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派遣の忍者むささび
現代における侍=サラリーマン──彼らが新宿副都心やら、丸の内やらでしのぎを削るその影で…。忍者──彼らも同じく、密かに現代社会に存在し続けていた…“派遣社員”として! 都内某所に存在する人材派遣会社「むささび」。新入社員の平茸凡太郎と無駄に熱い同期の山田駄作もまた現代に存在する“忍者”だった。「がいCHU!」の船鬼一夫が贈る待望の新作!! 現代を生きる忍者の生き様をとくと見よ!! -
アンモラル・カスタマイズZ
日々、砂を噛みながらマンガとステマに励む新鋭・カレー沢薫が描く、普通の女性誌では満足できないア・ナ・タに捧げる気軽に読めてトレンドがわかっちゃうかもしれないギャグマンガなんだビー! (ビッチ)風俗情報誌『風俗大王』や牛丼雑誌『月刊牛丼』で知られるグリズリー出版が、社長の思いつきで女性ファッション誌『カスタマイズ』を創刊!男しかいない編集部は途方に暮れるが、そこに現れたムササビのビッチ! 残念な紅一点・沢尻小雪も加わって、女性誌『カスタマイズ』は部数を伸ばすことができるのか――!? -
疾風伝説 彦佐【極!単行本シリーズ】
「ゴッドハンド輝」の山本航暉の歴史超大作「疾風伝説 彦佐」!三人衆の首領にして、鎧をも断つという伝説の名剣・七星剣を振るう「疾風(かぜ)の彦佐」が乱世を駆ける超大作!時は戦国、戦国史上最強の三人の戦士、旋風(つむじかぜ)三人衆!「疾風(かぜ)の彦佐」「月影の飛竜(ひりゅう)」「ムササビの小源太(こげんた)」とともに戦乱の世を駆け抜けていく!! -
野生動物の痕跡図鑑
近年、クマをはじめとする野生動物の出没が増え、アウトドアを楽しむ際には「動物の気配を読む力」がこれまで以上に重要になっています。本書は、足跡、フン、食痕、爪痕など、自然の中に残された「フィールドサイン」を手がかりに、そこにいた動物を推理しながら学べる体験型入門書です。各章では「この痕跡は誰のもの?」というクイズ形式を採用し、写真を見ながら考え、解説で理解を深める構成とすることで、初心者や子どもでも楽しく読み進められます。著者は、日本野生生物研究所代表であり、各地で生息調査や自然体験指導を行う奥山英治氏。豊富なフィールド経験をもとに、クマ、シカ、テン、ムササビなど身近な野生動物の見分け方をわかりやすく解説すると同時に、大型動物については危険を未然に察知するための観察ポイントも紹介。キャンプ、登山、釣り、自然観察など幅広いアウトドア愛好者に役立つ実用性と、親子で楽しめる学習性を兼ね備え、外遊びへの関心が高まる春休み・夏休みシーズンの展開にも最適な一冊です。 -
疾風伝説 彦佐 旋風愛蔵版
山本航暉の名作戦国マンガ「疾風伝説 彦佐」が超合本として登場! 【収録:1~4巻】 【1巻】子供のように無邪気な彦佐(ひこざ)。しかし真の顔は、三人衆の首領にして、鎧をも断つという伝説の名剣・七星剣を振るう「疾風(かぜ)の彦佐」!!時は戦国、争いと裏切りが蔓延るこの時代に、「月影の飛竜(ひりゅう)」「ムササビの小源太(こげんた)」とともに戦乱の世を駆け抜ける!! 【2巻】お宝を隠し持つ、海賊の末裔の村の護衛に雇われた彦佐(ひこざ)たち。敵の軍団からお宝を護るために激突するが、その時、敵はすでにお宝の一つ""南蛮渡来の不老不死の薬""を飲んでいた!! どんな攻撃も利かない不死身の軍団に取り囲まれ、満身創痍の旋風三人衆、いったいどうなる…!? 【3巻】故郷・雑賀(さいが)に里帰りした彦佐の前に、強大な敵が迫りくる! 数々の村を荒らしまわる大海賊""海ムカデの仁羅(じんら)""!! その首領は、かつて旋風三人衆が倒した、あの""氷の死紋(しもん)""の弟だという。弟のように可愛がっていた子を殺された彦佐は、怒りに我を忘れ、戦に不慣れな町の衆を弔い合戦に駆り立てようとするが…!? 【4巻】海ムカデの仁羅との戦いに援軍として駆け付けた瀬戸内海賊・土生剛介(はぶ・ごうすけ)と、彦佐(ひこざ)が出会う!! ――水がなく、植物が育たない不毛の島・蛍(ほたる)島で島長を務める土生は、イカサマ賭博や海賊仕事で金を得て、島の人間が生きるための食べ物を手に入れていた。土生の妹が野菜不足で命を落としたことを知った彦佐は、畑を耕し始めるが…!? -
あえるよ! 山と森の動物たち
