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回転寿司からサカナが消える日
昨年、回転寿司チェーンの各社一斉値上げは大きなニュースになった。円安や原油高、ウクライナ戦争による物価上昇が毎日のようにニュースになるなか、私たちの食生活に欠かせない海産物の値上げも例外ではない。長年、豊富な種類の魚介類を安価に消費してきた我が国だが、今後はそうもいかない。 では今、水産物の物流現場では何が起きているのか。エビやカニ、サーモン、イカ、貝類、タコ、マグロなどなど、近海で獲れる魚以外のほとんどは輸入に頼っているのが現状だが、その物流をめぐる状況はとくにコロナ禍を境にガラっと変わっている。 また世界各地で日本が「買い負け」した結果、以前は安価に食べられていたものでも、庶民の手が届きにくくなっている魚介類も少なくない。 本書はは、新進気鋭の若手水産アナリスト・小平氏が日本で食される海産物の輸入や加工、流通や物流を解説。海外の最新状況や日本側の事情などを紹介し、我が国の食文化の一旦を担うサカナの未来を占っていく。 -
元らくがきとワンルーム暮らし
『さびしすぎてレズ風俗に行きましたレポ』著者の最新刊! ひとりだけど、ひとりじゃない。 突然動きはじめた「元らくがき」の女の子と私の、 心とお腹を満たす不思議な共同生活が始まる――。 ●あらすじ● 18か月ぶりに1人暮らしを再開することになり、「自炊がんばるぞ~!」と意気込む私のもとに、現れたひとりの女の子。その正体は、なんと「元らくがき」!? 「あんこ」と名付けた元らくがきと、深夜にのりたまバターごはんを食べたり、部屋でピクニックをしたり、具だくさんおでんを頬張ったり……。こんな毎日が、ずっと続いたらいいのにな。 -
あなたに聴かせたい歌があるんだ
燃え殻×おかざき真里による珠玉の青春漫画! 2022年5月 成田凌主演でHuluでドラマ化! あなたに聴かせたい歌=テーマソングは名曲『エイリアンズ』! 週刊SPA!で連載され話題を呼んだ、原作・燃え殻×漫画・おかざき真里による漫画『あなたに聴かせたい歌があるんだ』が待望の単行本化! 十年前に、とある事件がきっかけで高校を去った臨時の英語教師の女性と、そのとき教室にいた生徒たちの十年間の挫折、喪失、そして再生を描いた、切ないながらも一歩踏み出す勇気を与えてくれる珠玉の青春漫画です。それぞれが夢に向かって頑張ったり、夢をあきらめて絶望したり、そこからまた新たな人生を歩み始める姿を、キリンジの名曲『エイリアンズ』が彩ります。 本作は、もともと映像化のための書き下ろしドラマ・Huluオリジナル『あなたに聴かせたい歌があるんだ』の脚本として作家の燃え殻氏が執筆。映像化と同時におかざき真里氏によって漫画化された作品です。ドラマは成田凌主演で2022年5月にHuluで独占配信(全8話)が決定! -
少年イン・ザ・フッド
「これは僕のフッド(地元)で起きた映画みたいな本当の話」 (第1話、冒頭より) 団地に住む“何者でもない"少年が、謎のDJやグラフィティライターの同級生に出会い、平凡な日常が鮮やかに塗り変わっていく――。 著者自身の実体験をベースに、'96年と現在という2つの時代を行き交うストーリーにはカルチャーだけではなく、団地、薬物、在留外国人といったシリアスな社会問題も絡んでくる。 『週刊SPA! 』が新たに送る、HIPHOPを取り巻くドキュメンタリー・コミックがここに誕生! 【PUNPEE氏も推薦! 】 They Live We Sleep… We Live They Sleep! SITE君が仕掛けるファーイースト青春狂騒曲。サカエさんとワン切りしあいたい人生でした。P -
罪のあと味
殺人の謎を解くカギはとんこつラーメン!? 真相は“メシ”のみぞ知る――。 事件ライター・竹内一馬が犯人のメシから凶悪犯罪の核心に迫る。 実際にあった事件を基に犯罪×食を描く、禁断のノワールグルメ漫画が誕生! 【本書に登場する禁断のノワールグルメたち】 誕生日の3連ハンバーグ/望郷の皿うどん合盛り/後妻業の女が愛した下町餃子/カラシ5袋のコンビニおでん/犯行直後のこだわりにゅうめん/胸焼けを覚えるチーズリゾット/特ダネを呼ぶ大迫力トンカツ/帰ってきたラーメン狂(マニア)/「爆弾」の仁義なき味わい/女心と1ポンドステーキ/ホップの苦味とオムライス/バローロの引き金/ナポリタンになれなかった母/裏られた奢りの復活焼き/麻辣火鍋の刺激は非道を呼ぶ/牛めし一品で救える人生/思い出はぶたれた母と福岡うどん/駅弁に見せた笑顔は戻ってこない/真実はいつもパーコー麺から -
ゴーマニズム宣言SPECIAL コロナ論
