五十嵐正邦のレビュー一覧
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購入済み
続巻楽しみ
どこかで作者さんが「女の子を可愛く描こう」と努めた事を書いてました。それすごい納得で、とりあえずヒロインがかわいいです。見た目だけでなくて中身もかわ面白くて癒されてます。
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Posted by ブクログ
かのかりにもありましたが、
川柳少女とのコラボ漫画はなかなかですよ!
20%でもいいんだって!
第1句・免許
かぐりんちなみに運転免許持ってないです。
生きる資格しか持ってないです!
で、
取り立ての琴姉さんの車でキャンプ?!
怖くない?
つか、
漫画だからわかるけど、
あの車の揺れてるシーンはどう説明したんでしょう?
コーヒー。
いわゆる西片ってやつですよね!
第2句・祖母
ちなみに、
一泊でしょう?
パンツ大丈夫じゃない?
履き替える?
岐阜の海津市って。。。
第3句・みどり
でもさ、
これからキャンプにいくんですから、
トイレくらいって思いませんか?
と、
琴さんって本当はどんな人なんでしょうね?
第4句・着替えは1000円
確か、
アキバの某お店では生着替えは1000円だった気がする。。。
どんなお店の話かってのは秘密じゃ!
と、
タオとキノがやっぱり登場!
でも、
これちょこちょこ描き貯めてた漫画らしいから、
描き始めの頃はまだ仲良しで存在してなかったのかもね。
と、
バストA同盟かぁ。。。
がんばれ!
で、
琴姉さん告白ですか!
勝てないぞ雪白七々子にわ!
第5句・温泉
つか、
エイジって基本的に男子力高いですよね。
さくっと、
バッグとか持たないですよ。
ちなみに、
キノなみにはいっていられないのがかぐりんテイストです!
第6区・告白
言っちゃった!
って、
でも想定の範囲内なのが切ないねぇ。。
第7句・コーヒー
と、
やっぱりコーヒーなんですね!
と、
話し方もかぁ。。。
かわいいね琴姉!
つか、
アメリカ陸軍なんとかはおらないのでわ?
つか、
問題はあれだけの美女に抱きつかれて反応が微妙なエイジですね!
うれしくないんか?
第8句・っぽい
するどいっていうか。。。
そういうのかぐりんも好きっす。
と、
ある意味でこの2人はっぽいですけどね、
七々子がいるんで!
オレンジジュース。。。 -
購入済み
17音で思いを相手に伝える
簡単なようで難しい事をマンガ
にした作品。
アニメ化し海外に輸出されたら
日本ブームのフランスで人気が
出そうだと思います。 -
Posted by ブクログ
ネタバレって、
9巻は全部描き下ろしだって!
そんなのありなん?
早く出せ!
6月まで待てんわ!
第107句・五町のクリスマス
7巻の続きか。
ちょっと、
岬ちゃんもかわいいよね!
と、
エイジがここまで気が利くとわ!
モテる理由はここですよね!
第108句・皆で年忘れ
寿司よりステーキですお父様!
つか、
高校生なら遅いくらいでしょう?
しっかし、
顧問とはいえ、
倉先生仲良すぎじゃない?
混ざりたいわ!
と、
そろそろ琴さんセクハラで訴えられるぞ!
第109句・七々子と初詣
友達と、
仲間と、
メイドと初詣なんてしばらくやってないな!
メイド?
クイーンズコートのことかな?かな?
と、
37564円をお賽銭しないね!
3万って!
と、
甘酒で酔えるとわ。。。
かぐりん並みだな!
つか、
飲む時に普通は嫌がるものじゃない?
第110句・文芸部員とお正月
山火事
化け猫
この感性を見習いたい!
と、
その七千円札は欲しいです!
9巻の特典に!
10巻のでも、
11巻のでも、
12巻のでもいいから特典で!
第111句・七々子、忘れる
よって記憶をなくすタイプの人は、
お酒を他人の前で飲むのは控えましょう!
これ絶対!
第112句・七々子と七草
蜘蛛ダメかぁ。。。
タランチュラとかかわいいぞ!
で、
七草粥って一気飲みするものでしたっけ?
