【感想・ネタバレ】ロイヤルホストで夜まで語りたいのレビュー

あらすじ

ロイヤルホストを愛する書き手17人が集った、エッセイアンソロジー!ここでしか食べられない料理メニュー、来店の度に心地よさを覚えるサービスで多くのファンがいるロイヤルホスト。そんな特別な場での一人ひとりの記憶を味わえる一冊。

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Posted by ブクログ

わたしにとってのロイヤルホストってなんだろうと考えたとき、ぎり思い立った時に行ける高級ファミリーレストランという位置にある稀な存在でした。昔とあるプロの料理人の方がロイヤルホストの料理を評価する番組を見てから我が家にロイヤルホストが現れ、テンションの上がった母親に連れて行ってもらい、さあ好きなもの選びなさいとどこか誇らしげな母親の横で頼んだ大好きなオムライス(確かその時は黒と白のオムライスがあったような)の味を思い出しました。ロイヤルホストに頻繁には行けないけど、そんなロイヤルホストだからこそある思い出の数々にたくさん触れられて幸せな気持ちになりました。大好きなエッセイです。

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2026年07月26日

Posted by ブクログ

これ読んだあと、早速ロイヤルホスト新宿三井ビル店に行ってハンバーグとパフェ食べました。
東北にももっとロイヤルホストが増えて欲しい。
読みやすくてロイホ愛溢れる楽しい本でした。

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2026年07月20日

Posted by ブクログ

読み始める直前までロイヤルホストを舞台にしたアンソロジーと思ってたからロイヤルホスト愛ギューギューパンパンなエッセイでビックリ。
思い込みってwww

久々に、ロイヤルホストに行きたくなってきた。
オニオングラタンスープばっかり頼んでた、あの頃が懐かしいwww

☆第1章 はじめては
☆第2章 あこがれて
☆第3章 いつもの
☆第4章 とくべつな☆
☆特別鼎談

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2026年07月20日

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今までロイヤルホストには行ったことがなかったが、色んな作家達の目線を通してロイヤルホストでの思い出や記憶を見ることができ、行ってみたいと思った

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2026年07月07日

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あの店内のリラックスした空間は他では味わえない特別感がある。
一人ひとりにロイヤルホストとの思い出がある。
みな愛してやまないロイホ愛が温かい。

いずれにしても、私の住む町にもロイホがあるのはある意味"勝ち"
HPのデジタルメニューはずっと眺めていれる。
好きなものたくさん食べたい

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2026年06月10日

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いろいろな人のロイヤルホストの思い出に触れられる、貴重で温かい一冊だった。読んでいると自分の思い出も自然と蘇り、紹介されている好きなメニューの数々に刺激されて、読み終えたその日にすぐお店へ走ってしまった。特に平野紗季子さんと上坂あゆ美さんの話がおもしろく、さっそくお二人の本も購入した。複数人のエッセイがまとまった本だからこそ味わえる、新たな出会いという良さを実感できた。

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2026年06月02日

Posted by ブクログ

ネタバレ

たくさんの人々が「ロイヤルホスト」について語るエッセイ。最初からロイホ愛がひしひしと感じられて面白かったし、みんな大好きだねロイホ(*^^*)笑(ロイヤルという呼び方もあるんだ!と初めて知った⟡.·)
確かに普通のファミレスよりどこか高級感があるし特別感がある⟡.·でも入りずらい訳でもない。

オニオングラタンスープ、コスモドリアやらホットファッジサンデーなどいろんなメニュー名が出てきて、お腹が空いてきました。メニューをとりあえず見ています(*^ᴗ^)笑
どんな運命のイタズラか今度ママ友とロイホに行く予定がちょうどあるので予習がてら(笑)あまりロイホ行ったことないけど、これを読んでると皆さん口を揃えて美味しいものばかりと書いてある。どれを選んでも正解ということか!優柔不断なのでスムーズに注文出来るように考えておきたい(* .ˬ.)