メディアが報じない「不都合な真実」 ――「新型コロナウイルス」と「季節性インフルエンザ」の感染者数と死者数 第1章 新型インフルエンザの顛末 第2章 日本ではコロナは恐くない 第3章 抑圧策から緩和策へ転じよ 第4章 データを無視する専門家 第5章 岡田晴恵・玉川徹は恐怖の伝道師 第6章 スウェーデンは成功している 第7章 5密会談 第8章 東京の抗体保有率0.1% 第9章 スウェーデンの死生観 第10章 お辞儀と清潔感の驚異 第11章 世界各国のコロナ対策事情 第12章 ウィルスとは進化の鍵だ 第13章 インカ帝国の滅亡 第14章 グローバリズムの失敗と権威主義 第15章 自由よりお上に従う日本人 第16章 経済のほうが命より重い 特別対談 木村盛世氏(元厚労省医系技官・医師)×小林よしのり 幸運にも「抑圧政策」を実行中にワクチンが開発されたとしても、 その間に社会や経済や文化がボロボロになってしまえば意味がない 特別講義 金塚彩乃氏(弁護士=第二東京弁護士会・フランス共和国弁護士=パリ弁護士会) 新型コロナウイルスとフランスの緊急事態法 ~日本の「緊急事態宣言」とは何だったのか? -
ゴーマニズム宣言 2nd Season
あの『ゴーマニズム宣言』が、23年ぶりに『週刊SPA!』に復活!! 小林よしのり、最期の戦いが「より凶暴に」始まる! 1995年、オウム真理教事件への報道姿勢の違いから『週刊SPA!』と決別した小林よしのりさんが、23年のときを経て『ゴーマニズム宣言』の連載を再開し、『週刊SPA!』に復活しました(2018年4月から)。 小林さんは『ゴー宣』を復活させた理由を、次のように語ります。 「再びわしが毎週という過酷なペースで『ゴーマニズム宣言』を描くことにしたのは、怠惰と堕落の底に沈んだ日本を、再浮上させるための最期の戦いが必要だと決意したからである。 未だ皇位の安定的継承もならず、戦後レジームからの脱却もならず、貧富の格差拡大や、少子高齢化における将来不安、女性の地位やLGBT等の問題、先端生殖医療の倫理観など、あらゆる価値が混沌とする状況で、総合的に語る思想漫画を子孫に残しておこうと考えた。」(巻末収録「檄文」より) するどく現在の社会問題に切り込む本作では、 ●安倍改憲には権力の暴走を縛る「立憲的改憲」で対抗せよ! ●オウム13人の死刑を経て、「オウムに殺されかかった漫画家」としてあの事件を総括! といった大テーマのほか、セクハラ問題、日米地位協定、新幹線通り魔殺人事件など、さまざま事象に対し、「ごーまんかましてよかですか!?」と数々の"断言"な問題提起します! 【小林よしのりさんプロフィール】 漫画家。1953年、福岡県生まれ。『東大一直線』でデビュー。『おぼっちゃまくん』などのギャグ漫画が子供たちの間で大ブームに。1992年、『ゴーマニズム宣言』の連載スタート。思想エッセイ漫画という新ジャンルを打ち立て、1998年の『戦争論』も大ヒット。その他、『沖縄論』『台湾論』『天皇論』などヒット作多数。2014年、23年ぶりにかつて決別した『週刊SPA!』で『ゴーマニズム宣言』を復活させる。 【本誌掲載内容】 第1宣言 復活の狼煙を上げる 第2宣言 西部邁、属国に死す 第3宣言 権力忖度システムの愚劣 第4宣言 立憲的改憲という選択がある 第5宣言 女人禁制は伝統ではない 第6宣言 セクハラより人材だ 第7宣言 枝野幸男・コスタリカ・ガンジー主義 第8宣言 長谷部恭男の愚民思想を撃つ 第9宣言 地位協定と憲法9条 第10宣言 安倍「自衛隊明記」の危険 第11宣言 「自衛隊明記」に潜むコンプレックス 第12宣言 君たちはどう生きるか 第13宣言 オウム教祖・幹部、死刑執行 第14宣言 なぜ高学歴の若者がオウムに入ったか 第15宣言 VXガス暗殺団との戦い 第16宣言 吉本隆明らインテリの犯罪 第17宣言 オウムを利する危険なリベラル BEFOR 2nd Season 特別収録 教育勅語で道徳は復活しない 特別収録 憲法と山尾志桜里の真実 檄文 『ゴーマニズム宣言』の復活をここに宣言する! -
さよならアメリカ
ドラマ化で話題!『デザイナー 渋井直人の休日』の渋谷直角最新コミック 中年男・安藤(アンディ)が抱くアメリカへの憧れと失望を描く哀切の現代奇譚! 日本の高度成長からバブル時代へ向かうエネルギーは、 アメリカンカルチャーへの憧れだった。 アンディと同じように、あの頃の僕らはみんな アメリカ人になりたかった―――藤井フミヤ アメリカへの憧れが高じて、東京郊外にアメリカンダイナーを開いた中年男・アンディ。ある日、友人の遺品からウォーホルの未発表スケッチブックを発見したアンディは、一躍時の人になってしまう。突然決まったトランプとの面会、アンディの秘密を探る週刊誌、さまざまな思惑が交差し運命が大きく狂い出す。ほしかったのは、「小さな幸せ」だったはずなのに……。 幸せとは? 強さとは? 正義とは? This is the Comic for U.S.A.!!!!!! -
