「川原正敏」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:川原正敏(カワハラマサトシ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1960年08月17日
  • 出身地:日本 / 広島県
  • 職業:マンガ家

国立広島商船高等専門学校卒。1985年『パラダイス学園』でデビュー。『修羅の門』、『陸奥圓明流外伝 修羅の刻』、『海皇紀』『修羅の門 第弐門』などの作品を手がける。『修羅の門』は第14回講談社漫画賞少年部門受賞作品。

配信予定・最新刊

作品一覧

2017/10/17更新

ユーザーレビュー

  • 海皇紀 1巻

    タイトルが気になり

    無料で1巻が読めるメルマガの中で、このタイトルと表紙に惹かれて読みましたが、今まで見たことがないような漫画(旅物かな?)で、とても面白かったです。凄い昔の漫画なのに、なんで気付かなかったんだろーと不思議なくらい。それと、昔の漫画をデジタルで綺麗に読めるっていいですね。
  • 海皇紀 1巻
    ケフェウスの第三星というのが北を示す印となるような、今から何千年も後の話らしい。イルアンジャなる者を求めて兵法者と旅する少女、ある辺境の港町で起こった、ウォルハンの国王暗殺に端を発した事件から、ウォルハンの戦と謎の海の一族と行動を共にする。ウォルハンの新王カザルに味方するかのように見える、海の一族の...続きを読む
  • 海皇紀 3巻
    今回はクアラとの戦い。戦いが終わったところで序章完。しかしファンは怠け者だというが、確かにトゥバンサノオとは対照的だ。次の章では、アルレオニスという新キャラクター登場、この人物もなかなか魅力的である。さてこいつがどう関わってくるかたのしみだ。
  • 海皇紀 2巻
    いよいよカザルがウォルハンの覇王として決起する。ファンはなんだかんだ言ってもカザルを気に入っているのではないか。トゥバンサノオの化け物ぶりもだいぶ見えてきたか。ファンが次にどんな策で出るのか、目がはなせない。
  • 海皇紀 1巻

    傑作

    「修羅の門」で名を成した作者が、自身の経験を下地に描いた漫画。

    文句なしに傑作。必読。

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