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2026年05月07日

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17人の作家が描くロイヤルホストエッセイ

少ないページで、それぞれの幸せの噛み締め方が濃縮されていた

朝井リョウはエッセイを描くのが上手すぎる

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2026年05月03日

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ロイヤルホストって不思議だ。他のファミレスの一線を画している。その理由は様々だが、消費者としてズバッと言わせていただくと、価格帯が違う。だが、それに見合う空間を提供している(柚木さんの言うところのロイヤルのインフラ)。
ロイヤルホストが好きな人って、ロイヤルホストを偏愛しているよね。細かいこだわりに気づいて、それに対して「くぅ〜っ」てなる人に好かれている気がする。だからエッセイとして一冊の本にもなるんだと思うが。
ぶっちゃけ地元には無くて埼玉で働いてた時2回くらいしか行ったことないので、パラティーとコスモドリアとパフェを食べてみたいな。

ちょこちょこ気になる作家さんや、タレントさんの文章も読めてよかった。物語やがっつりエッセイも読みたいな。とくに青木さやか節と朝井リョウ節がすごかった。

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2026年08月06日

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ロイヤルホストには2025年の夏初めて行った。
確か食いしん坊シェフのサラダとパンケーキを食べたはず。初めて行ったロイヤルホストは落ち着いた空間で、外の景色を見ながら優雅に食べたその時間なゆったりと流れて、ガヤガヤとしたファミレスしか知らなかった私にとって衝撃だった。

そんな体験も少し記憶の片隅に行きかけていた頃、この本を本屋さんで見つけた。
一度しか行ったことのないロイヤルホストミリしら勢の私が読んでいいものか、、と躊躇ったものの、私の大好きな宇垣美里さんのエッセイが載っているので購入。

読み進めるともうロイヤルホストの虜。
パラダイスティーを飲んで私もパラダイスでトロピカルな体験をしたいし、海鮮のあつあつグリル、黒×黒ハンバーグ、ホットファジーサンデーも絶対食べたい。ふわふわのオムライスも食べてみたい。

味わいたいものが多いので、このエッセイを読んだからには一度ロイヤルホストに行くくらいでは満足できない、、行く前から何度も足を運びたい、、

あー!!ロイヤルホストに行きたい!!!

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2026年07月28日

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ロイホを巡るエッセイ集。
夜中に読んではいけなかった。
死ぬほどお腹が空く。

こう、上手い具合に「ちょっと贅沢」なんですよね、ロイホって。
実はパラダイス的な飲み物をまだ飲んでみたことがないので次は試してみたい。

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2026年07月24日

Posted by ブクログ

実家の近くにロイヤルホストがあったので、
ファミレスに行く!となればロイヤルホストだった。
お昼ご飯を食べた後のおやつにパンケーキを食べたり
朝ごはんにハムとベーコンとチキンのクラブハウスサンド
を食べたり。
ランチには決まってロイヤルオムライス ~ハッシュドビーフソース~!

大人になってらもロイホで集まるのは変わらず
結婚式のスピーチの内容を考えたり
恋バナで昼から夜まで語り尽くしたり。

これからもお世話になります。

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2026年07月22日

Posted by ブクログ

ロイホが、こんなに愛されていたなんて。
17人それぞれの文体も、語る視点も全然違うのに、「ロイヤルホスト」という場所が出てきた瞬間、全員の話がなぜかおんなじ熱を帯びてくる。あの独特の空気感、ちょっと特別な気持ちになれる照明、頼みすぎてしまうメニュー。みんな、同じところが好きなんだなあと思った。
大好きな作家たちの文章に、自分の記憶まで引っ張り出されてくる。ロイホに縁がない人でも、思い出のファミレスがある人なら絶対どこかで「わかる」ってなるはず。

