朝日新聞出版のレビュー一覧

  • 貯められない人の家計管理

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    家計管理の見直しとお金の運用について勉強を始めた自分にはちょうど良いボリュームだった。投資のところはもっと深く知るために別の専門書を読まなきゃと思うけど、この本はしばらく手元に置いて、ちょこちょこ見直したいなぁ。

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    2017年09月24日
  • 私をリーダーに導いた250冊

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    多くの方が幼少から読書に親しんでおられる。また、紹介する本も似通っている。
    これを読むだけでも読書の大切さが分かるし、モチベーションも上がります。ここで紹介されている本を手にとってみたいと思います。

    #読書 #読書記録 #読書倶楽部
    #私をリーダーに導いた250冊
    #朝日新聞出版
    #2017年17冊目

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    2017年03月25日
  • 私をリーダーに導いた250冊

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    よくまあ、こんなに多くの社長や組織の代表の方のオススメ本を集めたと思う。TOPになる人は、こういう事を話すのが好きな人が大いのだろう。
    紹介されている、だいたい2割くらいの本は読んだかなと思う。私が好きな本を紹介されていると嬉しい。

    まだ、読んでいない、魅力的な本を紹介してもらったので、それらを読んでいくのも楽しみだ。

    【何人もの人にオススメされていたなぁ】
    坂の上の雲
    上杉鷹山
    ビジョナリー・カンパニー
    失敗の本質

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    2016年12月05日
  • ロイヤルホストで夜まで語りたい

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    表紙も可愛くすごく気になっていた本!
    だけど、自分にはあまり…だった
    近くにロイヤルホストはないしそんなに行ったことがないからメニューがわからず、、行きたくなるのはわかるがあまり刺さらなかった

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    2026年10月02日
  • ロイヤルホストで夜まで語りたい

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    ただただロイヤルホストへ行きたくなる本。
    「とんかつ」も「ロイホ」も値段を気にせず食べられる生活の域に未だ達していない自分にはロイホはちょっと贅沢だけどギリギリ気負わずに入れるお店って感じ。ロイホで値段を気にせず好きなものを頼んでみたいと思う小市民…(*^_^*)

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    2026年09月27日
  • ロイヤルホストで夜まで語りたい

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    3.5 初めてエッセイ面白いと思った。人のこれが好きだーっていう愛が詰まった文章っていいよね。でも、これ読めてよかった面白いと思ったのは3/17だったから星3.5かな。この人名前だけ知ってるけどこういう人なんや〜っていうのを知れてよかった。偏愛はやはり面白い。ロイホ行きたくなった飯本です笑

    以下好きだった文章
    「嬉しさの圧力で心がポップコーンになって弾け飛んだ」
    「あの玉ねぎをきつね色と名付けた人に一等賞をあげますね」
    「パフェという名前は「perfect」に由来し、つまりパフェとは完璧な存在なのだという会話があり、深く頷いた」
    「私たち姉妹は、台湾の音を、たっぷりと日本に持ち込んだ両親のもとで、たらふく幸福を享受してきた。わたしたちの記憶のなかのいくつかの食べ物を表す中国語の響きには、その幸せな記憶が寄り添っている。」

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    2026年09月25日
  • ロイヤルホストで夜まで語りたい

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    260430-260518
    ずっと読みたかった本。
    色んな人のロイホでの思い出を読めて面白かった。
    読むとますます行きたくなる。 福岡ではロイヤルと呼ぶらしい。

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    2026年09月12日
  • ロイヤルホストで夜まで語りたい

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    こんなにも多くの人間に、熱い思いを抱かせる「ロイヤルホスト」って一体何者

    追伸)オニオングラタンスープとアンガスステーキが魅力的

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    2026年08月19日
  • ロイヤルホストで夜まで語りたい

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    ロイヤルホストとほとんど交わらずに生きてきた私は、なんだが人生を損している気分になった。
    まだ間に合う。
    すぐにでもロイヤルホストと交わりたい。

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    2026年08月15日
  • AERA Art Collection フェルメール 真珠の耳飾りの少女展 公式ガイドブック

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    フェルメール展に備えて…第二弾!

