堀正岳のレビュー一覧

  • モレスキン「伝説のノート」活用術

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    いつでも書けて、手に馴染んで、ふっと見返したくなる、持っていてちょっと嬉しくなるオンリーワンなノート。
    これからも使い続けたい。
    高いけど。

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    2018年12月09日
  • モレスキン「伝説のノート」活用術

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    凄い使いこなしっぷり。世の中にはマメな人がいるもんだあ。ほぼ日手帳の本でも思ったけど、絵心がある人は本当に特だよな。自分もちょっと頑張って絵を描くようにしよう。これでも小学生の頃は上手いほうだったんだ?!

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    2018年11月05日
  • モレスキン「伝説のノート」活用術

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    【読書ノート】
    ・ニーモシネ1-26

    ¥650なら。「感情を吐露していく」ということを出展と共に教えてくれたのが一番の収穫で、次が、普通のmoleにカレンダー貼りつけて自分流の手帳を作り、システム手帳を卒業しよう、と教えてくれたことかな。

    【要約】
    ・

    【ノート】
    ・

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    2018年10月28日
  • できるポケット Evernote 基本&活用ワザ 完全ガイド

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    "EVERNOTEの活用術
    日本人が好きそうなマニュアル本に分類される
    こうしたツールを使って、何をするのかはあまり意識されずに利用方法を網羅的に記載されている。まるで辞書のよう。"

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    2018年10月20日
  • 知的生産の技術とセンス 知の巨人・梅棹忠夫に学ぶ情報活用術

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    名著「知的生産の技術」を現在版に置き換えようというチャンレンジングな試み。
    久々にこういう技術系の本を読んだ。

    序盤はネタ本と梅棹先生の紹介、後半はEVERNOTEの紹介?
    読む前の期待が大きかっただけに、少々期待ハズレな面も。
    ツールをアップデートした(情報カード→EVERNOTE)した感じ。

    [more]
    (目次)
    第1章 そもそも「知的生産の技術」とは?

     梅棹忠夫とはどんな人物だったのか?
     40年以上読み継がれる『知的生産の技術』とは
     「知的生産」という言葉は梅棹先生が生み出した
     誰もが新しい情報を生み出すために
     現代に求められる「考えて書く」技術
     「知的生産の技術」は今も活かせる

    第2章 「知的生産の技術」を支えたツール

     すべてを同じフォーマットで記録「京大型カード」
     「京大型カード」とはどんなカードなのか
     京大型カードに何をどのように書く?
     思考を筋道立てる「こざね」
     日本語をタイプするのも一苦労だった時代に
     『知的生産の技術』に書かれていないこと
     先の見えない時代にこそ求められる「知的生産」

    第3章 今は知的生産のための“センス"を磨く時代

     デジタルの限界をどう克服するか?
     道具は変わっても本質は変わらない
     すべての基本はフィールドワーク
     巨人の肩に乗る
     3極モデルでセンスを磨く
     個人のセンスってなんだ?
     センスこそがフィルター
     キュレーションには弱点がある
     「売り場を見る」ではもう不十分
     インプットからアウトプットへ

    第4章 「情報」をインプットする場所はどこなのか?

     好奇心が磨くインプットのセンス
     梅棹先生の「発見の手帳」
     自分を情報のフィルターとする
     クラウド時代の情報カード「Evernote」
     Evernoteで作る「発見の手帳」
     情報は整理せずに分流する

    第5章 何をインプットしていくか?

     ウェブとのつきあい方とキュレーション
     フィルターバブル問題
     書籍によるインプットと、電子化による新しい読みの可能性
     電子書籍時代の読む技術
     知的生産の現場としての書斎
     情報インプットの流れ
     名詞的なニッチと、形容詞的なニッチ
     変わる紙のノート、情報カードの役割
     あなた自身がフィルターになる日

    第6章 情報をどうアウトプットしていくか?

     誰もがアウトプットしなければいけない時代
     アウトプットへのハードルが下がった
     これだけある知的アウトプットのプラットフォーム
     「声」を持った発信と、リミックス
     リミックスを加速する発想法
     コラボレーションを可能にするサービスたち
     ログの生み出す力を享受しよう
     こつこつとコンテンツを提供できるサービス「note」
     知的アウトプットの輪を広げる
     わけの分からないことに身を投ずる

    第7章 世界に+(プラス)の影響を与えるために

     世界に+(プラス)の影響を与えるための素養
     登山で磨かれた知的生産のためのセンス
     専門に縛られない
     たった一人で世界を変える
     一人の熱意が伝染する、活動の拠点を持つこと
     かけがえのない人材になろう
     逆境を手なずける
     梅棹先生が私たち=未来に託したテーマ

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    2018年10月12日
  • モレスキン「伝説のノート」活用術

