修羅の刻(1)

修羅の刻(1)

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作品内容

各時代に生きた“陸奥”を描く「修羅の刻」シリーズ始動!--関ヶ原の合戦から十年余。この時代にも、修羅の業(わざ)をつかう男がいた。その名は--陸奥八雲(むつ・やくも)!宮本武蔵(みやもと・むさし)が吼え、剣が唸り、血しぶきが舞い、稲妻が走る!陸奥圓明流(むつえんめいりゅう)外伝、時代劇となって、見参!

ジャンル
出版社
講談社
掲載誌・レーベル
月刊少年マガジン
電子版発売日
2012年06月29日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
74MB

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修羅の刻(1) のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2011年09月11日

    いわずと知れた最高傑作。
    歴史のお勉強もできます(笑)
    私はこれで坂本龍馬に興味をもちました。

    個人的にはアズマの章が大好きです。泣きます、泣きまくります。

    キャラはタカトが好きだけど。

    歴代で誰が最強なんかなぁ。

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    Posted by ブクログ 2009年10月29日

    『修羅の門』も読みました。
    が、刻はいいっすね。ほぼ一冊で完結で、歴史上にもしこの人がいたら、って誰もが考えてしまうところ、男くささ、読みいってしまいました。特に1~3巻がお勧めです

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    Posted by ブクログ 2009年10月07日

    一番読み返してる漫画だな。

    富んでいる者にめぐんでもらったら感謝するだけでいい、
    でもそうでない者に分けてもらった時は恩を忘れるな。

    「だからニルチッイ…死ぬな」

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    修羅の門という格闘漫画の外伝になるんだけど、正直な所こっちのが面白い。宮本武蔵や幕末の志士・新撰組、はたまたアメリカのインディアンまでその人や物語自体で充分に魅力ある歴史モノに、うまく陸奥円明流という一子相伝の暗殺術を組み合わせてるなぁと思います。ところどころ本編に繋がるエピソードもあり、話の膨らま...続きを読む

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    やはり電子版も買ってしまった😅

    ガンツ 2019年11月19日

    この漫画も、連載で読んで、紙の単行本も買って読んで、結局電子版でも読みたくなりました。
    歴史に残る登場人物との邂逅、陸奥圓明流の戦い、信念を貫く修羅の道。
    何度見ても、ジワッときます。

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    intessa1027 2018年02月02日

    面白かったです

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    修羅の門の外伝

    外伝なわりに結構作品数は多いし

    修羅の門が終わってからも新作が出てたような気がします

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    武蔵と陸奥、これはエリオ・グレイシーと木村の戦いに匹敵する日本史上、最強同士の戦いでしょう。
    まだ兵法とか駆け引きとか一般に広まっていない時代で、剣術の試合以外で純粋に正々堂々の戦いを楽しめる最後の時代といってもいいかもしれません。そんな時代での2人の真剣勝負の結末は意外なかたちで..
    5巻、6...続きを読む

