幻冬舎単行本の検索結果

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  • ゴ・エ・ミヨ 2023 (Gault&Millau)
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    2023年版では、新たな掲載地域として東北地方を加え、全国47都道府県のレストランをご紹介します。2017年の創刊以来、初の全国版として、ゴ・エ・ミヨがお薦めする501軒の素晴らしいレストランやシェフ・料理人の方々を文章でご紹介する他、巻頭には、「今年のシェフ賞」や「期待の若手シェフ賞」、「テロワール賞」など、ゴ・エ・ミヨが選ぶ9つの賞、12名の受賞者インタビューも掲載。 ゴ・エ・ミヨとは? 「ゴ・エ・ミヨ(Gault&Millau) 」は2人のフランス人ジャーナリスト、アンリ・ゴ(Gault) とクリスチャン・ミヨ(Millau) が1972 年に刊行したパリ生まれのレストランガイドブックです。質の高い料理人、食材、サービスをガイドするに止まらず、フランス語で土地、地域性を意味する「テロワール」にも着目。2022年現在15ヵ国で展開され、日本はアジアでの唯一の進出国として2017年より発刊。評価本という形を取りながらも、レストランに寄り添う姿勢を重んじ、シェフたちからの信頼は厚いといわれています。「今年のシェフ賞」や「期待の若手シェフ賞」などを創設しインタビューを掲載するなど、シェフや生産者・職人などレストランの全体像にフォーカスする姿勢が美食を愛好するフランス人から評価される、歴史あるガイドブックです。特に、「新しい才能の発見」という特徴を持ち、ジョエル・ロブションやギィ・サヴォワのような気鋭のシェフをいち早く見出す、先見性に定評があります。
  • 長谷川慎 FASHION STYLE BOOK『melt』
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    THE RAMPAGE 長谷川慎 ​ FASHION STYLE BOOK 『melt』 ​ “今”を表現するモードなビジュアルから、私物ワードローブまで大公開 ​ ​ ダンス&ボーカルグループTHE RAMPAGEのパフォーマーであり、映画やドラマ、舞台など役者としてのキャリアも高い評価を得ている長谷川慎。 さらには、THE RAMPAGEが展開しているアパレルブランド「*p(R)ojectR®(プロジェクトアール)」の中心的な役割を担っている、グループ随一のファッションマニアでもある。 スケーターカルチャーに大きな影響を受け、心地よいと感じるフィット感が変化し、現在は“等身大”という表現を模索する日々。 ​ さまざまな引き出しを持った長谷川慎のファッション観を、親交の深いクリエイターとのコラボレーション、圧倒的なファッションポートレート、私服スナップや私物ワードローブなどからひもとく。長谷川慎の“エッセンシャル”な一冊が、ここに完成した。 ​ ​ 【長谷川慎 コメント】 ​ 2022年に初めての写真集をリリースさせていただいたのですが、あれから2年が経ち、いろいろな出会い、さまざまな刺激があり、自分の理想を構成するために必要なまた新しいインスピレーションがたくさん増えました。 ​ 見てくださった方々に、自分が今まで追求してきた好きなもの、カルチャーを感じていただき、同時にこの先の期待も感じていただけるようなファッションスタイルブックをお届けしたいと思っています。どうぞお楽しみに! ​ ​ 【GL-16~THE RAMPAGE BOOKS~】
  • フォト&ワード集『RIKU365』
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    THE RAMPAGE ボーカリスト RIKU、魂の叫び! ​ “今の想い”が炸裂した『RIKU 365』発売決定 ​ ランペのストイック王子、RIKU からの応援歌(エール) ​ 鍛え上げてきた心と肉体で魅せる、フォト&ワード集 ​ ダンス&ボーカルグループTHE RAMPAGEのボーカリストとして、愛と責任をもって「言葉」を発信し続けているRIKU。 30歳となった「今の自分」を創り上げ、支えてきた、“喜怒哀楽”から生まれた想いを「365」の言葉に変換。 「リアルな RIKU を表現したい」と臨んだ撮影の3万カットのなかから厳選したビジュアルとともに届ける。 今までにない“大人の男”を感じさせる表現、鍛え上げられた美しい肉体は必見。 「365」という数字は、掲載する言葉の数であり、読者の 365日を支え、寄り添うものにしたいという願いが込められている。 「自分を生きることの大切さ」「独りじゃないと気付かせてくれたメンバーへの想い」 「二度と夢を諦めない」など彼の魂の叫びとともに、「何があっても、生き抜いていこう」 という読者への力強いエールにあふれた一冊は、多くの人のバイブルになる! 【RIKU コメント】 20 代ラストから 30 歳にかけて制作した記念碑。 自分史上最高のカラダを作り、ありのままの自分、これが今の 『青山陸』 なんだということをストレートに伝えたい! と、フォト&ワード集というカタチで発売させていただきます。 『RIKU』 と 『青山陸』。 このギャップ、両サイドを楽しんでください。 そして僕を知ってください。 撮影/古水良 【GL-16~THE RAMPAGE BOOKS~】
