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4.0むかしむかし、あるところに美しい乙女たち三姉妹が仲良く暮らしていました。長女の八重子と三女のつぼみは、オシャレ大好き可憐な乙女。次女の花苗は、外見は地味でも内面の美しい女の子でした。そしてン十年の時が流れ…。養老施設《カトレア園》で、彼女たちは元気に暮らしています。八重子とつぼみは、見た目はシワシワになっても昔と変わらずオシャレ大好きで、今でも若い女の子向けのショップでフリフリのお洋服をお買い物。花苗だって、負けていません。姉妹の中では一番地味だったのに、気がつけば結婚暦7回! 歳をとっても恋愛だってしちゃうし、孫が持ってたやおいマンガに熱狂してコミケにだって足を運んじゃう!? いくつになっても乙女は乙女! お婆ちゃんパワー全快に、三姉妹が第二の青春を謳歌する! そんな、高齢化社会に生きる女性をポジティブに描いた異色作! シリーズ第1作目(全4巻シリーズ)!!
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3.5幼稚園時代のイジメっ子・ハッチのせいで男性恐怖症になった千真理は、エスカレーター式の女子校に進学し、中学までを過ごした。でもやっぱり女の子はステキな恋を夢見るもの。高校で出会って結婚したパパとママのような運命的な出会いを夢見て、千真理は思い切ってパパとママの母校、もちろん男女共学の高校へ進学することに! 入学式。入試の時に転んだところを助けてくれたカッコイイ男子と再会し、いきなり運命の出会いかと思いきや、なんと実は女子だった! ガックリと落胆するヒマもなく千真理に更なる悲劇が降りかかる…。同じクラスにあのハッチこと蜂矢守が!! どうして~!? 理想とはあまりにかけ離れた厳しい現実。いきなり波乱の幕開けとなった千真理の女子高生生活が始まります! 運命の出会いを夢見る千真理の女子高生ライフを描いた学園ラブコメ、第1巻(全4巻)!
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-人事部長・社長の娘婿でもある上杉元彌は人情の欠片もない、冷酷なリストラ推進の責任者。本日も、課長を追い詰めている…。OLである大沢由子は会社では、存在感のない普通の女子社員。上杉の噂は、下の者にまで広がってくるのだが、由子は、なぜか部長の行動が本意ではないのではと感じていた。それは、ある雨の日、帰宅途中に車に水をかけられた由子は車の助手席から降りてくるのが部長とわかり、しかもその部長が自分の名前を覚えていて、心配してくれたからなのだ。その優しさがあるのにどうして? そして、課長が自殺するという事件がおき、部長が追い詰めて自殺させたという噂が流れるが、由子は葬儀に行く前の元彌の涙を見ていた…真実とは見えにくいもの…由子にだけ見えていた元彌の真実に、元彌が起こした行動とは? コミタに初登場! 桜香織先生の素敵なLOVEストーリー集!!
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-CREATURES:生き物(主に動植物名などのことを指す)…クリーチャー系のフィギアを集めるのが好きなオタク、そして登校拒否の常連、最近ありがちな典型的な引きこもり高校生のタカシ。…朝、いつものように起きるとなんとなく頭が痛い…。しかし、母親の顔を見た瞬間…母親の顔がクリーチャーになっていた!? 趣味が興じて幻覚でもみたか? と思いながらももしかしたら? と淡い希望を抱いて登校するタカシ。途中、知り合いの石田にあうと…やっぱり彼もクリーチャーに! 間違いない、いやそうであってくれ! 教室の扉を開いて見ると、大好きなクリーチャーばっかりがそこにはいた! 一体これは…!? 関口シュン先生が描く短編集の傑作選!