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修羅の刻 のシリーズ作品 1~20巻配信中

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1~20件目 / 20件
  • 修羅の刻(1)
    462円(税込)
    各時代に生きた“陸奥”を描く「修羅の刻」シリーズ始動!--関ヶ原の合戦から十年余。この時代にも、修羅の業(わざ)をつかう男がいた。その名は--陸奥八雲(むつ・やくも)!宮本武蔵(みやもと・むさし)が吼え、剣が唸り、血しぶきが舞い、稲妻が走る!陸奥圓明流(むつえんめいりゅう)外伝、時代劇となって、見参!
  • 修羅の刻(2)
    462円(税込)
    時は幕末、2人の男が出会った。1人の男の名を坂本龍馬(さかもと・りょうま)。そして、もう1人の男の名を陸奥出海(むつ・いずみ)という。日本の国が最も熱く揺れ動いた時代の中で、龍馬と出海は、何を思い、どう生きたのか?各時代に生きた“陸奥”を描く大好評の「修羅の刻(とき)」シリーズ!!
  • 修羅の刻(3)
    462円(税込)
    陸奥出海(むつ・いずみ)の友、坂本龍馬(さかもと・りょうま)の死より数か月。さらなる激動の時代をむかえた日本。新撰組(しんせんぐみ)隊員、沖田総司(おきた・そうし)、土方歳三(ひじかた・としぞう)も、その真っ只中にいた……。沖田総司、土方歳三と陸奥出海の生と死を賭けた“激闘”そして“友情”……。鮮烈時代巨編・修羅の刻(とき)シリーズ!!
  • 修羅の刻(4)
    462円(税込)
    時は、1876年。彼の地・アメリカでは大陸横断鉄道が完成し、先住民は更に土地を奪われ、居留地に押し込められていた……。そのアメリカに“陸奥(むつ)”の名を捨て、1人渡った男がいた。男の名は、雷(あずま)。しかし、彼は先住民たちに“弱虫”と呼ばれていて……?修羅の刻(とき)・アメリカ西部編堂々登場!!
  • 修羅の刻(5)
    462円(税込)
    時は寛永(かんえい)11年。徳川幕府は、3代目将軍家光(いえみつ)の下(もと)、天下支配の力を強めていた。その家光の首を狙う女子(おなご)あり……。その女子は、陸奥圓(むつ・つぶら)と名乗った……。柳生十兵衛(やぎゅう・じゅうべえ)、宮本伊織(みやもと・いおり)ら、最強の剣豪達が集結した“寛永御前試合”を舞台に描く、刻(とき)シリーズ最高の超大作、遂に登場!!
  • 修羅の刻(6)
    462円(税込)
    寛永御前試合、遂に開始。将軍家光(いえみつ)の首を狙う真田幸村(さなだ・ゆきむら)が九女、圓(つぶら)の運命は!?そして、その圓の前に立ちはだかる柳生十兵衛(やぎゅう・じゅうべえ)、宮本伊織(みやもと・いおり)ら、諸剣豪の中で勝ち上がる者とは!?謎の男、天斗(たかと)の正体とは!?波乱が波乱を呼ぶ、刻(とき)シリーズ最高の超大作、寛永御前試合編完結!!
  • 修羅の刻(7)
    462円(税込)
    「平家に非(あら)ずんば人に非(あら)ず」。平家が絶対的な権力を持っていた世、1人の丈夫(ますらお)が京に入る。彼が名は童名を牛若(うしわか)、元服してよりの名を源義経(みなもとの・よしつね)という……。義経が京で出逢いしは、2人の男、武蔵坊弁慶(むさしぼう・べんけい)と陸奥鬼一(むつ・きいち)……。 「修羅の刻」シリーズ最長にして最高作、遂に登場!!
  • 修羅の刻(8)
    462円(税込)
    源義経(みなもとの・よしつね)は、兄頼朝(よりとも)が挙兵したのを機に奥州藤原秀衡(ふじわら・ひでひら)の下を出る。彼に供するは弁慶(べんけい)、伊勢三郎(いせ・さぶろう)、佐藤嗣信(さとう・つぐのぶ)・忠信(ただのぶ)兄弟の4人。頼朝と会見する義経。しかし、平家追討をはたすため世に出ることは、義経にとって悲劇の始まりをも意味していた……。入魂の「源義経編」、第2弾登場!!
  • 修羅の刻(9)
    462円(税込)
    難攻不落の平氏陣にわずかばかりの兵を従えて立ち向かう源義経(みなもとの・よしつね)――兵は2万、軍船は数百、知将・知盛(とももり)と勇将・教経(のりつね)が率いる難攻不落の平氏陣。対する義経の兵は、わずか2000。が、陸奥鬼一(むつ・きいち)の策を得た義経は、軍監・梶原景時(かじわら・かげとき)の反対をよそに京を出る……。丈夫(ますらお)義経は平家追討の奇跡を起こせるのか? 白熱の『...
  • 修羅の刻(10)
    462円(税込)