第113句・タオと七々子の女子デート
花買タオさん。
先輩としていうと、
本名のままで占い師するのはアカンと思うぞ!
ちなみに、
お姉さんの名前がロキって。。。
怖いわ!
第114句・柄井高部活紹介
篠田さんは人気あるそうです!
でも、
まだまだだな!
エイジズハーレムには入れない!
それと、
チャオでいいと思うぞ!
第115句・五町と密室
恋のチョークスリーパー読みたいんですけど!
しかし、
なぜに閉じ込められるのか?
よくあるシチュエーションですが、
現実でこんなことは滅多に起きない!
と、
いうかない!
第116句・柄井高校大掃除
かぐりん、
全盛期でもベンチプレスは80kgでした。。。
200kgって!
ちなみに、
ちゃんと進級するのかな?
永遠の1年生はない?
第117句・七々子の体験入学
塾か!
中学校の時に1年間だけ通ってたな。
しかも、
個人宅でやってる小さなやつで、
授業のおさらいばっかりだった。
みんなで、
仲良く寄り道ながら帰るのが1番楽しかったやつ!
第118句・七々子と五町のバレンタイン①
バレンタインか!
とりあえず、
倉先生のくれ!
つか、
五町よかったな!
第119句・七々子と五町のバレンタイン②
バラ!
花言葉なんて普通知らないよね?
みんなどこで知るんでしょう?
そして、
早く付き合っちゃえばいいのに!
問題は、
アニメの七々子がちょっと、
かわいくないかもってところだな!
しっかりお願いいたしますよ! -
Posted by ブクログ
ギャグは面白いし、ヒロインも可愛い。ヒロインが五七五の川柳でしか会話をしないという設定も興味が湧く。
しかし、恋愛漫画としてはあまり刺さらなかった。
作中ではかなりハイセンス(?)なギャグが出てきて面白いし、川柳での会話という面を徹底的に掘り下げればもっと面白くなりそうなのに、エイジ(主人公)のヒロインレースや負けヒロインの失恋描写などの要素が出てきてからは迷走している感じがした。
そもそも四コマ漫画というスタイルが、作者のやりたいことと合っていない気がする。
『まったく最近の探偵ときたら』のようにギャグに全振りした方が性に合ってるのではないかと思う。 -
Posted by ブクログ
前巻が不穏な感じに終わったと思ったら、今巻は楽しい楽しい夏合宿編ですか
作中で安藤先生が言及しているけど、「普段学校でしか会わない男女が~」というのは本当によくある話
それも有ってか、今巻は何かしらの問題が発生するという展開ではなく恋の鞘当てが白熱し始めた印象
まず、真っ先に接触度合いを増やす事になったのは寧々かな
どのようなものかは描かれなかったけど、勉強が不得意な彼女が自分と山吹の一致点を見出した上で彼に教えを請う流れは彼女にとって後々に影響する経験となりそうな
また、山吹から「俺のこと好きなのか?」と再び聞かれた時のリアクションは気になるね
以前同様の質問を受けた時は問答無用で投げ飛ばしながらも耳を赤く染めていた。でも、今回は平素の耳のまま「……さぁ」なんて返している
これを単純に受け止めれば、寧々の中で感情の変化は起きているが、それに自覚的でないという話になってくるが…
おまけに寝る際には同衾までして超接近しているのだから今巻にて寧々が起こしたアクションの数々は山吹との関係を進める上でとても大きな意味を持ってくるように思えるよ
寧々がそうした影響下に居るなら、彼女を眼にした者も影響される
ホテルを同室で構わないという寧々を前に、山吹との関係において一歩引くつもりで居たしのぶが踏み込む様子は象徴的
一方で寧々やしのぶだけでなく、4人に共通していた変化が花火関連か
4人全員が花火を見たいと、楽しみたいと思っている。けれど、それを4人でというわけではなく山吹と見たいと思っているのは何と云うか結局友情より恋なの?という感じはあるものの、これもアポロ関連であるならば見過ごせないイベントには成りそう
花火以外の要素としては大騒動となった水着お披露目のシーンか
気になる山吹に水着を見せるのが恥ずかしいからと服を着て出て来るという一瞬待たされた展開となっただけに、それぞれが思い切って自身の水着を披露するシーンはとても良いものでしたよ
…だというのに、結局オチは安藤先生の水着が一番良かったってどういう展開だ(笑) -
Posted by ブクログ
VTuberイコの人気を上げる為にホラーゲーム実況したり企画に参加したりというのは良いね
イコって素のスペックは低くないのだから、正しい活かし方さえ出来れば、それなりの芽は有りそうな気はしてしまう
ただ、それは別の言い方をすれば活かし方を間違えれば人気は出ないし、本人も辛い思いをするだけでもあるのだけど
超問題児扱いされてしまった今回はイコの人気上昇に繋がる要素は皆無。けれど、大舞台の端にでも参加できた経験はイコに楽しみを与えたようで
また、百歳あおに山吹の存在含め認知された点を合わせて考えれば、今後への布石としてはまあまあ良い結果になったと言えるのかな?
