小湊悠貴のレビュー一覧 ゆきうさぎのお品書き 母と娘のちらし寿司 小湊悠貴 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 4.0 (20) カート 試し読み Posted by ブクログ 碧を中心に、ゆきうさき常連のお客さんたちそれそれの家庭事情(⁈)のお話し。 私としては零一さんの事がもっと読みたかった。お店で慣れていく様子とかメニューを考える過程とか‥でも、零一さんとは前号で結構絡んだものね‥ 終わり方も碧の就職期待大で次号が楽しみ♪ 0 2020年01月31日 ゆきうさぎのお品書き 祝い膳には天ぷらを 小湊悠貴 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 4.1 (26) カート 試し読み Posted by ブクログ 「玉木さんは?雪村さんのこと、好きですか?」ド直球!さすが若さ!!でもラスト、いいところで邪魔者が‥誰だ⁈ 0 2019年11月11日 ゆきうさぎのお品書き 白雪姫の焼きりんご 小湊悠貴 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 4.0 (20) カート 試し読み Posted by ブクログ ネタバレ いい話。 障害も何も無く平穏に終わる。 キャラクター達の行く末を見守るタイプなので 料理の話として読むのは個人的には あまり向いていないと思う。 蓮とミケさんの話はもっと読みたい。 卒業間近とはいえ 大学生を実家に呼ぶのはどうなの?と思った。 0 2019年10月28日 ゆきうさぎのお品書き 親子のための鯛茶漬け 小湊悠貴 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 4.0 (25) カート 試し読み Posted by ブクログ 人生の岐路に立った時、他人にアドバイスを受けるのはもちろんだけど、最終判断は自分の責任で!今回は登場人物の様々な岐路を垣間見て その決断に一喜一憂。話は変わるが 大樹の純愛はどうなることやら(笑) 0 2019年09月01日 ゆきうさぎのお品書き 熱々おでんと雪見酒 小湊悠貴 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 4.1 (27) カート 試し読み Posted by ブクログ シリーズ第3弾。新キャラクターも好印象! おいしいものは人の心を軽くして、楽しい気分にさせてくれる‥その通り!おいしいものを食べてる時、怒っている人はいないものね♪ 0 2019年08月29日 ゆきうさぎのお品書き 白雪姫の焼きりんご 小湊悠貴 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 4.0 (20) カート 試し読み Posted by ブクログ この直前まで読んでいた本が教育に関する本だったから、 教師になりたいと就活するタマに妙な気まずさを感じつつも読み始めるという、なかなかない個人的な展開(笑) タマの前向きなところはすごくあこがれるし尊敬できる。 0 2019年08月12日 ゆきうさぎのお品書き 1 小湊悠貴 / 木田翔一 青年マンガ 3.0 (2) カート 試し読み Posted by ブクログ 原作の小説が好きなので漫画版も。 今までは想像だったけれどマンガだとこうなるんだー、と思いながら読みました。 0 2019年08月08日 とっておきのおやつ。 5つのおやつアンソロジー 青木祐子 / 阿部暁子 / 久賀理世 / 小湊悠貴 / 椹野道流 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 3.8 (20) カート 試し読み Posted by ブクログ 私は色々な作家さんの短編集って、ものすごいお得感があってとても好きです♪特にこの本はおやつに関するもの。あま〜いにおいがただよってきそう♪ 0 2019年05月07日 ゆきうさぎのお品書き 8月花火と氷いちご 小湊悠貴 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 3.9 (28) カート 試し読み Posted by ブクログ ゆきうさぎメンバーとそのまわり人たち、とくにあの美味しそうな「料理」で色んな事を解決していく‥安心して読み続けていけるシリーズもの♪ 0 2019年04月07日 とっておきのおやつ。 5つのおやつアンソロジー 青木祐子 / 阿部暁子 / 久賀理世 / 小湊悠貴 / 椹野道流 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 3.8 (20) カート 試し読み Posted by ブクログ 何人かの作家がお菓子をテーマに短編を書いたアンソロジー。 誰にでも起こりそうな日常的な話が多く、意外なほど感情移入してしまいうっかりうるうるきてしまう話も多かった。 特定のお菓子をテーマに、それが話の中心となっている話もあれば、ちょっとしたエッセンスとして使われてる話もある。 ライトノベルでさらっと読める本なので恐らくは中高生向けなんだろうけど、家族や人生に関するテーマの話は社会人が読むと違った見方ができ、色々考えてしまう。 予想より面白かった。 すぐ読めます。 0 2019年04月03日 ゆきうさぎのお品書き 6時20分の肉じゃが 小湊悠貴 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 4.1 (35) カート 試し読み Posted by ブクログ 小料理屋シリーズに また 足を踏み入れてしまった(笑)読みやすく 次巻に期待増↗︎でも何故か、料理表現の印象が薄かったなぁ〜私だけ⁈ 0 2019年01月28日 ゆきうさぎのお品書き 母と娘のちらし寿司 小湊悠貴 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 4.0 (20) カート 試し読み Posted by ブクログ ちょっと間延びしてしまっている感が否めなくて残念。 