    フェルメールの作品一覧、キャンバスの大きさ比べ、今回も来日しないデルフトの眺望について、フェルメール展で来日するフェルメール以外の画家の作品について、十七世紀オランダの背景などが収録されている。

    十七世紀のオランダは宗教改革を経て経済大国へ発展。プロテスタントが云々という、この辺のことは記憶があやふやだが『プロ倫』でなんとなく学んだ気がする。

    他にもフェルメールについての本を読みたいし、フェルメール以外の作品についても予習していきたい!

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    2026年08月14日
  • ロイヤルホストで夜まで語りたい

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    同僚に貸してもらった本。味な副音声の平野紗季子やアナウンサーの宇垣美里が書いたエッセイも含まれていた。朝井リョウのはエッセイというかクイズだった。癖が強い。とにかく皆ロイホ愛(偏愛)がすごい。普通のファミレスで本を1冊作るってなると皆同じ様な内容になってしまう気がするけど、ロイホが高級なファミレスだからかちょっと非日常を感じる話もあって良かった。店内BGMはルパン三世のテーマを作曲した人(大野雄二)が手がけたらしい。近くにないから行ったことがないのにロイホに詳しくなっている。一刻も早くロイホに行きたい。

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    2026年08月13日
  • ロイヤルホストで夜まで語りたい

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    いろんな作家たちのロイホ愛が止まらない本。微妙なエッセイもあったけど、この作者って男だったんだ!女だと思ってた!という私の勘違いも正せたし、ロイホのこのメニューは頼んでないな~など知らないロイホがいっぱい。行きたくなった。
    そして巻末の藤井隆とハリセンボン、私もまさにロイホのyoutube見てたわと思った。

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    2026年08月13日
  • ビフォーとアフターが一目でわかる 戦争が変えた世界史

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    網羅的といえば網羅的。たださすがに一つ一つの解説が少なすぎる。もっと「世界を変えた戦争」を絞って解説の量を10ページ程度には増やしてほしい

    以下、個別に勉強するための目次リスト;

    第1章 王たちの覇権争い
    カデシュの戦い・・・古代の二大帝国が激突した戦い
    ペルシア戦争 ・・・東方の巨大帝国に挑んだ都市国家
    ペロポネソス戦争・・・ギリシアを二分した都市国家同盟の争乱
    アレクサンドロス大王の東方遠征・・・若き王が目指した「世界の果て」
    ポエニ戦争・・・地中海の覇権を决定づけた宿命の対決
    秦の統一戦争・・・数百年の混沌を制した初の統一帝国
    楚漢戦争・・・秦滅亡後の覇権を争った宿命の対決
    ガリア戦争・・・英雄の野望が共和政の伝統を終わらせる
    アクティウムの海戦・・・ローマの運命を決した内戦
    ユダヤ戦争・・・故郷を追われた民の悲劇と流転の始まり
    アドリアノープルの戦い・・・帝国の黄昏を決定

    第2章 宗教圏・東西文明の衝突
    イスラーム大征服・・・アラブの新興勢力が大国を滅ぼす
    白村江の戦い・・・日本が朝鮮半島での足場を失う
    トゥール・ポワティエ間の戦い・・・欧州へのイスラーム拡大を阻止した決戦
    タラス河畔の戦い・・・東西の帝国が衝突した戦い
    ノルマン・コンクエスト・・・英国を征服したフランス貴族
    十字軍遠征・・・キリスト教圏すべてを巻き込んだ戦争
    治承・寿永の乱・・・約700年続く武家政権がはじまる
    南宋戦争・・・世界を震撼させた遊牧民族の征服戦
    百年戦争・・・英仏の因縁による史上最大の長期戦
    コンスタンティノープル陥落・・・古代ローマの命脈が終わりを告げる
    レコンキスタ・・・700年にわたる戦いと新世界への扉