    熊野(くまの)水軍の加勢を得た義経(よしつね)は、平家と最後の決戦をすべく、壇ノ浦(だんのうら)へと船を進める。そして陸奥鬼一(むつ・きいち)は、勇将・教経(のりつね)と相見える。1185年3月24日、義経の悲願が、ここにはたされようとしていた……。およそ900ページからなるシリーズ最長・最高作『源義経編』、遂に完結!!
  • 修羅の刻(11)
    462円(税込)
    修羅の刻“織田信長(おだ・のぶなが)編”始動!!――時は戦国、下克上の世にして父の跡を継いだ一人の男。“尾張の大うつけ”と呼ばれ軽んじられながら、密かに天下取りを狙う、その梟雄(きょうゆう)の名は織田信長!そしてその野望は、一人の鬼神・陸奥辰巳(むつ・たつみ)に出会ったとき大きく動き出した……!!
  • 修羅の刻(12)
    462円(税込)
    陸奥辰巳(むつ・たつみ)の合力を受け、桶狭間(おけはざま)の戦いに勝利した織田信長(おだ・のぶなが)。天下取りへ疾走する、その行く手に立ちふさがったのは、味方であるはずの浅井長政(あざい・ながまさ)であった。 長政の思わぬ離反によって窮地に陥った信長。だが、その危機に鬼神の子・虎彦(とらひこ)と狛彦(こまひこ)が再び、その姿を現す……!
  • 修羅の刻(13)
    462円(税込)
    「オレは名を継ぎに行く」狛彦(こまひこ)が放った言葉の意味は!?――武田信玄(たけだ・しんげん)が倒れ、雑賀孫一(さいか・まごいち)が戦場から姿を消した。最大の窮地を脱した織田信長(おだ・のぶなが)は再び疾走を始める。伊勢長島の一向門徒、武田勝頼(たけだ・かつより)を破り、遂に本願寺に攻め寄せた信長の前に、3年の沈黙を破り雑賀孫一が姿を現す……。更に磨かれた孫一の業を、狛彦は破る...
  • 修羅の刻(13)裏
    462円(税込)
    圓明流(えんめいりゅう)千年の歴史に秘められし物語が今、語られる……。「13巻」通常版とは異なるエンディングを収録した裏バージョン!!※このコミックスには通常版「修羅の刻」13巻に収録されている内容と共通するページが189ページあります。ご購入の際にはその点をご了承ください。
  • 修羅の刻(14)
    462円(税込)
    柔道史上最強の男、西郷四郎(さいごう・しろう)を描く! 柔の道往く麒麟児(きりんじ)が出逢いしは“修羅”――。時は明治、刀を棄て、仕合う事を忘れた世にも、強さを求める麒麟児がいた。幻の大業「山嵐(やまあらし)」の遣い手として後世に記憶される少年の名は、西郷四郎。そして伍する者無き強さを見せる四郎の前に現れた一人の鬼、名を陸奥天兵(むつ・てんぺい)と云う……。
  • 修羅の刻(15)
    462円(税込)
    時は江戸。信州で催された御前相撲で1人の若者が繰り出した戦慄の張り手。その才を認められ浦風(うらかぜ)部屋に入門した若者は、四股名を得て土俵に上がる。名を雷電為右衛門(らいでん・ためえもん)。後の世に「無類力士」と称された男の、快進撃の始まりである。だが、その姿を見つめる「鬼」が……。
  • 修羅の刻(16)
    462円(税込)
    刻は昭和……用心棒に雇われた不破現(ふわ・うつつ)は、一人の男と出逢う。男の名はケンシン・マエダ。その奇縁はやがて大きな流れとなり、陸奥九十九(むつ・つくも)へと至る――。十年ぶりの新章『昭和編』開幕。『修羅の門』へと繋がるキーエピソード登場!!
  • 修羅の刻(17)
    462円(税込)
    刻は昭和。不思議な運命によって巡りあった三人の若者。業はあれど、心に「修羅」を持たぬ現(うつつ)。「修羅」なれど、心臓に欠陥を抱える静流(しずる)。そして「修羅」と戦う事を求める、ケンシン・マエダ。陸奥の里で、束の間の幸せな時間を過ごす彼らの元に、一人の男が戻ってくる。再び激しく動き出す物語、その結末は――。
  • 修羅の刻(18)
    462円(税込)
    群雄割拠の戦乱の世に、“東国一”と呼ばれる一人の将がいた。 名を「本多忠勝」。名槍・蜻蛉切を操り、生涯無傷と伝うこの兵に身一つで闘いを挑まんとする者が、戦場に姿を現す! その修羅の名は、“陸奥”狛彦と云う‥‥‥。 これは「織田信長編」に続く、双子の修羅の物語!!
  • 修羅の刻(19)
    462円(税込)
    物語の舞台は、東国から西国・九州へ。”東国無双”本多忠勝と双璧をなす武将がその地にいた‥‥。名を立花宗茂。武勇に長けた姫・ぎん千代を嫁にもらったこの男は、後に”西国無双”と呼ばれる。この兵と相対すは――――”不破”の名を得た修羅‥‥名を虎彦と云う。これは、時代の闇に生きる”不破圓明流”はじまりの物語。

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