阿部智里のレビュー一覧

  • 烏の緑羽 八咫烏シリーズ9

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    雪哉が憎きあいつがと称される世界線よ!
    どうしてこうなった?
    残酷なことでも誰かがやらなければならないことを躊躇いなく行う雪哉ってことだと思って腑に落ちようとしたところに、いやそれにしては嫌われすぎてるー!というラスト。
    雪哉が垂氷の雪哉であった頃が懐かしい(⁠T⁠T⁠)
    ちょっと路近なぁー方向転換が上手く行き過ぎたかなー
    あそこまで他人の気持ちを解せない生き物はもう人間では無いです。
    そこを自認しないで方向転換できるとは思えない。

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    2025年11月03日
  • 玉依姫 八咫烏シリーズ5

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    いきなり烏が山神様に仕えてるので、一巻飛ばしたか?と思いきやあってた

    人間コワイ…
    まぁねー今更人間界に戻って高校とかもう行ってらんないよねーて気持ちは分かる

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    2025年10月23日
  • 追憶の烏 八咫烏シリーズ8

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    今まで色々掻い潜って来たのにここで力尽きるのかぁ!
    それに藤波が絡んでくるなんて…
    藤波も可哀想な人だったな。切ない。
    暴走しだす浜木綿が私の知ってる浜木綿じゃない…
    奈月彦のあの言葉は何だったのか?
    山内の安寧を願うなら託すのは雪哉だと思うけどなぁ。
    浜木綿に託したのが納得いかないし、真の金烏たる奈月彦って結局何を成し遂げた?とか思ってしまう。
    さらにシリーズの序盤に登場したあの女がまた現れるとは!
    目を見張る強かさ!
    雪哉が報われてほしいと感情移入してしまう。
    続きが気になりますな。

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    2025年10月20日
  • 玉依姫 八咫烏シリーズ5

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    ネタバレ

    これまでの話から一気に視点が変わり、読者側からのこの物語の世界の見え方がわかる話。

    話を通してあまり気分が良くない、理不尽で悲しい話であったように思う。
    志帆の気持ちが反映されているという話だけど、それも志帆の主観であって、話の最後まで「それは本当に志帆本人の気持ちなのか?」と疑う余地のある設定なので、どうしてもすっきりできなかった。

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    2025年10月19日
  • 空棺の烏 八咫烏シリーズ4

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    雪哉…恐ろしい子…

    どんどん話が広がっていくー
    Audibleで聴いているので、コザル(?)がロード・オブ・ザ・リングの「ダンナさん、コッチよー」のイメージに笑

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    2025年10月16日
  • 烏の緑羽 八咫烏シリーズ9

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    シリーズ初めての長束様側の視点の物語。
    側近の路近がどういった人物か分かりかねている長束様。それは読者である私も同じ。
    その2人を描いている。
    第二部が始まって、次ばどうなる?とドキドキしているこのタイミングで、今必要な話なのか?と読み初めは思った。
    けれども。。。
    さらに次が楽しみになった。
    早く文庫化しておくれ!

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    2025年10月14日
  • 烏は主を選ばない 八咫烏シリーズ2

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    ネタバレ

    前作『烏に単は似合わない』が金烏である若宮の妃選びにおける姫側の話であるとすれば、その裏で若宮は何をしていたのかが近習視点で描かれている話。
    前作で誰の立場で読み進めるかという点ですっかり騙され、読後イヤな思いを抱えた為、今作は恐る恐るで読み進めたが流石シリーズ通じて人気キャラクターの一人であるという雪哉、気持ちよく読み終えられた。

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    2025年10月13日
  • 烏の緑羽 八咫烏シリーズ9

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    面白かった〜!第二部になってから、どういう状況なのかよく見えてなかったけど、ようやく方向性が見えたというか。とにかく続きが楽しみだし、はやく読みたい!