犬々ワンダーランド
保護犬だった雑種のポテト。 ペットショップにいた黒柴の銀。 家ではおしっこもうんちを絶対しないポテト。 散歩では道の真ん中に座り込んで帰宅を拒む銀。 かたや臆病で慎重派、かたや大胆で怖いもの知らず。 そんな真逆の二匹との生活は、ちょっと大変で、とても楽しい―― 漫画家まんきつが、 お酒に逃げ(『アル中ワンダーランド』)、 サウナにハマり(『湯遊ワンダーランド』)、 その末に見つけたのは愛犬たちとのカラフルな日々だった。 まんきつらしいユーモアと愛に溢れたエッセイ漫画が、ついに書籍化。 愛犬二匹とのにぎやかな暮らしを描いた“日常回”を中心に、 保護活動をしている女性や「犬の学校」校長たちに話を聞いた“取材回”も収録。 小田原ドラゴン(『ぼくと三本足のちょんぴー』)や沖田×華(『ざわざわ毎日やらかしてます。』)ら犬と暮らす漫画家たちもゲストとして登場する。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 -
ゴーマニズム宣言SPECIAL ウクライナ戦争論
帝国主義の時代に“逆回転”する世界――。 日本は戦争の当事国となる覚悟はあるのか? ロシアによる侵略行為によって始まったウクライナ戦争は、すでに両国あわせて10万人を超える死者を出したという報道も出ている。 開戦当初こそ軍事大国・ロシアが圧倒的優位と見られていたが、戦況は一進一退の膠着状態が続いており停戦への道筋は一向に見えない。 9月の終わりには、ロシアのプーチン大統領が30万人規模の兵士を戦線に追加投入するため部分的動員礼を発令。銃を携えたロシア軍兵士の監視のもと行われた住民投票を根拠に、ウクライナ東部と南部4州のロシア編入を一方的に宣言するなど、ここにきてなりふり構わず戦争を継続させる姿勢を見せている。 なぜ、プーチンは苛烈な経済制裁を受け、国際社会から孤立してまで、侵略戦争という暴挙に出たのか? その答えは、ロシアとウクライナのナショナリズムの歴史に深くかかわっている。この先、プーチンが「ロシア劣勢」と判断したら、そのとき世界は核のリスクと真剣に向き合うことになるはずだ。そして、ウクライナがロシアに屈したら、次は強権国家・中国によって台湾が主戦場になるだろう。そうなれば、日本は戦争の当事国にならざるを得ない。いま、世界は大きな歴史の転換点に立たされており、日本人は覚悟を求められているのだ。 1990年代終わりに、国論を二分する大論争を巻き起こした90万部突破のベストセラー『戦争論』から25年――。「国家」とは何か? 「正義」とは何か? 漫画家・小林よしのりが「お花畑国家」・日本に再び警告する。 序 章 終わりなき日常は来ない 第1章 ウクライナ戦争と生命至上主義 第2章 ロシアの悪を知らんのか? その1 第3章 ロシアの悪を知らんのか? その2 第4章 ウクライナ・ナショナリズムの歴史1 第5章 ウクライナ・ナショナリズムの歴史2 第6章 ウクライナ・ナショナリズムの歴史3 第7章 戦時国際法を破壊するプーチン 第8章 国際法無視は人類に対する攻撃 第9章 免疫の軍事訓練は国防と同じ 第10章 レイプ軍の伝統 その1 第11章 レイプ軍の伝統 その2 第12章 W徹の妄言 第13章 ドンバス・ロシア支配のカオス 最終章 占守島の戦い 『ゴーマニズム宣言SPECIAL ウクライナ戦争論』目次より -
旬撮GIRL vol.16
週刊SPA!で撮り下ろしたグラビアをまとめた人気写真集シリーズの第16弾。 今回も注目のグラドル、人気アイドルが大集結! 表紙を飾るのは素朴な顔とは裏腹の豊満なGカップ・ヒップ100センチを武器に 令和のグラビア界を席巻中の東雲うみ。 ほかにも等身大の笑顔とマシュマロボディで人気沸騰中の大和田南那、ふわふわぽよぽよGカップバスト三田悠貴、インスタフォロワー25万人超えでグラビアでも活躍著しい黒嵜菜々子、元アイドルとは思えない大胆ボディの本郷柚把、純朴さと妖艶さを操る“Iカップの野生児猫娘”こと青山ひかるらが美の競演を果たす。 ※紙版に付属するポストカードは掲載(収録)しておりません。 ※この電子版は扶桑社刊「旬撮ガール Vol.16(2023年9月26日発売)」をもとに制作されております。 -
旬撮GIRL vol.15