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4.0根っからのサッカーバカ・剛秀人は、県内で唯一サッカー部のある名門進学校・江理糸高校に入るため、必死に勉強して見事合格! 入学式早々にマドンナのレイ子ちゃんとアクシデント的にキスしてしまい、それを見た幼なじみ洋子はメラメラでいきなり波乱の予感…。マネージャーを志願する洋子、レイ子と一緒にサッカー部へ行くと、そこにいたのはまったくやる気のない先輩部員たちとコーチ。進学校だけあって、みんな勉強が最優先。練習試合の日も、先輩部員たちは塾があるなどと言ってサッサと帰ってしまい、秀人を含め残った新入部員4人だけで試合をするハメに…。この試合、どうなってしまうのか!? サッカーにすべてをかける秀人の青春を描いた、みやたけし先生の原点と言えるメモリアル作品、第1巻の登場(全6巻)!!
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-お団子頭の小学生・笑(えみ)は少々ひっこみ思案。あこがれの国分寺くんと同じクラスになれたけれど、告白なんてとんでもない。素直に好意をしめすこともできません。せめてもの心の慰めにと、女戦士・エミイという格好良いキャラクターのお話をノートに書き留めます。ああ、自分も言いたいことが言えたらなぁ……。そんな時、お母さんのジュエリーボックスで古めかしいカチューシャを見つけます。髪につけてみるとあら不思議! 鏡に映った自分は、思い描いていたエミイのイメージにそっくり。なんだか不思議な勇気がわいてきました。こうして笑は、ときどきカチューシャの力を借りて国分寺くんに会い、少しずつ仲良くなってゆくことに。ふたりっきりの花火やすてきな仮装行列、思い出は増えてゆく一方ですが、実はカチューシャには大きな秘密が! 「みらくるミミKun」(全5巻)の待望の続編が初単行本化! 元気印ラブコメディの登場です!
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-運動神経ばつぐん、ベリーショートが似合う元気いっぱい小学生・あきら。見た目で男の子と間違われたりするけれど、りっぱな女の子です。ある日、友達といっしょに特撮ヒーローの撮影現場を見学できることになりました。そこで舞台のセットが崩れるアクシデント発生! 見事にドロップキックで破片を蹴り飛ばしたあきらは、監督に見込まれて特別出演させてもらえることに。けれども、喜ぶあきらの前に差し出されたのは、ゴムでできたカメレオン怪獣の着ぐるみ。え、まさかそんな……!? そう、着ぐるみをつけて演技するいわゆる「スーツアクター」が最初のお仕事でした。イメージとの違いに落ち込んでしまうあきら。でも暑いし重いしものすごくハードなこの仕事、はんぱな気持ちじゃ務まりません。あきらは気持ちを切りかえて、役をやりとげることができるのでしょうか? 恋と夢いっぱいの小学生アクターコメディ、撮影開始です!
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-その悲惨なバス事故を生き延びたのは、たった2人しかいなかった。クラスメイトを一度に失ってしまった13歳の少女・水神巫女は、姉と2人でみんなの分まで生きていこうと決めた。しかし、姉が想いを寄せる男性は別の顔を持っており……。悪夢のような醜い現実。巫女の怒りが頂点に達したとき、バス事故のもうひとりの生存者・水穂が現われ、荒れくるう炎を罪人に向けて放った。すべてが終わった後、「ぼくたちは生きつづけなきゃいけないんだ」と悟ったように語る水穂。超常の力を持つ彼は何者なのか? 2人をつなぐ絆とは? すべての秘密は彼らのふるさと・水神村に隠されている。自分たちの役割を果たすべく、巫女と水穂は村に帰った。だが、水神家で待ち受けていたのは暗鬱な欲望と、ねじくれた羨望。ふたたび眼前で失われてゆく生命……。巫女は村の守り神となるのか、災いとなるのか!? イケスミチエコ先生が描くサイキック・サスペンスの傑作!!