  • 松本清張の深層心理 隠された潜在メッセージ
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    \今も根強い、清張人気。 物語に秘められた清張の真意は何か?/ \清張作品に潜む深層心理を、小説と映画の比較から初めて読み解く!/ 松本清張の作品群には、既成のアカデミズムの欺瞞を糺し、形骸化した閉鎖的な各ジャンル(政界、医学界、法曹界、考古学界、文壇等)に風穴を開ける意図があった。そうした松本の作品創作には小説だけでは読み取れない深層心理が秘められていた。 その深層心理は、膨大な著作の中から原作小説と映画化作品の比較分析によって、はじめて浮かび上がってきた。原作小説だけでは読み取れなかった松本清張の、知られざる創作心理の深部を読み解きます。 【本書の特徴】 ◎今までの主要な「松本清張論」のポイントを随所で紹介し、清張がどのように論じられてきたのかを押さえつつ、現在の視点で深層心理に迫っていきます。 ◎本章では原作小説と映画化作品の比較から深層心理を分析し、補章では清張の知られざる側面にスポットを当てて深層心理の源流を探っていきます。 ◎本章の中心となる「霧の旗」論では、清張の着想の元となった仏映画『眼には眼を』について、フランス語の原作をふくめて、詳細な分析をしています。 ◎巻末の「作品索引」では、書籍(雑誌)と映画を別々に立て、同じ作品名でも、書籍(雑誌)と映画がすぐにわかるようにしています。 【序章 二〇二〇年代の「松本清張」という存在】 ・松本作品に見る昭和世代の原点確認 ・松本清張が開拓した独自の「小説世界」 ・極私的 松本清張体験 ・松本清張が開拓した「小説世界」の特質 ・作家の出自が培養した創作因子 【第一章「霧の旗」──映画化作品から読み解く潜在メッセージ】 ・原作小説「霧の旗」の着想の元となった映画「眼には眼を」 ・原作小説「眼には眼を」におけるヨーロッパ思考とアラブ思考の相違点 ・事件概要と相反する読者感情 ・常識が通用しない思考回路 ・「行き場のない怒り」の代償行為の行方 ・ストーリー展開を崩壊させる小説作法 ・予想外の感情効果が伝える真意 ・常識の「空白」を埋める「深層心理効果」 ・ささやかな「私的正義」の実践と達成 ・小さな悪意の保存    (一部抜粋) 【第二章「波の塔」と「内海の輪」、そして「砂漠の塩」―─恋愛と不倫の境界線】 ・「波の塔」に見る六〇年代の恋愛ドラマ ・「内海の輪」から始まる不倫ドラマの原型 ・映画化素材としての原作小説 ・女性読者獲得の方法論 ・新しい恋愛小説の行方と終焉―─「砂漠の塩」の場合 ・情事の果てにあるメロドラマの結末 ・不倫ドラマの最終地点は破局と転落 【第三章「ゼロの焦点」と「砂の器」―─絶対に隠したい、誰にも知られたくない過去】 ・「運命」と「宿命」という概念の捉え方 ・「知られたくない過去」の清算方法 ・長篇と短篇の功罪 ・社会派ミステリが示唆する人間の描き方 ・宿命に翻弄される様々な人生 【第四章「けものみち」と「迷走地図」―─政治の魑魅魍魎という幻想譚】 ・幻想譚としての「裏社会」 ・知られざる裏世界との遭遇 ・裏社会に翻弄される女の転身 ・魑魅魍魎の舞台としての「政界」 ・政界の中のメロドラマ ・群像劇としての政界映画の特質 【第五章「疑惑」の核心、その虚像と真実】 ・「疑惑」の設定とその方法 ・「事故の疑惑」と「疑惑の事故」 ・「疑惑の女」と「女の疑惑」 ・「悪女」の定義 ・映画に託した「疑惑」の真意 【終章「霧の旗」の桐子と「疑惑」の球磨子】 【補章「深層心理」の源流を探る】 付記Ⅰ 極私的 松本清張作品ベストテン 付記Ⅱ 極私的 原作映画ベストテン 引用文献索引/作品索引 【著者 藤脇邦夫(ふじわき・くにお)】 1955年(昭和30年)広島県生まれ。大学卒業後、専門学校、業界誌を経て、1982年出版社入社、2015年定年退職、以後、著述業。著書に「仮面の道化師」(弓立社)、「出版幻想論」「出版現実論」(共に太田出版)、「出版アナザーサイド」(本の雑誌社)、「定年後の韓国ドラマ」(幻冬舎新書)、「断裁処分」(ブックマン社)、「人生を変えた韓国ドラマ」(光文社新書)、「韓国ドラマの超ストーリーテリング術」(監修・解説 国書刊行会)がある。
  • 秋元真夏フォトブック『淡淡(あわあわ)』
    3.5