週刊SPA!で撮り下ろしたグラビアをまとめた人気写真集シリーズの第15弾。 今回も注目のグラドル、期待の女優、人気アイドルが大集結! 表紙を飾るのは、“令和のグラビア界No.1ヒロイン”の呼び声も高い菊地姫奈。中面でも圧巻の美BODYを惜しげもなく披露してくれている。抜群のスタイルと透明感にさらなる磨きがかかった“無敵のグラドル”こと高崎かなみ、韓国の人気モデル・YouTuberでありながら日本のグラビア誌でもひっぱりだこのピョ・ウンジも登場。「ミスマガジン2021」で審査員特別賞を受賞し人気を博す内藤花恋も、可憐かつ透き通るような色白美BODYを披露してくれた。 さらに妄想撮シリーズ「このあと、どうする?」では、『1000の小説とバックベアード』などの作品で知られる作家の佐藤友哉が書いた後輩社員との“ある一夜”を、人気YouTuber・いけちゃんが妖艶に表現。『スクラップ・アンド・ビルド』で芥川賞を受賞した作家の羽田圭介が書いた“推し”にハマる女性との淡い駆けを、橋本萌花が艶やかなグラビアで魅せてくれた。 妄想をかき立てるシチュエーションに、果敢にも挑戦してくれた彼女たち。美女6人による全150枚以上の厳選されたカットをお楽しみください。 ※紙版に付属するポストカードは掲載(収録)しておりません。 ※この電子版は扶桑社刊「旬撮ガール Vol.15(2023年6月28日発売)」をもとに制作されております。 -
旬撮GIRL vol.14
週刊SPA!で撮り下ろしたグラビアをまとめた人気写真集シリーズの第14弾。 今回も注目のグラドル、期待の女優、人気アイドルが大集結! NMB48の人気メンバーでありながら、グラマラスなボディでグラビアでも活躍し続ける上西怜。抜群のスタイルと透明感にさらなる磨きがかかったシンデレラ・ガール、華村あすか。22歳にしてミステリアスな色気を放つ気鋭の女優、坂口風詩が登場。 さらに妄想撮シリーズ「このあと、どうする?」では、さらば青春の光・東ブクロが描いたゴルフデートの“その後”を永尾まりやが妖艶に表現。『NHKにようこそ!』『異世界ナンパ』などで知られる作家・滝本竜彦が書いた美人コンビニ店員との密会を、神部美咲がキュートかつ艶やかなグラビアで魅せてくれた。また、バーレスク東京の人気ダンサー・神山みれいは、PR・クリエイティブディレクターの三浦崇宏が描いた西麻布でのオトナの一夜を可憐に演じている。 妄想をかき立てるシチュエーションに、果敢にも挑戦してくれた彼女たち。美女6人による全150枚以上の厳選されたカットをお楽しみください。 ※紙版に付属するポストカードは掲載(収録)しておりません。 ※この電子版は扶桑社刊「旬撮ガール Vol.14(2023年4月6日発売)」をもとに制作されております。 -
旬撮GIRL vol.13
週刊SPA!で撮り下ろしたグラビアをまとめた人気写真集シリーズの第13弾。 今回も注目のグラドル、期待の女優、人気アイドルが大集結。長年グラビア界を牽引し、清純さの中に大人のセクシーさまで兼ねそろえはじめた沢口愛華。神BODYを持つ超新星として、’22年の話題をさらった澄田綾乃。小柄ながらグラマラスボディを持ち、アイドルとしても活躍する池本しおり。また、バーレスク東京の人気ダンサー・ももが登場。 さらに、妄想撮シリーズ「このあと、どうする?」では、本格ミステリ作家・円居挽が描く美しきディーラーを『レースクイーン・オブ・ザ・イヤー 20-21』にも輝いたあのんがセクシーに表現。熊日文学賞の受賞歴もある作家・海猫沢めろんが書き下ろした無邪気な同僚とのラブストーリーを志田音々が可愛らしく艶やかなグラビアで体現してくれた。 妄想をかき立てるシチュエーションに、果敢にも挑戦してくれた彼女たち。水着をもちろん、グッとくるポニーテールや素肌に直接シャツを着た際どいショットなども満載。美女6人による全150枚以上の厳選されたカットをお楽しみください。 ※紙版に付属するポストカードは掲載(収録)しておりません。 ※この電子版は扶桑社刊「旬撮ガール Vol.13(2022年12月13日発売)」をもとに制作されております。 -
旬撮GIRL vol.12
今回は人気アイドル、注目のグラドル、期待の女優が大集結。 セクシーさに磨きがかかったアイドル界のグラビアクイーン「HKT48」の田中美久。「サイバージャパンダンサーズ」に所属し、Fカップのパーフェクトボディで注目を集めるHARUKA。ミスヤングマガジン賞を受賞し、グラビア界の期待を集める吉澤遥奈。また、可愛いすぎるビールの売り子・伊藤愛真、ギリギリを攻める令和のハイレグプリンセス・林田百加、透き通った柔肌を持つリアルやまとなでしこ・青木胡杜音が登場。 さらに、妄想撮シリーズ「このあと、どうする?」では、M-1決勝にも進んだこともある芸人・もものせめる。と初代ミスSPA!グランプリに輝いた山本栞がコラボ。自動車教習所の美人教官との秘密の時間をグラビアで表現した。 妄想をかき立てるシチュエーションに、果敢にも挑戦してくれた彼女たち。水着をもちろん、かわいいデート服から浴衣からの限界露出なども披露。美女7人による全150枚以上の厳選されたカットをお楽しみください。 ※紙版に付属するポストカードは掲載(収録)しておりません。 ※この電子版は扶桑社刊「旬撮ガール Vol.12(2022年10月3日発売)」をもとに制作されております。 -
