望公太のレビュー一覧

  • ちょっぴり年上でも彼女にしてくれますか? ~好きになったJKは27でした~

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    文句なしに面白かった!けど…

    誤字が目立った。特に大事な場面で誤字るのは本当にやめて欲しい。
    紙媒体はともかく電子書籍でも直せないんですかね。そこが残念でした。
    内容はとても良かったです。告白シーン、最高でした。

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    2019年02月04日
  • されど罪人は竜と踊る オルケストラ

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    され竜初の公式アンソロジー。
    今をときめく幼女戦記やリゼロの作者、古株のベテラン作家まで、古今東西からされ竜を愛する執筆陣が集結してます。
    まず読んで驚いたのはされ竜シリーズへの理解。
    特にカルロ・ゼンや長月達平、望公太など、暗黒ライトノベルと喧伝されたされ竜にインスパイアされた世代、若い頃からされ竜を貪り読んでたろう世代の若手作家の短編は素晴らしい。よくぞこんな細かい所まで拾ったな!と驚嘆します。
    ガユスの予備校講師のレシドなんて相当読み込んでないと出てこない名前!

    ジャベイラやイーギーにレメディウスなど有名どころばかりでなく、ガユスの予備校の生徒やサラザールにイアンゴにベイリックに至るま

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    2018年01月31日
  • 異能バトルは日常系のなかで13

    ネタバレ 購入済み

    初めてラノベの終わりを読んだ

    最終巻が厨二病が好きそうな13という数字で終わる事も、厨二病が頑張って終わりを作ろうとしてる事も、全てパズルのピースがハマって終わったと思います。
    また安藤が最後に誰を彼女に選んだかは読者が想像する感じもたまらない。
    この巻も安藤の発動詠唱が聞けて鳥肌が立った。
    とにかく思い出の作品になりました。

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    2018年01月27日
  • 異能バトルは日常系のなかで(2)

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    ああ面白いなあ。1巻より心が削られる場面が少ない分、よりしっかりした演出と安藤のいい奴っぷりが楽しめる。見開き「わかんない」はいいツッコミなのと別に溜め込んだものを思いきり吐き出すいいシーンだった。

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    2014年10月03日
  • 異能バトルは日常系のなかで7

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    ネタバレ

    プール回ktkr!!!

    各ヒロインの気持ちと信条が見える楽しい巻でした!

    重要なイベントもおきましたね
    ・彩弓と相模の決別
    ・灯代と寿来の出会いについての暴露
    ・灯代と鳩子の仲直り・仲間(ライバル)関係化

    灯代かわいいんじゃ~^^

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    2014年09月14日
  • 異能バトルは日常系のなかで5

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    ネタバレ

    桐生一とその仲間たちが異能バトルを繰り広げるお話。
    『日常系は異能バトルのために』をまとめた一冊らしい。

    まぁ、個人的には一十三という乙女を描いた物語だったけどww
    一十三恋する乙女すぎて、ほんとにかわいかったなー

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    2014年09月09日
  • 異能バトルは日常系のなかで4

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    ネタバレ

    ラブコメとして動き始めたぞおおおお
    ・千冬が恋心を抱き、
    ・鳩子は灯代に好きな人を打ち明け、
    ・灯代は鳩子に自分の気持ちをどのように表現するのか。恋心だと気付きつつも、きちんと認識していない様子の彼女の行動は・・
    ・彩弓はベタ惚れしてることを相模に指摘され、相模の手をとるのか。

    5人の行動と人間関係が非常に楽しみです。

    あと、相模の立ち居地がすばらしすぎる。
    読者が思っていることを行動として実行し、話にふくらみ、期待を持たせてくれる。
    いいキャラだと思います。

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    2014年09月07日
  • 異能バトルは日常系のなかで

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    『キルラキル』のTRIGGERでアニメ化、ということで読んでみた。ありがちなパロディ系ラノベかと思えば、結構違って…楽しかったです。アニメも期待。

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    2014年03月23日
  • 異能バトルは日常系のなかで2

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    ネタバレ

    異能を持ちながらも相変わらず日常のりが好きなこの作品。
    第2弾は鳩子回。

    鳩子の独白が、なかなかに面白かった。
    普通の感覚を持っていて、厨二ではない鳩子の言葉に、今まで疑問持ってなかった自分はあっち側の人間だったんだな…と遠い目をしたくなる。

    後は、新キャラの相良が気になった。イケメンの無駄遣いと主人公が思うくらいにはギャルゲ脳で、しかもさらりとしてる。一癖ありそうで、これからが楽しみ。

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    2013年08月12日
  • うちのクラスの頼りないラスボス

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    《脇役》である主人公と《ラスボス》と《主人公》のヒロインに挟まれるメタ的な云々……とかどうでもよくなるほど青春小説。クライマックスとか、本当にたまらなかった。気を抜いてたら最後にブッこんでくるし……2巻はよ。

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    2012年12月30日
  • 異能バトルは日常系のなかで

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    異能に目覚めた高校生たちが世界の敵や危機と……出会わないライトノベル。つまり、異能に目覚めた文学部員たちが部室で放課後ティータイム。なぜ異能に目覚めたし。とても面白かった!!!