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-【フルカラー46ページ】江藤真一はとある学園の教師で、生活指導も兼任。基本的に真面目で素直な生徒が多い学園ですが、どこにでも例外がいるもの。それは、涼崎結奈を筆頭にしたいわゆる“問題児”。授業態度は悪い、トラブルを起こす、ふざけ合っている内に器物を破損する……と。そんな苦労の耐えない環境での主人公の安らぎは、SNSを利用すること。ネットの中、見も知らぬ相手だからこその関係に彼は癒されていた。特に、最近よくやり取りをしている女性が…。まだ若いようだが、こちらがどんな話題を振っても興味津々に乗ってきてくれるため、いつも会話が弾む。そして、楽しいやり取りを続けていたある日、その女性から『会いたい』といったメッセージが届いた。ネットを介した出会いには難色を示すべき立場なのだが、SNSでの自分と普段の自分は別物。相手を信頼していたこともあり、心よく了承する。SNSの彼女との待ち合わせ場所にいるが、しかし、なかなかやって来ません。どうやら仕事が延びているようで、ちょくちょくメッセージが届くので、こういうこともあろうかと、ホテルや部屋番号、予約名などはすでに伝えてあり、ホテルに集合にしようかと提案する。『先にホテルへ入っていてください』また見ぬ彼女への期待感で身体を火照らせながらホテルの部屋に入る――。「お仕事、おつかれさまー」ホテルの室内にいたのは、問題児グループの女子生徒たち五人。「ど、どうしておまえたちがここに……?」あまりの事実に動けない。その隙に“結奈”の仲間たちに抑えつけられ、そして“結奈”たちは弱みを握るべく…「これを世間にばらされたくなかったら、もう私たちに舐めた口をきかないでよね」魂が抜けたように呆然とした彼を最後までカメラに収め“結奈”たちは去っていった…。やがてようやく起き上がった彼の胸には、怒りが渦巻き、人の心を弄びやがって……許せない。
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2.9【フルカラー67ページ】山の仕事から帰ってきた勇太。そこには、久し振りに帰省した親戚の秋江姉さんがいた。「お帰りなさいませ、ご主人様!」メイド服を着てふっくらと成熟した秋江に圧倒される勇太。幼い頃、二人だけのヒミツの遊びがよみがえる。翌日、仕事帰りにお隣の家を覗くと、秋ネェの声が聞こえくる。「あ、ん、あ、ご主人さま…」メイド服が乱れ、乳房を揺らしながら、股間で動く指…「秋ネェ…」。もうすぐ夏祭りが始まる…。
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3.3「咥えろ、できるよなぁ? 雌犬2号」弱みを握られて、逆らえない…。喉の奥まで押し込まれて顎が外れそう。ゴポッと熱いミルクを顔に、髪の毛までゴワゴワ…もうイヤ!! 神社の湖刀(ことう)家で住み込み巫女バイトをすることになって、同居する事になった男はチョ~美形!頭脳明晰!スポーツ万能!3拍子そろった学園アイドル、湖刀国高(くにたか)!! ラッキー☆と思ったのは束の間。 真の姿は女を性ドレイにする最低なヤツ!! でも変なの…気づいたときには欲しがっている自分がいて…。
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4.0呪われた性具を供養するお寺の住職・隆穂は、自分の体で性具を使いその怨念を浄化している。ある日、モデルのコウがストーカーから贈られたバイブを供養してほしいとやってきて!? 坊主の体で昇天させてv
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-「この学校は、バカばっかりだ…」見た者みんなが腰を砕かせる美人、民俗学の助教授・山科はしかし、ツン度1000%の超扱いづらい男。毎日のように生徒たち(男)に告白されても、「死ね」「身の程を知れ」…などと罵詈雑言でフりまくる日々。しかし、どんな罵倒にもめげず、彼に変態的な恋心を持つ薬学科助教授・大嶺は、今日も山科をどうエロくさせるかを思案中。山科の等身大イラスト付き抱き枕を抱えながら、今日思いついたのは…。「ほら…Hな気分になってきた?」―怪しいオクスリに魔法の杖(!?)、あらゆるモノで責められる、助教授のおバカでエロスな受難の日々が始まる…。
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-教科書が教える歴史なんてすべて嘘偽り。アルマが聖なる守護神なんて嘘。なら真実は一体――? 古の力を秘めた赤髪の青年は「力を行使する者」として、幼い魔法使いの少女は「その力を御する者」として、2人は主従の関係を結び、数奇な運命に立ち向かう。互いを信頼し合える凸凹コンビが織り成す、欧風バトル・ファンタジー第1巻。
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-ここはまさにイケメンだらけの漢塾!? 優秀な紳士を育成するために設立されたシュヴァリエ学園。その中でも優れた精鋭のみが所属する「オルドル科」は容姿、学業、作法、立ち振る舞い、そして淑女への接し方の全てがハイスペックな生徒で構成されたクラス。のハズが何故か超低スペックな主人公・アオイがオルドル科へ入学することに!? 周りはハイスペックなイケメンばかり! 一流の紳士になるための華麗で過酷な日々に低スペック主人公は耐えられるのか!?