クマもウサギもオコジョもライチョウも 日本の山でがんばって生きていた! 『ざんねんないきもの事典』の次に読みたい、 自然界のひみつ 日本の山で、がんばって生きている、身近な動物たち。 かれらがどんなふうに毎日暮らしているか、 じつは、まだまだ知られていないことがたくさんあるんです。 『クマとたぬき』の帆さんによる、ほっこり、ユーモラスなマンガと、 『ざんねんないきもの事典』の今泉先生による、びっくりの動物エピソード。 さらに一歩ふみこんで、大きな自然のしくみにせまっていきます。 ・雪の下に小さな世界があった! ・ムササビの巣穴は人気アパート? ・ナキウサギは干し草をつくる。 ・野生ではボスザルはいない? 雨の日は、どうくらしているんだろう。 動物たちはどんなふうに世界をみているんだろう。 すぐとなりにある大自然をのぞいてみよう。 キャンプやハイキング、山登りが100倍楽しくなる 「あしあとの見方」「山に残されたサイン」「フンの見方」なども収録! ★今泉先生の「はじめに」より ------------------------------- ずいぶんと長い時間がたちました。私は50年以上、動物のことを勉強してきたんです。本で勉強したことと、山と森で体験したこと。それがこの本に書いてあります。私の経験と知識がぜんぶ入っているから、これを読めば、小さな動物学者になれますよ。 動物のことを知ることは、大きな自然のしくみを知ること。それは、ひいては人間の生き方、どうやって生きていくか、につながると思います。自然を大事にしようって、わざわざいわなくても、自然のしくみがわかれば、おのずから大事にしてしまうんです。 ★マンガ・帆さんの「はじめに」より ------------------------------- 日本の動物たちは一見素朴ですが、複雑で細やかな模様や色合いをもっていたり、森や里山に適した姿をしていて、日本の自然にこそしっくり溶けこむ美しさがあると思います。 (…)山や森で動物たちが生き生きと暮らしている姿を描きたいと思いましたので、楽しんでいただけたらうれしいです。 -
いちにちどうぶつ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人気「いちにち」シリーズ、第5弾! どうぶつずかんって、たのしいな。ほんもののやせいどうぶつは、もっとたのしいのかな? よし、いちにちどうぶつになってみよう。いちにちシマリス! シマリスのほっぺって、こんなにふくらむんだ……しらなかった~! いちにちキリン! キリンって、たったままねるんだ……しらなかった~! いちにちパンダ! パンダって、こんなにきのぼりとくいなんだ……しらなかった~! いちにちムササビ! ムササビって、100メートルいじょうかっ空するんだ……しらなかった~! ほかにも、コアラ、カンガルー、ラッコ、ピグミーマーモセット、ゾウになってみたけど、どのどうぶつもしらなかったことがいっぱい! 楽しい擬音とユーモアいっぱいのイラスト、親子で読んで思わず笑える、愉快な絵本。どうぶつが好きなお子様にぴったりの一冊です。 -
いつだって全力かわいい げっし図鑑
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ☆☆☆今大注目!!超絶かわいいげっし類の図鑑☆☆☆ マーモットがケンカしている姿、もふもふのチンチラが走り回っている姿、 カピバラが気持ちよくお風呂に浸かっている姿、 ハムスターが頬袋パンパンにご飯を詰め込んでいる姿など、 現在、SNSやテレビでげっし動物たちのかわいい姿を 目にする機会も増えていると思います。 そんな今大注目の彼らの意外な生態や特徴を、 かわいいイラストとともにたのしく紹介! マーモットが仲間同士でケンカしているように見える姿は、 実は敵と遭遇したときに向けたケンカの練習だったり、 いつものんびり屋さんのイメージのカピバラは、 実は本気を出すと足がとっても速かったり、 げっし動物をもっと好きになる かわいすぎるエピソードをたくさん詰め込みました。 さらに「モモンガとムササビの見分け方」や 「地下にすむげっしたちのお家の間取り」など、 げっしの気になるギモンもコラムでとことん深堀り! これを読めば、げっしの魅力にとりつかれること間違いなしの一冊です。 -
疾風伝説 彦佐
時は戦国、争いと裏切りがはびこるこの時代に、金でやとわれ戦を渡り歩く三人の戦士がいた。戦国史上最強と言われる彼らの名は、旋風(つむじかぜ)三人衆!! ――子供のように無邪気で、常に食うことばかり考えている彦佐(ひこざ)。しかし真の顔は、三人衆の首領にして、鎧をも断つという伝説の名剣・七星剣を振るう「疾風(かぜ)の彦佐」!! 「月影の飛竜(ひりゅう)」「ムササビの小源太(こげんた)」とともに戦乱の世を駆ける!! -
