五十嵐正邦のレビュー一覧

  • まったく最近の探偵ときたら1

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    何コレめっちゃ面白い(笑
    昔活躍した探偵にヤバイJKがからむ話なのですが、
    なぜかJKの服の中が四次元ポケットになっているし、
    やたら力強いし、町の中に変態がいっぱい闊歩しているし、
    やたら突っ込みどころが満載ですが、
    思わず声を出して笑ってしまいました。
    コメディも汚くないのですっきり読めます。
    ちょっと探偵要素がだんだん少なくなってる気がしますが、
    面白いです。

    0
    2019年10月24日
  • 川柳少女(1)

    購入済み

    五七五で

    四コマで
    笑えるマンガ
    そうないよ。

    って事で
    お題ごとで
    ほぼ笑える。
    マンガで川柳なんて売れるのかって思ってたけれど キャラクターの使い方で こんなに面白くなるとは、、。

    0
    2019年10月20日
  • 川柳少女(2)

    Posted by ブクログ

    表紙だけでも買う価値あるね。
    毒島のずれてる感じが意外とツボで、結構笑えた。
    部長もいいキャラしている。

    0
    2019年09月23日
  • まったく最近の探偵ときたら1

    最高です

    面白すぎて笑いが止まりませんでした。
    周りに人がいないときに読むことをオススメします。

    2
    2018年07月17日
  • 真夜中ハートチューン(11)

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    山吹から結構な牽制と制限が掛かっている筈なのに女性陣は止まらないなぁ。部屋着はジャージと決められているのに「何かの拍子に見られるかも」と淡い期待に背を押されて山吹好みなパジャマを購入してしまうなんて

    そのような事態を察してしまえば、流石の山吹も恋愛感情の強さを考えずに居られない。ただ、彼の場合は中学時代にアポロへ向けていた感情を「気の迷い」と処理してしまった為に六花達の恋愛感情へ真正面から向き合えていない印象。だから自分を好きだった筈のないアポロ=自分を嫌う寧々、なんて構図を考えてしまうわけだ
    それだけにアポロが今も昔も山吹に好意を向けていると感じられるあの放送は尚更に山吹を混乱させるものと

    0
    2026年01月04日
  • 真夜中ハートチューン(5)

    購入済み

    ずっと思ってたけど…

    今回は寧々のエピソードと、後半はずっと合宿編。展開としては進展はまだそこまでか。また次の巻に続きそうなので、そこに期待。
    一巻から感じていることではあるが、本当にサブタイトルの使い方が上手い。独特なワードをストーリー展開に合わせていて印象に残る。このクオリティーで週刊誌に掲載しているのは脱帽です。

    #胸キュン #エモい #ほのぼの

    0
    2025年12月31日
  • 真夜中ハートチューン(4)

    購入済み

    相変わらず面白いが。

    イコ、しのぶ、六花のエピソードがあり、関係性が進展している様子でニマニマできる。
    ただ、各エピソードにおいて、今までで一番ご都合主義を感じる巻でもあった。まぁ高校生の活動なのである程度は仕方ないか。
    今回も気になる引きになっていて、次の巻への期待が高まる。

    #笑える #胸キュン #ドキドキハラハラ

    0
    2025年12月31日
  • 真夜中ハートチューン(3)

    購入済み

    日常会も挟みつつ関係も進展

    この巻で、歌手志望も含め、ヒロイン4人全員がはっきりと山吹を意識している描写があり、それぞれが牽制し始める。まあ少し4人で山吹を雑に扱う面白さもみていたかったが、マンネリ回避ができているので、先を楽しみに読み進めてみる。
    お買い物会は短いながら、ヒロイン各々の可愛さが描かれていて素晴らしい。

    #萌え #胸キュン #癒やされる

    0
    2025年12月31日
  • 真夜中ハートチューン(9)

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    微妙な空気感のまま迎えた朗読劇で波乱が巻き起こるのは当然の帰結だけれど、しのぶがあれ程までのアクションを起こすなんてね
    例え未遂だったとしてもキスを思わせる行為である事に変わりはなく、キスを想起させるなら自然と恋愛感情についても想像せざるを得ない
    しのぶの行動は彼女が考えていた以上に放送部に激震を巻き起こすものとなったね

    あの劇を契機に寧々もイコも六花も自分が山吹に対して抱く感情の正体に想いを馳せないわけにはいかなくなる
    それは自分自身の感情なのだから誤魔化すのも難しい。そうして溢れた感情により六花が必要以上の行動を取ってしまったシーンは本当に驚きでしたよ!
    前巻で山吹が言及していたファース

    0
    2025年07月05日
  • まったく最近の探偵ときたら4

    U11

    無料版購入済み

    マキさんすき

    マキさん、かわいい。照れかわいい。1巻の登場時のそっけない感じはなんだったの?なレベルで照れててかわいい。好き。

    0
    2025年05月07日
  • まったく最近の探偵ときたら3

    U11

    無料版購入済み

    濃いキャラ

    また濃いキャラが出てきました。
    出身を聞かれたので、「父親の睾丸出身です」とか初対面の人に答える人や、名字を聞かれたら「みんなからビーバーって呼ばれてる」とか答える子供とか…。
    喫茶店で首相と相席になる探偵助手ってなんだよ…?

    0
    2025年05月07日
  • まったく最近の探偵ときたら2

    U11

    無料版購入済み

    コナン

    「探偵が事件に引き寄せられるんじゃない 事件を引き寄せるろくでない運命を背負った生き物 それが探偵なのさ…」つまりコナンくんがいつと事件に遭遇するのかこれのせいなんですね?

