長月達平のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
対シリウス、ガーフ母と対面、乱立する大罪司教、対カペラ…
今回は、スバル以外の登場人物目線での場面展開が多く、同時進行的にたくさんの視点で大混乱が起こる…
ペテルギウス含め大罪司教のキャラバリエーション豊富で、味方の口調やキャラクターにも個性があり、読んでいて自然に話者が誰なのか分かるのが凄いです。(特にこの章は登場人物が本当に多いので…)
正直なところ、リゼロを読み始めた頃(既に31巻が出ている状態で1巻からスタートしました)は、既刊あらすじを読んで「5章は規模が大きくなりすぎていて、ここまで読む頃にはマンネリ化して飽きるだろう」と思っていましたが相変わらずの面白さで、杞憂すぎて驚いて -
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ネタバレ 購入済み
結構ドキドキ
正直な話、前巻からスバルの戦闘力は余り高そうではありませんでした。
しかし、何度も命を落としたから得られた情報や運の良さとかで切り抜けた感じでしたね。
それでも危なかったので、ドキドキしました。 -
ネタバレ 購入済み
ある意味レアな能力
こういう異世界系の漫画はチートな能力が使えますが、何度も命を落としても復活する能力はある意味レアですが同時に痛みも伴うものです。
そう簡単に命を落とす前には戻れないよと言う事なのでしょうね。 -
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購入済み
やはり、いい
スバルがみんなと一緒なのは、やはりいい。
それはそれとして、ルルララの「うふん、しすぎ」は今作の大ヒットと言って過言ではない(俺調べ)。 -
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購入済み
AIを滅ぼす100年の旅路ついに完結。
最後のエピソード最終戦争編を収録。アニメでこれはリゼロの長月先生と思った展開が原案ではなかったのがびっくり。
読み終えた後アニメ最終話を見返しましたがクライマックスのシーンの意味が分かり改めて感動しました。
アニメの最後のシーンの意味が知れたらいいなと読み出した原案小説。途中の展開が違うのでラストの登場人物も違いますが、意味は同じなんだろうと納得できて良かったです。
その前段のヴィヴィの歌唱シーンも盛り上げるための演出と思っていたものが思い出を文字通り力に変えていたのが分かり泣けました。