柳本光晴のレビュー一覧

  • 響~小説家になる方法~ 13

    購入済み

    響13巻について

    完結してしまいました。読み終わってこれから響は小説家になったのか?と思って10年後の後輩の会話のなかで多分小説家に
    なったんだとかってに想像しています。小説の終わり方のようなラストですが、できたら続きが見たいなと思います。

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    2019年11月30日
  • 響~小説家になる方法~ 2

    ネタバレ 購入済み

    雑だけど浮き沈みのテンポが好き

    女だからって暴力は良くないと思いますが
    最後の最後を見て星5個つけよう!って思いました。スカッとした。

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    2019年08月09日
  • 響~小説家になる方法~ 1

    Posted by ブクログ

    内容はもちろんだけど、収録最終話の終わり方とタイトルの組み回せで読み手の想像力を一気に膨らませてくるのがすごい

    1
    2019年08月07日
  • 響~小説家になる方法~ 12

    購入済み

    やっぱいい!

    才能の浮き沈みと、次がどうなるのか非常に気になってすぐ次の巻が出ないかと、待ち遠しい

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    2019年07月07日
  • 響~小説家になる方法~ 12

    Posted by ブクログ

    相変わらず内容は面白し。同じようなキャラを出して、ぶつけ合ってみるってのも、ちょっとした新機軸で、次の巻での展開が気になる。ただ相変わらずどうしても気になるのは、暴力シーンが多い割に、同シーンの迫力がなくて、それに伴う手足の動きも変なこと。こればかりはどうしようもないかな?もしくは、基本的に文系漫画なだけに、暴力とは相容れないところがあるから、意図的に下手くそに書いてる?

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    2019年07月01日
  • 響~小説家になる方法~ 12

    Posted by ブクログ

    もう、着地点がどこになるんだか、さっぱ判らん…

    筆折って終わりとか、書けなくなって終わりとか、どこかで無理矢理けり付けることになるんだろうか?

    とにかく不安でいっぱいな12巻。

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    2019年06月28日
  • 響~小説家になる方法~ 12

    Posted by ブクログ

    あいかわらずの響にぞくぞくする。
    没頭している間はパワーをうちにためていても、それが終わるととんでもないことが待ってそう。
    このおもしろさは癖になる!

    迷いながらも突き進む花井さんもすごい
    自分ならああはできないなあ

    響の印象は人によってすごく変わってる
    よくもわるくも壁を無視してストレートだから、相手にするには自分もストレートになるしかないっていうのが大きそう。
    そしてストレート(素直っていってもよい?)な状態だとそのまんまの気持ちを出すしかないから、それに偽りなくストレートに答えてくれる響は心地よく感じるのかな。

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    2019年06月28日
  • 響~小説家になる方法~ 11

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    これからこの面白さを維持するの難しそうだなと勝手に思っていましたが、今までに以上に次巻が楽しみです。

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    2019年02月02日
  • 響~小説家になる方法~ 1

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    映画になったのと、Twitterでこの作品のレビューがあって気になって買ってみました。
    めっちゃ面白かった!!
    実際に響の書く小説読んでみたいな!

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    2018年10月08日
  • 響~小説家になる方法~ 1

    映画を観て、読んでみました。

    映画を観て、是非原作を読んでみたいと思った次第。
    いやぁ、面白い!
    響は強烈な個性の持ち主ですが、普通の高校生っぽい可愛らしさもあるところも惹かれます。
    普段から、小説はよく読むので、文芸界についても興味があります。読み進めていくのが、楽しみです。

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    2018年09月25日
  • 響~小説家になる方法~ 1

    奇想天外

    響の行動は普通の人の想像を遥かに超える。普通って何って言われそう。怖ーい

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    2018年09月23日
  • 響~小説家になる方法~ 1

    これは面白い!

