コミックエッセイの検索結果
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たかぎなおこさん熱烈推薦! 「じゃんぽ~る西さんの描く子ども達の目がキラキラ純粋でたまりません」 フランス人ジャーナリストの妻との間に、日仏ハーフの男児2人を授かった漫画家・じゃんぽ~る西。 なかなか父をリスペクトしてくれない息子に手を焼きながらも、父の在り方を模索する日々を描いた『レタスクラブ』の大人気連載が、著者初のオールカラーで待望の書籍化! 単行本でしか読めないたくさんの描き下ろし&レタスクラブ連載時に好評だった写真日記も漏れなく収録。 いま、この瞬間だけの子どもたち、明日にはもう成長して別の存在になってしまう子どもたちとの、かけがえのない一瞬を丁寧に描写した、唯一無二の子育てコミックエッセイです。
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「朝ご飯、食べたばっかりなのに、もう夜ご飯の心配してる…」 「体調の悪い日くらい、誰かの作ったご飯を食べたい…」 1日3食、家族のご飯を作り続ける日々にもう限界! イラストレーターのアベナオミさんは、中1の長男、小1の次男、年少の長女の3児のママ。毎日仕事に追われながら休む間もなく家族5人分のごはん作りが待っている。 料理と一言でいっても材料の買い出し→仕分けして収納→献立を考えて調理→余った食材の保存→食器の片付けまで、と重労働。もうママ一人じゃ頑張れない…。 本書は、パパや子どもたちの自炊力を上げると共に、頑張り過ぎてしまうママの心に潜む「料理=愛情」という思い込みをはがし、日々のごはん作りから家族のカタチを見つめ直すコミックエッセイです。 日々の料理作りを抱えてしまう気持ちをおろし、共に生活する家族みんなの自炊力を上げてみませんか? それは料理を作る以前の、小さな一歩から始まります。
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2024年1月1日16時10分。初詣を済ませ、部屋でリラックスしていると、スマートフォンから緊急地震速報が鳴り響き、まるで洗濯機の中にいるかのような激しい揺れが襲ってきた。 大津波警報が出され、家族で避難を試みるも、道路は亀裂だらけ。なんとか家に戻れたものの、水道は使えず、頻発する余震に備えて車中泊を余儀なくされる過酷な日々が始まった。 そんな中、インフラの仕事に従事する弟は、奥能登へ復旧作業に向かうことに。 石川県七尾市在住の漫画家・まえだ永吉による、リアルな震災体験を描いたコミックエッセイ。 【監修・解説】 高荷智也(備え・防災アドバイザー)
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33歳のゆりは、彼氏が醸し出す“プロポーズの気配”を恐れていた。ことの発端は付き合って3年になる彼がもらってきた結婚式の引き出物。「次は伊藤君の番だね!また相談乗るよ!」という、新郎からのメッセージカードを見つけてしまったゆりは、「これって、結婚について先輩に相談していたってこと?」「お互い結婚願望はないって確認して付き合ったのに…」と、心のうちにもやもやを抱える。そう、彼女は“絶対に結婚したくない”のだ。はる君は理想的な彼氏で、大好きだけれど、「もしプロポーズされたら、別れなきゃ…」。ゆりの脳裏に父のモラハラに傷つけられていた母の姿がよぎる。このままでいたいゆりに反して、職場の上司も、友人も、親も、彼氏も、彼女を放っておいてはくれなくて…。とある女性が自分の人生とヒトに向き合う物語。
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マッチングアプリのプロフィールで重視するのは顔?趣味?収入?身長?それとも―― マッチングアプリのプロフィールから、その人がどんなセックスをするか当てられる宮本あきら。 オタ活に人生を注ぎつつ、推しに似た人をアプリで探し求める朝田はるひ。 いつもにこやかで人当たりは良いが、高学歴の男にしか惹かれない多和田雪。 人には言えないけれど、マッチングアプリで性欲を満たす、性格も好みも違う3人。 それぞれが「右スワイプ」した男たちと繰り広げる、赤裸々で自由奔放な夜を覗き見してみませんか? 恋・愛・性を描く、女性のための新シリーズ「彼女のヒメゴト」第3弾!!