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    見舞い中に読んだ。

    モレスキンじゃなくてもいいんじゃない?という感想はさておき、
    モレスキンLOVEというのが伝わってきて、少々こちらが気恥ずかしくなる感じ。

    「モレスキンじゃなくても」という部分。
    ユビキタス・キャプチャー=ライフログだと思うので、
    その手段として、モレスキンにするのか、A5ノートにするのか、
    はたまたiPHONEを使ってデジタルにするのか、というのは長短それぞれだろうと思う。

    「モレスキンLOVE」という部分。
    いろいろな方の例として、イラストなどが描かれている例が紹介されているが、
    「それってもしかして絵の具?」とか「結構時間かかってるよね?」というのが率直な感想。
    高いノートをさりげない感じでこんなにキレイに使いこなしているよ、という人が使うものだろうというのは、穿った見方か。

    「へぇ」と思ったのは、ヘミングウェイやらに昔使われていたモレスキンの会社はいまはなく、97年だかに復刻されたのが今のモレスキンだということ。

    [more]
    (目次)
    ※一部抜粋
    ●はじめに――あなたの脳を「拡張」するノート

    ●第1章 なぜモレスキンノートが選ばれるのか
    ・モレスキンノートとは何か?
    ・経験を蓄積する「手帳」としてのモレスキン
    ・モレスキンの持つ「自由」の精神
    ・デジタルツールとモレスキンノートの使い分け

    ●第2章 モレスキンノートに人生を入れる
    ・忘れるよりも速く記録する「ユビキタス・キャプチャー」
    ・吹き出しアイコンであえて制限を加える
    ・すばやいメモにはロディアを使う
    ・感情をとらえる書き方をマスターする
    ・スタンプを利用して記入に近道を作る

    ●第3章 モレスキンノート「3ステップ活用法」
    ・「毎日レビュー」で情報を立ち上がらせる
    ・ページとページをつなぐ「ハイパーリンク」を作る
    ・ページの検索性を上げるための「タグづけ」
    ・「週次レビュー」でノートの情報を永続化する
    ・一瞬で重要な情報を引き出せる「索引作り」
    ・「スレッド表示」で断片的なキャプチャーを一箇所に集約する
    ・開かなくても中身が見えるようにする工夫
    ・Evernoteを利用してモレスキンノートをデジタル化

    ●第4章 モレスキンノート「ビジネス活用術」
    ・ミニシステム手帳に作り変える
    ・デイリー・ダイアリーで「時間トラッキング」
    ・「行動メニュー」で無理なく分単位で時間を活用する
    ・モレスキンノートで「GTDシステム」を作る
    ・メモポケットに情報カードを入れて「To Do管理」をする
    ・偶然の出会いからアイデアを生み出すヒント

    ●第5章 モレスキンノート「生活活用術」
    ・絵日記をつける
    ・万年筆と文字で日記をつける
    ・読書日記をつける
    ・フォトアルバムを作る
    ・トラベルノートを作る
    ・コレクションブックを作る
    ・レシピブックを作る
    ・グルメめぐりを記録する
    ・健康を記録する
    ・単語帳を作る

    ●第6章 モレスキンノート「DIYカスタマイズ術」
    ・ペンをどうやって持ち歩く?
    ・しおり紐を自作する
    ・表紙をデコレーションする
    ・モレスキンノートにカバーをつける
    ・拡張ポケットに窓をつける
    ・モレスキンノートを財布にして持ち歩く
    ・MSKを利用する

    ●第7章 モレスキンノートと相性のいい文房具
    マイスターシュティック/Safari/ペリカーノJr./ラピッド/ジェットストリーム3色ボールペン/インデックス付箋/モノトーンポケット付箋/スティッキースケジュールメモ/ブックダーツ/マスキングテープmt/DYMO OMEGA/ペンホルダー/サイドペンクリップ/インデックススタンプ/つぶやきスタンプ/バッグinバッグ/POGO

    ●巻末付録 モレスキンノート一覧

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    2018年10月12日
  • できるポケット Evernote 基本&活用ワザ 完全ガイド

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    以前買って目を通してなかったけど、見てみた。
    エバーノート始める前に読む本かな。
    初歩的なことしか書いてないので、すでに使ってる人には必要ないかと。

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    2018年06月23日
  • モレスキン人生を入れる61の使い方

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    モレスキン本第二弾。
    前回と同じく、自分のノートの足しになるものを探してみる。
    しかし読んでいるとモレスキンが欲しくなるから、恐ろしい本。

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    2018年06月02日
  • モレスキン「伝説のノート」活用術

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    モレスキンを使っている人は周りにいないが、ネット上ではたくさんいるように見える不思議。
    観測野帳やトラベラーズノートと紹介されている使い方は同じ。
    モレスキンいいなとも思うが、お高かった。

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    2018年05月03日
  • モレスキン人生を入れる61の使い方