    乃木坂46を卒業して約2年半、“秋元真夏・個人”としては初めての、待望のフォトブックです。 タイトルは『淡淡(あわあわ)』。一滴だとぼやけているようにも見える淡い水彩絵の具をぽたぽたと重ねていくうちになんとなく「好き」と思える色になっていったらいいな——そんな想いを込めて、秋元さんご自身で付けたタイトルです。 撮影は季節をまたいで3回にわたり行われ、それぞれ異なる土地とテーマで秋元さんの新たな表情を引き出しています。 夏・石垣島・西表島:「体験」をテーマに、吹きガラスやカヌー・トレッキングに挑戦。楽しげに取り組む笑顔が弾けます。他にも、水牛車でのんびりとした時間を過ごしたり、離島ならではの体験が目白押しです。西表島の綺麗な海を水着姿で楽しむ様子も収録されており、美ボディにも注目です。 秋・郡上:「お祭り」をテーマに、伝統ある郡上踊りに参加。郡上の光の中で踊る浴衣姿に、心を奪われます。また、長良川鉄道に乗ったり、鮎を掴み取りしたりなど、無邪気に旅を楽しむ様子にも注目です。 冬・秋田:「郷土料理」をテーマに、きりたんぽ作りに挑戦。地元の方々とのふれあいからも、秋元さんの人柄がにじみ出ます。他にも、雪の中で秋田犬とたわむれたり、スキーをしたりと、冬の秋田を味わい尽くしました。秘境の温泉宿では、大雪の中、露天風呂での撮影も敢行。秋田ならではのカットも収録しています。 写真だけでなく、書き下ろしエッセイや、直筆のロケ日記も収録。幼少期の思い出や、家族のこと、アイドルとして活動していたときのこと、30代を迎える「今」の気持ちなどが、自身の言葉で丁寧につづられています。 一緒に旅をしながら「これまで」と「これから」について語り合っているような、幸せがぎゅっと詰まったような一冊。彼女の魅力を余すことなく感じられるフォトブックです。 【秋元真夏さんコメント】 この度、フォトブックを出版することになりました。初めてエッセイにも挑戦しています。自分のことをさらけ出すのが得意ではない私ですが、おそらく人生で初めて自分で自分の細部まで取材をするような気持ちで、生い立ちからアイドル時代、そして現在の状況まで取り繕うことなく綴りました。手に取ってくださるみなさんはどう感じるのだろうと、今とてもそわそわしていて少しだけ不安もあります。旅をしながらいろんなことに想いを馳せる時間をこれからも大事にしたいなと思える一冊になりました。
  • 達者じゃなくても
    4.0
    アイナ初のフォトエッセイ! 幸福と孤独の30年の軌跡を、本人の文章と構成、写真で表現。 2023年6月に、惜しまれながらも解散した”楽器を持たないパンクバンド”『BiSH』。ソロ活動を本格化したアイナ・ジ・エンドは、圧倒的な表現力で、見る者、聞く者への感情を揺るがし続ける。まさに令和のディーバであるアイナが、このたび初のフォトエッセイを上梓! 仲間への想い、ソロになってから抱いた覚悟、ダンスへの目覚め、初めての恋、大人になってわかったこと……何者でもなかった一人の少女時代から、アイナ・ジ・エンドを名乗り出したあとの歩みを惜しみなく綴っている。 文章・構成は本人によるもので、写真も本人の撮りおろしを多数収録した本作は、まるで1つのアルバムを聴くような、愛しさや切なさが滲み出た1冊。
  • 山下健二郎 フォト&スタイルブック 『39』
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    パフォーマーとしてだけでなく、数々のテレビ番組を通じて活躍中の彼が、2024年に39歳を迎え、 ひとつの節目に自分の半生をすべて語り、素の自分、肉体を赤裸々に披露。 山下健二郎 (三代目 J SOUL BROTHERS)フォト&スタイルブック 『39』 発売決定! 〈コンテンツ〉 ■【Chapter1】 【静と動】【光と影】で今を魅せる 半年にわたって肉体美を追求。普段のほっこり&カジュアルな雰囲気を封印し、マチュアな魅力を惜しみなく披露。 ■【Exclusive Project】39 年間を全て語る。480 分の独白 今まで語ることがなかった幼少時代、勉強は皆無だった学生時代。三代目 J SOUL BROTHERS のパフォーマーとして活躍するまでの日々。さらに結婚を決意した理由から現在の生活について。そして 14年間ともに歩んできたメンバーひとりひとりへの想いと関係について。一切 NG なし!すべて彼自身の言葉で赤裸々に語り尽くす。 ■【Chapter2】山下健二郎を作る普遍的な4つの趣味 多趣味として有名な彼が「ヴィンテージ」「釣り」「バイク」「DIY」、それぞれへの“愛”や“こだわり”を解説。またプロも唸る数々のビンテージコレクション、DIY で改築した自宅、さらに所有の愛すべきバイクなど、一挙に初公開! ■【Chapter3】人生を変える 7 つの動詞 39 年間、何を考え、どう動いて、なりたい自分を叶えてきたのか。彼の行動から人生を豊かにするヒントを導く。
  • MA55IVE THE RAMPAGEスペシャルブック『MA55IVE』
    -
