女性マンガ作品一覧
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-父の突然の事故死!悲しむ間もなく遺産相続の場に分かれた母と兄が現れたが、堅実そうな兄とは対照的に派手でケバい母が遺産にたかる姿に、娘の私への情は感じられなくて……。血の繋がりが悪夢を呼び起こす――。
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-築20年、湿ってカビの生えたボロ社宅から早く、早く、抜け出したい!!夫をせっつき、退職金を前借りさせて誰よりも先に夢のマイホームを手に入れた……はずだったのに!!「ねぇ、どうして!?私以外の人はみんな幸せになっていく…」
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-家計のために義父と同居!これで生活が楽になると思いきやどケチな義父に財布を握られ一転「ど貧乏生活」に…。どーする私??お風呂は週1回?洗濯は川??トイレ(小)は流さない???こんなエコ(?)生活もうウンザリ!!
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-商品部の久松さんは、おとなしく控え目で儚げで…。男性からは「守ってあげたいタイプ」で人気があるけれど、同性からは「仕事もできないのに男にに気がある」と嫌われている。彼女が同棲に嫌われるのは分かる気がするけど…。
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-実家のクリーニング屋は仕事も減り謝金だらけ。ある時兄がセレブのお嬢様と結婚することになったけれど、結納金を建て替えろと言ってきて…。私がこんなに不幸なのはアンタたちのせいよ!!
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-結婚8年目にしてようやくゲットした、郊外の洒落た3LDKマンション!うちは30年ローンでやりくりしていくのがやっとだけど、隣室の吉岡さんは親の遺産で、無職独身暮らしという噂。吉岡さんのように女を捨てたくないというご近所さんに誘われエアロビを始めたけれど…。マンション内バトル激突32P!
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-不妊治療の末に妊娠。喜びもつかの間、男に捨てられた小姑が出戻ってきて、「娘をお嬢様学校に入れたいの」「出産費用を出してほしいの」と私にタカリだし……!?ああ…もう…いいかげんにして!!
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-『長男教』の義母は、引きこもりの義兄に特別な愛情を注いでいた。次男である夫は義兄にかわってずっと家計を支えていただが内心では長男を憎んでいて…。愛する人への思いが虚しく交錯!!
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-ハイソな夫の義母がうつになった。そこで私が週に何度か義母家に通うことに…。でも義母に「下品な女」と罵られて!?間違ッテハナラナイ。失敗シテハナラナイ。完璧デナクテハナラナイ…。
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-実家の援助目当てでサエナイ私と結婚したイケメン夫。だけど破産したとたん私を奴隷のよういに扱って…「バカヤロー!お前みたいな陰気なブスは死んでしまえ!!」
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-優しいダンナ様と結婚。お姑さんもいい人で継母と義姉にコキ使われていた毎日からやっと脱出できると思ったのに、家事で焼け出された継母と義姉が押しかけてきて…!!継母&義姉に骨の髄までしゃぶられる~!!
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-バブル系、セレブ系、ガリベン系揃い踏みの社内でも有名な「性格ブス集団」。ある日海外からエリートが赴任。ブス達によるイケメン略奪戦が始まった!!容姿の自信のなさを乗り越えて幸せを掴むシンデレラストーリー!
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-資産家の家に嫁いで7年。子供のできない私を姑は「長男嫁のくせに役立たず!」と罵倒し追い出そうとしたけれど、検査の結果、男性不妊だとわかり…。本家の人間はどいつもこいつも狂ってる!!
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-夫の実家で同居する私の元に舞い込んできた1通の手紙。そこには私の恋人でなければ知りえないイヤらしい内容が!!姑は「男付きの嫁」と罵倒し、夫までもが私を疑い…「あぁ…誰か助けて…」
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-娘が有名私立小に合格。平凡なサラリーマン家庭の我が家にようやく春が訪れた!…なんて喜んでいたけれど、ええっビンボー人はNG!?寄付金350万!!ベンツ送迎!!高級ランチetc…幸せの本質を問う、43P!
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-学歴も住まいも似たり寄ったり。その上夫の収入まで同じとくれば女同士仲良くなるのも当然!!ずーっといい関係でいられると思ってたのに隣がいきなり金持ちになって…
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-夫の気どらない優しさに惹かれてバツイチ同士の子連れ再婚をした私…。ところが結婚した途端に「前の家族の方がマシだった」と私と息子を罵倒しはじめ――…!!