旬撮GIRL vol.11
週刊SPA!で撮り下ろしたグラビアをまとめた人気写真集シリーズの第11弾。 今回も人気グラドル、注目女優、期待のアイドルが大集結。戦隊シリーズに出演し、人気急上昇中の正統派女優・工藤美桜が美しいスレンダーボディを披露。ミスマガジン受賞歴のある豊田ルナは「リアル峰不二子」と話題になったライダースーツ姿からのグラビアに挑戦。人気アイドル(ナナランド)峰島こまきの吸い込まれそうな美ボディ、“日本一のレースクイーン"川瀬もえの妖艶な肢体を収録。 さらに、妄想撮シリーズ「このあと、どうする?」でも、人気作家たちとグラドルがコラボ。イラストレーターとしても活躍する竹内星菜が昼下がりの中華街デートで魅せ、元AKB48の西野美姫が「最近、喧嘩してくれないね」と意味深なセリフを放つ大人な美女を熱演。「このあと、どうする?」を表現してくれた。 妄想をかき立てるシチュエーションに、果敢にもセクシーなグラビア撮影に挑戦してくれた彼女たち。水着をもちろん、かわいいデート服から浴衣姿、下着なども披露。美女6人による全100枚以上の妄想撮をお楽しみください。 ※紙版に付属する生写真は掲載(収録)しておりません。 ※この電子版は扶桑社刊「旬撮ガール Vol.11(2022年6月29日発売)」をもとに制作されております。 -
旬撮GIRL vol.10
週刊SPA!で撮り下ろしたグラビアをまとめた人気写真集シリーズの第10弾。 今回も人気グラドル、注目女優、大人系アイドルが大集結。戦隊シリーズに出演し、人気急上昇中の正統派タレント・森日菜美がセクシーショットに挑戦し、Fカップ美ボディの小日向ゆかと浴衣デート、元アイドル(転校少女*)の塩川莉世とステイホーム、最強ゴルファー・山内鈴蘭の貴重な水着姿を収録。 さらに、妄想撮シリーズ「このあと、どうする?」でも、人気作家たちとグラドルがコラボ。でんぱ組.incのぺろりん先生こと、鹿目凛がサウナバイトの同僚とイケない一夜を演じ、吉崎綾がセーラー服姿で同窓会に現れた友人、大久保桜子が仕事終わりの自宅デートを熱演。「このあと、どうする?」を表現してくれた。 妄想をかき立てるシチュエーションに、果敢にもセクシーなグラビア撮影に挑戦してくれた彼女たち。水着をもちろん、かわいいデート服から浴衣姿、下着なども披露。美女7人による全100枚以上の妄想撮をお楽しみください。 ※紙版に付属する生写真は掲載(収録)しておりません。 ※この電子版は扶桑社刊「旬撮ガール Vol.10(2022年2月14日発売)」をもとに制作されております。 -
海を渡る サムライたちの球跡
海を渡った日本人メジャーリーガーの苦闘と栄光 マッシー村上、五十嵐亮太、福留孝介、西岡剛、マック鈴木、岡島秀樹、井口資仁、井川慶、大家友和、それぞれの夢と現実 -
賢い人が自然とやっている ズルい言い回し
仕事やプライベートで言葉に困ったとき…ひろゆきなら、こう言う! 50のシチュエーション別に超具体的な「言い換え術」を伝授。 「振られる仕事量が多いのでうまく断りたい…」 「優柔不断な上司に自分の提案をのませたい」 「部下のやる気を削がないよう上手に注意したい」 「相手から“重要な情報”を引き出したい」 「プレゼンで説得力を出したい!」 「迷惑なクレーマーを黙らせたい!」 「陰謀論にハマった親の目を覚ましたい」 ……etc。 こんな状況に直面したとき、どう話せば相手が期待通りのリアクションをしてくれるのか? 本書では50のシチュエーションにおける「ダメな言い方」「うまい言い方」を解説。ひろゆき氏独自の「相手を動かす方法」を伝授します。 これぞまさに、ひろゆき流言葉術の決定版!「ズルくてうまい言いまわし」のテクニックを今日から早速、取り入れてみてください。 -
ゴーマニズム宣言SPECIAL 日本人論