    相変わらずキャラクタが個性的で魅力的で、読んでいて楽しい。思ってた以上に路近はこわいやつだったし、翠寛は苦労人だったし、長束は純粋無垢だった。物語でも、その人の一面だけを見て人を判断してはいけないなあ、という気持ち。

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    2025年10月12日
  • 烏百花 白百合の章 八咫烏シリーズ外伝2

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    早く第二章を読み進めたい所を我慢して、作者のオススメ通りに読む。
    そーなってあーなったのね、となることはもちろんあるけど、これは誰のこと?というお話もあり。
    これはまた読み返してしまう罠なのか、ということを感じて、このシリーズの物語にはまっていることを再認識。

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    2025年09月20日
  • 楽園の烏 八咫烏シリーズ7

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    第二章開幕。
    みんなの年齢が重ねられていて、役職も上がっている。
    まだまだ序章なんだろうなと感じるし、早く次が読みたくなる。

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    2025年09月20日
  • 烏百花 蛍の章 八咫烏シリーズ外伝1

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    恋愛というテーマでくくられた番外編シリーズ。
    あの人の過去やその後。
    そーだったのかと物語がさらに繋がるし、理解も深くなる。

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    2025年09月20日
  • 新しい法律ができた

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    この書き出しも好き。架空の法律が多い中、締めの五十嵐さんはさすが。このシリーズたぶん初登場のくどうれいんさんも良かった。

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    2025年09月18日
  • 追憶の烏 八咫烏シリーズ8

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    先輩からお借りしたシリーズ。まだまだ続くようです。
    ファンタジー嫌いの私がここまで読めているということは、間違いなく面白いということですd( ̄  ̄)


    この本は金烏、奈月彦の娘紫苑の宮が八つになろうとしている時代から、雪哉が博陸候雪斎となるまでの話。まぁ色々な事件が起きました。


    先輩がこの本を渡してくれた時、
    「この本はちょっとびっくりするよ」と仰っていました。

    確かに前作(この本のさらに未来)を読んだ時に思ったんですよ。
    あれ?重要な人2人が出てこないなって。

    あー、それはここなのですね。
    この本を読むとその時の違和感が解消される仕組みなのですね。


    このシリーズの時間軸はバラバラで、昔を書いたと思ったら未来を書いていたり。
    真ん中に戻ったり、見せ方が巧みなのだと思います。

    あー!だからあの時あーだったのね!?
    という驚き。

    それだけでなく政治的なあれこれも上手に描かれていて、言葉の遣い方も上手だなぁ、、、と感心してしまいます。
    お見事ですm(_ _)m


    今日はずーっと雨だったので、大型のショッピングモールの中をウォーキングしてました。
    何も買わずに40分くらいマジウォーキングです。やっぱり屋外と違って、大型ショッピングモールでも40分ウォーキングしようとすると、10周くらい回ったかなぁ???
    まぁ、涼しくウォーキングが出来たのでヨシとしますd( ̄  ̄)

    明日は旦那がゴルフなので一日自由です♪
    お掃除して、お買い物して、だらだらしよーっと♪

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    2025年09月13日
  • 烏百花 蛍の章 八咫烏シリーズ外伝1

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    ネタバレ

    阿部智里の筆による『烏百花 蛍の章』は、八咫烏シリーズの本編を支える豊潤な土壌を照らし出す外伝である。本書に収められた物語は、単なる“余話”にとどまらず、既に馴染み深い人物たちの心の奥に潜む情念や葛藤を細やかに描き出し、読者に新たな気づきを与えてくれる。

    特に印象的なのは、各短編に漂う静謐な哀感である。それは決して救いのない悲劇ではなく、登場人物たちが背負う弱さや矛盾を真正面から照らす光であり、物語世界に深みと厚みをもたらしている。澄尾の忍耐と孤独、真赭の薄と仲間たちの関係の変化、そして松韻の凛とした選択は、読者の心に長く残響する。これらのエピソードは、本編で描かれる壮大な物語の裏側に息づく小さな声をすくい上げ、シリーズ全体をより多面的に輝かせている。

    読み終えたとき、そこに残るのは哀切と同時に確かな充実感である。著者が生み出す世界は、単に英雄譚を語るのではなく、人の心の複雑さや儚さをも織り込みながら、読者に「生きるとは何か」を静かに問いかける。本書は、八咫烏シリーズを愛する者にとって欠かすことのできない一冊であり、また文学的にも高い余韻を残す短編集である。

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    2025年09月10日
  • 楽園の烏 八咫烏シリーズ7

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    先輩からお借りした本の続きです。

    短編を読み終わってからの長編で、一気に時代が進みました。

    最初は八咫烏の世界だけ。
    あー八咫烏の世界のファンタジーなのかぁって思ったところに大猿登場。
    からの八咫烏と山神と猿の関係。
    からの、八咫烏と猿と山神と人間。