【極!合本シリーズ】 疾風伝説 彦佐シリーズ
「ゴッドハンド輝」の山本航暉の歴史超大作「疾風伝説 彦佐」シリーズが【極!合本シリーズ】に登場!三人衆の首領にして、鎧をも断つという伝説の名剣・七星剣を振るう「疾風(かぜ)の彦佐」が乱世を駆ける超大作!時は戦国、戦国史上最強の三人の戦士、旋風(つむじかぜ)三人衆!「疾風(かぜ)の彦佐」「月影の飛竜(ひりゅう)」「ムササビの小源太(こげんた)」とともに戦乱の世を駆け抜けていく!!「疾風伝説 彦佐」「疾風伝説彦佐 疾風の七星剣」「疾風伝説彦佐 戦国の疾風」「疾風伝説彦佐 疾風の絆」の4作品全26巻が「極!合本シリーズ」で至極の7巻に凝縮! ※「疾風伝説 彦佐」単巻版1~3巻を収録しています。 -
くらべてわかる動物の痕跡
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 よく似たものを一同に並べて見分けのポイントがわかりやすいと評判のくらべてわかる図鑑。 今回のテーマは「動物の痕跡」です。 野外で足跡や食痕、フンなど動物が残した痕跡(フィールドサイン)を見て、「これは誰のものだろう?」と思ったことはないでしょうか? 本書は身近で見られる哺乳類や鳥類の足跡、食痕、フン、巣などを、違いがわかりやすいように見開きに並べて紹介した図鑑です。白い背景で撮影されたものの多くは実物大で掲載しているので、実物と見比べての比較もしやすくなっています。 本の後半では、動物の種類ごとに生息環境や野外で見られる痕跡のバリエーションなども詳しく紹介しています。複数のフィールドサインを組み合わせて、痕跡の主を特定する際に役にたつでしょう(ひとつの痕跡の近くに別の痕跡が残されていることもあります)。 残された動物の痕跡から、そこにどんな動物がいて何をしていたのか想像してみる。フィールドサインが読み解けるようになると、野山を歩くのがよりいっそう楽しくなることでしょう。 ■内容 Part1 哺乳類のフィールドサインをくらべる 足跡/歩行パターン/フン/食痕/その他の痕跡/巣やねぐら Part2 鳥類のフィールドサインをくらべる フン/足跡/ペリット/巣/食痕/羽根 Part3 哺乳類ー種類ごとのページ モグラ目(カワネズミ、ヒミズ、アズマモグラほか) コウモリ目(キクガシラコウモリ、ヒナコウモリ、アブラコウモリほか) サル目(ニホンザル) ネズミ目(ニホンノウサギ、ニホンリス、ニホンモモンガ、ムササビ、ニホンヤマネ、カヤネズミ、アカネズミほか) ネコ目(ツキノワグマ、ハクビシン、ホンドタヌキ、ホンドギツネ、アライグマ、ニホンテン、ニホンイタチ、ニホンアナグマほか) クジラ偶蹄目(イノシシ、ニホンジカ、ニホンカモシカ) Part4 鳥類ー種類ごとのページ カモ目(カルガモ、マガモほか)、キジ目(キジほか)、ハト目(キジバト)、ツル目(オオバン)、チドリ目(ユリカモメ)、カイツブリ目(カイツブリ)、カツオドリ目(カワウ、ウミウ)、ペリカン目(アオサギ)、タカ目(トビ、ノスリ)、フクロウ目(アオバズク、フクロウ)、ブッポウソウ目(カワセミ)、キツツキ目(アオゲラ、アカゲラ)、ハヤブサ目(チョウゲンボウ)、スズメ目(スズメ、ハシボソガラス、ヒレンジャク、エナガ、メジロほか) -
くらべてわかる 哺乳類
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「アライグマ、タヌキ、アナグマの違いってなに?」 「モモンガとムササビの見分け方って?」知っているようで、実はわかっていなかった、哺乳類を見分ける決定版! 日本の哺乳類全種の見分け方を紹介した待望の図鑑。クマ、キツネ、タヌキの仲間、モグラ、コウモリ、ネズミ・リスなど様々な生き物が含まれる「哺乳類」。 近年拡大を見せる外来種の情報も豊富に掲載しています。 似ている種類を写真とイラストの両方から紹介し、違いが一目瞭然です。 【くらべる動物の例】 (陸の哺乳類) サルのなかま/リスのなかま/ヤマネのなかま/ネズミのなかま/ウサギのなかま/ ハリネズミのなかま/トガリネズミのなかま/モグラのなかま/オオコウモリのなかま/キクガシラコウモリのなかま/カグラコウモリのなかま/ヒナコウモリのなかま/オヒキコウモリのなかま/ ネコのなかま/ジャコウネコ・マングースのなかま/アライグマのなかま/イヌのなかま/クマのなかま/イタチのなかま/ イノシシのなかま/シカのなかま/ウシのなかま (海の哺乳類) ジュゴンのなかま/イタチのなかま/アシカのなかま/アザラシのなかま/ナガスクジラのなかま/セミクジラ・コククジラのなかま/ マイルカのなかま/シロイルカのなかま/ネズミイルカのなかま/マッコウクジラ・コマッコウクジラ/アカボウクジラのなかま -