    LIKIYA・神谷健太・山本彰吾・浦川翔平・鈴木昂秀 MA55IVE THE RAMPAGEスペシャルブック『MA55IVE』 発売決定! これを読めば、その魅力のすべてがわかる! MA55IVE THE RAMPAGE 完全攻略本 16人組ダンス&ボーカルグループTHE RAMPAGEの派生ユニットMA55IVE THE RAMPAGE。 LIKIYA・神谷健太・山本彰吾・浦川翔平・鈴木昂秀の5人で結成されたヒップホップグループの初となるスペシャルブックが発売! 本書では、思わず目を奪われる圧巻のビジュアルページやメンバーの胸の内に迫るインタビューに加え、新作アルバム『M5V』のレコーディングへの潜入、 メンバーによる全曲解説、さらには念願だった初めてのライブツアーが開催されるまでの軌跡などを徹底取材。 新しいステージへと向かう MA55IVE THE RAMPAGE の“今”が凝縮した一冊となっている。 さらにはメンバーの休日や飲み会も覗き見!グループ結成からの思い出や知られざる秘話などもお届けする。 【MA55IVE THE RAMPAGE のメンバー コメント】 MA55IVE THE RAMPAGE 初のスペシャルブックを発売させていただくことになりました! 撮り下ろしページでは、ヒップホップとスーツスタイルという印象の違う衣装で撮影したり、インタビューもガッツリしてもらって、 各メンバーにフォーカスした内容になっています。 MA55IVE を思う存分に堪能できる一冊になっているので、ぜひご覧ください。 【GL-16~THE RAMPAGE BOOKS~】
  • きらきらじゃない、僕の輝き方【電子限定アザーカット付き】
    -
    初のフォトエッセイは“初めてのさわなつ” が満載 ​ ​ ​ ​ 初刊行となるソロ書籍では、今までに披露していない“素の自分” を余すことなく表現。ダンスで鍛え上げた体と今の心の内側をみせる「究極の自己紹介本」。 ​ ​ ​ ​ 【本人コメント】 ​ めちゃめちゃ気合を入れて挑んだ撮影で、FANTARO のみんなに確実に喜んでもらえそうな写真があふれるほど撮れました。 ​ 正直、選びきれません(笑)! ​ というくらいなので、期待を裏切らないフォトエッセイに仕上がるかと思います。 ​ この撮影で進化した僕を、ぜひ楽しみにしていてください。 ​
  • 川村壱馬 2ndフォトエッセイ『PROMISE』
    3.0
    THE RAMPAGE 川村壱馬 2ndフォトエッセイ『PROMISE』 発売決定! THE RAMPAGEでボーカルを務める川村壱馬。それぞれの曲に合わせた世界観を表現する幅広い歌唱力と美しい歌声、そして硬質な低音ボイスのラップが印象的だ。今年1月29日には、アーティスト名「零(レイ)」として、ソロデビューが決定し、注目を集めている。音楽活動以外にも、役者として映画やドラマなど多方面で活躍しており、精悍な顔立ちと誠実な人柄が多くの人の心を掴んでいる。その川村壱馬の2冊目となるフォトエッセイが発売となる。 本書のエッセイページは、インタビューの書き起こしではなく川村壱馬みずからが執筆した。原稿用紙57枚にわたる原稿には、自分との約束、ファンへのメッセージ、メンバーへの思い、そして未来の自分に向けた心の内を赤裸々に綴った。 撮影地は、イギリス。以前から訪れてみたかったというグラストンベリーでの写真のほかに、ロンドンの街や公園を散歩する時間、ホテルでのリラックスした表情と妖艶な姿などを収録。それぞれのシーンでまったく異なる川村壱馬の、「個」の魅力が溢れている。 【川村壱馬コメント】 この度、2冊目となるフォトエッセイを発売させていただくことになりました。ファンの皆様の日頃からのたくさんの支えに感謝いたします。 本作は、自身ですべてを書き下ろすという形を選択し、提案させていただきました。初めての僕の試みを快く承諾して作品作りに尽力してくださった、出版社さま、各関係者の皆さまには頭が上がりません。ありがとうございます。 僕がいま考えていることを本音で綴った内容で、もしかしたら読んでいて気持ちよいものばかりではないかもしれません。ですが、手に取ってくださった方の人生のお役に立てることを祈りつつ、文字通り筆を執りました。ぜひお読みいただけると嬉しいです。 撮影/大野隼男 【GL-16~THE RAMPAGE BOOKS~】
  • 石原慎太郎  短編全集 I
    -
    1~2巻2,970~3,267円 (税込)
    研ぎ澄まされた「文学」の刃 1993年以降に発表された秀作を厳選! 【収録作品】 聖餐 山からの声 海からの声 空からの声 沢より還る 海にはすべて 青木ヶ原 わが人生の時の生と死 ブラックリング 生死刻々 生き残りの水兵
  • Block B
    -
    韓国の男性7人組人気アーティストBlock B(ブロックビー)の、 日本で初めてのフォトエッセイ。 東京の街で1人の時間を楽しむ姿、 海辺でメンバーがともに過ごす表情を、2人の人気カメラマンが撮り下ろし。 幼少時代から、アーティストになったきっかけ、 メンバーたちの絆、日本のファンへのメッセージまでを綴ったエッセイも収録。 日韓同時発売! 撮り下ろしオールカラー、永久保存版!
  • 中島颯太 2nd写真集『THE SELF』【電子限定アザーカット付き】
    NEW
    5.0
    憧れのヨーロッパで中島颯太の魅力が炸裂 ​ ​ 初めて訪れるヨーロッパでのオール撮り下ろし写真集。 旅の軌跡、等身大のナチュラルな表情のほか、自身がカメラを手にシャッターを切った「#SoTaCaMeRa」にも注目。 【本人コメント】 最初の打ち合わせから、自分の行きたい場所ややりたいことをたくさんお話して、それがすべて詰め込まれたような一冊になっているかと思います。 最高のチームで初めてのヨーロッパを楽しんでいる僕の姿はもちろん、僕自身が撮る写真にもぜひご期待ください!