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    ノートが好きなんです。書くものも好きですけど一番好きなのはノート。出来れば分厚くてB5位のあまり大きすぎない物。紙がちょっとクリーム色っぽくて薄い方眼だとウキウキ。LIFEのノーブルノートとか、ミドリのMDノートとか好き。で、ノートにきれいな字が隙間なく書いてあってイラストとか描いてあるとワクワク。ちょっと古びてて大事に使われていたノートとか見ると羨望が沸きあがります。妻のノートがまさにそれでとってもうらやましい。いいなあ、自分も字がきれいだったらいろんなノートに書きたい。でも自分悪筆なんで書いていて本当に嫌になるのです。まさに絶望。
    モレスキンって高すぎて買ったことないです。はっきり言ってノートの金額じゃないですよね。でもこうやって書かれているの見ると欲しくなります。たまに取引先の人が持っているとちょっと見る目変わるのはノートミーハーだからでしょうか。でも書くだけならコクヨで充分ですよね。自分も会社ではコクヨです。

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    2018年04月03日
  • マストドン 次世代ソーシャルメディアのすべて

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    20170817 マストドンの解説書。そもそもマストドンって何?のレベルで読んだ。今、SNSを何かしらやっていればピンと来るのかも知れないが自分には無かった。記憶の何処かにしまって置いてしばらくして言葉が広がったら又確認してみよう。
    ここで自分も何処かのインスタンスに参加しようと思わない所でもうダメなのだと思うが。

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    2017年08月17日
  • マストドン 次世代ソーシャルメディアのすべて

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    ネタバレ

    マストドンの概要及び今後の発展可能性について論じられている書籍。TwitterやFacebookといった中央集権型のSNSは運営主体がそれぞれTwitter社及びFacebook社であることから、恣意的なサービスの改変(改悪)をユーザは受け入れざるを得ない。一方、マストドンはオープンソースのツールであり、だれもがインスタンスを立ち上げることができる分散型のSNSである。そのため、各インスタンスが独自の考えの下サービスを提供することが可能(とはいえ、各国家の法制度により、リムられることもあるが、、、)となる。個人的にはTwitter(特にハッシュタグを活用)で十分かと思っているが、ファンを増やしていくという観点では、既存のTwitterやFacebookと組み合わせてマストドンを活用していくのもありだなと感じた。マストドンが日本において有名になったのはつい最近の出来事であるため、1年後どのような状況になっているのか、SNS全体としての動向とともに楽しみである。

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    2017年07月20日
  • モレスキン人生を入れる61の使い方

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    61人いたら61通りの使い方があるものだなと感心してしまった。
    この時ほど自分の絵心の無さを悔やんだことはない。
    その日の出来事や食べたもの、育児日記もそうだ。
    ササッと思うようなイラストが描けたらどんなに楽しいだろう。
    アイデアをマインドマップにしてカラフルなペンで描くことだったら自分にもできる。
    読書の感想をマインドマップで綴っていくのも素敵だ。
    モレスキンで切り絵細工なんて発想には思わず拍手。

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    2016年10月23日
  • モレスキン人生を入れる61の使い方

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    ネタバレ

    色々なユーザーから寄せられたモレスキンの使い方が載っていて、イラストを使っているものは見応えがあった。

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    2016年03月12日
  • モレスキン人生を入れる61の使い方

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    61人のモレスキンノートの使い方


    人それぞれ使い方は異なり、どれが正しいということはない
    要は自分なりの使い方を見つければいい

    自分もモレスキンノートを使ってみたくなった
    何かを始めるのに遅すぎるということは無いだろう

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    2016年01月13日
  • 知的生産の技術とセンス 知の巨人・梅棹忠夫に学ぶ情報活用術

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    梅棹忠夫さんの「知的生産の技術」を現代のツールやったらこうできまっせ、みたいなことが書かれてます。原典ありきの本。

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    2015年11月23日
  • モレスキン人生を入れる61の使い方

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    モレスキンの使い方の本。
    手帳とかの中でも、デコデコしたのはそんなに興味がなくって、それよりは毎日まめに書いているほうが羨ましい。字が汚いから飽きるけど、今度こそ最後まで終えたい。

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    2015年08月31日
  • モレスキン人生を入れる61の使い方

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    61の使い方、とありますが、
    要はファンブックです。

    モレスキンを使う使わないはともかくとしてノート活用、工夫のノウハウは見てて楽しいかと思います。

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    2015年08月16日
  • 知的生産の技術とセンス 知の巨人・梅棹忠夫に学ぶ情報活用術

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    読みやすさ  :★★★★☆(読みやすい)
    分かりやすさ :★★★★☆(分かりやすい)
    内容の充実度 :★★★☆☆(普通)
    全体のまとまり:★★★★☆(まとまっている)
    費用対効果  :★★★☆☆(トントン)
    読後感    :★★★☆☆(普通)

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    2015年07月09日
  • モレスキン「伝説のノート」活用術

    Posted by ブクログ

    忘れたくない内容はとりあえずノートに記録
    ⇒関連性を見出す可能性もある

    これ読んでモレスキンノートを購入しました。

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    2015年05月01日