世界一まぎらわしい動物図鑑
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 まぎらわし~!進化の不思議おもしろ入門。 タヌキとアライグマ、モモンガとムササビなど、この地球上には、見た目や習性は似ているのに、じつはまったく別の動物=「まぎらわしい動物」が、数多く生息しています。なぜこんなにまぎらわしい動物がいるのでしょうか? 動物たちにとって、自分の体こそが生き残るための道具です。どんな所に棲んで、何を食べているのかで、体の形は決まってきます。樹上ではバランスをとるのに長い尾が役に立ち、水中では流線形の体が便利です。また肉食なら鋭い牙が役に立ち、草食なら茎をくいちぎる前歯を必要とします。こうして長い時間をかけて、自然環境に適応して生き残ったものたちは、元々が別々の種であったとしても、なぜかよく似た形(キャラクター)と習性(ビヘイビア)を持つようになるのです。こうした現象を動物学の世界では「収斂進化(しゅうれんしんか)」と呼びます。この収斂進化に着目すると、進化の不思議をわかりやすく理解することができます。見て楽しむ「写真クイズページ」、なんでこうなったのか? 解き明かす「図鑑ページ」、自然界ではあり得ない、可愛い動物たちの合成写真も必見。皆さんも「まぎらわしい動物」を知り、進化の謎を解き明かしましょう! ※この作品はカラーです。 -
高尾山ハイキング案内
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この本を読めば、いつのまにか高尾ツウ! 知られざる高尾山の魅力が詰まった1冊! コースガイド、自然、宗教、山麓を章立てでわかりやすく紹介。 みんな大好き高尾山! コースガイドから自然や歴史など楽しく案内! 【目次】 第1章 高尾山を歩く 人気の1号路~6号路、稲荷山コースを案内 第2章 高尾山の自然 ムササビ、スミレ、シモバシラなど、高尾山ならではの動植物を案内 第3章 高尾山のその先へ 高尾山から先の景信山~陣馬山、南高尾山稜、八王子城山を案内 第4章 高尾山の麓を歩く そば、まんじゅう、カフェなど高尾山麓を案内 第5章 高尾山の歴史と宗教 昔の高尾山はどんなの? 歴史や宗教に関するお話 イベント情報 高尾山の一年 おまけ/高尾山雑学案内 -
頂上決戦! 日本の危険生物 最強王決定戦
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本に昔から住んでいる在来危険生物に、外来種、復活した絶滅種をまじえ、頂上決戦史上最大48種が大集合! 日本各地で激烈なトーナメントを繰り広げる。勝ちあげるのは誰だ! 「世界のモンスター」「UMA未確認生物」「世界の危険生物」「世界の昆虫」に続く頂上決戦シリーズ第5弾! 【48の出場生物】 ニホンカモシカ ニホンイタチ ヒアリ ニホンザル ムササビ ハクビジン ニホンカワウソ カツオノエボシ ヒョウモンダコ オニダルマオコゼ 闘鶏 トビズムカデ カミツキガメ ヤマネコ ニホンジカ ヤマビル ハシブトガラス オオヒキガエル エラブウミヘビ ホンドタヌキ アムールハリネズミ マダラサソリ アライグマ セアカゴケグモ オオウナギ ヌートリア シュモクザメ アカエイ タイワンハブ ドブネズミ シマフクロウ アフリカマイマイ エゾヒグマ キタキツネ スイギュウ ホホジロザメ シャチ ツキノワグマ 闘牛 ヤマカガシ ニホンオオカミ オオワシ オオスズメバチ 闘犬 アリゲーターガー ワニガメ ニホンイノシシ マングース <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha -
とにかくかわいいいきものイラスト 描き方レッスン
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人気!『とにかくかわいいいきもの図鑑』シリーズから、かわいいいきものがかんたんに描けちゃうイラストの描き方本が登場! もふもふ、まんまるのかわいいいきものが、マネするだけでかんたんに描ける! イヌ、ネコ、ハムスター、ウサギなど定番のもふもふいきものから、ハリネズミ、ミナミコアリクイ、、ムササビ、モモンガ、マヌルネコ、チンアナゴ、メンダコなど知る人ぞ知るかわいいいきものまで。 かわいく描くためのコツやアドバイスも満載! <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha -