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3.0大国に囲まれた唯一の中立国、コウロゼンは神の国といわれ人々から敬われていた。その国の皇女・マツリカはある日、寝所に突如として現れた見知らぬ男・ラジュに連れ去られてしまう。海賊を名乗るラジュは、自らの願いを叶えるため、マツリカを生贄として伝説の祭壇に捧げるのだと話し…!? 荒くれ者の海賊達に囚われたマツリカの波乱が今幕を開ける――!!
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-【フルカラー51ページ】ヘタレで情けないM男な主人公と、その幼なじみで凛々しく文武両道な長身美少女・聡海。ハードボイルドな世界に憧れる主人公は探偵の真似事をしつつも、実質はフラフラしているだけのフリーター。一流大学に通う聡海はそんな彼に呆れつつも、パートナーとして何かと世話を焼いている。友達以上恋人未満な関係を続けていたふたりだったが、とある事件に巻き込まれたことでその環境は一変!謎の男の仕業によって、聡海は興奮が高まるとドSな女王様キャラへ変身する特異体質になってしまったのだ!ドS化した聡海は主人公をアノ手コノ手で責めまくり、ついには処女(?)まで奪ってしまう!「早く聡海を元に戻さないとっ……いやでも、もっとイジメて欲しいし……」そんな葛藤を抱きつつ、謎の男の正体を追う主人公と聡海たちの運命は!?
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3.0【フルカラー48ページ】私は遊佐清司。ごく普通のサラリーマンだ。今日は妻は不在。一人で出張帰りの荷物を整理していると、遠くで雷のような音が聞こえた。窓の外を見てみると、さっきまで晴れていた空が、いつの間にか厚い雲に覆われ、そしてすぐさま──雨が降りだす。「きゃー、戸閉めて戸閉めて」「急に降ってくるんだもん」「あ~、もうビチョビチョ」どうやら、帰り道で土砂降りにあたったようで、娘の麻由と隣の宮森さんちの娘さん・玲奈ちゃんがずぶ濡れで帰ってきた。私は「お風呂にでも入ってきなさい」と、身体を温めることを勧める。麻由は玲奈ちゃんに先に入るよう勧めるが、そこは家の人が先と押し切られる形で浴室に入っていく。残された私と玲奈ちゃん。透けて見える玲奈ちゃんの胸元を意識しないようにしながら、なんとかしなければと思い、手近なワイシャツを手渡した。「風邪を引かないように、これを着て待っていなさい」その時、大きな雷鳴が鳴り、部屋の中が暗くなった。停電らしくリビングの中は夜みたいに真っ暗。薄暗いどころじゃない。だが、問題はそこじゃなかった。停電したこと以上に、この時の私には大きな難題が降りかかってきていた……。
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-「ほら、自分で拡げてみせろよ」。校内一の優等生・すみれが恋したイケメンの城島はとんでもないS系男子で、校舎裏の告白したその場ですみれに全裸を命じ、拡げさせ、さらに四つん這いにさせられのどの奥までくわえさせられる。あまりのことにショックを受けながらも、いつの間にか秘所からは蜜があふれ出してしまうすみれ。それに気がついた城島は、すみれのその部分や後ろにまで興味を。私は奴隷になるしかないの?「嫌がってるわりに濡らしてるじゃねぇか」と笑われながらもいつしか……(Be My Girl)