    短編色々挟んでからの人間と八咫烏。
    今ココです。八咫烏の世界に人間世界から山を相続した安原はじめがやってくる。

    雪哉はその頃もうおっさんになっていて、かなりの役職(^◇^;)
    めっちゃ偉い人に。

    雪哉は悪い人なのか良い人なのか??
    今までこの本を読み続けてきた人は多少なりとも混乱しそうな回でした(^^;;




    さて、私は人付き合いが苦手で、家に1人で居るのを好むタイプなのですが、時々猛烈に年上の女性から好かれることがあります。

    会社でも何度か煩わしいくらい年上の女性に誘われることがありました。
    ここ暫くは平和だったのですが、久々に来ました(-。-;


    旦那の新入社員の頃の先輩女子からのお誘いがありました。
    え?何で私?旦那じゃなくて私を誘うんですよ。私会社ですれ違ったことすらないのに、何で!?何で私なのよ!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    実は以前もこの方に、私が仕事中なのに、「今すぐガスト来て!」って呼び出されたことがありまして。超苦手だったんです。゚(゚´ω`゚)゚。


    またかよ。゚(゚´ω`゚)゚。
    前回は旦那が浮気したって話を5時間聞かされました。゚(゚´ω`゚)゚。
    知らんし。そんなの私知らんし。゚(゚´ω`゚)゚。


    今回はその旦那とは別れたと。会社も辞めたと。定年になったんですと。
    そして、今ダイエットトレーナーを目指していると!

    あーーーー!だからかっ!だから小太りの私かっ!納得いきまくったわ!だから私かっ!
    33000円払ったら痩せられるって。
    だから私かっ!!!


    そしてさらに、「私一旦定年退職で辞めたけど、その後保険やさんになったから」と。

    あーーーー!!保険の外交員かっ!
    私をカモにする気かっ!!!

    絶叫読んでますからね!
    私カモにはなりませんからねーーー!!!

    今回は4時間半で抜け出してきました。
    私の貴重なお休みの時間を、どうか奪わないでーー。゚(゚´ω`゚)゚。

    本読ませてーーーー。゚(゚´ω`゚)゚。

    誘われても断れる勇気が欲しいです。
    もっともっと強い人間になれるように精進しますm(_ _)m



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    2025年09月02日
  • 新しい法律ができた

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    「新しい法律ができた」で始まる短編集。古今東西の人気作家さんが顔を揃える。好みに合う話、合わない話さまざまなのは仕方ない。

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    2025年08月29日
  • 新しい法律ができた

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    オムニバスで24人?が お題にそって
    一行目は ”新しい法律が出来た”です。
    それぞれに 面白かったのですが、最後の最後に シリアスな一遍が入ります。まあそうだろうと、法律は国民を守るための物でないとなりません。
     私的には "モう、デストピア”が、好きです。

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    2025年08月26日
  • 烏百花 蛍の章 八咫烏シリーズ外伝1

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    先輩からお借りした本の続きです。

    私の苦手な短編でございました(^◇^;)
    私の苦手なファンタジーで短編ですけれども、貸して頂いたものに文句を言ってはいけません。読みますともっ (๑˃̵ᴗ˂̵)و


    『しのぶひと』

    端午、桜花宮前の馬場において競馬が行われる。神事の中で、選りすぐられた大烏の背に乗ったまま、土器で作られた赤い鹿の像に向けて矢を射る儀式が行われる。
    その儀式に抜擢されたのは雪哉だった。
    そんな折、若宮のお后候補だった美女・真赭の薄(ますほのすすき)に縁談がもちあがり、、、


    『すみのさくら』
    南家の姫でありながら、両親が政権争いに敗れて殺されたため山烏として育った過去を持つ浜木綿の幼い頃の話。


    『まつばちりて』
    こちらは完全に独立した短編。
    これまでの八咫烏の物語の登場人物ではない世界。女郎宿で生まれた男嫌いの娘は、やがて書にのめりこむ。男として宮中に上がる。ある日、「忍熊」(おしくま)と署名された美しい文字に出会う。


    『ふゆきにおもう』
    雪哉の出生にまつわる物語。北領・垂氷郷の郷長の下の息子二人が行方不明になる。
    雪哉の母、冬木と、雪雉の母梓の過去が語られる。
    最後の場面に既視感が。
    あ、これアニメの一番最初の場面だっ!