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-人気読モとして活躍する私の小学生の娘。夫の転勤で従姉妹のいる東京へ引っ越す事に。でも転向した小学校ではおしゃれよりも学業優先の風潮で…
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-結婚後、夫の実家に同居した私は、病気の舅の世話を姑に押し付けられ、家事と介護にコキ使われる毎日。頼りの夫は見て見ぬフリ。そして赤ちゃんさえ流産させられ…
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-嫁の洋服に嫁の化粧、嫁の下着を身にまとい息子に若さをアピールする姑!!「私はまだ現役のオンナよ。小娘なんかに負けないわ!!」不気味な言葉に胸騒ぎを覚え…。息子への歪んだ愛が家族を狂わせる!!
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-良家の子女ばかり通う名門私立中学に合格した娘だけどセレブ主夫のご学友のママ達とのおつきあいにお金がついていかず…
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-結婚の条件は義実家との「完全同居」。長男の嫁だから覚悟はしていたけれど、舅とは再婚で夫と血がつながっていない姑は仲良くするどころか、最初から嫌がらせばかり。そのうえ義妹は夫を誘惑してきて…。義実家の真の狙いは?
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-姑の希望で娘に就学受験をさせることに。最初は気乗りしなかった私だけど、他のママ達に触発され、立派なお受験ママに変身してしまい!?
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-4年に一度の『御魅堂祭り』のために夜な夜な公民館で宴を繰り広げる村の男衆。隣町から嫁いできた私には戸惑うことばかりで…「あなた!!お祭りと家族いったいどっちが大事なの!?」
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-結婚し姑と同居した日から壮絶な嫁イビリが始まった!暴力は日々エスカレートし命の危機まで感じるように…「ああ…このままだとお姑さんに殺される!!」
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-婿養子の優しい夫と母と平和で幸せな生活を送っていた私。だけどある日、天涯孤独のはずの夫の「育ての親」が現れて…!?「育ての恩を忘れちゃいまいね…?」
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-天涯孤独の私は優しい夫と結婚。親ナシを見下す姑と同居しながら幸せな未来を夢見ていた。しかし絶縁したはずの叔父一家が「ウチの息子の嫁になれ!!」と乗り込んできて…。
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-念願の中古一戸建てを購入。ご近所の岡田さんに町内会に勧誘されて入ったものの、引っ切り無しにケータイで呼び出されて!?町内会のお仕事は役員の家の掃除、副会長のお誕生会、慰安旅行の矯正参加…ああ…もう勘弁してェ~!!
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-由美といずみと美紀と私は定期的に女子会を開く仲良しグループ。唯一独身の私は、押しの強い3人に三者三様の「正しい男の選び方」を勧められて…!?
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-結婚後、夫の実家で姑と義妹と同居することになった私。そこには秘密にされていた義妹の私生児が!!事実を受け入れられないまま育児を押し付けられて…
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-病気の母親の医療費のため社長の息子の嫁となった私。優しい夫に愛されて幸せな新婚生活が始まった…はずが無料の家政婦としてコキ使われるハメに…
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-「お寺の嫁に」と望まれた私は、優しい夫と義家族に囲まれ幸せになれると思っていた。だけど結婚したとたん全てが豹変。朝3時から本堂の雑巾がけ、檀家の設定、ぜ~んぶ私に押し付けられ……私は死ぬまでここから出られないの…?
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-夫が死んで入った保険金が5000万円!それを聞いた親戚の態度が豹変!次々自分の相続分を主張し始めて…。遺産にハイエナが群がる!
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-子育てが終わってから生き甲斐を見出せない姑。私の妊娠をきっかけに夫の世話をしに押しかけてきた…!姑が家事をするようになり夫は何もしなくなり、その上勝手に合鍵まで作って!?
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-突然姑が同じマンションに引っ越してきた!!結婚してからも仕事を続ける私に「不満タラタラ」な姑は何かと文句を言ってきて…。女性の生きがいと幸せの意味を考える44P!