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3.5【フルカラー44ページ】…この時の俺は、酒のせいもあってろくに頭が回らなかった。本当は、息子として母さんをたしなめるべきだったのに。後先を考えず、ただ快楽だけを感じているうちに、だんだんと意識が朦朧としていって――実の母親だとか、息子だとか、どうでもいいとさえ思ってしまっていた。そのまま俺は母さんの奉仕を味わい続け、やがて――母さんの口内に、射精した。それが数日前のこと。どことなく引きずっていた気まずさも今では消え、元通りの何でもない日常が戻ってきたと……そう思っていた。――俺宛てに差出人不明の茶封筒が届いた、この日までは。軽く振ってみると、カタカタとプラスチックケースのような音。中から出てきたのは2枚の“DVD”と……四つ折りにされた紙。紙には、まるで定規で引いたような筆跡で――“大好きなお母さんのヒミツだ。今すぐ見るように”とだけ書かれていた。あまりに説明不足で、なんとも言えない気味の悪さ。もし悪質なイタズラだったら通報することも考えつつ、「1」と銘打ってあるDVDを再生する。「い、いや……ちょっと待てよ…… 何だよこれ……?」ディスプレーを食い入るように眺める。そこに収められていた映像は予想外だった。これは、間違いなくあの日の――
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-「本日は、目に焼き付いて一生離れないほどの最高の“メス豚ショー”をプレゼントするよ」――大勢の観客が見守る中、いつまでたっても売れないアイドル・ななみは、エッチすぎる姿で舞台中央に立たされていた。――それは、ななみが引退を決意した日。出演したアイドルは必ず売れるという噂のイベントに参加するチャンスが…。しかし、そこは女に飢えた猛獣はびこる闇イベント“公開メス豚ショー”だった(『濡れ★ドル~ななみの公開メス豚ショー』)。崖っぷちアイドル3人組「からふるず」。彼女たちを売り込もうと催されたのは、オタク向けのファンイベント。――数分後、そこはまるで地獄絵図のような光景に…。(『僕らのアイドル マル秘淫乱化計画~きもオタ軍団襲来!!』)ほか、『堕ち★ドル~俺だけのアイドル育成法』など、まるまるぜ~んぶアイドル陵辱てんこ盛り!!
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3.0原作は日本ブログ小説村でランク1位を獲得しつづけている気鋭のBL作家・砂月花斗氏。氏の傑作ともいえる小説のコミック化作品である。 主人公の千明は幼なじみの親友・隆司に想いを寄せていたが、一向に深まらない関係に胸を痛めていた。傷心の最中、千明の前にフイに現れた男…それは隆司の父・雅紀であった。雅紀の怜悧な視線は千明の全身に絡みつき…そしてすべては、あの夜から変わり始めた。愛を求めて苦しむ千明は次第に、自ら『愛の奴隷』へと堕ちてゆく。砂月花斗with慧が贈る、禁断の愛体験!苦悩×欲望×憎劇!
