心屋仁之助のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
この本を読んでる間に
今現在、世界が大変になってしまった
その大変な事をしている人にも読んでもらいたい
小さい頃、何があろうと、どんな生い立ちだろうと関係ない
1つ言えるのは、【自分のトラウマを植え付けた悪魔に、その悪魔に自身がなっている】それが正義ですか?平和ですか?
話しは変わり自分にも許せない相手、事柄があります
基本何でも許していく自分が
生きていく上で絶対に許せないレベルの事をされた…されてきた?…ので
そのバカデカイ問題意外は簡単に解決出来る内容の本です
かなり疲れやイライラしなくなるので、おすすめです
生きやすくなりますよ。 -
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Posted by ブクログ
周りに気を使いすぎて嫌われないように生きることは、自分に不真面目で失礼である。
本当に会いたい人、好きなこと、だけに時間を使う=ときめく時間の使い方。
伊豆の断食道場。断食で必要のないものを捨てる。
飛ぶ族と飛ばね族。めっちゃ族とふーん族。
迷惑をかけることで嫌われたくない、という自分勝手。
努力と苦労とガマンは、すぐ裏切る。苦労した人だけが成功する、は都市伝説。
嫉妬は妬みを感じなくする方法=人生の予告編の法則。他人のうらやましい姿は、自分の人生の予告編を見ていると考える。目指す、のではなく、次は私の番、と考える。
他人へのアドバイスや忠告は、自分へのアドバイス。
誰かの人生相談を見 -
Posted by ブクログ
ネタバレ許さないでいると人生で大損をする。だったら、許すことで損をしたほうが何倍も豊かになれる。
という主旨は面白く頷けた。
ただ、後半で出てくる「意地悪する人が許せないのだったら、自分を意地悪をしてみる。そこで意地悪する人の気持ちが初めてわかります」とか、
「こうした経験を通じて、『意地悪するって思っていたほど、悪いことではないかも』と感じますよね。するとこれまでの「意地悪は悪いことだ」という考え方からぴょんと飛び出せたりします。」
という論旨にはちょっと首をかしげてしまう。
確かに、世の中に「許せる程度」の意地悪は存在する。それはそうかもしれないが、「倫理的にどうよ!」っていう意地悪もある -
Posted by ブクログ
<感想>
人気カウンセラーによる良い加減に生きるための自己啓発本。考え方は世にある自己啓発本と重なる部分も多く、目新しい内容は少ない。一方で、著者は例えが上手く、所々でハッとするような表現に出会える。リフレーミング効果のある一冊。
<アンダーライン>
・他人の決めた目標のままに動かない
・「まずい」「怒られる」「嫌われる」「ダメだと思われる」という、何かを怖がってるときにくっついてくる感情は、何だと思いますか?答えは「罪悪感」です。
★★★「罪悪感」っていうのは、結局「罪悪、感」なんですよね。「罪悪」ではない。「罪悪、感」なんです。つまり「悪いような感じがする」ということ。
・時間に平気で遅 -
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