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    2025年05月07日
  • まったく最近の探偵ときたら1

    U11

    無料版購入済み

    名(迷)言

    前から期間限定の無料本を読んでいますが、頭に残っているセリフがあります。
    「…服なんてチ○コ隠せればそれでいい…ってね」
    名言です。
    私も基本服に頓着しないタイプなので、寝間着はヘタすると3,4ヶ月ほど洗わないままですが、これでいいんだと再認識させてくれます。

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    2025年05月07日
  • 真夜中ハートチューン(8)

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    ネタバレ

    雑誌「週刊少年マガジン」に連載されている五十嵐正邦の「真夜中ハートチューン」の第8巻です。2026年にアニメ化予定。山吹有栖は声だけをたよりに放送部に所属する4人の女の子からラジオ配信者「アポロ」を探すために彼女たちの夢を叶えることに。学園ものお約束の文化祭に突入。出し物の準備、コスプレ喫茶やお化け屋敷、放送部として朗読劇など、次々とイベントが発生。それぞれの思惑を畳みかけてくる展開。寧々と父親の問題も片づけつつ、朗読劇本番前に衝撃的な告白が。次回の朗読劇やきっと後夜祭など、それぞれがどう動くか楽しみ。

    0
    2025年04月05日
  • 真夜中ハートチューン(8)

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    「寧々が隠し事してる! ⇛ 情報収集 ⇛ これは妊娠の兆候!?」 って凄いスピード感な勘違い…
    てか、想い人から「子供を授かってるとは思わなかった」って下手すればトラウマものの失言なのでは…?


    文化祭に向けて浮足立つ校内。それは楽しいイベントに向けてのものである筈なのだけど、男女が仲睦まじく過ごす共学校だからこそ色恋沙汰も人の口に上る
    それは放送部も同類では有るのだけど、この巻では珍しく外側からの視線が描かれていたね

    前巻にて山吹目当ての相内が登場したように、山吹って言動がアレなだけでお得物件である事は間違いない。ただ、山吹がハイレベルな女子が集う放送部で活動しているから声を掛け難い環境

    1
    2025年04月05日
  • 真夜中ハートチューン(7)

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    ネタバレ

    雑誌「週刊少年マガジン」に連載されている五十嵐正邦の「真夜中ハートチューン」の第7巻です。山吹有栖は声だけをたよりに放送部に所属する4人の女の子からラジオ配信者「アポロ」を探すために彼女たちの夢を叶えることに。夏休みが終わり、声優養成所やレコード会社からのオファー、新しいバイトと4人が次のステップに進みはじめました。きちんとステップアップしています。山吹のサポートも色々な意味で完璧。普通に声優養成所にいるのは驚いて笑いました。彼/彼女たちの恋の行方も気になるけど、4人が夢に向かって努力する姿がかっこいい。

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    2025年01月22日
  • 真夜中ハートチューン(7)

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    感動という出逢いを求めた六花は果たして感動を見つけられたのかな?見る限り、蛍の群れがそれに該当しそうだけど、寧々との会話が特に何も無いと知れた件や山吹との接触も彼女が求めていた感動に該当しそうな気もするが、何とも言えないなぁ
    結局、このエピソードを通しても彼女の真意というのはナカナカに読めなかった印象


    寧々と同じ養成所に通う重大な決断をしたしのぶ。彼女としてはこれによって寧々との関係が壊れないか気になってしまうようで
    その点は寧々が全く気にしていなかった為に救われたね
    ただ、あの様子からはしのぶが考えすぎてしまうタイプであるが故に行動を始める前に自信が持てなくなってしまう傾向が有ると見えて

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    2025年01月19日
  • 真夜中ハートチューン(6)

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    それぞれが少しずつ山吹を特別に思い始めていると理解しつつある放送部員達。だから皆で花火を見るより山吹と見るなら、当然問題となってくる『見る順番』
    それがまさか山吹が誘拐(?)される事で、最も山吹に執着している者が一番乗りできる構図になるなんてね

    それぞれ奔走して山吹を探す、その際に自分なりの遣り方を試す
    だとしたら、彼女だけが試せる方法によって山吹を見事に見つけてみせた寧々は彼に対して最も強い執着を持っていると評せるのかもしれない
    おまけにその方法が相手と同じ匂いを身に付けるだなんて…。彼女が自らの意思でキスをした行為と合わせて考えると、前巻の「……さぁ」の答えは彼女の中で出ているように思え

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    2024年12月07日
  • 真夜中ハートチューン(6)

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    雑誌「週刊少年マガジン」に連載されている五十嵐正邦の「真夜中ハートチューン」の第6巻です。山吹有栖は声だけをたよりに放送部に所属する4人の女の子からラジオ配信者「アポロ」を探すために彼女たちの夢を叶えることに。花火大会や声優養成所の話で寧々がリードしたと思いきや、しのぶも今までの停滞が嘘のようなだいぶ思い切った行動に。イコや六花も着実にポイント加算中。百歳あおとフラグ立ったか?それにしても山吹の姉妹が面白いので登場が増えると良いな。毎回、必ず4人それぞれの見せ場を作るのが上手な作者。凄い。

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    2024年12月06日
  • 真夜中ハートチューン(5)

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    雑誌「週刊少年マガジン」に連載されている五十嵐正邦の「真夜中ハートチューン」の第5巻です。山吹有栖は声だけをたよりに放送部に所属する4人の女の子からラジオ配信者「アポロ」を探すために彼女たちの夢を叶えることに。本巻では期末テストの赤点回避のための勉強会と夏合宿がメインのお話。久しぶりに全員集合で恋愛戦争が激化。周回遅れになりそうだったしのぶも動き出し、全員が山吹への恋心を隠さなくなりました。水着回に花火大会と華やかな見せ場が続きます。ライバル校の放送部も登場し、物語が新たな展開を見せてくれると良いな。

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    2024年10月15日