意外な印象を受けたのは26話のしのぶ回かな…
いわばこの辺りのエピソードは個別ストーリーの2周目と認識していたのだけど、しのぶは1話だけで終了。また、他の3人が同系統の人物との関わりが描かれたのに対し、しのぶにそのような描写はなし
代わりに描かれたのは山吹との距離だね
アナウンサーを志望する彼女の境遇が高校生時点で激変する事は難しい。一歩一歩を着実に進んでいく必要がある
その意味では今のしのぶにとって山吹との関係こそが何よりも重要と言えるのかも知れない
放送部員それぞれが山吹に対してどのような感情を向けているかが曖昧な中で、山吹との距離について他の3人との比較を行っていたしのぶ。その胸中がどうなっているのか興味深いね
後になって見返した時、このエピソードから意外な深みを感じる日が来るのかもしれないと思えたよ
個別ストーリー3周目?な感じの28話から始まる一連のエピソードは結構な重量があるものとなったような
歌手を目指して活動する立花はそれでもオリジナル曲に関しては上手く進展出来ていなかった
立花が行っているのは歌唱だけでなく曲制作も含まれる。だからこそ、彼女の歌には『自分』という存在が籠められており、それが以前は踏み出す勇気を持てない理由だった
けど、踏み出せたとしても『自分の歌』をどう表現するかという問題は残る
その点では山吹が良い相方として迷える立花を支えた形となったのかな。てか、これだけ親身になって支えてくれる人とかそうそう居ないよ……
路上ライブ当日はまさかまさかの事態といった展開
立花がメンタルを持ち直して思うがままに歌い上げるまでは良かったのだけど、あんな近くで有名バンドが突然ゲリラライブをするものかね…
あんなんされたら素人じゃ太刀打ち出来ないよ……
それでも立花が無くしてはならないのは何の為に歌っているかの一点で
アイコが立花の隣で歌い上げるという原点回帰でありながら大躍進を遂げるシーンはもう少ししっかりと見たかった気もするけれど、彼女らの活躍はこれからといった感じなのかな?
また、それに類する話として、立花が志す反撃はどこまでピースサインを脅かす事ができるのかな?このまま進んでいくと立花はプロとして向き合わなければならない大変さとも戦っていく必要があるように思えるが…
今のところ、一番アポロっぽさを感じるのは立花だったりするのだけど、一方であからさまに匂わせ過ぎじゃないか?とも疑う自分が居る……
29話の「誰に向けて曲を作っているのか?」という部分とかアポロとアリスの会話にしか見えないが、本当にそう解釈して良いものなんだろうか…?
妙な引掛けが潜んでいるような気がしてしまう -
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合同調査とかも
一応、探偵2人で組んだ事例とかも。風巻ハナさん、以前は会社員もされていたそうですが、思うところあって退職されていたようです。
四天王?っぽい変態おじさん等の出番もだいぶ増えました。とりあえずここまで読みましたよ。 -
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ちょっと古風かな
コミカルなギャグを中心とした探偵モノである。主人公がもう時代遅れになった「かつての名探偵」という設定のせいでもないとは思うが、ギャグもずいぶんと古風なものが多い。ストーリー展開が読めてしまうようなところが各所にあり興をそがれる。絵柄はギャグっぽいがまずまず面白い。