    第3章 宗教改革と植民地戦争
    バラ戦争・・・王位継承をめぐる血みどろの抗争
    チャルディラーンの戦い・・・火器が勝敗を分けた戦い
    ユグノー戦争・・・宗教問題が国家を二分した凄惨な内戦
    オランダ独立戦争・・・最強の帝国を退けた市民たちの勝利
    レパントの海戦・・・地中海の覇権をかけた海戦
    三十年戦争・・・泥沼の宗教戦争に決着がつく
    三王国戦争・・・王権と議会が激突し、近代議会政治へ
    大北方戦争・・・バルト海の覇権をめぐる激突
    スペイン継承戦争・・・第2次英仏百年戦争が絡んだ
    七年戦争・・・世界規模に拡大し続ける戦争

    第4章 革命と帝国主義の戦争
    アメリカ独立戦争・・・民主主義を掲げた初の共和政国家の誕生
    フランス革命戦争・・・国民国家の理念で欧州に激震が走った
    ナポレオン戦争・・・欧州を席巻した天才軍人の台頭
    アヘン戦争・・・「眠れる獅子」を列強が侵食するきっかけに
    クリミア戦争・・・不凍港を求めたロシアの南下政策
    インド大反乱・・・東インド会社の終焉と皇帝の誕生
    リソルジメント(イタリア統一戦争)・・・1400年の分断から悲願の統一へ
    アメリカ南北戦争・・・アメリカ分断という最大の危機
    戊辰戦争・・・「新生日本」誕生をかけた内戦
    独仏戦争・・・二つの国の命運が交差する
    日清戦争・・・東アジアの秩序を塗り替えた激突
    米西戦争・・・アメリカ帝国主義の幕開け

    第5章 世界大戦と冷戦
    日露戦争・・・極東の小国が欧州列強を破る
    第一次世界大戦・・・人類がかつて経験したことのない消耗戦
    ロシア内戦・・・革命の炎が広大な帝国を焼き尽くす
    日中戦争・・・日本は国際社会で孤立していく
    第二次世界大戦・・・人類史上最大の惨禍
    アジア・太平洋戦争・・・国家の命運をかけて米国に宣戦布告
    第2次国共内戦・・・大陸の覇権をかけた戦い
    印パ戦争・・・「核」が絡み合う南アジアの断層
    中東戦争・・・民族と宗教の終わりなき問題
    朝鮮戦争・・・冷戦が生んだ国家の分断
    アルジェリア戦争・・・フランスを揺るがした「内戦」
    ベトナム戦争・・・泥沼の戦争とアメリカの敗北

    第6章 混迷する国際秩序
    パナマ侵攻・・・「世界の警察」による政権転覆
    湾岸戦争・・・100時間の戦争
    ユーゴスラヴィア戦争・・・共存の理想が崩壊し、民族の憎悪へ
    アフガニスタン戦争・・・武力による民主主義の移植が失敗
    イラク戦争・・・国連決議なしの先制攻撃
    シリア内戦・・・アラブの春と最悪の内戦
    ロシアのウクライナ侵攻・・・「国連常任理事国」による暴挙
    ガザ戦争・・・憎しみの連鎖と人道の危機
    イラン戦争・・・国際秩序は混迷を続ける

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    2026年08月02日
  • ロイヤルホストで夜まで語りたい

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    ロイヤルホストはあまり行く機会がなくて、自分って貧乏人だなあと思った。
    友達に行きたいと言ったら、ちょっと高いファミレスねーと言っていた。多分、私たちにはすき家で十分らしい。でもグラタンとか、朝食のメニューとか、食べたーい!私もウェブで調べてメニューを凝視した。みなさんグルメですごいと思った。

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    2026年07月28日
  • Taiwan guide 24H

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    パラパラめくっているだけで楽しい気分になる、おしゃんてぃーなガイドブック。でも情報はきちんとまとまっていて、読みやすい。あそこもここも行きたいし、あれもこれも食べたい。次に行くときのことを想像して、楽しみに。
    ベトナム編もやっぱり欲しい〜!