読み終わったあと、久しぶりに夫を誘ってモーニングに行った。
この本を読んだ大多数の人が、無性にロイホに行きたくなるはず。
たぶんそれが、この本の正解だと思う。

「自分のロイホ」って、なんだろう。そんなことを考えてしまった。

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2026年07月01日

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完全にロイホのくちになるやつ。
わかる。わかるよー。

きっとみんなもある絶対にはずせないメニュー。
いちごのシーズンには必ずパフェを食べる。
読んだら絶対行くよ。

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2026年06月01日

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ロイヤルホストに行ったことがない
いつか行きたい
そしてステーキとオニオングラタンスープを食べたい
あとコスモドリアも

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2026年05月23日

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ロイヤルホストに行きたくなる。
3回しか行ったことないけど、コスモドリア、チョコファッジサンデー、わたしもわかる!!と。
けど、気軽には行けないわけで…
そうなんだよなぁ。気楽に行ける経済力を私も持ちたい。今年の誕生日は、オニオングラタンスープと、あれとこれと…食べたい。とにかく腹が減った。

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2026年04月27日

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ロイヤルホスト、私も好きです。
この本には著名人のみなさんのロイヤルホストへの愛が溢れています。
この中では青木さやかさんの文章が特に好きです。

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2026年08月01日

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ロイヤルホストとほとんど交わらずに生きてきた私は、なんだが人生を損している気分になった。
まだ間に合う。
すぐにでもロイヤルホストと交わりたい。

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2026年08月15日

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同僚に貸してもらった本。味な副音声の平野紗季子やアナウンサーの宇垣美里が書いたエッセイも含まれていた。朝井リョウのはエッセイというかクイズだった。癖が強い。とにかく皆ロイホ愛(偏愛)がすごい。普通のファミレスで本を1冊作るってなると皆同じ様な内容になってしまう気がするけど、ロイホが高級なファミレスだからかちょっと非日常を感じる話もあって良かった。店内BGMはルパン三世のテーマを作曲した人(大野雄二)が手がけたらしい。近くにないから行ったことがないのにロイホに詳しくなっている。一刻も早くロイホに行きたい。

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2026年08月13日

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いろんな作家たちのロイホ愛が止まらない本。微妙なエッセイもあったけど、この作者って男だったんだ!女だと思ってた!という私の勘違いも正せたし、ロイホのこのメニューは頼んでないな~など知らないロイホがいっぱい。行きたくなった。
そして巻末の藤井隆とハリセンボン、私もまさにロイホのyoutube見てたわと思った。

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2026年08月13日

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ロイヤルホストはあまり行く機会がなくて、自分って貧乏人だなあと思った。
友達に行きたいと言ったら、ちょっと高いファミレスねーと言っていた。多分、私たちにはすき家で十分らしい。でもグラタンとか、朝食のメニューとか、食べたーい!私もウェブで調べてメニューを凝視した。みなさんグルメですごいと思った。

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2026年07月28日

Posted by ブクログ

生活圏内に店舗がないのでロイホに行ったことはないんだけど、オニオングラタンスープとパラダイストロピカルアイスティーを飲んでみたくなったし登場するメニューすべてが美味しそうで、行きたい場所リストに追加した。生活に溶け込むファミレスの存在って尊いよね。あとは改めて朝井リョウの文章ってすごい読ませる魅力があるなあと感じた。

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2026年07月14日

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まだまだ知らないロイヤルホストの魅力をたくさん教えてもらえた。
筆者一人一人に様々な思い出があって読んでいて飽きなかったし、ロイヤルホストに行きたいと思わされた。
次行く時はコスモドリアを食べてみよう。

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2026年06月20日

Posted by ブクログ

これは、ロイホに行きたくなる!
たくさんの方のエピソード、日常に出てくるロイホとそのメニュー。
私自身あまりロイホに行ったことがないので、絶対行きたい!

私だったら、夜のロイホに行ってみたいな。

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2026年06月14日

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ロイヤルホストへの愛が詰め込まれた1冊。
私はロイヤルホストに行った記憶がなくて、メニューとか雰囲気とか全然知らないけど、この本を読んだらめちゃくちゃ行ってみたくなりました…パラダイストロピカルアイスティーがめっちゃ気になる!