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2.0超エリートな育メンパパは結婚したら溺甘が過ぎます カフェの客として訪れるエリート御曹司・佳と付き合うことになった理咲。ひそかに憧れていた彼が私を選んでくれるなんて!? しかし、幸せな日々は思わぬ結末となり…理咲は失意のもと彼の前から消えた。その後、赤ちゃんを授かったことが分かり、理咲は彼との子供を育てる決心をする──無事、娘を出産し子育てに奮闘する彼女の前に佳が現れ、「一生かけて幸せにする」と溺甘な彼の一途な愛に理咲も子供もまるごと包まれて──。
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2.0「守って、めいっぱい愛して、とことん甘やかしたい」 自立したかっこいい女性を目指していた雪乃は、ある日頑張りすぎて倒れてしまう。社長・直樹の住むマンションで目が覚めた雪乃は直樹に突然「指導方針を変える」と宣言され、自分のマンションに引っ越してきてほしいと言われる! 急に過保護になった直樹に戸惑い、なかなか素直に甘えられない雪乃だったが、直樹の甘やかし攻撃に毎日ドキドキしっぱなしで―…!?
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2.0ブラック企業で働いていた桃山真奈は学生時代の先輩・桜庭に誘われ、芸能事務所でマネージャーとして働くことに! 担当はアイドルユニットOrange ashの巽 貴章、イケメンで優しくてキラキラしてる…さすが、アイドルってすごい! と思っていたら裏では意地悪で腹黒!!!! 新しい職場で先輩にがっかりされたくない、とはりきる真奈を「モモ」と呼び「マネージャーはアイドルのためになんでもするんだ!」と振り回しはじめ…なんでもって、もしかしてエッチな、夜のお世話もしろってこと!? 芸能界ってめっちゃ怖い!! 本誌初登場の黒子たいるの新連載!!(35P)(この作品はウェブ・マガジン:Love Jossie Vol.58に収録されています。重複購入にご注意ください。)
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-女とラブホテルから出てくる夫を目撃した!? 思わず「あなたったら、どこから出て来るのよ! その女は何よ」と叫んでしまう。すると夫も「お前こそ、どこへ行く気だ!? なんなんだ、その男は!」「あ…っと」私も男連れだった…。でも結婚してたった半年で浮気するなんて!! 離婚届は出したが買ったばかりのマンションのローンが、まだあと24年も残っている。夫も私も帰る実家が無い。ローンを払いながらアパートを借りるのは経済的に無理だ。仕方なく一緒に暮らす事に。結局、家でも会社でも1日中顔を合わせている。私達は同じ保険会社に勤める凄腕おしどり勧誘員なのだ。上司に懇願され、離婚した事を秘密にして働き続ける事になるが…!?
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5.0
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-2年間の交際を経て健吉と結婚した菜月。共働きで忙しくも楽しい新婚生活を送っていた。そんなある日、母に乳ガンが見つかったという連絡が…!? 検査入院した母を見舞う菜月。大丈夫だよね。年を取ってからのガンは進行が遅いというし、ましてや乳ガンは早期発見なら、ほとんど助かるっていうし…。だが医師の診断は、かなり広範囲に進行しているというものだった。母本人も2年以上前からしこりには気づいていたらしい。全身への転移も否定できない状況で、楽観できないとの事だった。なんで2年も放置したのだろう? なぜ父は母を病院に連れて行かなかったのだろう? 2年!? そういえば菜月が健吉と知り合ったのは、2年前…!?
