鈴ノ助のレビュー一覧
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愛されて何より
やっぱり愛されるのが一番よ
しかし、父親が再婚した相手のむすめに
言い寄られる、拒否しても付き纏われる
探偵まで雇い調べられる
そこまでしていたら、ますます逃げるって気付かないもん?
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なんて余計なことを!
王家のピクニックで浄化競争をしたカルミアと他国の聖女シャルティ。自分の力以上のことが起きたシャルティにフリージアが日輪の魔女であることがバレてしまった。そしてそれを聞いたのは誰なのか…フリージアやばい⁉️
それにしてもカルミアの性格と頭の悪さはつける薬もないな。 -
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一見ありがちだけど…
義妹カルミアに殺されたフリージア。その時に無惨にもフリージアの婚約者ヴュートが愛しているのは自分だと告げられる。
その命が尽きる瞬間に2年前へと戻ってしまった。
戻ったところで同じように虐げられているのだが、回帰前の人生を繰り返さないために動き出す…。
ありがちな展開だけど、フリージアが開花していることをヴュートと祖母マグノリアは知っている感じ。
ただ、ヴュートは自分がフリージアを裏切っていることを知らなそう。
この二人の関係が、今後どうなるのか。
性悪カルミアへのざまぁがどうなるのか、続きが楽しみ -
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1巻2巻続けて読破。
カタジーナ様、もう訛ったままいくことにしたのですね。
姉の我が儘で隣国に嫁入りすることになったカタジーナ王女、王妃のお茶会で特大の爆弾(暴露)を落として王妃を幽閉に追い込みとっとと隣国に嫁いで来ました。
この王女妾妃の子で冷遇されて育ったので逞しい、サバイバル能力に長けて、ちょい雑。
この王女の訛りで気が抜けて、バサッと問題の枝葉を始末して深刻にならず物事シンプルに思考して前に進みます。 洗脳にはフライパン!シンプルです。
1巻目はカスタヘルミの孤軍奮闘ぶりが中心でしたが2巻目は公爵兄弟の必死の奮闘ぶり(悪あがき)が中心です。ご褒美は初夜ですか?
それに隣国オムクスの陰謀や国家事業などが絡んで -
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面白かったです。悪役令嬢ってタイトルにあるけど、全くそんなかんじではないです。元々の悪役令嬢役ってことかな。
そしてタイトルといえば、死にかけってあるけれど、本当に瀕死の重体という状態で怖かったです。そりゃートラウマにもなるわさ。怖い。
フォードさんが間に合ったの奇跡でしょって感じで…。本当に良かったです。
家族間の悪意のない、負担の押し付けというか、、、すごく気持ち悪かったです。皆で謝罪するシーンも、なんかこう、言葉だけじゃないのって感じもしたし。
フォードさんと結婚することになったから家には帰らずに済むのかなーとか思ったり。
それ以外の二人のやりとりというか瀕死の状態か回復するまでの献身的