    『ゆきやのせみ』
    (笑)だから蝉か!
    若宮と澄尾が食い逃げで捕まってしまった。
    二人を救出する雪哉。
    珍しく、ちょっと砕けた印象の一話。笑ったけれども(笑)


    『わらうひと』
    澄尾の告白と、結と千早の喧嘩。
    身分違いの恋♡
    澄尾さん、かっこいい(*´∇`*)



    短編だったのですが、結構面白かったです。
    多分内容は直ぐに忘れてしまうけれど、その時楽しければまぁ短編も有りですね♪
    毛嫌いせずに、たまには短編も読みますか (๑˃̵ᴗ˂̵)و

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    2025年08月15日
  • 新しい法律ができた

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    話題作、人気の作家たちによる"新しい法律ができた"の一文から始まる短編集。同じような短編集の5冊目。めくる度にうわっ、今度はこの人か~とワクワクしながら読めます。個人的に一番良かったのは五十嵐律人さんの憲法のお話でした。
    殺人や男女関係のエピソードあり、中学校から。
    金子礼介「ルパちゃん」
    日野瑛太郎「推し活制限法」
    朱野帰子「日本国民に英語の勉強を義務づけへ」
    阿部智里「つるべを取られて」
    真下みこと「こんにちは、チャッテー」
    須藤古都離「虚法」
    嶋戸悠祐「国家殲滅フットボール法」
    多崎礼「復讐者は振り向かない」
    風森章羽「コロシヤとユキオンナ」
    名倉編「Touch law if you can」
    真梨幸子「ある死刑囚の回顧録」
    東川篤哉「『ラ禁法』ディストピア」
    霜月流「忘却加害」
    矢樹純「密室の獣」
    高田崇史「御首塚の風」
    潮谷験「ネーミング」
    献鹿狸太朗「試み」
    高田大介「魔法罪」
    大沼紀子「もう、ディストピア」
    矢部嵩「自転車武装条例」
    柾木政宗「ありがとう、虎太郎」
    くどうれいん「ショートケーキの夜」
    白井智之「ぜんぶミステリのせい」
    赤川次郎「帰り道の行先は」
    五十嵐律人「革命夜話」

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    2025年08月11日
  • 弥栄の烏 八咫烏シリーズ6

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    さて、まだまだ先輩にお借りした本が続きます^^;

    この本は前巻とかなりリンクしています。
    前巻の復習?も大部分あり、前巻は無くても良かったんじゃないか??くらい思ってしまいましたが、多分これはこれでいいのだと思います。
    知らんけど^^;

    烏vs猿
    いよいよ大乱闘でございます。
    なんのこっちゃ(^◇^;)




    金曜日、固定資産の除却に立ち会っていたのですが、その時現場に居た方がコロナで今週会社を休んでおりました。
    金曜日その方とガッツリお互いマスク無しで喋ってしまった私は、今週生きた心地がしませんでした(⌒-⌒; )
    この忙しい週にコロナになってしまったら、休んだとしてもベッドの上で仕事させられるの確定ですから。゚(゚´ω`゚)゚。


    今の所元気です(笑)



    それからもう一つ。
    いつも仲良くしてくれる職場の同僚(同じ年の女子)が帯状疱疹になりました。

    最初は、仕事中に頭痛で全身が痺れて歩けないと救急車で運ばれたのですが、原因不明、どこも悪くないと家に返され、その後ポツポツ顔に湿疹が出来た為皮膚科に行くと帯状疱疹とのこと。

    頭は剣山で刺されるように痛く、顔から目まで進行?してきて、目の虹彩に影響が出て眼圧が
    一般平均の倍の値になってしまったそうです。゚(゚´ω`゚)゚。

    もう2週間会社を休んでいます。
    心配で。゚(゚´ω`゚)゚。心配で。゚(゚´ω`゚)゚。
    私の職場の唯一の飲み友達。お願い神様!!
    彼女を救って下さい。゚(゚´ω`゚)゚。



    帯状疱疹って侮れませんね。゚(゚´ω`゚)゚。
    私も50歳になったので帯状疱疹の予防接種が受けられます。
    早速予約してきました。
    8月中に1回目の予防接種受けてきます( ̄^ ̄)ゞ



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    2025年08月07日