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-朝、目覚ましが鳴る。ベッドに入ったまま体温計をくわえる。「そろそろ…かな」基礎体温表を付けながら呟く。私達は結婚2年目の夫婦。まだ子供はいない。夫からは、そろそろ不妊治療を考えないか? と言われている。夫は33、私は31。不妊検査だけでもと言う夫に、私は「そうだねえ。でも、もう少し自然に任せたいかな…」と答える。私は産婦人科の病院で受け付けをしている。元気の良い男の子と父親を見送り、思わずため息をつく。「受付でため息とは何事!?」沢田先生に声を掛けられる。お昼を一緒に食べながら「何回目?」と自然妊娠に失敗した回数を聞かれる。「…3回目」。「それで今回は、まだ自然に任せたい…と逃げたと」「うん」「旦那さん、思ってもみないだろうねえ。まさか妻が子供嫌いで妊娠しないようにコントロールしてるなんて」嫌っているわけではない。相手をするのが苦手なだけだ。この職場にいると劣等感が増すばかり。私は子供ためにそんなに一生懸命になれないし、一生育てていく責任感も自信もない。若い頃は深く考えもしないで就職先を決めちゃったけど、もっと精神的に楽な職場は、いくらでもあったと思う。でも、ここにいたから夫に会えたんだよね…。
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5.0「長くても後1年と思ってください」医者が余命を告知する。夫の慎平さんの目から涙がこぼれた。その時、私は決めたのだ。50年前、夫の恋人だった女性、美千代さんを探し出し、夫に会わせるのだ。夫と私は親が決めた許嫁だった。最終的に夫は私を選んでくれたけれど、美千代さんへの思いは残っていたはず。偶然、同じ病院に来ていた孫の莉奈と、その恋人、航太に相談する。「焼けぼっくいに火が点いちゃうかもよ?」と心配する莉奈に「実はね、慎平さん、もう長くないの」と告げる。思わず凍り付く莉奈達に、胆管ガンで、もう手術は難しい。いよいよという時まで周りには伏せておこうと2人で決めた。ただ、これだけは叶えたい。でも、どうすればいいか分からないから若い人の力を借りようと思った、と告げる。莉奈が早速ネットで情報を見つけてきた。北海道でお店をやっているらしい。慎平さんに会わせるまで内緒にしておきたい。先に私だけが会って話す事にしよう。莉奈達に付き添って貰って北海道へ行く事にした。一方、黙って付き合っていた航太には、ある複雑な思いがあった…!?
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3.1
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-「絶ッッ対に嫌だ!!!」 88回分の人生の記憶を持つ、公爵家の令嬢であるクリスティーナ。 すべての前世で、男に裏切られ婚約破棄されるルートを辿ったあげく投獄され、毒殺されるなど非業の死を遂げる人生を繰り返していた。 婚約を受けてしまえば死ぬ運命にあることを確信。 決して婚約しないように自分磨きを続けると、前世の経験値によってハイスペックになっていたこともあり、89回目の人生ではモテ期が到来する。 しかし、男性に関わりたくもないクリスティーナにとってはひたすら迷惑で…。 現実逃避に街に出かけると、ある人と運命の出会いを果たす。 絶対に婚約拒否したいクリスティーナVS全方位からの溺愛、今世で行きつく結果とは? ※本作品は小説投稿サイト「エブリスタ」で人気の「88回の前世で婚約破棄され続けて男性不信になった令嬢」のコミカライズです。
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3.7
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-同僚の女どもときたら、朝から晩まで男の品定めしている。その中でも特に納得いかないのが、2年後輩の上岡梨保だ。特別美人でもないのに、入社して1年も経たない内に社内に何人も付き合っている男がいる。しかし、それで小競り合いが起きる訳でもなく、お互い公認で共存しているというから不思議だ。俺だったら、そんなのはゴメンだ。「卓見君、私はこれで引き上げるけど、あなたどうする?」上司であり、大人の男女の関係でもある光枝が言う。俺だったら、こういう関係がいい。「もう1度、光枝さんを味見してから帰りたいな」光枝をベッドに押し倒す。だが光枝は会社にいる時のように冷たく俺を突き放し、夫にバレそうだから、おしまいにしよう、と手切れ金を渡してきた。最初からそういう約束だった。第三者に気づかれそうになったら、そこでジ・エンド。お金を受け取った時点で恨みっこなし。こんな金、受け取れるかっ!! 俺をバカにするなよっ!! そう言えなかったのが辛い。この金があれば手を付けた会社の金も補填できる。だが、その金が間違って経理に回ってしまった!? ところが、なぜか梨保が上手く処理してくれて…!?
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4.0
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4.6
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4.0戦国時代には北条氏の城下町として栄え、江戸時代には小田原藩の城下町、東海道の宿場町として栄えた小田原。明治以降は、近代日本の礎を築いた多くの政治家や文化人が移り住んだ歴史のある街で、現在でも観光地として人気が高い。そんな小田原在住の漫画家・後藤羽矢子が、街の魅力を再発見すべく探索を開始! 数々の魅力的なスポットを紹介していくご当地マンガ。最終目標は観光大使! 果たしてどんな魅力を紹介してくれるのか? そして観光大使にはなれるのであろうか?
