検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
3.0
-
-桂華さん 新宿編 新宿は小さな頃は訪れたことがなくて、つい最近、カメラを買いに来たんです。 妹にプレゼントするつもりだったのですが、中々良いのが無くてまだ迷い中です。 モデルさんを初めて三、四年たちます。 沢山のカメラマンさんに撮られてきました。 一緒に作品を作る過程が好きなんですよね。 最近は雑誌にも出るようになってきて、家族からもよかったねと言われたり、だんだん夢が叶っていくのかなって想像したりしています。 子供の頃は極度の恥ずかしがりやさん、昔の自分が見たらどう思うのでしょうか? 将来はどうなってますかね。 輝いている自分をみんなに見ていただきたいですね。
-
-今回のさんぽのお相手は小林かれんさん。モデル、イベントコンパニオンなど多方面で活躍している元気なお嬢さんです。 そして今回のさんぽエリアはJR駒込駅近くの霜降銀座商店街界隈です。駒込駅南口から坂道を下って行ったところにあるちょっと控えめな入口の商店街ですが、入ってみると人情味あふれた居心地の良い下町の風景が広がっています。また近くには歴史のある庭園やソメイヨシノ発祥の地もあり、買い物だけでなく散策も楽しめる商店街です。そんな霜降銀座商店街を小林かれんさんとさんぽしながら、ちょっと早めの春のピクニックも楽しみます。
-
-小松崎絵理香さん 田園調布編 小松崎さんは、26歳の人気モデルさんです。 もとは美容関係の仕事をしたんですけど、ある時、カメラマンのひとに直接声をかけていただいて一度サイトの仕事をお手伝いさせていただいたんです。 その時の思い出が忘れられなくなって、気がついたら2年も続けていたんです。笑。 サロンモデルの仕事は皆さんでひとつのものを創っていくのが楽しいですね。仕上がりが送って来られると、うわーって、なんてアーティストさんてすごいのだろうとか、感動しています。 モデルさんは、自分の知らない自分に出会える不思議な仕事だなと思うんです。 田園調布の印象は豪邸が多くて、お庭が公園だなって。笑。ふだんはあまり外とか出ないので何を見ても楽しかったです。
-
-
-
-
-
-
-
-桜井美菜さん 曙橋編 撮影会をはじめたばかりの美菜さん。 サロンモデルは、2年くらいやっています。 自分にもう少し自信が欲しいなって思って撮影会もはじめたんです。 始まってみると、楽しくて新しい自分を発見できたんです。公園の緑などで撮られるのは好きです。 まだ目が光になれていないので、練習しなくちゃとか。モデルはもっと頑張っていきたいです。 本格的に就職するまでは、撮影で自分探しを続けていきたいです。将来は、普通に結婚して普通の生活がしたいです。笑。普通って、かんたんそうに見えて一番難しいと思うんです。幸せな家庭に憧れますね。いつか自分の家族で、モデル時代の写真を見返したりしたいんですよ。そんな素敵な思い出が作れたら嬉しいですね。
-
-桜井美羽さん 西新宿編 人気モデルのさくらいみはねさんは、都内に勤めるOLさんでもあります。高校生のころは勉強が好きなだけで、あまりモデルさんに興味もなかったんです。勉強漬けの学生時代でした。最初はツィッターのフォロワーさんから声をかけられて撮影したのがきっかけでした。写真をアップしたら依頼が絶えなくなってしまいなぜかモデルになってしまったんです。学生時代から新しいことを始めるのが大好きでした。サークルでカフェを作ったりもしましたね。モデルという職業は普通では出会えない仲間を作れるので楽しいんです。写真が出来上がればまだ知らない自分との新しい出会いもありますしね。チャレンジすることが大好きなんですよね。学校の勉強が終わって、今は自分の勉強をしてる感じなんですかね。笑