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1.0【フルカラー57ページ】両親の留守中に田舎から幼馴染みのイトコが遊びにくる。そう聞かされたのは夏休みに入ってすぐのことだった――昔とはすっかり変わった彼女…真琴は、髪も伸ばし、料理も上手になり、胸も大きくなってとても女らしく、綺麗になっていた。見違えるほどに。しかし、ガサツで乱暴で男勝りで、一緒に居るといつも散々な目に遭わされてしまう昔の元気な真琴の方がどこか愛おしく、心のどこかでその姿を追い求めてしまう…。いつの間にか無防備に寝入ってしまった彼女に、本音の気持ちと若気の至りの狭間で揺れつつ葛藤していた宏一に真琴はシビレを切らし…???――どこかチグハグな二人の気持ちが、今夜、一つになる。
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2.0【フルカラー44ページ】私がただひとり愛した妻は、半年前に交通事故で他界した。悲しみに暮れた私は、家に籠もりきりとなった。そんな私を嘲笑うかのように、息子とこの新妻・静羽とは結婚したのだ。そればかりではなく私との同居を申し出て、夫婦円満な様を見せつけてくる始末。それが許せなかった私は、息子の妻に手をかけた。自らの脚が大きく広げられ、股の間に裸の義父の醜悪なモノが押し当てられていることに。夫を呼びながら助けを懇願する静羽をせせら笑い、私はいきり立つ男根を初々しい肉穴に打ち込んでゆく。妙に窮屈なその肉穴を掘り進むと、行く手を阻むものにぶつかった。それが示す事実に気付いた私は、相好が崩れるのを禁じ得なかった。「ふふふ……。そうか。処女なのか。いや、処女「だった」と言うべきか……」息子の嫁の初めてを奪ったことで、私は激しい興奮に見舞われていた。「報復だと言っただろう」答えた私は、しつらえられたクローゼットを開けてやった。その中には一人の男が口をふさがれ、手足を拘束されて閉じ込められていた。その男こそ私の息子だ。自分の妻が父親に寝取られる様子に股間をふくらませている息子を、私は悠然と見下ろしていた。処女血と精液とにまみれた男根を見せつけながら。「クローゼットの中からでは、見えにくかっただろう。お前の妻の淫らな姿を、もっとよく見せてやろう」私は、いまだに仰角を保った男根を隠そうともしないまま、若妻のほうを向いた。
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3.5【フルカラー53ページ】浪人生である僕は、家と予備校との間を往復するだけの毎日を送っていた。しっとりとしたその声を聞くと、真夏の暑さを一瞬だけ忘れることができた。外気の暑さを忘れて、自分の身体が熱くなるのを感じる。母・晴海。息子である僕が言うのも面はゆいが、落ち着いて上品な感じの美人だ。二十代半ばにしか見えないその外見もさることながら、何よりも目を惹かれるのは、その胸元である。ぐんと張り出した乳房はEカップ。手の平に収まりきらないほどの豊かさを誇っていた。思春期にさしかかる頃、僕は自分のある特殊性に気づいた。他の男子たちが女の子たちに興味を示しているのに対し……僕の関心はひたすら母にのみ向けられていた。母の成熟した肉体を見るたびに、僕の心の中で恋情の炎が燃え上がっていたのだ。そして数年前、両親の離婚から始まった母との二人きりの暮らし。喜びさえ覚えていたその時間は……しかし母の再婚で終わりを告げた。僕の将来のためを思っての再婚だったのかもしれない。だが、僕の心は荒れに荒れた。勉強にも全く身が入らず、受験にも失敗してしまう。忍従だけを強いられる浪人生活。その鬱憤を晴らす方法は、たったひとつしかない。妄想の中で母を犯すことだ。母を裸に剥いて、豊かな乳房にむしゃぶりつく。豊穣の象徴である乳房を揉みしだきながら、いきり立つ男根を打ち込む。もう何百回と繰り返した妄想。それでも、母の乳房を揉みしだきたいという欲望は少しも衰えない。駅へ向かう途上で、僕のモノは痛いほどに勃起していた。