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心と体にぽっかりとあいた、満たされない「穴」はどうすればいいの? それぞれの“レス”をほろ苦く描く、フィクションコミックエッセイ! フリー編集者のハルヒは、夫・マサルと中学生の娘・アラタの3人暮らし。気づけば夫とは何年も“レス”状態が続いており、虚しさを抱えていた。 ハルヒの職場である編集プロダクションでの修羅場中、同僚のミヤコがぽつりとつぶやく。 「人間の三大欲求、食欲・睡眠欲・性欲のうち、食事と睡眠グッズはいろいろ試せるのに、どうして性欲だけは“手持ちの駒=夫”だけで満足しなきゃいけないの?」と。 実は、ハルヒだけではなく、ミヤコ、そして編プロ経営者のヒカリも、パートナーとの触れ合いに行き詰まっていて…。 現代の夫婦の在り方をじわりと問うリアルな展開に読者騒然! レス夫婦の行きつく先は、離婚か、それとも…? 1章 レスの悩みって誰に話したらいいんですか? 2章 あの人から受けるこんな仕打ちをオットは知らない 3章 こんなイヤな気分になるのは俺だけでたくさんだ 4章 「できない」? 「したくない」じゃなくて? 5章 お互いの体も心も一致するって奇跡みたいなものかもしれない 6章 夫の中で私はまだ生きているんでしょうか 7章 父親と母親みたいな夫婦に自分たちはなりたくない 8章 まだ間に合うの? もう手遅れなの? 9章 あの人と離れたら私は幸せになれるの? 10章 ママ、私を生んでよかった? パパと結婚してよかった? 最終章 心にぽっかりあいた穴を満たしてくれたものは
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生理不順、疲れやすい、眠れない、気分の乱高下。40代からの大人女性の様々な不調について、9人の体験談をマンガ化! 「最近なんだかイライラが止まらなくて、自分が自分でなくなったみたい…」「家族に伝えたいけど自分でもよくわからない不調。私はこれからどうなってしまうんだろう…?」40代以降、特に閉経の前後10年は、心にもやがかかったような不安と、これまでと違う体の不調に悩むという女性が多い時期。「これがいわゆる更年期?」…と悲観するばかりではもったいない! 今を人生の路線変更のシーズンと捉え、自分が新しくなる時期、人生後半の幕開けに向けて心身を整えていく大切な時間へと変えていくことができます。イラストレーター・原あいみさんが、40代からの女性の不調について実際の大人女性から募った体験談をマンガ化。「まるで私?」と驚くエピソードと、それぞれの心と体の向き合い方、家族との関わり方の変化にきっとヒントをもらえるはず。女性医療クリニック関口由紀先生監修のコラムでは、ホルモンの変化と不調の関係性、行きたいけど勇気が持てない婦人科の探し方から受診の流れも紹介。タイプ別で取り入れたい漢方やホルモン治療、自宅でできる骨盤ケアまでをナビゲートします。 ※本電子書籍は紙書籍をそのまま再現しておりますが、直接文字を書き込むことはできません。あらかじめご了承ください。
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38歳、一人暮らし、会社員の「その」。近頃眠りが浅く、夜中の3時ぴったりに目を覚ますように。浅い眠りの中で見た夢の中に登場する知人や家族の言葉は、何かの暗示のようで…。眠れない夜に読むと心が少し軽くなる、イラストレーター・ながしまひろみのコミック! 仕事でもプライベートでも取捨選択を迫られることが増え、心にモヤモヤを抱えた人たちに寄り添う、「夢」がテーマのお話。「ダ・ヴィンチWeb」の人気連載に描き下ろし3本(24ページ)を加え、オールカラーで書籍化! 「自分の願いが反映された夢を通し、現実を見つめ直せば、やり場のない切なさがしみじみと心に染みる。丁寧な質感と柔らかな色合いで描かれた世界は優しく温かいのに、どこか寂しくてたまらなくなった」 (フリーアナウンサー・女優 宇垣美里) 「この世の誰しもときどき真夜中に別の世界を旅している、なんて夢のような話だけど、この漫画はその夢が迷わず朝に辿り着くための良き友人になってくれる事でしょう」 (『三拍子の娘』著者・町田メロメ) 【電子特典:描き下ろしイラスト付き】
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舞台はとあるマンション。9歳の娘、生まれてすぐの息子、夫と四人で暮らすサヤカの部屋に、同じマンションに引っ越してきたエミ家族が挨拶にくるところから物語が始まる。 サヤカの家族は一見幸せそうに見えるが、夫は不倫をしていてモラハラ気質。子育てもあまり手伝ってくれず、サヤカはワンオペ状態で産後うつ気味。息子の世話で疲れているサヤカは娘を放置しがちで、いつもイライラしているサヤカを見て遠慮がちになる娘。それでもサヤカは「大丈夫、私は幸せだ」と自分に言い聞かせて、幸せそうな家族の写真をSNSにアップし続ける。 エミは娘と夫と三人暮らしで家庭円満。でも二人目の不妊治療で苦しんでいた。 優しそうな夫、実家との関係も良好なエミが羨ましいサヤカ、二人目に恵まれてキラキラしたサヤカが羨ましいエミ。初めはお互いに「良さそうな人」という印象で娘同士も遊ぶ仲になる二人だが、ある事件がきっかけで少しずつその関係とサヤカの見せかけの幸せが崩れていく―。
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「内向的」で「HSP」な著者による漫画とエッセイ。人によっては「あるある」と共感したり、「へ~」という新発見があったり、はたまたクスリと笑えたり、ほっこりしたりもしてしまう…。そんなエピソードをお届け。 幼少期から集団の中にいると、いつもどこか緊張していてぎこちない。なんとなくまわりから浮いていて、でも1人の時間と家族といる時間だけは、自分らしくいられた。 そんな自分を変えたくて無理をする日々。人生が合っていないような、ぬぐえない違和感…。頭と心と体がちぐはぐなまま生きていた。 ある日、自分が「内向的」で「HSP」だということを知ると、今までズレていた人生のピントが初めて自分に合った気がした。 これは「私が私を取り戻す」までのキロクである。 内向的な人、HSPな人、それ以外にも生きづらさを感じている人に読んでほしい1冊。
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