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    2012年06月14日
  • 僕はやっぱり気づかない

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    ネタバレ

    この世界には
    「はるか未来から訪れた電脳戦士」も
    「異世界からやってきた魔法使い」も
    「研究機関の指示で戦う超能力者」も居るわけが無い.

    鈍感を拗らせた少年と,訳アリな少女たちのラブコメのようなもの?
    ラブコメになってるのかどうかすら怪しいものがあったり….
    というか,そろそろコロコロコミックからは卒業しようぜ.
    面白かったよ.

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    2011年12月24日
  • ちょっぴり年上でも彼女にしてくれますか? 1巻

    無料版購入済み

    やや胸焼けしてしまうが

    年上女性に憧れる男子高校生の妄想がそのままコミックなったような作品である。甘々な話の連続でやや胸焼けしてしまうが、それはそれでなかなかいい。
    残念ながら胸がでかすぎで清楚さがない。もっとスリムだったら女子高校生らしさが出てより一層リアル感が増したような気がする。

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    2026年02月11日
  • その悪役貴族、ママヒロインが好きすぎる【分冊版】 1

    匿名

    購入済み

    面白そうなのでさっそく読んでみました。読んでみましたが個人的にはとてもよかったです。続きがとても気になりました。

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    2025年12月07日
  • 野球少女鷲尾@comic 鷲尾さんは楽天的でいたい 3巻

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    仙台を熟知していないとおもしろさが半減することでおなじみ、「鷲尾さん〜」シリーズ3冊目です。

    鷲尾さんの分身である乃木坂46の久保史緒里さんがグループを卒業する前に出るコミックとしては最後になります。

    それくらい突然の久保さんの卒業ってことかな。

    繰り返しになりますが、仙台を熟知すればするほどこのシリーズはおもしろくなります!

    オイラは仙台で2年暮らしましたが、ちょうど某国営放送で独眼竜政宗が放送された年でした。
    (ただ楽天イーグルスは影も形もなく、ロックオリオンズ[わかる〜?]の第2本拠地時代でしたけど)

    主人公鷲尾さんの分身、久保さんはまもなく乃木坂46を卒業されますが、このシリ

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    2025年11月25日
  • きみって私のこと好きなんでしょ? 1巻

    無料版購入済み

    入学当初より想いを寄せる先輩・白森霞に好意を見抜かれなぜか付き合いイジられまくる黒矢総吉に胸キュンです。

    #ほのぼの #胸キュン

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    2025年11月06日
  • オトナを知りたい女友達 【分冊版】 1

    購入済み

    実際にもあり得る⁈

    実際にはありそうもないシチュエーションを妄想するのがこのタイプのマンガだと思うが、導入はともかく、まだ付き合っていないカップルがこのような状況になってどのように進行していくのか楽しみです

    #じれったい #胸キュン #ドキドキハラハラ

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    2025年10月24日
  • 娘じゃなくて私が好きなの!?(5)

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    ネタバレ

    巧くんの高校時代の同級生が匂わせな雰囲気を出して登場する。
    既に読者は巧くんが綾子さんに十年もクソ重片思いして一途でゾッコンなことは、これまで4巻も使って散々読まされてきたので、今更こんな女が出てきても「巧くんはなびいたことなさそうだし、告白されてても振ってるでしょ」という確信を持ちながら読んでしまうので、結局やっぱりそうじゃんってなる。
    同棲のイチャラブやドギマギは書きたいし、それだけじゃアクセントが足りないから同級生を出してみたけど、話が収まらなくなって、少しづつつまみ食いしたような印象を受ける。同級生がちょっとした噛ませ犬程度のポジションになってて、少し内容が薄っぺらいなって思ってしまっ

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    2025年09月10日
  • 娘じゃなくて私が好きなの!?

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    女性主観の地の文を読む男性としては、登場人物たちがいちゃついてるのを外から眺める感じになる(性差があるのに完全に感情移入できるかと言えばそうではない)ので、少しの疎外感。ただ、NTRやBSSが流行ってるので、それでも良いのかもしれない。
    登場人物同士で一生いちゃついてろ。ぼくは壁のシミになってそれを眺め続けるから。
    主人公が女性だから女性でも読めるかなと思ったけど、男性が望む女性像が投影された女性主人公の線を拭いきれないので、万人受けするかと言えばあんまりな気がする。
    あと、首都圏の閑静な新興住宅地を想像してたのに、登場人物の歌枕とか左沢とか梨郷とかレア苗字のせいで、山形に連れ出された。

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    2025年09月05日
  • 仕事帰り、独身の美人上司に頼まれて 3

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    ライバル?

    ライバル登場ってほどでもないが、新しい女が生えてきてそしていなくなった。メインカプに入り込む余地なし。ただ本懐はかなりかかるだろうな。

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    2025年08月17日