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-sachiさん 面影橋編 高校生と見間違うばかりの可憐なルックスのsachiさんは現役音大生です。 6月の初旬、紫陽花の咲き乱れる面影橋周辺を散策します。 面影橋の由来は旅人が橋の上から自分の姿を覗き込んだところからつけられたそうです。 sachiさんも必死に自分の面影を映し出します。どこからかメジロのさえずりが聞こえてきました。 なんか、落ち着いた街でいいですね。なぜか出身の埼玉県にも似ていて… 緑が残っていて、レトロな街角が、落ち着くんです。 将来は演じる人や表現をする人、人を感動させる人になっていたいですね。 sachiさんの瞳は初夏の日差しに一段と輝いて見えました。
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-すずね 新大久保編 芸名の変わったすずねさん 今までは青井鈴音という名前で活躍しておりました。 グラビアアイドルで知られたすずねさんですが、実はパチスロの名手。 ぱちんこタレントとして、YouTubeなどで活躍をご覧頂けます。 すずねさんが見た大久保は、どのように映ったのでしょうか。 いつもは韓国料理などを食べに来ることしかない街でしたが、1本裏通りに入ると、どこか懐かしさを感じるような静かな住宅地でした。 咲いていたお庭の寒椿に感動したり、駐車場ではしゃぐなど、水着での撮影が多いという彼女は、私服での撮影を楽しんでいるようでした。
-
-
-
-
-
-
-
-瀬下未来 表参道編 医療系の大学に通う、せしもみくさん。 男装のコスプレイヤーで、大人気のモデルさんです。最近はポートレートモデルとして名前が出てきています。 まだ、ポートレートのお仕事はさせていただいて間もないのですが、面白さが徐々にわかってきて… 写真の自分が違う人に見える時、感動してしまいます。 鏡の前の自分ってなんだったろう?本当にこれ私?っていう感覚が大好きなんです。 表参道はとてもおしゃれだなあって。花屋さんひとつとっても、センスにびっくりしたり。 もっと世界をたくさん知りたいなと思いました。 写真を撮られるって不思議ですね。街を歩く人もすこし楽しそうに見えたり、 自分の気持ちも明るくなります。 将来、医療の道に進んでもどこか役に立つと思っているんです。
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-美味しい食べ物なら何でも好きっていう鳥取市のOLのChiemiさん。 カニや梨など名産品が多くて美味しいものが沢山ある鳥取市で育ったから食べる事が大好きなのでしょうか? 今日はたまに友達と遊びに行くという鳥取砂丘に行ってみました。 穏やかな砂丘なのかなと思いきや、物凄い突風吹き荒れる冬の砂丘にびっくり。 観光のラクダさんたちもすごすごと帰っていくのと入れ違いでした。 雲行きが怪しくて、強い風の中、砂丘を歩いていると楽しい楽しい。 何もしなくても風が身体を動かしてくれます。 バスケットボールを本格的にやっていたというChiemiさん自体がまるで風のよう。 ひらひらと砂丘を歩く踊り子のようでした。
-
-
-
-
-
-
-
-神話の国のもうひとつの不思議世界。 不思議な雰囲気のする館、美保館があると知ったのは山陰で活躍する赤山シュウさんの提案だった。 八月の暑さの中、ひんやりとした空気に包み込まれる。 まるで“千と千尋の神隠し”に出てきそうな、古くからの旅館の風情だ。 ここ美保館は明治41年に建てられた。乃木大将、島崎藤村、高浜虚子、湯川秀樹氏らの著名人の来館の歴史が美保館がいかに愛されてきたかを物語っている。 誰もいない美保館の階段を上がる。ここで撮影されたみわこさん、manaさんの表情に見たことなかったような神秘的な表情が湧き上がる。実はこの撮影をしたデータは僕のハードスケジュールの疲れからか暫く紛失していた。10年に一回くらいはこんなこともあるだろうと、あの神秘に触れたような撮影のことは諦めて胸にしまっておこうとした。その矢先、くだんの赤山氏からデータが見つかりましたと連絡があった。美保館の神様はよほど悪戯好きなのだろうか。届いたデータには無邪気に戯れる天使ならぬ山陰美人のふたりが微笑んでいた。 撮影 小林幹幸 モデル manaさん みやざきみわこさん コーディネイト 赤山シュウ