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-団地の中心にある児童公園は、子持ちの母親達の重要な社交場だ。その中で私とウチダは、ちょっと異質でハミダシ者。この社交界に近頃デビューしたのが、1週間前引っ越して来た主婦の鑑、手作りの権化アイダさんである。子供の服も全て手作り。しかも料理も上手いらしい。子どもの服を作るくらい主婦として当然。最高の主婦になりたい。それが幸せ、と豪語するアイダさん。こういう時、最低の主婦である私とウチダはトホホな気分である。完璧な主婦だと感心していたら、アイダさんが家で倒れたとアイダさんの子供が知らせて来た!? どうしたのかと思ったら、完璧な主婦をやっているストレスで、昼から酒を飲んで泥酔したらしい…!?
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4.5エリート航空自衛官の極甘な独占愛に抗えなくて… 6年前、豪雨災害に見舞われ航空自衛隊に救助された亜美は、保育士になり忙しく暮らしていた。友人に誘われた航空祭で偶然、助けてくれた自衛官の健心と再会する。突然現れた清爽な健心に胸がときめくが、彼は小さな男の子を連れていて? 戸惑う亜美だったが、親友の忘れ形見をひとりで育てているという彼の誠実な一面に惹かれてしまい──。
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4.0「社内恋愛はしない」一度失恋したはずの憧れのCEOに甘く口説かれて…? 若くしてアクセサリー会社を設立した有能なCEO・行尽に片想いをしている一社員の真香。だけど、告白する前に彼の「社内恋愛はしないーー」という言葉で失恋を悟り、自分の想いに蓋をすることに決めた。なのに、今まで以上に距離をつめてくる行尽にドキドキしてしまい、“好き”という気持ちがまた溢れてきて……。
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3.3新米看護師の倉橋実織は、初めて病院の懇親会に出席した日、密かに憧れていたドクターの黛啓佑から話しかけられる。 啓佑は、病院でも注目のエリート医師だったが、仕事に集中したいという理由で、実織に契約結婚を持ち掛けてきたのだ。 いったんは断ったものの、啓佑の周到なアピールにより、戸惑いつつかりそめの夫婦生活をスタートする。 偽りの関係にもかかわらず、抱きしめられたり添い寝したりと、まるで本物の妻に対するような甘い扱いに実織は心ときめく。 外では見せない優しさや実織に対する気遣いに、契約結婚であることを悩んでいた実織は、本当に啓佑を好きになってしまっていることに気づき……。
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-美和の彼氏はカワイイ年下の男の子。君のハジメテは私のもの! 恥ずかしい顔をもっとみせて~!! ってはりきっていたのに…私がペロペロされちゃった! 待って! 優くんがそんなにエッチだなんて、解釈違いなんですけど!? 妄想が大暴走しちゃう乙女は、年下男子に攻略されちゃいます!(この作品は「絶対恋愛Sweet」に収録された作品を改題したものです。重複購入にご注意ください。)
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4.0身分を隠して貴族家で臨時仕事をしている貧乏伯爵令嬢イリーナの元にある日、婚約話が持ち込まれた! 家のための結婚は仕方がないと諦めている彼女だが、譲れないものもある。それは、幼い頃から憧れ、「神様」と崇める次期公爵ミハエルの役に立つこと。結婚すれば彼のために動けないと思った彼女は、ミハエルの屋敷で働くために旅立った! 肝心の婚約者がミハエルだということを聞かずに……。一迅社文庫アイリスの大人気シリーズをコミカライズ! 相手を知らずに婚約者の屋敷で働く少女と、婚約者として見向きもされずに四苦八苦する青年のすれ違いラブコメディ♡ 漫画内の告知等は過去のものとなりますので、ご注意ください。
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3.0
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-「結婚したら幸せになれると思ってた――」 円満離婚をしたバツイチ高校教師の七代(32)は離婚から2年が経ったある日、元夫から再婚報告のメールが届く。 元夫と新妻のSNSを見ると、付き合っていた時に赴任していた高校の教え子だという事が分かり、さらに自分と 結婚している時に不倫していたのでは?という匂わせ投稿が見つかり…!?
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-セーバルト王国で、かつて上級貴族だったエヴァー家の次女・リリは妾の娘。 生母がエヴァー家没落の原因を作ったことにより、姉のアイシャをはじめ家族から疎まれていた。 そんなある日、吸血鬼の末裔と言われ、国中で恐れられている貴族から、縁談の話がくる。 死を覚悟して家に嫁ぎたくないという、姉の身代わりに、リリがお嫁にいくことになり…!?