とびきりかわいくていとおしい 森のいきもの図鑑
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 森でくらすいきものたちの、かわいくていとおしい生態! ☆『ざんねんないきもの事典』シリーズでもおなじみ、動物学者・今泉忠明先生の監修 日本から世界まで、森でくらすいきものたちのかわいい生態・暮らしぶりを1冊にぎゅっとまとめました。リスやムササビ、サルなどの日本の森でくらすいきものたちから、パンダやゾウ、ゴリラやトラなど、世界中の森でくらすいきものたちまで、全60体を掲載! 思わず笑顔になるほほえましい行動や、かわいい見た目に隠されたひみつなど、こどもからおとなまで、森でくらすいきものたちの驚くべき特徴を、たのしく学ぶことができる1冊です。 コラムでは「森と山の違いは?」、「森に入る時の注意点」、「森のいきものたちと人々」、 「未来の森のためにできること」など、森にまつわる疑問にいきものたちが答えてくれます。 かわいいいきものたちに触れながら、森や環境ことについて親子で考えてみるきっかけにもなります。 <おもな掲載いきもの> ジャイアントパンダ、マウンテンゴリラ、マルミミゾウ、ニホンリス、タヌキ、コアラ、マレーグマ、キタオポッサム、パルマワラビー、ミナミコアリクイ、トラ、マレーバク、オカピ、トナカイ、シロヘラコウモリ、ハネオツパイ、モリフクロウ、オランウータン、......ほか。 【目次】 はじめに Part1 まるもふかわいい Part2 ゆるゆるかわいい Part3 わくわくかわいい Part4 びっくりかわいい 索引 参考文献一覧 奥付 -
動物の迷路 ~ウサギ、コアラ、ライオン……250種大集合!~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本作品は、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。電子書籍の特性上、書き込み等はできません。予めご了承ください。】ベストセラー「遊んで学べる」迷路絵本シリーズ! 「ゴリラ公園」や「クマの山」などにある迷路を通り抜け、かくし絵を見つけよう! 動物の名前から分類や生態まで、遊んでいるうちに自然と知識が身につきます。また、一つの場面には、3歳くらいから楽しめる「かくし絵」探しや、難易度の高い「むつかしいめいろ」まで様々な設問があり、家族みんなで夢中になって遊べます。各場面に登場する「イージワル星人」や回文クイズも見つけてみよう! 〈内容〉動物が出入りするという、うわさのビルに入ってみよう! 「ウサギの林」→「コアラの庭」→「ヘビの川」→「インパラ草原」→「コンドルの崖」→「ゴリラ公園」→「ムササビの夜」→「クマの山」→「ライオン岩」→「ゾウ広場」→「アシカのプール」→「絶滅危惧種研究所」 -
どっちがどっち まぎらわしい生きものたち
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「へぇ~!?」がいっぱい!生きもの大集合! 「ムササビとモモンガ」「セイウチとトド」「タラバガニとズワイガニ」「ワシとタカ」「ジュゴンとマナティー」「バッタとイナゴ」など、問われると意外と答えるのが難しい生きものたちの“ちがい”について、イラスト付きでわかりやすく解説! また、「イノシシという名の魚がいる」「ヤシガニは、じつはカニではなくヤドカリ」「アカトンボという名のいきものは存在しない」「シロサイの由来は白いからではなく“wide”を聞きまちがえたから」など、生きものの名前にまつわるアレコレもご紹介。「トゲアリトゲナシトゲトゲ」「スベスベケブカガニ」「マサカカツオブシムシ」など、珍妙な名前の生きものも登場。これを読めば、見た目や名前がまぎらわしい生きものたちの“ちがいがわかる”! -
ドラえもん科学ワールド 空を飛ぶしくみ ~飛行機から生き物まで~