調べてみたらいま住んでいるところから歩いて15分の所にロイヤルホストがあるらしい。徒歩15分って少し遠い気もするけど、この本を読んだらそんな距離なんで何ともなく感じるくらい。ロイヤルホストを布教する素晴らしい本。

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2026年06月02日

Posted by ブクログ

タイトルから伝わってくるようにとてつもないロイヤルホストへの愛が伝わってきます。好きではなく愛。それも溢れんばかりの重量級の愛でした。
 私の地元にはロイヤルホストなんてなくて、実家を出てからもロイヤルホストに行ったことあるのは2回くらいなので、この本を書いた方々からには人生の半分かそれ以上を損している!!!!と思われるに違いないと思います笑 
 好きなメニューの名前を言われても全然わからなかったのでホームページのグランドメニューを見ながら読みました。ロイヤルホストに行きたくなること間違いなし。次私はロイヤルホストに行ったら、コスモドリアとオニオングラタンスープとパラダイストロピカルアイスティーを頼もうと思います。(黒×黒ハンバーグか、ホットファッジサンデーも迷うな…)

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2026年06月02日

Posted by ブクログ

こういう形の本もあるのか、心穏やかに優しくなれる作品。
好きなものに関するエピソードを書き手が書いていく。
そしてそれが一冊にまとまる。
好きな時にロイホで好きなものを食べる、富裕層だ。
ロイヤルトロピカルティー飲んでみたくなった。

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2026年05月26日

Posted by ブクログ

ロイホは、大学時代に友達と旅行に行った際、一度だけ利用した。それだけである。
完全にロイホ情弱であるが、様々な筆者さん達の様々なロイホ語りは、そんな私でも十分に楽しむことができた。

宮島未奈さんのエッセイでは、「成瀬は信じた道をいく」にロイホが登場した理由が語られ、「なるほど」と思った。
織守きょうやさんのエッセイでは、我孫子武丸さんがボードゲームの会を主催していることが書いてあり、それに「そんなことしてんの!?」と驚いた。
朝井リョウさんのクイズ形式のエッセイは、単純に面白く、笑いながら読んでいた。

でもこのクイズ、ロイホ好きならもっと楽しめたのかもしれない。
ロイホ経験値をためた上で記憶を消して読みたいものだ。
人は記憶を消せるのが強みと聞く。
でも消したい記憶ほど消えないのだ。

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2026年05月15日

Posted by ブクログ

『好きな時にロイヤルホストに行ける経済力を保持したい。』

人それぞれのロイホとの思い出がありロイホ愛溢れる一冊。
ロイホにはドリンクバーにバンホーテンココアがあるから好き。友だちと何時間もお喋りしちゃう居心地の良さ…。私も好きな時にロイホに行ける経済力を保持するために仕事頑張るぞ〜。

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2026年05月09日

Posted by ブクログ

2026.05.05

ロイホがテーマのショートショートかなと思ったらエッセイだった。
深夜に読んだらダメなやつだった。笑
美味しそうすぎる!

地元にはロイホがなくて、たぶん今まで訪れたことはないんだけど、今度都会に行った時にわざわざ行って食べてみたいなと思うほど魅力的だった!
とくにみなさん激推ししていたドリンクバー(セット)のパラダイストロピカルティーとやらと、ふわふわのオムライスまたは黒×黒ハンバーグを食べたい!!

織守きょうや氏と朝井リョウ氏がお2人とも「えらすぎもせず貧乏すぎもせず人間としてちょうどいい塩梅がトンカツをいつでも食べられること」というあの美味しんぼの「トンカツ慕情」の名言をお2人にとってはそれがロイホだと言っていて、私もトンカツを食べる時には必ずこのセリフを思い出すのでなんだか妙に嬉しくなってしまった笑

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2026年05月06日

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