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-専業主婦の泉(29)は待望の子宝に恵まれ、生後半年の第一子の葵のワンオペ育児に追われていた。 元同僚で金融機関で渉外担当の大地(33)は、仕事が忙しく、遅くに帰宅してすぐ寝る日々。 そんなある日、夫の忘れ物を会社に届けると、派手メイク若手女性社員になぜか絡まれてしまい…!?
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3.7広告代理店に勤めるデザイナーの茜は不感症で彼氏とするのが苦手。だけど、恋人はいつもシたがる…。そんなある日、彼に「後輩と付き合うことになったから」と事後報告で振られてしまう。こんなことお酒を飲んで忘れたいとバーに行くと、初恋の人だった虎治に15年ぶりに再会する。お互い29歳で、独身で…「一緒だな」と大人の男になった彼に優しく微笑まれたらドキドキが止まらなくて――…。
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-今日は私の30歳の誕生日。息子の将太が私の絵をプレゼントしてくれる。嬉し過ぎてケーキに肘が当たってクリームが付く。「もぉ、しょうがないなあ」と拭いてくれる。「どっちが子供だか分からないな」夫が優しく微笑む。「パパのは? ぷれじぇんと」「この家がプレゼントだよ」そうだ、この家は夫が私の我がままを全部聞いて設計してくれた家なのだ。「いつまでも将太の自慢の可愛いママでいてくれよ」と言ってキスしてくれる。将太が自分もちゅーすると言い出す。ママはパパのお嫁さんだぞ、と将太と張り合う夫。「ママは僕のお嫁さんになるんだー」と将太が泣いて抱きついてくる。幸せは失くして初めて気づくものって言うけれど、そんな事ない。私は幸せだって、世界一幸せだって分かっている。次の瞬間、なぜか私の顔を心配そうに覗き込む夫。「あ、目、開けた」あら…パパ、いつの間に眼鏡にしたのだろう。眼鏡も似合う。「良かった、じゃあもう救急車はいいかしら」誰? なんで、この家でパパと親し気にしているの。これじゃまるで夫婦みたい。「あの、どちら様ですか?」「おふくろ? どうした?」「お母さん? 私の事分かりません?」おふくろ!? おかあさん!? 何言ってるの!?「ばーちゃん、どーしたの?」ばーちゃん!!「鏡見せて!! 鏡どこ!?」「お母さん、鏡なら真後ろに」振り返ってみると、そこに映っていたのは、見た事もない老人の姿だった…!?
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-グランディア王国の北の森に住む『毒バラの魔女』。 呪いを恐れ誰もが彼女を忌み嫌うなか、王国騎士のハイル・ブランディールは魔女に毎週プロポーズを繰り返していたが――? ※価格は販売サイトによって多少差異が出る場合があります。 ※コミックライドアイビーvol.26収録の内容です。
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3.6幼いころに捨てられ孤児院で育ったリリは、ある日、自分が神器を操る特別な力を持った神の遣いであることに気づく。 しかし、孤児である自分が神の遣いだなんて信じられないと、能力のことを隠して生きていた。 時は流れ、王都からユーグという若い将軍が慰問のために孤児院に訪れる――。 ※価格は販売サイトによって多少差異が出る場合があります。 ※コミックライドアイビーvol.07に収録済みの内容です。
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2.7偶然の再会から始まる、初恋の彼との焦れ甘な同居生活は…? 退職トラブルを解決してもらうため、弁護士事務所を訪れた茉友。問題を解決してくれたのは兄の親友でエリート弁護士の高坂慶介だった。まさか初恋の人とこんな形で再会をするなんて…。無事に退職した茉友だけど、早々に社宅を出ないといけなくなってしまった!そんな茉友に慶介は「俺のマンションで同居しないか?」と提案する。親友の妹としか見ていない私に手を出すはずはないとわかっていても、胸のドキドキは止まらなくて──。
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-ミステリアスな彼と恋に落ちて―… IT企業に勤める里紗は、通っているジムでいつも見かける涼真のことが気になっていた。 ある日のジム帰り、不審者に襲われたところを涼真に助けてもらい、それから2人で会うようになる。 自分のことを話したがらない涼真に違和感を覚えつつも、優しく守ってくれる彼に惹かれていく。 しかし突然、里紗の会社に涼真が偽名で現れて…? 彼の目的は一体なに―…!?