  • 堀夏喜 1st写真集『LIVING FOR』【電子限定ページ付き】
    -
    念願の1st 写真集が現実に! 等身大の堀夏喜を映し出す ​ ​ ​ ​ ​ 自身が長年“叶えたい” と切望し続けていた1st 写真集。 ​ ​ ロケ地から、スタイリング、デザインまで…本人のこだわりを遺憾なく発揮。 ​ ​ 堀夏喜の新たな魅力に出合える渾身の一冊が誕生。 ​ ​ ​ ​ 【本人コメント】 ​ ​ ずっと出したいと思っていた1st 写真集。長年夢見てきたことがついに実現します! ​ ​ やりたいこと、僕の頭のなかのすべて詰め込んだ一冊にしたいと思います! ​ ​ 是非、楽しみに待っていてください! ​
  • 瀬口黎弥 2nd写真集『Lei』【電子限定動画特典付き】
    -
    大自然のなかで心も体もさらけ出す2nd 写真集 ​ ​ ​ ​ 海外にて撮り下ろし。 ​ ​ 30 歳を目前に控え、自分の原点を見つめ直す旅へ。 ​ ​ 極限まで鍛え上げた肉体美、無邪気な笑顔、ふと魅せる大人の色気ーー永遠にページをめくり続けたくなる一冊。 ​ ​ ​ ​ 【本人コメント】 ​ ​ 今の自分をどう表現するか考えながら僕からも沢山提案をさせていただきました! ​ ​ スタッフさんと楽しみながら、でもストイックに大切に作っていますので、完成をご期待ください。 ​ ​ 楽しさに溢れていますよ! 僕自身が、とにかく今めちゃくちゃ楽しみです!
  • ゴ・エ・ミヨ 2025(Gault&Millau)
    -
    レストランガイド『ゴ・エ・ミヨ』日本版9刊目となる2025年版では、日本全国47都道府県から、563軒のレストランをご紹介します。創刊以来、日本のテロワールに根差した料理や、新しい才能を求めて全国を旅してきたゴ・エ・ミヨがお薦めする、素晴らしいレストランやシェフ・料理人の方々を文章でご紹介する他、巻頭には「今年のシェフ賞」や「期待の若手シェフ賞」、「テロワール賞」など、ゴ・エ・ミヨならではの10の賞、14の受賞者インタビューも掲載。 ​ ゴ・エ・ミヨとは?​ ​ 「ゴ・エ・ミヨ(Gault&Millau) 」は2人のフランス人ジャーナリスト、アンリ・ゴ(Gault)とクリスチャン・ミヨ(Millau) が1972 年に刊行したパリ生まれのレストランガイドブックです。質の高い料理人、食材、サービスをガイドするに止まらず、フランス語で土地、地域性を意味する「テロワール」にも着目。2024年現在17ヵ国で展開され、日本はアジアでの唯一の進出国として2017年より発刊。評価本という形を取りながらも、レストランに寄り添う姿勢を重んじ、シェフたちからの信頼は厚いといわれています。「今年のシェフ賞 」や「期待の若手シェフ賞」などを創設しインタビューを掲載するなど、シェフや生産者・職人などレストランの全体像にフォーカスする姿勢が美食を愛好するフランス人から評価される、歴史あるガイドブックです。特に、「新しい才能の発見」という特徴を持ち、ジョエル・ロブションやギィ・サヴォワのような気鋭のシェフをいち早く見出す、先見性に定評があります。
  • ØMIフォトエッセイ『LAST SCENE』通常版
    5.0
    ベストセラー『NOBODY KNOWS』から8年、 輝かしく息苦しいほど濃厚な時を経て――、ØMI 待望のフォトエッセイ! 原点に返る場所・パリにて、独占撮りおろし! 2023年より新章として本格始動中の三代目 J SOUL BROTHERSでボーカルを務める、ØMI(36歳)の2ndフォトエッセイ。アーティスト活動以外にも、LDH史上最大規模のオーディション「iCON Z ~Dreams For Children~」にてプロデュースを務めたガールズグループ部門から MOONCHILDがデビューし、現在、プロデューサーとしての一面にも注目が集まっている。 本書の撮影は彼が原点に返る場所として大切にしてきたフランス・パリにて行なわれた。普段は見せない素顔の魅力が詰まっているフォトエッセイだ。タイトルの『LAST SCENE』(ラストシーン)には、本人の「次があると思わず、最後のつもりで全力を尽くしていく」という思いが込められており、エッセイページでは、メンバーへの思い、恋愛、8年間の心境の変化、そしてファンへの感謝が素直な言葉で綴られている。 【ØMI コメント】 この度、僕自身2冊目となるフォトエッセイ『LAST SCENE』を10月17日にリリースさせて頂く事になりました。前作の『NOBODY KNOWS』から8年経っての作品となります。夢を叶える為に、なりたい自分になる為に、理想と夢を抱き、その中にある実直な想いを込めて作った前作から、アーティストや1人の人間としても成熟した今の自分の事を、そして今に至るまで何があったのか、今作の『LAST SCENE』にて想いを綴らせていただきました。誰かの為になる作品なのかは正直分かりませんが、今作を見て読んで頂く事で「こんな生き方をしてる人もいる」という皆さんの一つの視点になれたらと思います。ぜひ、手に取っていただけたら嬉しいです。
