川原正敏のレビュー一覧

  • 修羅の門 第弐門(1)

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    壊れている陸奥。その壊れ方と、今後出てくるであろう強敵に対して陸奥がどう闘っていくのか、単なる好きな漫画の続編というだけでなく、以前にも増して面白いと思うのはひいき目でしょうか

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    2011年04月27日
  • 修羅の門 第弐門(1)

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    また、続きが読めることがどれほどの奇跡なのかって事だよね。
    好きだったなら、読まないと駄目だよう!

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    2011年03月25日
  • 修羅の刻(15)

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     門を買ったので刻も購入。インディアン編・義経編・尾田編は泣きそうになってしまいました。戦い続ける陸奥の姿がかっこ良かったです。

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    2011年03月18日
  • 修羅の門(1)

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    第二門が連載再開したらしいので、いまが読みどきかなと思い購入。やばいみててむずむずするふとんを撃ちぬきたくなる。これを小学生のときみてなかったのが惜しい絶対マネしていただろう。このさいコータローまかりとおるも連載再開してくんないかなー

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    2011年03月06日
  • 海皇紀(45)

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    最後の闘いは結構白熱したようだが、終わってしまうとこんなもんかなという感じがしないでもない。途中で色々伏線がはられていたような気がするが、何か終わり方に釈然としない部分もある。「カガク」というアイテムに対してもう少し突っ込んで欲しかった。あまり説明的になりすぎるのも考えものだが、物語と「カガク」の関わりがもう少し深ければという不満がある。
    ストーリー全体としては面白かった。

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    2010年10月09日
  • 海皇紀(44)

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    最後(?)の壁は、なかなかに高そうです。

    ビゼンの家の謎は、このマンガのなかで明かされるのでしょうか?陸奧との関係は?まったくないか?

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    2010年10月04日
  • 海皇紀(45)

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    この表紙だけ見たら何のマンガなんだと思ってしまいますね。物語の終わり長いエピローグが素晴らしい。外伝として、トゥバン・サノオの最期の話が語られぬ物語として新連載の復活の「修羅の門」の合間に出てくるといいなぁと思いますが、どうなんだろう。傑作ですね。

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    2010年09月19日
  • 海皇紀(22)

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    まあ、こういうことは、けっこう日常的におこっているのだろうなぁ。
    せめて、引っぱる方にはまわらないように……。

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    2010年08月19日
  • 海皇紀(44)

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    今回はほとんど戦闘シーン。しかし、海子守がどうなったかが不安だ...。ファンがこれだけやられるのも珍しいので、クラッサ・ライがボスキャラということでいよいよ大詰めか。

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    2010年06月26日
  • 海皇紀(43)

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    ロン勝利!ファンのもとにヴェダイやってくる。森守になってしまったというメルダーザを助けにファン達は罠に飛び込む

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    2010年05月05日
  • 海皇紀(42)

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    艦隊戦がおわって、いよいよ、最終決戦。
    船の上で戦いは、いったん休憩かな。

    ウォルハン対帝国戦が一段落してから、一気に物語も終盤でしょうか。

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    2010年04月04日
  • 海皇紀(41)

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    基本的に、奇策のオンパレードになっちゃいますね。
    まあ、そこがみどころではあるのですが。

    海王は、どうなったんでしょう?

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    2010年04月04日
  • 海皇紀(1)

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    潜水艦ものとか、戦略が物を言うマンガが好きなので、これもおもしろかったです。あの仕掛けがここでこう生きるのか!とテンション上がります。しかし脇役の顔の区別がたまにつかないのが難点。

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    2009年10月04日
  • 修羅の刻(3)

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    「土方さんを…
     よろしくお願いします…」
    沖田の最期は、いつだって哀しい。
    土方の最期は、いつだって凄まじい。

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    2009年10月04日
  • 海皇紀(1)

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    見事にド嵌りした川原氏の漫画、海皇紀!
    海を舞台にした話だが、主人公が素敵過ぎる!ファンも素敵だが、その周りの人達の個性もなんともいえないツボにくる方々ばかり。
    ただ、女性というより男性が嵌りそうな内容かも(笑)
    普通のファンタジーや恋愛ものが好きな方はあまり面白さを感じないかもしれない。こう、浪漫を感じたい方は是非!
    思わず何度も読み返したくなるほど嵌った漫画でしたv

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    2009年10月04日
  • 海皇紀(35)

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    要するに、大量破壊兵器はいらないと。

    でも、「海の一族」がもっている知識や、技術も、同じ様なものだと思います。

    そうして、1度でも、その破壊力を目の当たりにしてしまったならば、そんな武器が欲しいと願う流れを、だれも止めることはできないのではないかと思います。

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    2009年12月27日
  • 海皇紀(31)

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    次巻から、またまた、ファンとソルの正面対決が見られそうで、楽しみな展開です。

    しかし、こう長いと、世界全体がどうなっているのか、すっかり忘れているわたしであった……。ウォルハンとかは、どんなってるんだっけ?

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    2009年12月27日
  • 修羅の刻(14)

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    ということで、柔道編。
    どっちかというと、これほど現代に近いお話よりも、もっと戦国時代とかの話の方が、「修羅の刻」の題材としてはおもしろいかなぁと思います。

    まあ、有名な強い人同士の戦いというのは楽しいのですが、源義経、信長や、坂本龍馬、新選組みたいに、時代を動かしていく強さではないところが、ちょっと不満です。
    そういう意味では、武蔵の話とかも、けっこう歴史との関わりはないなぁ。

    この人と、和月さんは、「あとがき」で、書くと苦しくなるようなところまで書くからすごい、いい人だと思うし、すごい好きです。

    今回は、ライバルの方が小さかったから苦労した話。
    うんうんと、頷きながら読んでしまいまし

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    2009年12月27日
  • 海皇紀(19)

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    盛りあがった王海走。
    でも、これも、手段にしかすぎないとしたら、この先、もっと盛りあがるということでしょうか?

    敵も、味方も、いい男だ。

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    2009年12月27日
  • 修羅の刻(14)

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    投げで人を殺せるか?ってゆーね。
    オイラの追求するものがココに!!

    漫画ですよ。
    西郷四郎と陸奥が闘ったらって

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    2009年10月04日