「川原正敏」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:川原正敏(カワハラマサトシ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1960年08月17日
  • 出身地:日本 / 広島県
  • 職業:マンガ家

国立広島商船高等専門学校卒。1985年『パラダイス学園』でデビュー。『修羅の門』、『陸奥圓明流外伝 修羅の刻』、『海皇紀』『修羅の門 第弐門』などの作品を手がける。『修羅の門』は第14回講談社漫画賞少年部門受賞作品。

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作品一覧

2018/10/17更新

ユーザーレビュー

  • 修羅の刻 陸奥圓明流外伝 17巻
    読んだ。そして『修羅の門』一巻へ話が繋がった。
    陸奥になれずとも、陸奥の母になった(体が弱いけど)強い女性の物語だった。
    そして山田圓明流の謎も(ある程度)解けた。でも、“不破”現のピークがケンシン・マエダ戦であったならば、戮家から一目置かれないだろ?そう言いつつも、その後更に強くなったのでは?疑惑...続きを読む
  • 修羅の門 第弐門 10巻
    vsファン・デル・ボルト戦
    『現代の総合格闘技では、立って殴れて、寝てマウントをとれる者が最強』
    ってのは(乱暴だけど)そうなんだけど、それだけになっちゃうと見てる方はつまんないんだよなあ
    なんてことを思ったり、
    『壊れた』と表現されている不敗のための最短距離をとらない理由が(よく考えたら第弐門だけ...続きを読む
  • 修羅の門 第弐門 13巻
    まあ、手負いの飛田と姜子牙じゃあなあと思ってましたよ。(そりゃそうでしょ)
    ところが、飛田のベストバウト!結果に結びつかなかったとしても、こういった、勝つための戦略って素敵だよ。派手に玉砕して名誉を守るよりも、最期までか地に行くのって素敵だよ!(勝手なファンの手のひら返しの連続はまあ自分を見てるよう...続きを読む
  • 修羅の門 第弐門 12巻
    九十九、ここまでこわれてますかー
    そして、ライアンのルール無用っぷりが想定を越えてて良かったw
    それにしても、『ルールのない戦いを勝ち抜くために業を磨いたにもかかわらずルールに寿ずる』vs『ルール無用で得た力をルール内での勝利に最適化して結果のみを得ようとする』の対称性は凄いな
  • 修羅の門 第弐門 18巻
    ついにおわってしまった。
    結局最後は、海堂晃vs陸奥九十九だったようで、龍造寺徹心vs山田さん(仮称)だったようで、龍造寺凜子vs龍造寺舞子の母娘対決だったような。
    舞子が母ちゃんにも九十九にも勝った。そんな気がするのである。

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