  • ゴ・エ・ミヨ 2024(Gault&Millau)
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    2024年版では、日本全国47都道府県から、532軒のレストランをご紹介します。2017年の創刊以来、日本のテロワールに根差した料理や、新しい才能を求めて全国を旅してきたゴ・エ・ミヨがお薦めする、素晴らしいレストランやシェフ・料理人の方々を文章でご紹介する他、巻頭には「今年のシェフ賞」や「期待の若手シェフ賞」、「テロワール賞」など、ゴ・エ・ミヨが選ぶ10の賞、14名の受賞者インタビューも掲載。 ゴ・エ・ミヨとは? 「ゴ・エ・ミヨ(Gault&Millau) 」は2人のフランス人ジャーナリスト、アンリ・ゴ(Gault)とクリスチャン・ミヨ(Millau) が1972 年に刊行したパリ生まれのレストランガイドブックです。質の高い料理人、食材、サービスをガイドするに止まらず、フランス語で土地、地域性を意味する「テロワール」にも着目。2023年現在17ヵ国で展開され、日本はアジアでの唯一の進出国として2017年より発刊。評価本という形を取りながらも、レストランに寄り添う姿勢を重んじ、シェフたちからの信頼は厚いといわれています。「今年のシェフ賞 」や「期待の若手シェフ賞」などを創設しインタビューを掲載するなど、シェフや生産者・職人などレストランの全体像にフォーカスする姿勢が美食を愛好するフランス人から評価される、歴史あるガイドブックです。特に、「新しい才能の発見」という特徴を持ち、ジョエル・ロブションやギィ・サヴォワのような気鋭のシェフをいち早く見出す、先見性に定評があります。
  • すのかすみ。
    5.0
    子どものような、大人のような。 森香澄の最高傑作! テレビ東京に勤めた後、2023年4月からフリーに転身。 以降は司会業のみならずドラマ出演や雑誌出演、モデル業もこなすなど、幅広く活躍を続けてきた、森香澄の待望のファースト写真集が発売となる。 撮影は森香澄が学生時代に一か月滞在したサンフランシスコ。「写真集を作れるとしたら、サンフランシスコがいい!海もあり、空気感も爽やかで、街並みも好きなんです」。 撮影は4日間を費やし、場所は多岐にわたった。 高級ホテル、海沿い、観光名所、そして、中心街からちょっと離れたワイナリーとプール付きの邸宅など。 朝、起きたてのすっぴん(!)から、ドレス姿、水着、ランジェリー、カジュアルスタイルなど、多彩な衣装に身を纏い、「素の森香澄」が凝縮された一冊となっている。 かわいらしく、美しく、可憐で、妖艶、そして、ちょっぴりあざとい。 そんな香澄の「すみからすみまで」を楽しめる一冊となっている。 <森香澄からのコメント> 「テレビ東京の退社から一年も経たないうちに写真集を出せることになるなんて、予想もしていなかったです。お話をいただいてから、撮影までは4か月ほどあったので、理想の身体を作り上げたいと考えて、遺伝子検査をしました。 体質を考えながら食事を摂り、毎日自分の身体をあらゆる角度から見つめ、週3~4回ほどトレーニングやストレッチを行いました。 女性らしさを残しつつ、しなやかで、どこか触れたくなるような身体を目指しました。次から次へとめくりたくなる、そんな写真集にしたくて、体づくりも構成もこだわりました。多くの方にご覧いただけたら嬉しいです」
  • COSMOSの法則 THE  LAWS OF COSMOS
    5.0
    「肉体は他人である」という気づきが、すべてを変える。 感謝と喜びで、生と死を超えるーー 死生観論争に終止符を打つ、壮大な宇宙法則の全貌が明らかに! AIが人間を滅ぼす時代に必読。 第1章 「肉体は他人」という真理 第2章 人類最大の悲劇とは 第3章 「心魂一如の愛」と「心魂分断の恩讐」 第4章 「肉体は他人」革命 第5章 物質世界と意識世界 第6章 「ZEROの法則」と「COSMOSの法則」 第7章 コスモスの意識に基づくコスモスの世界 第8章 COSMOSの法則に基づく生命原理 第9章 「COSMOSの法則」に基づく生命原理の検証 第10 章 「COSMOSの法則」と「CHAOSの法則」の検証 第11 章 コスモスの意識と私の意識の相関性 第12 章 「COSMOSの法則」の結論と確信 関連特集
  • ゴ・エ・ミヨ 2026(Gault&Millau)
    -