イギリス公共放送BBCが制作したドキュメンタリー番組『J-POPの捕食者 秘められたスキャンダル』をきっかけに動き出した故・ジャニー喜多川氏による過去の性加害問題。長年、日本のメディアにおいて「最大のタブー」とされてきたこの問題は、「ジャニーズ性加害問題当事者の会」をはじめとする“被害者”の告発も相次ぎ、ついには国連人権理事会が聞き取り調査に乗り出すまでに発展した。 「外圧」によってパンドラの匣がこじあけられた結果、日本のエンターテインメント業界の礎を築いたジャニーズ事務所は解体を余儀なくされ、昭和から平成、令和にいたるジャニー喜多川氏が積み上げてきた功績はすべて葬り去られた。 しかしながら、このヒステリックなまでの追放劇は、果たして正しい“解”だったと言えるのか……? 今回起きた一連の騒動は、「人権」を盾に品行方正な振る舞いを押し付けるキリスト教的価値観が生んだ「キャンセル・カルチャー」に他ならない。 もともとアメリカで2010年代に顕著な動きとして現れたキャンセル・カルチャーは、著名人による過去の不適切な言動や企業・団体の特定の行動がいったん問題視されると、SNSを中心に激しいバッシングの嵐が吹き荒れ、ついにはボイコットや不買運動に発展するなど、表舞台から徹底的に排除するムーブメントのことをいう。 ただ残念ながら、すでに日本においてもこのカルチャーは根付きつつある。 東京2020オリンピックのとき、開会式に楽曲提供していたミュージシャンや閉会式を担当していた演出家らの数十年前の発言が次々に槍玉にあげられたのを覚えている人も多いのではないか。直近でも、ダウンタウンの松本人志氏が過去の行いについて週刊誌メディアに断罪されているが、古来、日本人はもっと寛容だったのではないか? 特に芸能の分野では「陰間茶屋」と呼ばれる「男色文化」を育んできた歴史もある。一神教によってできあがった欧米の価値観は決してグローバルスタンダードではないのだ。 今回、『ゴーマニズム宣言SPECIAL 天皇論』(小学館=2009年6月)や『同 愛子天皇論』(扶桑社=2023年6月)など、30年以上にわたって日本の史実に深く切り込んできた漫画家・小林よしのりが、ジャニーズ問題をとば口に日本の芸能文化を紐解き、日本人のルーツを探る。 -
ゴーマニズム宣言SPECIAL 愛子天皇論
近年、皇族数の減少が続いている。象徴天皇制は国民の間で広く定着しているが、この問題を放置すれば皇室制度の存続そのものが危ぶまれる事態になりかねない。それにもかかわらず、安定的な皇位継承策を巡る議論は一向に進んでいないのが実状だ。 そんな淀んだ空気を打破するように、岸田文雄総理が2023年1月、国会で「衆参両院議長の下で検討される」と答弁。翌月の党大会でも「先送りの許されない課題で国会での検討を進めていく」と強く主張したこともあって、皇位の安定継承を巡る議論が再び動き出しそうな気配となっている。 だが、この問題はすでに結論が出ている。2000年代半ばに当時の小泉純一郎政権が皇室典範改正に向けて立ち上げた有識者会議が出した最終報告がそれだ。 ■女性天皇および女系天皇(母系天皇)を認める。 ■皇位継承順位は男女を問わず第1子を優先とする。 ■女性天皇および女性皇族の配偶者になる男性も皇族とする(女性宮家の設立を認める)。 このときは、秋篠宮紀子さまが悠仁さまをご懐妊されたことで議論は立ち消えとなり、答申を受けた法案の提出も見送られることになる。 だが当然のことながら、悠仁さまのご誕生をもって皇位の安定継承の問題が解消されたわけではない。なぜなら、126代にわたる歴代天皇のうち約半数が「側室」の子であったため制度は長年維持できたものの、大正天皇の御代に事実上廃止となった側室制度を現代に復活させることは不可能であり、皇族がお一人増えたからといって皇位の安定継承にはつながらないからだ。 ではなぜ、議論は立ち消えとなったのか? それは、男系継承を絶対とする「自称・保守派」の面々が、故・安倍晋三元総理の後ろ盾となり握りつぶしたからにほかならない――。 歴史を遡って「八方十代」(10代にわたって8人)いた女性天皇を「中継ぎにすぎなかった」と言い放つ彼ら「男系固執派」は、1947年(昭和22年)に皇籍を離脱した旧皇族の末裔に当たる結婚適齢期の男子(生まれながらの一般国民)を「準皇族」扱いしてもてはやし、あろうとことか、皇室典範で禁じられている現皇族との養子縁組みを行い、ゆくゆくは愛子内親王殿下と結ばれるよう画策しているのだ。 これは、愛子さまの意思をないがしろにした謀略であり、何より憲法第14条(法の下の平等)の定めた「門地」による差別に当たる。 しかも、彼ら保守を自認する「男系固執派」は、この旧皇族の末裔に当たる男子が「複数人存在する」と言い張り、そればかりか、彼らのうちの何人かは「いざというときのために覚悟はできている」(皇統断絶の危機に瀕するようなことがあれば自ら名乗り出るつもりだ)と証言している、と何の根拠も示さずに主張しているのだ。 共同通信が2021年3~4月に行った世論調査では、女性・女系天皇を容認する声は実に80%以上にのぼっている。にもかかわらず、誰がそれをかたくなに阻んでいるのか……? 『ゴーマニズム宣言SPECIAL 天皇論』(小学館=2009年6月)をはじめ、『新天皇論』(同=2010年10月)、『昭和天皇論』(幻冬舎=2010年3月)、『天皇論 平成29年』(同=2017年2月)を次々と上梓し、天皇という国体そのものを深く探究し続けてきた漫画家・小林よしのりが突きつける衝撃の問題作。 -