【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 ドラえもん科学ワールド 空を飛ぶしくみ。 飛行機はもちろん、気球、凧、ヘリコプター、ドローン、ロケット、そして鳥、昆虫、植物まで、「空を飛ぶもの」が飛べる理由と飛ぶための工夫を詳しく解説! 「なぜ?」に答える科学の入門に最適です。 ●伝説の空を飛ぶものたち●空を飛ぶ研究のはじまり●人類初飛行は気球だった●空を飛ぶために必要な「揚力」とは?●鳥を観察して飛行のひみつを解明!●動力付き飛行への道●ライト兄弟の挑戦●飛行機の改良と進化●飛行機が向きを変えるしくみ●鳥の飛行は工夫がいっぱい!●コウモリ、ムササビ、イカ…、さまざまな空飛ぶ生き物●昆虫が飛ぶしくみは飛行機や鳥とは全くちがう!●フワフワ、スイスイ、クルクル。飛ぶ植物たち●ヘリコプターは翼がないのになぜ飛べる?●高速進化中!ドローン●空飛ぶクルマに乗ってみたい!●宇宙を目指して飛ぶロケット●人工衛星はなぜ落ちてこない? ※この作品はカラーが含まれます。 -
日本の生きもの図鑑
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 わかると楽しい! 生きものの名前。 “モモンガとムササビ?ヤマメとイワナ?コブシとモクレン? うーん、どっちがどっち?” そんな自然苦手派のための図鑑です。 木、草花、虫、鳥、ほ乳類、魚、その他――すべてのジャンルの生きものが1冊に! ●「これだけは知っておきたい」700種を精選。 ●1200点以上のカラーイラストで細部までわかる。 ●英語の名前ものっている。 ●ふりがな付きなので、大人も子供も楽しめる。 【この本のつかい方】 バードウォッチングに出かけたら、みおぼえのある花や虫を発見。こいつの名前はなんだったかなぁ?……あっ、しまった!今日は鳥の図鑑しかもってきていない。それにしても、いったい何冊、図鑑をかついでくればいいんだろう?そんなふうに思ったことありませんか?小さいけれどこの図鑑には、すべてのジャンルの生きものがのっています。これからは、どこへ行くにも、この1冊だけあれば大丈夫。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
日本のほ乳類 北海道から沖縄まで
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この写真集は日本のほ乳類48種(亜種を含む)を収録しています。 北海道から南西諸島まで自然の中で出会ったほ乳類たちの写真集です。 小さなネズミから野性味あふれるヒグマまでふだんあまりお目にかかることができないほ乳類たちに登場してもらっています。 エゾモモンガやエゾナキウサギなど一度は見たくなるような可愛らしい生き物たちです。 なかなか出会うことができない生き物たちにこの写真集で出会い、 いつか自然の中で生き生きとした姿を自分の目で見られる日を想像しながら見てもらえれば楽しいと思います。 構成は 北海道の野生動物 8種 本州の野生動物 23種 海の野生動物 6種 南西諸島の野生動物 5種 外来の野生動物 6種 です。 そして収録されている動物たちは エゾヤチネズミ、エゾシマリス、エゾリス、エゾモモンガ、 エゾナキウサギ、キタキツネ、エゾジカ、エゾヒグマ、 アカネズミ、ヒメネズミ、ハタネズミ、ミズラモグラ、 ヤマネ、ウサギコウモリ、コキクガシラコウモリ、 キクガシラコウモリ、ユビナガコウモリ、モモジロコウモリ、 ニホンリス、ニホンモモンガ、ムササビ、ニホンノウサギ、 ホンドテン、ニホンイタチ、ニホンザル、ニホンアナグマ、 ホンドタヌキ、ホンドキツネ、ニホンカモシカ、ニホンジカ、 ニホンイノシシ、ザトウクジラ、スナメリ、カマイル、 ゼニガタアザラシ、ゴマフアザラシ、ラッコ、イリオモテヤマネコ、 ヤエヤマオオコウモリ、アマミノクロウサギ、ヤクシマザル、 ヤクジカ、マスクラット、ヌートリア、 タイワンリス、アライグマ、ハクビシン、キョン の48種です。 -
哺乳類の食事事典
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ミミズを頭から食べるモグラ、地面を掘り返して土の中の生き物を食べるイノシシ、旬なものをたくさん食べるツキノワグマ…… 日本にすむ動物たちの食事は個性豊か! 本書では、日本で見られる哺乳類38種の食事をイラストで紹介。イラストレーターちなきのこさんによる可愛らしくも力強く生きる哺乳類たちの生きざまが食事からわかります。 また「草食・肉食・雑食の違いは?」「好みの違い」など野生動物保全事業を行うNPO法人あーすわーむによる、読んでタメになるおもしろコラムも満載! 