    今までにない切り口の展開。
    単なる興味本位で読み始めましたが、とても面白いですね。

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    2018年09月18日
  • 響~小説家になる方法~ 1

    Posted by ブクログ

    先に映画を観たんだけど
    原作読んでなくても爽快で破壊的で直球で
    すごく好きだったんだよね

    だから
    原作への感謝こめてコミック買わなきゃって
    ひとまず2巻まで買ったの

    読んだら映画の良さが際立って
    さらには原作の凄さにたどり着いて
    残り全部買うことは決めた

    原作にも映画にも
    どっちにもチカラがないと
    こんな実感はわかないだろうね
    それだけ
    この作品は先を読まずにはいられない

    映画の中の小栗旬が
    遮断機の前でようやく生きることを決め
    仄暗い瞳に光がさす瞬間がいちばん震えた

    先入観なく観て正解だったし
    そのあと原作読んでも素晴らしかったし
    久しぶりにいい作品に出会えたなぁ
    、、、ってゆーお

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    2018年09月17日
  • 響~小説家になる方法~ 5

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    一巻を随分前に読んでいつか続きを読もうとしてたら、実写化したので2~5巻まで纏めて読みました。
    リカちゃんの涙と喧嘩につられ泣き。
    かよちゃんにはラノベを書いてた学生時代の自分を重ねたり、女性キャラがみな魅力的。
    りょーくん怖い...今後の展開で暴れそうですね

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    2018年09月16日
  • 響~小説家になる方法~ 10

    Posted by ブクログ

    政治家まで巻き込んで、大事感が半端なく高まってしまった。いよいよ退学もやむなしってことかと思ったら、また復学して、高校生活ラストイヤーがこれから綴られるぽいすね。面白いからまだまだ続きが読みたいす。

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    2018年09月04日
  • 響~小説家になる方法~ 10

    Posted by ブクログ

    【あらすじ】
    波瀾の表彰式! 響vs.加賀美文科大臣!

    デビュー小説『お伽の庭』が、芥川賞と直木賞をW受賞するという快挙を成し遂げた鮎喰響。驚異的な現役JKに世間は熱狂するが、本人は特に気にすることもなく日常を過ごしていた。そんな中、文芸部は花代子の発案で全国高校文芸コンクールに参加することに!
    そして響は最高の賞である文部科学大臣賞を受賞してしまう。特に気にする風もない響だったが、授賞式には表彰状を渡すために文部科学大臣の加賀美が現れる。総裁選の最中、自らの野望に燃える加賀美は、響の正体を芥川・直木賞を受賞した「響」と見抜き、利用しようと画策するが……

    【感想】

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    2018年09月02日
  • 響~小説家になる方法~ 2

    Posted by ブクログ

    2巻目で才能に嫉妬する人が現れる。というか響が書いた小説、みなが絶賛するが、どれほど面白いのだろう?

    回を重ねるごとに内容にふれていくのだろうか?

    個人的にはコスプレを披露したあるキャラクターが笑えた^_^

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    2018年05月21日
  • 響~小説家になる方法~ 1

    Posted by ブクログ

    冒頭から引き込まれる素晴らしい漫画。この漫画の作者自体が主人公の鮎喰響かと思うほとである。

    主人公達が入部するとき、映画にするとPG12は避けられない場面があり、そこは少しばかり不快にはなったものの、響の変人気質のおかげで割とあっさりしていた。

    しかし、主人公は、捻くれ者というか、部長のリカの言葉を借りると「どう言葉を選んでも、彼女は頭がおかしい」

    作家や創作者はみな変人というあまりにもステレオタイプではあるものの、天才という存在についても考えさせられた。

    2巻目が気になって仕方ない

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    2018年05月21日
  • 響~小説家になる方法~ 9

    ネタバレ 購入済み

    文芸コンクール

    文芸部で文学コンクールに応募し、響は最優秀賞を受賞する。その受賞式に文部科学大臣が来る。次巻は受賞式で波乱が起こりそう。

    他の出来事として、山本春平が念願の芥川賞を受賞。文学コンクールで一年の子が入選。祖父江りかが新刊を出す。響の書いたラノベが発売。

    感想として、大きな事件は起きなかったな。次巻に期待。でも面白かった。もう高校の2年の2月?になった。早いな。次の一年生はどんな子が来るのか

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    2018年05月19日
  • 響~小説家になる方法~ 9

    Posted by ブクログ

    もう既に超高校生級ながら、今更ながら高校生コンクールに応募してみるとどうなるか。そういう発想から新たな展開が動き出しました。政治まで絡んできて大丈夫かしらっていう懸念が頭を掠めるけど、とりあえずのところは高いクォリティを維持できているので良し。次の展開が見どころです。

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    2018年05月01日