両京十五日1 南京脱出

両京十五日1 南京脱出

1,320円 (税込)

6pt

4.0

華文冒険小説の傑作が四カ月連続刊行でついに文庫化!

十五世紀の中国、明の時代。何者かからの襲撃を受けた皇太子・朱瞻基は、三人の仲間とともに、南京から北京へ十五日の決死行を行う

...続きを読む

詳しい情報を見る

閲覧環境

  • 【閲覧できる環境】
  • ・ブックライブ for Windows PC(アプリ)
  • ・ブックライブ for iOS(アプリ)
  • ・ブックライブ for Android(アプリ)
  • ・ブックライブ PLUS for Android(アプリ)
  • ・ブラウザビューア

※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。

両京十五日 の一覧

1~2巻配信中 1巻へ 最新刊へ
1~3件目 / 3件
  • 両京十五日1 南京脱出
    1,320円 (税込)
    華文冒険小説の傑作が四カ月連続刊行でついに文庫化! 十五世紀の中国、明の時代。何者かからの襲撃を受けた皇太子・朱瞻基は、三人の仲間とともに、南京から北京へ十五日の決死行を行う
  • 両京十五日2 淮河の戦い
    1,320円 (税込)
    華文冒険小説の傑作、激闘の第二弾 南京脱出を目の前にした皇太子一行は最強の敵、梁興甫に襲われる。盗賊団・白龍掛の力を借りて逃げるも、そこに別の敵の影が……
  • 両京十五日 3 済南の仏母
    4/22入荷
    1,320円 (税込)
    華文冒険小説の傑作、衝撃の第三弾 敵に連れ去られ、皇太子一行と別れた呉定縁は、白蓮教の指導者・仏母に会う。そこで彼は、自らの出生の衝撃的な秘密を聞き……。

※期間限定無料版、予約作品はカートに入りません

両京十五日1 南京脱出 のユーザーレビュー

\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    著者初読。自分にとっては珍しい翻訳小説でもある。もともと翻訳物にはどこか苦手意識があり、購入をしばらく躊躇していたのだが、物は試しと手に取ってみた一冊である。

    物語の舞台は15世紀前半。日本でいえば室町時代、いまだ戦国の世が到来する以前の頃であり、中国では明が繁栄を極めていた時代だ。当時の皇帝洪熙

    0
    2026年03月15日

両京十五日1 南京脱出 の詳細情報

閲覧環境

  • 【閲覧できる環境】
  • ・ブックライブ for Windows PC(アプリ)
  • ・ブックライブ for iOS(アプリ)
  • ・ブックライブ for Android(アプリ)
  • ・ブックライブ PLUS for Android(アプリ)
  • ・ブラウザビューア

※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています

ハヤカワ文庫NV の最新刊

無料で読める 小説

小説 ランキング

作者のこれもおすすめ

同じジャンルの本を探す