやがって……いやそりゃ大変でしたよ倒すの。
    しかしこの戦始まって1日2日ぐらいだかで討ち取られる1位。あれだけ李牧に偉そうなこと言って

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    2026年07月21日
  • キングダム 1

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    河梁貂のキャラクターが裏表なくお金目当てなのがよくて可愛い。
    漂の死に際に全てを信に託すところは話の展開的には王道だけどおれそういうの弱い。
    政の弟の生まれで人を判断する性格は嫌いだと思った。

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    2026年06月16日
  • キングダム 78

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    前半は幸せムード炸裂。
    ほのぼのシーンが多め。
    後半の死闘とのギャップがすごい。

    趙の内政もガタガタだけど
    あの王がまともな王に変わっていく様子も見てみたいしきっと原先生は描いてくれると期待!

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    2026年06月12日
  • キングダム 79

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    ネタバレ

    弓を極まれり者への戦い。その答え。そして道とは。答えとしては少々不満は残るように思うものの、弓での一騎打ちに固唾を飲んだ。キングダムはこの求道者関連のエピソードが異常に面白い。原先生はいったいどんな感性をお持ちなのか。求道者なのだろうか。その上での解が描かれているのか。これらがあくまでも物語の一部として描かれているのだから、キングダムの魅力は分厚い。李牧の求道も興味深く、桓齮のいう内は薄暗く、いったいどんな闇が極まっているのか。それもまた先生は知っていると?李牧の弱点はここになるか。

    人の本質は光というキングダム。人は死ねば光の柱となりお天道へ帰ってゆくと。ある意味極まっている世界観がいっぱ

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    2026年06月11日
  • キングダム 78

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    ネタバレ

    韓が秦に併呑され、ついに宿敵・趙との戦いが始まる。嬴政は全軍の将を集め、今度こそ李牧を討ち、趙を滅ぼして邯鄲の王宮で会おうと語る。邯鄲は、政がかつて人質として辛い時間を過ごした地でもある。その因縁の場所へ向けて、秦軍は大きく動き出す。

    歴史的に見れば、この戦いの結末はすでに明らかである。韓を滅ぼした秦は、その勢いのまま趙へ攻め込み、やがて趙は滅びる。だが、『キングダム』では史実を踏まえながらも、展開は大胆に再構成されている。信、王賁、蒙恬の誰が李牧を討つのか。秦と趙の最終決戦が、どのような物語として描かれるのかはまだわからない。

    第78巻では、中華十弓のひとり、趙の青華雲も登場する。その弓

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    2026年06月08日
  • キングダム 79

    購入済み

    李牧マジ死神やね

    また一人、李牧に引っ張り出された傑物が死んだ。
    李牧マジ死神やね。

    #タメになる #深い

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    2026年06月02日
  • キングダム 79

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    ネタバレ

    ・仁・淡と父上の会話で、父上のおかしなとこを仁が↓みたく逃さずツッコミ、うるさいと言われるコメディがおもしろい
    毎日聞いているからです
    そっちを売ればよかったのに
    極まっていないのにですか

    ・仁に「バカ 目立つ矢を打つな こっちが狙われるぞ」と怒られる淡

    その前のコマで、仁の矢が相手を射た時の音が「トン」なのに対し、淡の矢は「バン」になってて、細かく描き分けられてるなぁと

    ・龐煖も青華雲も李牧の口車にのせられ、山奥から引っ張り出されて、結局は戦死

    道を「皆で探すのです」とか言って、引っ張り出した後、やられた青華雲に対して「これほど早く倒れるのですか 私に道を見つけろと

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    2026年05月27日
  • キングダム 79

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    感想
    この巻は完全に蒼仁・淡のための巻だな。


    あらすじ
    中華重大な弓の一人、青華雲を李牧が戦場に連れ出す話。青華雲が次に狙うのは信だった。青華雲に弓矢兄弟の蒼仁・淡が、弓矢の戦いを挑む。

    蒼淡は敗れるが、仁は戦いの中で弓の極意を掴み、十弓一位の青華雲を倒す。録嗚未軍は斉の軍に押されていた。北の難所である王賁の軍は迫り来る霊咒公に耐えきれなくなっていたが、壁が援軍として現れる。

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    2026年05月24日