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    2026年07月26日
  • AERA Art Collection フェルメール 真珠の耳飾りの少女展 公式ガイドブック

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    正直AIで色味を変えてみたりするページの意義、どうしてその人選にしたのか分からないレビューもあるが、行く前に予習できたのは良かったと思う。
    どうせ展覧会は人が凄すぎて、真珠の耳飾りの少女や他のフェルメール作品を見るので精一杯だと思うから。
    フェルメールの画集も持ってなかったし。
    何事もなく展覧会行けますように…。

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    2026年07月14日
  • ロイヤルホストで夜まで語りたい

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    生活圏内に店舗がないのでロイホに行ったことはないんだけど、オニオングラタンスープとパラダイストロピカルアイスティーを飲んでみたくなったし登場するメニューすべてが美味しそうで、行きたい場所リストに追加した。生活に溶け込むファミレスの存在って尊いよね。あとは改めて朝井リョウの文章ってすごい読ませる魅力があるなあと感じた。

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    2026年07月14日
  • AERA with Kids学習BOOKシリーズ ニュースとマンガで今、一番知りたい!47都道府県

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    【感想】
    25ページの「土方歳三」のふりがなが「ひじかたさいぞう」になっていました。正しくは「ひじかたとしぞう」なので、子供達には間違って覚えないように、気を付けてもらいたいな…と思いました(*ˊ˘ˋ*)

    静岡の面積が約7777㎢と分かりやいゾロ目だと知り、覚えました!

    大人が読んでも、大変勉強になる一冊だと思いました(⌯'ᵕ'⌯)

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    2026年07月02日
  • あした話したくなる すごくて笑える! 日本の偉人

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    【感想】
    イラストが多めで、文字も少なく、読みやすかったし、偉人の意外な一面などを知れて面白かったです( * ॑꒳ ॑*)

    【面白いと思った人物・エピソード】
    鴨長明/一度聞いただけで音を覚えれる。琵琶法師の演奏を耳コピし、勝手に演奏し、師匠達が激怒。

    高山右近/キリスト教の信仰を守り通した結果、「伴天連追放之文」によって、家族と共にマニラへ渡る。しかし、慣れない生活と環境により、到着からわずか40日で亡くなる。

    源頼朝(…というか、奥さんの北条政子)/政子の妊娠中に頼朝が不倫。政子は不倫相手の屋敷を壊した。

    親鸞(浄土真宗を開いた人)/当時の仏教は「肉」「酒」「結婚」NG!だけど、お肉を人前で食べ、結婚までしてしまった。理由は「決まりを守った人だけが救われるなんて、おかしい。みんな平等に救われるのが仏教ではないか? 」という考えから。

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    2026年07月05日
  • ビフォーとアフターが一目でわかる 発明が変えた世界史

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    人類史における様々な発明と、それがどう歴史を変えたのかを紹介する本。
    一つの発明や発見が、いかにその後の歴史に影響を与えているのかがよく分かる。

    例えば、
    ・そろばん → ピラミッドの建設が可能になった
    ・タイプライター → 女性の社会進出を促した
    ・ラジカセ → ヒップホップの誕生に繋がった
    などが紹介されており、どれも人間という種の面白さ、奥深さを教えてくれる。


    とはいえ、1つの発見につき見開き2ページの紹介だけというのは、さすがに内容が薄すぎる。
    パラパラと眺めて「へえー」で終わってしまうだろう。

    革新的な発明が世界に与えるインパクトというのは、本来もっとダイナミックで凄まじいものだ。
    それが伝わってこなかったのが残念だった。

    しかしカタログのように、ざっと眺めて楽しむにはちょうどいい本かもしれない。

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    2026年06月17日