    レストランガイド『ゴ・エ・ミヨ』2026年版は、記念すべき日本版10刊目。 日本全国47都道府県から、581軒のレストランをご紹介します。創刊以来、日本のテロワールに根差した料理や、新しい才能を求めて全国を旅してきたゴ・エ・ミヨがお薦めする、素晴らしいレストランやシェフ・料理人の方々を文章でご紹介する他、巻頭には「今年のシェフ賞」や「期待の若手シェフ賞」、「テロワール賞」など、ゴ・エ・ミヨならではの10の賞、13の受賞者インタビューも掲載。 ゴ・エ・ミヨとは? 「ゴ・エ・ミヨ(Gault&Millau) 」は2人のフランス人ジャーナリスト、アンリ・ゴ(Gault)とクリスチャン・ミヨ(Millau) が1972 年に刊行したパリ生まれのレストランガイドブックです。質の高い料理人、食材、サービスをガイドするに止まらず、フランス語で土地、地域性を意味する「テロワール」にも着目。2026年現在20ヵ国で展開され、日本はアジアでの唯一の進出国として2017年より発刊。評価本という形を取りながらも、レストランに寄り添う姿勢を重んじ、シェフたちからの信頼は厚いといわれています。「今年のシェフ賞 」や「期待の若手シェフ賞」などを創設しインタビューを掲載するなど、シェフや生産者・職人などレストランの全体像にフォーカスする姿勢が美食を愛好するフランス人から評価される、歴史あるガイドブックです。特に、「新しい才能の発見」という特徴を持ち、ジョエル・ロブションやギィ・サヴォワのような気鋭のシェフをいち早く見出してきた、先見性に定評があります。
  • 宮田愛萌1st写真集『Lilas』
    5.0
    作家、タレントとして活躍する宮田愛萌さんの1st写真集の発売が決定いたしました。 撮影地は、高校生の頃に短期留学をしたことがあるという常夏のリゾート・セブ島。もう一度セブに行きたい、という宮田さんの希望で、ロケ地を決定しました。 「30歳になる前にきれいな体を残しておきたい」というコンセプトで始まった今作。写真集に向けて約1年をかけてトレーニングを行い、女性らしいメリハリのある体を作り上げました。水着、ランジェリーの撮影も、楽しみながら行っています。また、ジプニーに乗ったり、留学中に食べられなくていつか食べたい!と思っていたというファストフード・ジョリビーを食べたり、お酒を飲んだり……、女性だけのチームだからこその「女子旅感」も感じていただける一冊になりました。 撮影は、女性のありのままの姿を切り取った作品で注目を集めるカメラマン・花盛友里さんが担当。宮田さんの素顔を、余すことなく撮影しています。 【宮田愛萌さんコメント】 せっかくこういうお仕事をしているのだから色々な姿を残しておきたい、と思っていました。それを『あやふやで、不確かな』でも大変お世話になった編集の方と一緒に作ることができて、なんて幸せなのだろうと思います。 私は、あまり自分の体型が好きではなかったのですが、こうしてみなさんと一緒に写真集というものに向けて頑張ってみると、そんなに悪いものではないなと思えました。 撮影の間ずっと楽しくて、楽しすぎてずっとわくわくしていたことが、見てくださったみなさんにも伝わったら嬉しいです。
  • 山﨑賢人15周年記念写真集『​15/30』
    4.0
    Netflixドラマ「今際の国のアリス」シリーズでは、90以上の国と地域で総合TOP10入り、うち17の国と地域で首位獲得、 今年大ヒットした主演映画「ゴールデンカムイ」はNetflixの週間グローバルTOP10(非英語映画)にて初週1位を獲得、 そして主演を務めるキングダムシリーズは、1作目から3作連続で興行収入50億超え、 7月12日には最新作「キングダム 大将軍の帰還」が公開されるなど、国内外で高く評価される、俳優・山﨑賢人。 彼が30歳、そして俳優デビュー15周年を記念した、人生の節目となる写真集を発売する。 本書は山﨑賢人の「30歳の一人の男」としての素顔に迫る内容となっている。 撮影は、20歳の頃から彼を撮り続けている荒木勇人が行い、どの写真からも10年間の関係性からしか生まれないセッションが見られる。 トルコのカッパドキア、イスタンブールを巡り撮り下された写真は、超過密スケジュールをこなし続ける彼の数少ない自然体な姿を見ることができるはずだ。
  • EXILE NAOTO 1st写真集『Onestà』
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    EXILE NAOTOが、ずっと訪れたかったシチリアへ。 感銘を受けた作品の舞台となった土地で、改めて自分と向き合う時間を過ごす。 これまで、そしてこれからのこと。原点を見つける大人のひとり旅。 国民的パフォーマンスグループEXILEと三代目 J SOUL BROTHERSでパフォーマーを務めるEXILE NAOTO(40歳)の1st写真集。パフォーマーとしての活動以外にも、バラエティ番組や役者としてドラマなど多方面で活躍中。また、自身がクリエイティブディレクターを務めるファッションブランド「STUDIO SEVEN」も人気を集めるなど、ファッションアイコンとしても注目されている。 本書の撮影は彼がいつか訪れたいと願っていたイタリア・シチリア島にて行なわれた。普段は見せない素顔の魅力に加え、ストイックな彼が極限まで鍛え上げたひとつひとつの筋肉が隆起した圧巻の肉体美を惜しげもなく披露している。エッセイページでは、ひたすら駆け抜けてきた人生を振り返りながら、パフォーマーとして、三代目 J SOUL BROTHERSのリーダーとしてのメンバーへの思い、そしてファンへの感謝を綴っている。
  • 本田響矢写真集『ECHOES』