彰三さんのお話はすごく好きでした。 ちょっとうるっとしてしまった……。 0 2018年12月14日 ゆきうさぎのお品書き 6時20分の肉じゃが 小湊悠貴 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 4.1 (35) カート 試し読み Posted by ブクログ 表紙のイラストがおいしそうで思わず手にとってしまい、パラっとめくったら登場人物の名前が気になったので、いきおいで買ってしまいました。 オレンジ文庫ですからね、若い人向けです。高校生くらいで読んだらハマったかなぁ。「小蔵屋のお草さん」を知ってしまったら地域の人情ものにはハードル高くしちゃうし、「ぶたぶたさん」を読んだ後では、料理の“おいしそう”度合いに厳しくなっちゃうよね。 0 2018年12月10日 ゆきうさぎのお品書き 親子のための鯛茶漬け 小湊悠貴 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 4.0 (25) カート 試し読み Posted by ブクログ ネタバレ 鯛茶漬けがあんまりにも美味しそうでジャケ買い 一巻を読んで間をとばしてこの巻を読みましたが 一話ごとでもあるので問題なく読めました ようやっとそれぞれ気持ちに気付いたようで このあとも長そう 0 2018年11月24日 とっておきのおやつ。 5つのおやつアンソロジー 青木祐子 / 阿部暁子 / 久賀理世 / 小湊悠貴 / 椹野道流 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 3.8 (20) カート 試し読み Posted by ブクログ 美味しいたい焼き食べたくなりました。あと、昔地元のたい焼きやさんで売ってたツナマヨ味のやつ好きだったなーと、思い出した。マドレーヌは自分で作って焼きたてをたくさん食べたいし、あんみつも大人になってから美味しく思えるようになってきていいなぁと。食べ物を中心にした人となり。どれも穏やかで良い。 0 2018年11月12日 とっておきのおやつ。 5つのおやつアンソロジー 青木祐子 / 阿部暁子 / 久賀理世 / 小湊悠貴 / 椹野道流 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 3.8 (20) カート 試し読み Posted by ブクログ おやつにまつわるアンソロジー。 表紙同様可愛らしいお話が5つ。 全て初見さんばかりでしたが、アンソロジーであるのが不思議なくらい同じ人が書いているのかと思った。 さくっと読むのにうってつけの可愛らしさ軽さ。 0 2018年10月15日 ゆきうさぎのお品書き 熱々おでんと雪見酒 小湊悠貴 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 4.1 (27) カート 試し読み Posted by ブクログ 次々と登場する品々や賄いを筆頭に菓子類含めとにかく美味しそうで、且つその要素が物語に浸透していてすき。大樹の弟の過食の妻に引き付けられた。覆面調査回想の試された碧のおっとりと淀みない有能さに苦しくなる。じっくり味わいたいのにシリーズ全体が幾らか飛ばしたみたいに時間の進みが早くて勿体無い気持ちになる。 0 2018年10月13日 ゆきうさぎのお品書き 親子のための鯛茶漬け 小湊悠貴 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 4.0 (25) カート 試し読み Posted by ブクログ シリーズものやったんですね。どうやらその途中の巻から読んでしまったようですが、十分楽しめました。 けど、大樹とタマちゃんの関係をもうちょっと味わってからの方が、最後の一文をもっと楽しめたのでは。。。! ここに出てくるごはんはどれもおいしそうなんですが、何より作り手の気持ちがこもったお料理がたくさん出てきます。まさに、「大事な人の、おいしい顔は、うれしい。」 0 2018年07月28日 ゆきうさぎのお品書き 祝い膳には天ぷらを 小湊悠貴 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 4.1 (26) カート 試し読み Posted by ブクログ 面白かったです。 前巻で大樹と碧の関係が進展するかな、と思いましたがまだでした。 焦れったいような安心するような…でも、最後に出てきた人で、なんだか動きがありそうです。 続きがとても気になります。 ゆきうさぎの料理は今回もとても美味しそうでした。ビーフシチュー食べたいなぁ。 0 2018年05月03日 ゆきうさぎのお品書き 親子のための鯛茶漬け 小湊悠貴 / イシヤマアズサ 小説 / 国内小説 4.0 (25) カート 試し読み Posted by ブクログ シリーズ4巻もほっこりしました。 ミケさんのごたごたは身につまされるところもありましたが収まって良かったです。 ゆきうさぎにミケさんがいなくなるのは寂しいですが、変わらないものは無いので…ラスト、大樹さんが自分の気持ちに気付いて、これからは大樹さんと碧の仲も恋愛の方向に深まっていくのかな、と思います。今までのほのぼのした関係も好きでしたが。 今回もお料理もとても美味しそうでした。中華粥に鯛茶漬け…食べたいです。イクラは苦手なのでなくて良いですが。巻末のレシピが嬉しいです。 続きも楽しみです。 0 2018年04月19日 <<<2122232425・・・・・>>>