旬撮GIRL vol.31
大人気グラビアシリーズ第31弾! 6人のグラビアアイドルたちが織りなす珠玉の撮り下ろしカットを余すところなく収録。 今号は“インスタグラビアの女王”こと似鳥沙也加が磨きのかかったSEXY BODYを炸裂させるほか表紙も担当。また、麻倉瑞季、相楽伊織、ちーまき、あまつまりな、小池里奈ら今をときめく美女たちが勢ぞろいし、魅惑のプロポーションを大胆披露する!! ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 -
旬撮GIRL vol.29
大人気グラビアシリーズ第29弾! 今回はSPA!の人気配信企画「推し撮生会議」で決まったグラビアから6人をピックアップ。 視聴者投票で決まったユニークなシチュエーションの数々を大ボリュームでお届け! 表紙を飾るのは“東海が生んだ奇跡”と呼ばれ、この2月に上京しアイドルグループ「Sophià la Mode(ソフィアラモード)」としてデビューした南みゆか。“くノ一”のテーマに沿って、セクシーな忍者コスチュームや浴衣姿を披露している。 また裏表紙を飾るのは、“恥ずかしがるバニー動画”がきっかけで大バズりしたときちゃん。旅館を舞台にほろ酔いから酩酊へと移ろう表情で魅せている。 また、込山榛香、ちとせよしの、神山みれい、篠崎彩奈も登場し、さまざまなシチュエーションで挑戦した“推し撮グラビア”を見逃すな! -
旬撮GIRL vol.27
大人気グラビアシリーズ第27弾! 今回は6人のアイドルの撮り下ろしカットを大ボリューム掲載。 表紙を飾るのは、“ハカナ系美少女”として話題のアイドルグループ「yosugala(ヨスガラ)」の汐見まとい。暗殺者として活動するシスターを演じ、セクシーな姿を惜しげもなく披露している。 また裏表紙に登場するのは「フィロソフィーのダンス」の奥津マリリ。たわわな“マリチチ”を武器にグラビアでも存在感を示す彼女の極上ボディが拝める。 また、菅谷夏子(ideal peco)、伊織ふう香(Peel the Apple)、苗加結菜(月に足跡を残した少女達は一体何を見たのか...)、はのんまゆ(INUWASI)といったアイドルが登場し、まさに“アイドル祭り”な一冊になっている。 -
旬撮GIRL vol.19
週刊SPA!で撮り下ろしたグラビアをまとめた人気写真集シリーズの第19弾。 ●沢口愛華:『令和のグラビアクイーン』 ’03年、愛知県生まれ。T155。ミスマガジン2018でグランプリに輝き、その後もトップグラビアアイドルとして走り続けてきた彼女は、8月から放送のドラマ『サバエとヤッたら終わる』(TOKYO MX)で主演を務めるなど俳優としても活躍中。 ●横野すみれ:『“男をダメにする”危うい色香』 ’00年生まれ。大阪府出身。T160B86W56H85。’22年に芸能活動を再開し、音楽活動、女優、タレントとして活躍。メイクに造詣が深く、日本化粧品検定1級を保持している。 ●似鳥沙也加:『グラビア界の昇り竜』 1993年、福岡県出身。T164B88W58H88。ハッシュタグ「#インスタグラビア」を生み出し大バズりし、グラビア界を席巻。現在総フォロワー数150万人超。’22年に1st写真集『Ribbon』(KADOKAWA)が発売。ファンクラブのフォトギャラリーにも注目! ●斎藤恭代:『麗しの肉体美』 1996年、栃木県生まれ。T173B85W64H91。’15年、ご当地アイドルグループ・いちご姫の活動を開始。「2017ミス・アース」日本代表に選出。現在はグラビアを中心に活動。1st写真集『EarthFUL』(ワニブックス)が発売中 ●麻倉瑞季:『深入り禁物のカノジョ』 ’02年、長崎県生まれ。T150B98W62H90。’22年に「ミスマガジン2022」でミスヤングマガジンを受賞している。 ●沖口優奈:『帰ってきた“魅惑のヒップ”』 1998年、大阪府生まれ。T162B80W59H87。’16年、アイドルグループ、マジカル・パンチラインに加入、メジャーデビュー。現在はプロデューサー兼リーダーとして活動中。 ※紙版に付属するポストカードは掲載(収録)しておりません。 ※この電子版は扶桑社刊「旬撮ガール Vol.19(2024年6月17日発売)」をもとに制作されております。 -
旬撮GIRL vol.18