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-西嶋愛深さん 大崎編 にしじまめぐみさんは、写真家兼モデルの27歳。 普段は介護士の仕事をしてからモデル活動をしています。モデル歴は5年になりますかね。きっかけは自分の好きなカメラマンさんに撮ってもらったんです。それからなぜかモデル依頼が絶えなくなってしまって。それが最近、転機を迎えます。 写真家を始めて考え方が変わりました。ある時コンデジを買ってセルフポートレートを撮り出したんです。自分が昔、辛かった時のことも幸せな瞬間も、全部表現できるんだなって。生きることにポジティブになったんです。 自分自身が写真を通して自分のことを好きになれたんです。いまは写る事も写すことも楽しんでます。
-
-沼屋汐美(ヌマヤシオミ)さん。大学生です。新潟県でローカルアイドルとして活躍されています。生まれ育った長岡の街を大切に思っているのでこの場所を拠点とした活動をしてゆきたいそうです。米百俵の精神で有名な長岡。現在も若者の教育に力を入れています。汐美さん自身も高校生のときにアメリカへの短期留学でお世話になったことがあるそうです。 新潟駅から長岡駅へ。汐美さんと信越線に乗って向かいました。車窓から広がる田園風景。アジサイが咲く無人駅。それはどこか懐かしい風景でした。 長岡駅前は再開発により都会的なイメージへと変貌をとげていました。長岡市役所本庁舎、アリーナ、市民交流ホールなどの施設が一つとなったアオーレ長岡が出来たことで人の流れが変わり賑わいがでてきたそうです。新しい拠点施設の誕生により長岡の街の風景がより引き立つようになったと思います。 お茶の飲める雑貨屋キャラメルママさん、美味しいお団子でお馴染みの江口団子さん、戦争で傷ついた人々を慰霊する平潟神社など汐美さんの案内で様々な場所を巡りました。長岡の花火と火炎土器をモチーフとしたオブジェクトなどもありアートと文化が共生しているように感じました。 天気予報では雨でしたが幸いなことに晴れてくれました。汐美さんから長岡の道路が少し赤い色をしているのは消雪パイプの色が染みついているからだと教わり少しだけ長岡の街の秘密を知ることができたような気がしました。 汐美さんの若者らしい鋭く尖った感性、あどけなさ、ふいに見せる大人の女性の表情、とらえどころない心のゆらぎ。彼女が案内役となったことで長岡の街がいつもとは違った新鮮なものに見えたような気がします。汐美さんの人と人とのきずなを大切にする優しい人柄と長岡の街の新しい魅力を発見して頂けたら嬉しく思います。
-
-
-
-
-
-服部奈々さん、日暮里編 服部さんの本職は実はプロデューサーさんなのです。地元活性化プロジェクトなどを手がけています。地元福島ではウェディングモデルや、銀行のポスターなどの仕事をしていました。モデルさんを始めて三年目くらいになります。モデルさんになったきっかけは、就職活動中に渋谷の駅中でスカウトされたんです。アパレル関係で仕事を始めて、モデルをやりながら学校に通ってたんです。サロンモデルだったんですが、時間を有効に利用するには良いかなって。みんなで作り上げる仕事が好きだったので、モデルの経験は役に立っていると思います。 自分で動かないと何も出来ないんだなとか。引っ込み思案でしたので、モデルをやらなければ知り合えない人とも仲良くなれたし。将来はかっこいいお母さんになりたいなと思います。子供に自慢出来るようにね。笑
-
-
-
-
-
