Laruhaのレビュー一覧
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無料版購入済み
小説ファン
小説読んでいれば、特に漫画は読まなくていいかな……というレベルで特に何もない。
ここまで漫画である意味がないのも珍しいかも。
せめて絵がうまければそれなりに楽しめるんだけど、めっちゃデッサン狂ってて気になる。
人間の腕と手の関節勉強してほしい。 -
ネタバレ 購入済み
まだまだ
一先ずゲームの断罪イベントはクリアしました。正ヒロインも学園を退学し、ヒーローとヒロインは仲良しです。ただ花壇に花を植えただけで好かれたり非難されたりよくわからない世界観だと思いました。断罪されても花を植え替えた途端謝罪してくるヒーローも、ヒーローがえらんだからといきなりヒロインに忠誠を誓う他の攻略対象も微妙でした。次巻に期待します。
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ネタバレ 購入済み
絵は綺麗だけど話が進まない
悪役令嬢に転生した主人公とヒロインに転生した逆ハー狙いの性格悪女子という設定です。
とりあえず話の展開遅っ!しかもタイトルからして悪役令嬢ルートで進むのかな?とか思ってたけど正規ルートだし回避行動ははしょられてるしで中身がスカスカ感が強い。この後主人公の魅力とかヒーロー達の行動とかがもっと描かれるのかな…?このままの状態じゃ悪役令嬢のヒロインのどこに魅力があるのか読み手には全然伝わってこない……続きは正直購入しないかもというレベルでした… -
購入済み
河童が可愛い。
一応グルメモノに仕立て上げたい意図があったようだが、基本的にファンタジー的要素が多い作品である。ストーリー展開は王道をゆく展開で、それほど意外なもの奇異なものはない。絵柄は今一つの感が拭えない。もっとも、河童が可愛い。
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ネタバレ
意外と
皆さんの評価が厳しいのにびっくりしましたが、何を隠そう私も低評価と言わざるを得ません。悪役令嬢ルート、という発想は新鮮だったし陰湿ぽいヒロインギャフンはスカッとしました。ただ、フリージアの色次第でルートが変わるとか…直前まで仲良かった王太子ですら婚約破棄しようとする強制力に違和感しかなかったです。攻略対象者も態度がコロッと変わるところも嫌でした。
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購入済み
サラッと
思っていたより苦労していないというか、結局周りの人が助けてくれるので、思ったよりサラッとした内容でした。暗くないところが良いと思います。
主人公は20歳には見えないしっかりした様子で、「〜だわ」「かしら」という口調が少し違和感を覚えます。
自分が10代だったら楽しく読めたかもしれません。 -
ネタバレ 購入済み
やっつけ感が半端無い
お試しで読んだ部分は楽しかったし、この作者の他の作品が好きで購入しました。
読んだ感想は…これは無い。
今まで悪役令嬢物、転生物かなりの数読んできましたが、下から3本の指に入るつまらない作品。
前半主役が散々悩んだり、攻略対象といい関係を積み上げて来たことに関してすべて唐突に無かったことになり、突然の断罪イベント開始。
でもそれも今までの主役の努力の成果ではなく、ゲーム的強制力によってすべて一気に解決。
攻略対象者もなんの疑問も持たずに意見を180度変更。
なんじゃそりゃ。
読んでてイライラしました。
前半が良かっただけに残念。 -
購入済み
最初はいい
途中からやっつけ感が半端なく、は?と困惑しているうちに終わった感じで、悪役令嬢に心惹かれる攻略対象たちの唐突感に呆気にとられ、ヒロイン側の心情もよくわからず…ちょっとどころではない残念加減でした。
同作者の悪役令嬢ものに比べて、出来はよくない感じです。あちらの作品に比べると見劣りしすぎるというか…
前半とてもよかったんですよ、本当に。それだけに、ガッカリでした。 -
購入済み
人それぞれだと思いますが…
最初はサクサク読み進められてましたが、途中からやっつけ感と中身の薄さで読むのが辛くなってきました。
乙女ゲームは悪役令嬢に同情&ヒロインの節操のなさが目につくものが多くて、幸せをを掴もうと足掻いてる転生系は好ましく感じますが今回の話は攻略対象者達がヒロインに心が移る要素も説得力が薄いし、うやむやにしすぎ。悪役令嬢に戻ってくるところも然りでやっつけ感としか感じませんでした
何より周りの攻略対象必要???
とにかく消化不良な作品に感じました -
にわかっぽい
ストーリーは最近流行の異世界+料理と少女マンガでよくあるイケメン妖怪で流行り要素詰め込んだ感じで好きな人は好きだと思うんだけど料理とか色々基本が出来てなかったりで料理漫画なのに気になる箇所がでてきてにわか臭が漂う漫画。小説は見たこと無いけど漫画だと取敢えず食べ物と美味しそうに食べて褒めてる部分描いとけば後適当でいい感がある。作者も料理しないけど取敢えず美味しそうなレシピを本とか色んなメディアからとって材料とか作り方を抜粋してるだけなのかな
最初面白かったのにだんだん飽きてきて読むのやめた -
ネタバレ
表紙の絵は可愛い
ちょいちょいツッコミどころが満載でモヤモヤとスッキリしない作品でした。
本性を表したアリシアの『ここは所詮ゲームの世界』の発言に対してオフィーリアは『ここで生きている人たちは実際に生きていてゲームではない!』と言い返しています。
しかし、オフィーリアも悪役令嬢ルートを確定させるために必死になり、フリージアを頼って人の心を操ろうとしています。
そんな人が吐く台詞なのでしょうか。
説得力がなさすぎる。
ぷにちゃん先生の最近の作品は読み手をイライラさせる主役が多く、モヤモヤするのでしばらく読まない事にしました。
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ネタバレ 購入済み
絵柄は良いんだけれど・・・
絵柄が好きで購入した作品で前の2冊が面白くて、
次を心待ちにしていた分ガッカリしてしまった印象。
絵は今回も素敵でした。
が、ストーリー自体に違和感が・・・
ゲームの中の世界ではなくキャラクター達は生きているみたいなことを言っているのに花を植え替えただけで影響があるのを見ると、ゲームの世界を肯定してるよなぁって思ってしまいましたし、
花の色が変わったことで特にめちゃめちゃ絡みがあったわけでもないのに逆ハーみたいになってるのはちょっと意味がわからない