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3.7出会ったばかりのエリート医師と契約結婚!? 莉緒は祖父と父の遺した病院の経営危機を救うため、医者と婚約しなくては!という緊急事態に。 しかし男性が苦手で悩んでいた時、アメリカ帰りのエリート医師・司堂と知り合う。 さらに出会ったばかりなのに、司堂の方から「婚約者になってほしい」とプロポーズされて…!? 突然始まった交際0日の新婚生活。強引だが莉緒のことを一番に考えて優しくしてくれる司堂に 莉緒の心は揺れ動き―…。
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-週刊誌の編集者をしている染子。ある日突然、芸能コラムの担当からポルノ小説の担当に変えられる。どうして私がポルノ小説担当なんかに!? しかも担当作家が、あのポルノ小説の帝王と言われる鴻野総一郎!! 資料としてエロ本を大量に買い込んできたら、彼氏の克彦に声を掛けられ、思わず本を落としてしまう。彼は文芸誌のエリート編集。私もいつか文芸誌でと思っていたのに。彼に「大丈夫か!?」と心配されてしまう。早速、連載の原稿取りに鴻野の仕事場へ。修羅場とは言え髪も髭もボサボサで目の下にはクマ。想像以上にくたびれたおじさんだ。「このシーンさえ決まれば!!」と頭をかきむしり、いきなり立ち上がる。思わずビクッとなる。何をビクビクしてるの、大丈夫よ。と思っていたら、いきなり鴻野が抱きついてきてソファに押し倒される。大丈夫じゃない!! うそ!! 初対面で、こんな…克彦さん、助けて!!「うん、これだ! ベッドシーンのイメージがまとまったぞ」えっ!?「ご協力感謝! こういう時、女性編集者だとノリが違うなあ。さすが編集長が推薦してくれただけある」そんなあ、それほどでも。原稿を渡すと「今回は苦戦しましたよ。でも、あなたのお陰で臨場感が出ました」「お役に立てて光栄です」「今後とも宜しく!」「では、また来週も宜しくお願い致します」外に出たところで気が付いた。しまった! 怒るのをすっかり忘れていた…!? だがある日、鴻野の全く違う顔を見て…!?
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-私は、どんなに男が声を掛けて来ても、12時前には帰る事に決めている。この私を落とせずに何人の男が涙を飲んだ事か。「私、朝が弱いから早く休まなきゃダメなの」今夜も言い寄る男達に見向きもせずタクシーで帰宅。ついたあだ名が低血圧のシンデレラ。実は地味で平坦な顔をカバーするために、毎朝2時間掛けて化粧しているのだ。低血圧を装って早く帰宅するのは化粧の時間をひねり出すため。その化粧をしてくれるのは、なぜか意気投合して同居しているオカマの進之介。女である事に女以上にこだわる進之介は頼りになる友軍。化粧美人だろうがなんだろうが、本命の彼、高橋の気を惹くためなら、さらに美しく変身してやろうじゃないの!! すると翌日、珍しく高橋の方から声を掛けて来た!?「ますます艶やかだね」ですって!! やっぱり朝の5時から2時間掛けてメイクした甲斐があったわ。化粧室でご機嫌に鼻歌を歌っていると、高橋が結婚するかもしれないと言う噂を耳にする。しかも専務のお嬢様らしい!? こうなったら押し倒してでも私のものにしてやるわ!! 進之介にも背中を押され、ついに1対1のデートにこぎつけるが…!?
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-零細編集プロダクションの編集長をしている私。せっかく美人(?)のオカマと知り合ってゲイバーまで紹介して貰ったのに取材中にムキになって雑な物言いをして怒らせてしまった。どうも私はガサツらしい。事務所で落ち込んでいると、バイト君が島津先生のインタビューのアポイントが取れたと教えてくれた。喜んで飛んで行く。私は小説家、島津京介の大ファンなのだ。33歳のダンディな男性。知的なムードで鍛えられた体。これでまだ独身だなんて信じられない。女が放っておく方が不思議だわ。先生を見ていると先生の描くヒロイン同様に、この人に恋せずにはいられなくなっちゃう。無事インタビューを終え帰ろうとすると、なんとオペラ鑑賞に誘われた!? やった、どうしよう!! でも一体何着て行ったらいいの? いつも先生が活動的な女性が好きだって言ってくれるものだから、こんな時に来ていく服が無い!! そうだオカマの彼女なら何か持って…ダメだ、喧嘩しちゃったんだ。こうなったらレンタルドレスよ!! ちょっとウエストがきつくて久々に履くハイヒールがどこまで持つか不安だけど「見違えちゃったよ」なんて言われちゃった。でもオペラを見ている間に足が痛くて我慢できなくなった。急遽ホテルで休む事に。すると島津先生が「遊び慣れてるんだろ?」と当たり前のように体を求めて来た!? 期待してなかったと言えば嘘になるけど、こんなのイヤッ…!?