見て楽しい、読んで面白い動物の食事事典シリーズの第2弾です。 ■内容 はじめに 食事のきほん 大きさで食べ物が違う?/動物の食べ物を決める3つの要素/肉を食べる動物/植物を食べる動物/肉も植物も食べる動物(雑食)/群れるか、群れないか/食べ物の好き嫌い 第一章 里の哺乳類 アカネズミ・ヒメネズミ/ハタネズミ/カヤネズミ/ニホンリス・エゾリス/アカギツネ/タヌキ/アナグマ/イタチ類/アライグマ/ハクビシン/ムササビ/ニホンモモンガ/ニホンノウサギ/ニホンイノシシ/モグラ類/ヒミズ類/コウモリ類 第二章 山の哺乳類 ニホンジカ/ニホンカモシカ/ツキノワグマ/ヒグマ/ニホンテン・クロテン/オコジョ・イイズナ/ヤマネコ類/ニホンヤマネ/トガリネズミ類/カワネズミ/エゾシマリス/エゾナキウサギ/オオコウモリ/ニホンザル 第三章 様々な場所の哺乳類 アシカ・アザラシ/ジュゴン/クジラ類/ラッコ/カワウソ/イヌ・オオカミ/ヒト コラム 毒! 棘! タンニン! 植物の対抗作戦/動物を利用する植物/スペシャリスト・ジェネラリスト/貯食するか、体に蓄えるか/四季を生き抜く「いつ、どのように食べるか」/体の中に牧場?~反芻と糞食~/なわばりを持つ? 持たない?/待ち伏せるか、追いかけるか/食べ物と歯の形/食べることと生態系/食物をめぐる人と哺乳類のかかわり/動物の食性を知る方法 -
マーケットをリードするロジックを探す 生き残るためのFX戦略書 ──歴史に学び、市場を感じ、先をひもとくFX読本
歴史に学び、市場を感じ、先をひもとくFX読本 「今、そしてこれから、マーケットをリードしているロジックは何か?」を常に考えて行動する FX(外国為替)というと、「チャートだけで外国為替市場を見ていこう」と考えている方も多いですが、実際の所、それだけでは相場への理解も利益も幅が出ないと思います。 FXの動きをうまく活用して投資したり、トレーディングで長く生き残っていくためには「今、そしてこれから、マーケットをリードしているロジックは何か?」を常に考え、市場に寄り添って行動することが必要です。頭でっかちに先読みするのではなく、タイムリーに(=市場が動き出す直前や、動き出した直後に)市場についていけるようになることを目指すのです。これができるようになると、明日、来週の相場の解説が先に臣浮かぶような体験を、ときに感じることも可能になります。 さらには、「値動きが発するロジック」も加えることで、テクニカル分析の使い方にも広がりや深みが出てくるはずです。 本書は、“真に大切”な「これから、マーケットを動かすロジック(理由)は何か」に焦点を当て、また常に反対のシナリオ(ロジック)も念頭において葛藤すること(ME TIME)を説いている点で、ほかのFX解説本とは一線を画しているといえます。その主な内容(概要)は以下の通りです。 ◆FX(外国為替)に関わるすべての方々が、末永くFXと付き合えるよう、「巧者の知恵や振る舞い」を伝えたいという思いで書いた「オーソドックスな正道」を説いた読本。 ◆FX市場は人気だけでは動きません。人気も含めた2国間の通貨の需給のバランスに左右されます。そのときの需給に働きかけた、相場を動かした考えを「マーケットをリードするロジック」と呼んでいます。本書のメインテーマです。 この“マーケットをリードするロジック”にいち早くひらめくことが大事になります。本書では、市場を動かすこのロジックを、大きく以下のように紹介しています。 ◎コアロジック 「金利とインフレ」「経常収支」「各国の為替政策」「株式市場や商品市場の為替への影響」「ポジションの傾きやトレンドの位置」などがコアとなるロジック。 ◎値動きが発するロジック 値動きが発するメッセージもロジック仕立てとしています。これに当たるものとして、本書では「損切りが相場の原動力」「こっつん」「Super Highway」という独特の表現で紹介しています。加えて、誰にでもできる情報の集め方、その使い方も伝えています。 ◆FXトレーディングの世界で生き残っていくには「機を見て動ける」ための心のマネジメント(第2章)が欠かせません。 さらに、トレードの深化させるにあたっては、“マーケットをリードするロジック”に重ね合わせてチャートやテクニカルを利用することも必要です(第3章)。このテクニカルの中でも、本書の中で詳しく解説している「パラボリック」は、レンジ相場&トレンド相場での使い方も含めて、読者の皆さんにとって、とても興味深い内容になっていると言えます。 ◆FXトレーダーの方にとっては、各章末の「コーヒーブレイク」も参考になります。