週刊SPA!で撮り下ろしたグラビアをまとめた人気写真集シリーズの第18弾。 【出演者プロフィール】 ●豊田ルナ:『セクシーなヒップの曲線』 ’02年、埼玉県生まれ。T161。「ミスマガジン2019」グランプリに輝き、各誌でグラビアを飾るほか’21年の『ウルトラマントリガー』(テレビ東京系)のヒロイン役など俳優としても活躍。映画『さよならエリュマントス』にも出演 ●櫻井音乃:『汗も滴るスポーティーな艶姿』 ’02年8月17日生まれ。静岡県出身。T158B88W63H86。ファッション誌『Popteen』でレギュラーモデルとしてデビュー。「女子高生ミスコン2019」モデルプレス賞受賞。ABEMAの恋愛リアリティショー『今日、好きになりました。~韓国ソウル編~』に出演。「グラジャパ!アワード2021」最優秀新人賞を受賞。1st写真集『Fanfare』(集英社)が発売中。最新情報はX(@oto_178s)、Instagram(o_to.08)をチェック! ●都丸紗也華:『ジッパーを降ろす大胆な姿』 1996年、群馬県生まれ。T167B88W60H84。グラビアを中心に活躍。ドラマ『マイ・セカンド・アオハル』(TBS系)や映画『サーチライト 遊星散歩』に出演。最新情報は、公式X(@tmr_syk_)と公式インスタグラム(@tmrsyk)にて ●葉月つばさ:『僕の癒しのチアガール』 1998年、青森県生まれ。T158B87W58H88。グラビアほか、自身でコラム連載やイラスト制作を手がけるなどマルチに活躍する異色のグラドル。最新情報は公式SNS(X:@2basa_kodama)をチェック! ●西村歩乃果:『“彼シャツ”妄想撮!』 神奈川県出身。T153。アイドルオーディション番組『ラストアイドル』でアイドルデビュー。現在はマルチタレントとして活動。ゲームや麻雀、ボートレースなど多くのジャンルで活躍中。SNSの総フォロワー数は200万人超え。現在Netflixで世界配信中の『オオカミちゃんには騙されない』に出演 ●藤園麗:『電撃走る虎柄ビキニ』 ’05年1月18日生まれ。鹿児島県出身。AKB48チーム8の鹿児島県代表として活躍し’23年5月に卒業。同年12月には主演映画『クジラの島 とくのしま』が、秋葉原で実施されるふるさと映画祭にて公開。公式X(@reirei_2005118)、公式インスタ(@reifujizono_official) ※紙版に付属するポストカードは掲載(収録)しておりません。 ※この電子版は扶桑社刊「旬撮ガール Vol.18(2024年3月28日発売)」をもとに制作されております。 -
別冊SPA!エッジな芸人たち
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 13組の尖った芸人たちの刺激的すぎるインタビュー集! <登場芸人> 野田クリスタル×高比良くるま ヤーレンズ トム・ブラウン さらば青春の光 ビスケットブラザーズ ウエストランド ランジャタイ×モダンタイムス ぼく脳 街裏ぴんく ハリウッドザコシショウ 空気階段 爆笑問題 ※こちらは過去の『週刊SPA!』に掲載したものを再編集したものです -
すみぽん(高倉菫)1st写真集『offcourt』
バスケをしながら踊る動画で、多くの人の目を惹きつけた、すみぽん。 元気でヘルシーな、太陽のような存在感。ウィンクも笑顔も、可愛くてたまらない――。そんな彼女がグラビアの経験を重ね、俳優業にもチャレンジするなかで、みるみるうちに大人の表情やポージングを身につけていった。 けれど、それはただ“演じている”だけではないのかもしれない。少女のような無邪気さを残したまま、本当に大人になっていく彼女のなかから、自然と色っぽい仕草やまなざしがこぼれ出す。その現実とフィクションの狭間に、見る者はいつの間にか翻弄されてしまう。 元気いっぱいのすみぽんはもちろん、これまで見せたことのない妖艶な姿まで存分に楽しめる、史上最強の1st写真集が完成! -
i☆Risしゃべるグラビア
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 声優アイドルユニット「i☆Ris」にとって 2021年は結成9年目でメンバーが5人体制となり、大きな変化の年でありました。「一人でも欠けたら解散だと思ってた」「解散するまで6人だと思っていた」そんな大きな衝撃の中、新たなスタートを切ったi☆Risとともにスタートした本連載。 さまざまなシチュエーションに応じたボイスが収録されている他、誌面では紹介しきれなかったアザーカットを贅沢に使用し、約2年間で撮影したさまざまなシチュエーションを振り返ります。書籍だけの撮り下ろし新シチュエーションも! ※巻末に電子書籍版限定のアザーカットを特別収録