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-【フルカラー44ページ】「ウチの旦那はホントにダメ。もう3年くらいセックスしてないもの」「そんなに?亜希さんのところは大変だね」堤野亜希さんと衣原さなえさん。俺が住んでいるマンションのお隣さんだ。盛り上がるふたりの向かいで、縮こまっている俺。どうして人妻の性事情を、赤裸々に包み隠さず聞かされているんだ…!?興味津々に聞くわけにもいかず…お陰様で、自分の部屋だというのに肩身が狭くて仕方がなかった。「ねえアンタ……最近、セックスしてる?」「まだ若いんだもの。エッチなこと、沢山したいですよね?」って…「あ、亜希さん? どうしてジリジリと間合いを詰めてくるんですか?」亜希さんは、俺の言葉を無視してさらに近寄ってくる…って近、近いっ!?とっさに離れようとした俺を逃がさないとばかりに、亜希さんが俺の腕を掴む。あ、いい匂いだな…。そんなことに気を取られている隙に、亜希さんはその唇を俺の耳に寄せた。「ねえ……今から私たちと、しない……?」え……?い、いったい何を…?なんて驚く暇もなく、今度は背中に柔らかくて温かい重さが――さなえさんが、乗ってきた。「ダメ、ですか……?私たちじゃ……嫌?」
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-バカップルの濃厚H満載! 同じバイト先の宮尾と戸田は、付き合いはじめのホヤホヤ・カップル。宮尾はバイト先のコンビニでも、大学でも、戸田との激エロHを24時間妄想しまくり&ヌきまくり! そして、ついに念願の初Hを迎えるものの、毎日ヌきすぎた宮尾は弾切れを起こし、初Hは不発に終わってしまった…。「今度こそは!」とソーローを治そうとアレやコレや奮闘するものの、戸田の猛烈なエロスの前に、どうしても我慢できずにイってしまう。果たしてパーフェクトなHを完遂できるのか!? 24時間発情中バカップルのH奮闘記♪
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-飼い猫のタマが真っ裸の男になって飼い主への恩返しに、ざらつく舌でご奉仕三昧v これは化け猫の呪いなのか? それともタマがHなだけ!? にゃんにゃんHが癖になる! 献身的な飼い猫の主従ラブv
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5.0「いやらしいトコロ丸見えだ。それにもうこんなに濡らして…しょうがないインラン先生だね…」 予備校の教室でひとりでシてる姿を撮影されてしまった女教師・藤間雅は、そのことをネタに脅されるハメに! 教卓の上でムリヤリ足を開かされて、ピンクの蕾を容赦なく責めるオトコの舌や指。ココロとは裏腹にカラダは濡れて、必死の拒絶もむなしく雅はそのまま貫かれ――…さらにその様子を別の男に撮影されちゃった…!! マジメな女教師がミダラに堕ちていく予備校…裏の姿とは…!?
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3.0【フルカラー42ページ】夏。早期退職した私を慰労するために、家族は旅行を企画してくれた。家を出て数時間、目的地である海辺の宿に到着する。久しぶりの旅行の開放感からか、夕食の酒が進み…「ん……」目を覚ます。家族揃って夕食を楽しんだところまでは薄ぼんやりと覚えている。うまい酒を勧められて、そして私も息子の妻に勧め返した辺りから、どうも記憶が曖昧だ。おそらくは酔い潰れて寝てしまったということかな。…しかし、何故か身体が肌寒い。とりあえず起き上がって顔でも洗わないと、意識がはっきりしなそうだ。そう思って、ぼんやりしたまま身体を起こそうと手に力を込めると…何か、柔らかな感触を手のひらに感じる。その妙に柔らかく、そして温かさもあるモノが何なのかと、暗い中で下に目を向けてみると…目の前には、浴衣を乱した息子の妻の姿。ただ寝相が悪くて浴衣を着崩していた程度であれば、私も驚きはしなかったろう。しかし、それにしてはあまりにも不自然な着崩し方…それに体勢も、その…まるで――
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2.7最高のSEXパートナーとして世界中で流行っている愛玩植物「プランツボーイ」。ある日、そのプランツボーイが突然ミキのアパートに届く。興味本位で育ててみると、原木から臭くてキモい「キノコおやじ」が生えてきた!精力絶倫、デブ、ハゲ、毛深い、脂ヌルヌルのキノコおやじは、生殖本能が満足するまで枯れることはないという。いきなり服をはぎ取られ、アソコを舐められ、媚薬作用により身体の自由まで奪われ、何度も何度も突き上げられるミキ。そこにミキの彼氏がやってきて……。イッてもイッても終わらない、キノコおやじの執拗な責めにミキは耐えられるのか――!?
