泊功の作品一覧

「泊功」の「三体」「両京十五日」ほか、ユーザーレビューをお届けします!

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ユーザーレビュー

  • 三体2 黒暗森林 下

    Posted by ブクログ

    流石に面白い。

    哲学的な部分で相容れないところがあるのは依然として変わらないが、それでも面白いと思える展開が素晴らしい。

    0
    2026年05月26日
  • 三体2 黒暗森林 下

    Posted by ブクログ

    舞台が未来へ移り、ハードなネタも出てきていよいよSF全開。
    羅輯、章北海を中心に展開するが、それぞれの辿り着く宇宙観は同じ。なるほど黒暗森林。
    智子により理論研究が進まなかった未来社会がほどほどにローテクかつレトロな未来で良い。
    派手な宇宙戦争(一方的だが)、“呪文”の正体、三体人との頭脳戦とエンタメ満載。
    これだけ欲張りなのに読みやすいというのも美点。

    0
    2026年05月26日
  • 三体3 死神永生 下

    Posted by ブクログ

    ダレることなく3千ページ近くを完走。
    おいおい、あんな攻撃ってあるのか?

    文革で始まった物語だが、壮大さで言ったら、これ以上の物語はありえない。ラストは個人的にもやもやが残ったが、それはそれで良い

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    2026年05月21日
  • 三体3 死神永生 下

    Posted by ブクログ

    スケールは文字通り無限大で、想像力の限界を軽々と超えてくる超弩級のSF作品だった。好奇心を強く刺激される展開が続き、最後まで圧倒されながら読み進めることになる。特に「暗黒領域計画」や「なぜ宇宙が三次元なのか」といった設定の発想は非常に印象的で、SFとしての思考実験の振り切れ方に強く惹かれた。シリーズ全体を通しても屈指のスケールと完成度で、個人的にはこれまで読んだ小説の中でもトップクラスの衝撃だった。読み終えた直後に再読したくなるほどの一冊だった。

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    2026年05月10日
  • 三体3 死神永生 上

    Posted by ブクログ

    三体世界と地球の戦いを、想像を絶する展開で描く。何を書いてもネタバレになってしまうのが残念。この小説の怒涛の面白さはやはり読むしかない
    切ない恋愛小説の要素もあるが、とにかく展開がすごい。あぁ、内容を思いっきり言いたい

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    2026年05月09日

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