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    今、全世代から注目を集める俳優 本田響矢 素をたっぷり魅せる、渾身の写真集発売 念願の地、ロサンゼルスでオールロケを敢行。 “自分の現在地を知り、未来を見つめたい”——26歳のひとり旅を一冊に 観る者を強く惹きつける演技力とビジュアルで、若手俳優のなかでも注目度ダントツの本田響矢。あらゆるメディアから引っ張りだこの今、その人気沸騰ぶりに気負うことなく、「自分らしさを大切にしながら、自分を超えていきたい」と未来を見据える彼。多忙な日々のなか、自身と向き合う時間をつくりたいと向かったアメリカ・ロサンゼルスで、“旅する本田響矢”の自然体をドキュメンタリー映画のように追い、絵画のように美しい写真を収録(撮影/尾身沙紀)。ファッションが好き、古着が好き、という彼が、いつか訪ねたいと夢見ていた街で、好奇心の赴くままに自由時間を満喫。隣で一緒に旅しているような感覚を楽しめる、エモーショナルでバイブレントなカットが満載。何度もページをめくりたくなる、そして部屋に飾りたくなるような、永久保存版が誕生する。
  • THE RAMPAGE コンプリートブック『16(R)OAD』
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    GL-16~THE RAMPAGE BOOKS~最終刊 ​THE RAMPAGE コンプリートブック『16(R)OAD』 発売決定 グループ&メンバー16人のすべてがわかる、永久保存版の一冊 GL-16~THE RAMPAGE BOOKS~プロジェクトのラストを飾る12冊目は、グループ&メンバーのすべてがわかるパーフェクトブック。この1年の進化が見える撮り下ろしビジュアル、グループ結成から11年の想いを語ったインタビューをはじめ、グループの強み、16通りの個性や魅力を存分にお届けします。 初告白のエピソードや、秘蔵オフショット、プライベートタイムの密着など、見応え・読み応え十分の内容! GL-16プロジェクトの締めくくりにふさわしい、永久保存版となる一冊を、6月16日THE RAVERS DAY(THE RAMPAGEファンとの記念日)に発売します。
  • 沢尻エリカ写真集『DAY OFF』【電子特典ページ付き】
    NEW
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    <電子版特典!30ページのアザーカットを収録> 撮影数 約1万カット! 飾らない素顔と自然体の魅力が凝縮 2007年発売の写真集「ERIKA」から約20年ぶりとなる「DAY OFF」。  その眼差しに、時が止まる。年齢を重ねるごとに深みを増す美しさと、変わらぬ透明感。沢尻エリカが‟今”の自分をまるごと映し出し、彼女の‟生き方“のすべてが記録されている、渾身の写真集が誕生。 衣装はすべて本人の私物で、それに合わせた撮影場所も自らセレクト。メイクも自身で行い、スッピンも惜しみなく披露し、飾らない素顔と自然体の魅力が詰まっています。 今回はこれまであまり見せることがなかったアクティブな一面も初公開。サーフィンを楽しむ姿や、海中でイルカと戯れるスキンダイビングシーンは圧巻。まるで人魚のように自由に泳ぐ彼女の姿に、カメラマンのシャッターが止まらず、最終的に撮影カット数は約1万カット以上に。 その中から厳選に厳選を重ねた150点以上のビジュアルを収録した本作は、まさに‟永久保存版”。 飾らず、媚びず、無邪気にただ凛と咲く一輪の花のような、等身大の沢尻エリカ。静けさの中に宿る強さ。柔らかさの奥にある芯のある意志。ページをめくるたび、彼女の‟今”に触れるような感覚に包まれるはず。 これは、ただの写真集ではありません。 これは、ひとりの女性の美しさと生き方を記録した、アートです。 電子版での特典ページでは、 沢尻エリカの素でリラックスした表情はもちろん 海中でのアクティブで人魚になったような泳ぎなど、 自由で伸びやかな姿を収録! ここだけで会える‟沢尻エリカ”で、彼女を身近に感じられるはずです。 【沢尻エリカさんからのコメント】 約20年ぶり、30代最後に私の‟今”そして‟素”を刻んだ一冊。これまで支えてくれた皆様に、心からの感謝を込めて。 撮影:渕本健太郎、MANA 野元学
  • ウィンター・ガーデン
    4.8
    「雪は天から送られた手紙である」この言葉からの啓示をうけて制作、上演された、中島みゆき11回目の「夜会」を13編の歌詞と50編の詩で完全に再現した、著者初のオールカラー詩詞集! (本書はカラーの大型端末で閲覧いただくのに最適な内容になっております。)
  • 小林秀雄の後の二十一章
    -
    この国の危機は政治や経済にあるのではない。 国語の空虚化、文学の衰退、すなわち、日本人の核となる精神の喪失こそが、最も深刻な危機である。 小林秀雄の正統な後継者と目される著者が、ドストエフスキー、フルトヴェングラー、川端康成、平野啓一郎などの批評をとおして、日本の精神と文化の再生に挑む。真摯な野心にあふれた本格文藝評論集。

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