-初音さん 明治神宮編 2回目の登場の初音さん。 初音さんは、関西では有名なモデルさんですが、度々、東京に仕事で遠征に来たりしています。 今回はモデル業の幸運を願って、明治神宮にお参りすることにしました。 前日の嵐が嘘のように晴れ上がり、初音さん、晴れ女の面目躍如。 パワースポットと言われる清正の井戸や、夫婦楠と、感動の対面でした。 “いつも、撮影の前には気持ちを清らかにするんです。心の状態も外見に出てしまうと思うんです。 見る人が楽しくなる写真をみなさんに撮って欲しくて、がんばりたいんです” その輝く瞳に、売れっ子モデルさんの秘密を見た気がしました。東京での活躍も期待しています。
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-まゆのんさん 豪徳寺編 現役女子大生とモデルさんの二足の草鞋をはく、まゆのんさんと豪徳寺を歩きました。 入り組んだ路地をまゆのんさんは風のようにスルリと通り抜けていきます。それもそのはず、高校生までバレリーナを続けていました。長い首に細いウエスト、見事なプロポーションがグリーンのワンピースで浮き彫りになります。 豪徳寺は、趣きのある家がたくさんあって面白かったです。お金持ちの家みたいな感じより、どこか昭和な風情のある家に魅力を感じるんです。 懐かしいもの、その匂いが好きなんです。 家庭的なものに憧れるんですよね、と言って垣根に咲く紫陽花の花に顔を近づけました。
-
-まゆのんさん 原宿編 まゆのんさんは最近人気上昇中のモデルさん。 大学に通いながら外国語を勉強しています。 仕草の美しさを指摘するとバレエ歴は10年になるそうです。水泳も10年になります。あるとき身体を壊して辞めてから、打ち込めるものを探していて、モデルというのに出会ったというか。 自分にとってモデルって、もう一人の自分に出会える体験というか、自分再発見の行動なんですよね。 どんな感じで笑っているか?どんなポージングなのか、発見していただくのが楽しいんです。 将来は、広告関係の仕事がしたいんです。 裏方で、支えることに興味があります。 輝いてる人を見るのが好きなんです。
-
-
-
-marinさん 東京丸の内編 見るからにも大切に育てられた感が満載のまりんさん、箱入り大学生で売れっ子モデルさん。 モデルになったきっかけは友人たちがモデルをやっていたりして、だんだん興味を持つようになりました。いつも撮られることを意識していると顔だちもシャープになったり、体型も変わったりするのが面白くて。笑。 自分が好きなのかもしれませんね。 いつも自分の可能性を信じているんです。 私はなんでも出来るんだって思わせてくれたのもモデルという仕事なんです。丸の内は大人の都会っていう感じですかね。背伸びしなくては来れないかな。いつかこの街を颯爽と歩きたいですね。 もう少し自分の人生に自信がついたら来たいかな。笑
-
-
-
-
-
-
-
-みついももかさん 新宿御苑編 いつも朗らかな笑顔が素敵なももかさん。 撮影会のモデルさんとして人気急上昇中です。 ファッション関係の仕事をしているのでいつも服装は気をつけているんです。特にアクセサリーはその人となりを示す重要なものだと思うんです。 性格なんかも出て来ますし。 笑顔の秘訣ですか?いつも楽しいことを考えていると良いひとに恵まれるんです。 最近、自分探しに興味を持っています。 どこかに自分を必要としてくれる方がいるかもしれない。私を必要としてくれる方、そんなひとに どこかでお会いしたいです。 夢は海外で暮らすこと。 夢だけは大きいんですけどね。
-
-みついももかさん 千鳥ヶ淵編 はじめてです、ボートも、皇居も、と話してくれたのはモデルのみついももかさん。 高校の頃は美術部で放課後にはデッサンとかするような毎日でした。暗かったんですかね。笑。 それがいつの頃からか興味はファッションに向かい、大学はファッション系に進みました。 桜は春を連れてきてくれる感じがして好きです。春はたくさんの種類の洋服も着れるしワクワクします。思わず踊りたくなったり困った誰かに親切にしたくなっちゃいますね。 まだ桜の咲いていない皇居のお堀に、ももかさんの朗らかな笑い声が弾けていました。