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-高校一年生、恋もキスもすべてが初めて――。好きな人の声を聞くだけで、頭はクラクラ・胸はドキドキ!学校の保健室で運命の出会い!?「ファーストキスの相手は――この人だったらいいな」いきなり保健医に恋してしまった私、遥(はるか)、連日の保健室通い始めました(笑)!!なんと上級生には保健医の弟君がいて…いつも屋上で身勝手な相談を聞いてくれるんだけど――。恋は病、自分で身体を傷つけてまで保健室へ通う私に、弟君は!?そんな中、父の転勤が決まり、突然転校することに…。最後の願い、ファーストキスどうなるの!?そして弟君の別れの挨拶は――。甘酸っぱい青春ラブストーリー。
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4.0【フルカラー44ページ】「ここはテストに出す予定です。しっかりと復習しておくように。それと――」板書を一段落させた女教師が振り返る。ムスッとした口元と、キラリと光る鋭い眼鏡。絵に描いたようなお堅い教諭・青戸玲子先生だ。その堅苦しい容姿とまじめ過ぎる性格から、学生たちからは陰で“ザマス”などと呼ばれていた。そんな彼女の授業中、クラスメイトとエロ本を回し読みしているのを運悪く見つかってしまう。「先崎くん。お昼休みに生活指導室まで来なさい」なんとかして脱出しようと考えているうちに、生活指導室の前に着いた。ノックをしようと手を上げて――「まったく……ん、んっ……最近の学生は、こんなものばかり……んん、んうっ……」――そのまま動きを止めた。様子を窺おうと、ドアの隙間から中を覗き込む。そして、その光景に驚愕した。こ、これって、まさか……オナってる?顔を逸らしているが、レンズの奥の瞳はエロ本をしっかりと捉えているのが雰囲気で分かった。ザマスは片手を股間に伸ばしている。細くて白い指が、まるで別の生き物のように蠢いていた。
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3.5真夏の海で3P三昧!! 双子のハヤトとスバルに愛されているレンヤは彼らの別荘で夏休みを過ごすことに。当然、双子にアレコレされちゃって、太陽で火照るカラダが大欲情v ついに双子から同時に×××!?
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-私は見てしまった、お姉ちゃんが彼氏じゃない男の人とエッチしているところを…。 お姉ちゃんの彼氏・片岡くんに私はずっと恋してた。昔から優しくて私がくじけたときはそっと寄り添って応援してくれた、私の特別な人。……でも、お姉ちゃんは浮気してる。片岡くんにばれたくない秘密がある。だから私もお姉ちゃんに秘密で彼とシてもいいの…? 「はじめては…どうしても片岡くんがいい」そう言って、私は片岡くんの前で裸になってキスをした――
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-【フルカラー45ページ】亜真乃(あまの)は、退魔師の卵。しかしまだ妖魔を封じたことなどはなく、またその使命に縛られることもなく、父親と二人きりで暮らしていた。そんなある夜のこと――。亜真乃の父・大五郎が、とある衣服を持って亜真乃のところへやってくる。「亜真乃っ。お前はこれを着て、退魔師となるのだっ!!! むっ? どうした、亜真乃。さあ、着てみせてくれっ。私の自信作だぞっ」いきなりなにを…と呆れる亜真乃だったが、大五郎は本気。無理やり着替えさせようとしてくる! 「こんの、変態クソ親父ぃっ!」鉄拳制裁。床にのびた父親をそのままにする亜真乃。すると、どこからともなく声が聞こえ、背後でガラス窓が弾け飛ぶ。次いで感じたこともない風が、気持ち悪い空気がその場を支配した……。
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2.8【フルカラー64ページ】思えばようやくデートまで漕ぎ着けたのに、まさかのドタキャン。せっかく押さえたレストランをキャンセルするのも勿体なくて、ナニゲなく香澄に言った一言――「まあ、一緒に食事にでもどうかなって…」服はヨレヨレ、髪はボサボサ。パッとしないにもホドがある香澄は、だが、見違えるような姿で待ち合わせの場所に現れた。あまりのことに理性を保つべくついお酒が進んでしまい、予定外の外泊に。不意に抱きついてきた彼女は頬を染め俯きながら言った。「お兄ちゃんのこと…、ずっとずっと好きだったから」――そこから俺たちは始まった。
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