市場のこぼれ話や皆さんの知らないことなどがたくさん書いてあります。 ◆相場に関わるうえでひとつ大事なこととして「Déjà vu(こんな相場があったな)」があります。これから先、まったく同じ相場はありませんが、似たような相場には数多く遭遇するはずです。そのとき、「Déjà vu」として今までの経験を生かせるように、読者の方々が実際には体験していないと思われることなども含めて、為替の歴史の紹介を通じて紹介しています(第4章)。歴史に学ぶことは、ロジック作りの参考になります。 ◆メキシコ・ペソ、南ア・ランド、ブラジル・レアル、トルコ・リラなど、新興国通貨との向き合い方について、著者独自の視点で紹介しているのも本書の特長です。知らないリスクは取らないことの重要性(7つのチェック項目)や、新興国通貨を扱うときの注意点(コストやエントリータイミングの難しさ)などについて言及しています。 本書が目指す読者層 ◆FXトレーダーはもちろん、外国株や外国債券、あるいはこれらの投信に投資する方々。本書のテーマである「マーケットをリードするロジックは何か」を意識しながら資産運用に取り組むことをお勧めします。 ◆顧客に金融商品を販売する銀行や証券のセールスの方、顧客の相談に乗るファイナンシャルプランナーの方々。本書を読むことで深みのある話をお客様に提供できます。 その他、読んでほしいエッセイ ◆「FXとその歴史を通してみた軽快なエッセイ」を楽しんでほしい。 第2章「偏らない、こだわらない」で考える(東日本大震災でカンボジアの高官は何を考えた) 相場の用語:強気と弱き(ワニとムササビとは) 第4章エピソード2:バブル時代の日本(為替ディーラーが主役のTVドラマ) 第4章エピソード3:リスク管理の時代 (Value at Risk知ってますか) 第4章エピソード8:リーマンショック (何故リーマンは救われなかったか) 第5章新「新興国通貨を考える」全体(トルコリラはなぜ弱い) -
ヤマケイ文庫 ニッポン博物誌
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 矢口高雄画業50周年。名著復活第一弾! 大自然の掟を厳粛に描きだす感動のドラマ集。 矢口高雄の隠れた名作『ニッポン博物誌』の初の文庫化! 730ページ以上の大ボリューム。 限りなく美しい日本の自然! だが、その美しさの陰には、食うものと食われるもの、栄えるものと滅びゆくものの、あまりにも厳しい大自然の掟があった!! しかし、悲しみにいろどられた争いのなかには、われわれ人間を深い感動の世界へいざなうドラマがある。 大自然のなかで懸命に戦い生き抜く動植物と、その生命の厳粛さを見つめた矢口美学の結晶。 全20編一挙収録。待望の文庫化。 第1話 ムササビ(空翔ぶ風呂敷) 第2話 バチネコの夢 第3話 カラスと老人 第4話 ケダニ先生奮戦記 第5話 マタギ犬“ノラ” 第6話 アオの寒立ち 第7話 カジカの夏 第8話 イタチビラめぐり 第9話 マルカケの銀次 第10話 バッケ 第11話 鷹の翁 第12話 ピヨちゃん 第13話 サルカ三十文 第14話 ホタルこい! 第15話 おやじ騒動記 第16話 納豆ロード 第17話 白髪太郎 第18話 イワナの恩返し 第19話 底なし沼の極小トンボ 第20話 市助落し -
山の本棚
山岳関連書だけでなく、その選書はエッセイ、詩集、民俗学、小説、図鑑、技術書など多種多様。 ドイツ文学者でありエッセイストであり、登山、散歩、旅を愛した池内紀が描く「山」の本の世界。 153回という、『山と溪谷』でも指折りの長期連載を単行本化! ■内容 飯田蛇笏集成 第一巻~第七巻/楢山節考/照葉樹林文化論/越後山岳/高野聖/ 山びとの記 木の国 果無山脈/湖畔手記/友へ贈る 山の詩集/日本山嶽志/戸隠の絵本/ ヒマラヤ文献目録/高安犬物語/山の人生/強力伝/富士山/秋山記行/猪・鹿・狸/ 蒙古高原横断記/川釣り/山びこ学校/星三百六十五夜/太古の呼び声/愛酒楽酔/ 戦場の博物誌/魚の四季/犬と狼/手仕事の日本/柳宗民の雑草ノオト/民俗のふるさと/ 花の知恵/吉野の民俗誌/山男について ほか/金谷上人行状記―ある奇僧の半生/ 私の古生物誌―未知の世界/ムササビ―その生態を追う/[図解]焚火料理大全/山の声/ 新編 百花譜百選/夢の絵本/チャペックの犬と猫のお話/補陀落渡海記、など
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