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3.0子育て本の革命的スペシャリスト・内田春菊が贈る、愉快痛快のコミックエッセイ! 出産から子育てまで、とことん追求! 参考書には書いてない、細かな実態を笑いと共にお届け!
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-友人でオカマの進之介が「恋しちゃった」と言って来た。今度はどこの男だと聞くと、なんと相手は女だと言う。こんな事初めてだからどうしたらいいのかとオロオロする。オカマってまともな恋愛すると、こんなにうろたえるものなのね。「突然、男の格好して会ったら驚くわよねえ。どうやってアプローチしたらいいの!?」相手は進之介の事を女だと思っているらしい。色々苦労するわね。それに比べて私達って絶好調。体の相性もバッチリで今日のベッドも大満足。寝物語に進之介との出会いと、女の自分から見ても美人だと話すと、是非紹介してくれと言い出す。「美人だったらなんでもいいの? 見境ないのね」「俺ってきれい好きなんだ。特に美幸はお気に入りのコレクションだな」ですって!? コレクションって…気になる言い方だけど仕方ないか。どんな相手にも働く職業意識ってやつよね。私の彼はポートレートを撮らせたらピカ一の今を時めく売れっ子イケメンカメラマン、門脇洋一なんだもん。ところが枕の下に見知らぬイヤリングが!? あいつ、同じベッドで他の女を抱いていた!! しかも証拠を突きつけて問い詰めたら悪びれもせず「今度、紹介するよ」等とほざく!? 洋一の行きつけの店で進之介と2人で張っていると、洋一が連れてきた女は、なんと進之介の想い人で…!?
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-「おめでとうございます。元気な女の子ですよ」生まれて来た我が子を抱いた時、私の口からこぼれたのは「ごめんなさい」という謝罪の言葉だった…。17年前、春山先生は高校2年生の時の担任だった。父親は浮気の果てに家を出て、母親も若い男に夢中で、友達もいなくて、誰かに大事にされた記憶が無かった。身なりにも気を遣わず髪もボサボサ。教室で同級生達に陰口を叩かれながら孤独に絵を描いている私に、唯一声を掛けてくれたのが春山先生だった。先生は私の絵を「いいじゃん! 面白い!!」と褒めてくれ、顧問をしている美術部に誘ってくれた。嬉しかった。自分の事を認めて貰ったのは初めてだった。嬉しくて嬉しくて、絵だけじゃなくて私自身を見て欲しくて、私だけを見て欲しくて、身なりも整え先生に付きまとった。なのに先生は、奥さんが妊娠してるから駄目だと言う。くやしい。「楽しみ?」と聞くと「そりゃね。いつか、お前にもそんな日が来るさ」と答える。くやしい、くやしい。そんな日って何!? 私は先生じゃなきゃ嫌なのに。放課後、美術室に先生が1人でいる事を確認した私は、電気を消して先生に近づく。「ダメだよ。こういうのはダメだ」「誰にも言わない。内緒にするから」先生に抱きついた時、扉が開いて…!?
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4.4「神さまだよ、よく視るからわかるの」姪っ子から明かされる秘密。それは真史の日常を一変させた。――原因不明の頭痛で仕事を辞めた真史。そこへ兄夫婦から姪っ子・七香のお世話を頼まれた。でも世話するどころか、ひとりで家事をこなしてしまう七香。手間取る真史は悪態までつかれる始末…俺、嫌われてる? そんな心を開いてくれない七香は保育園で“葉守の神”に出会う。とある樹木の下へ導いた小さな葉っぱの神さまは、何か伝えたいことがあるようで…その日から次々とふたりに起こる怪奇現象、廃神社前で突如現れた女性。そして動揺する真史…彼女はいったい、誰?「久世さんちのお嫁さん」で人気を博した久世シリーズの完全新作!
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-誕生日には、お気に入りのアクセサリーをご褒美に買う。給料日には、お気に入りのチョコレートを奮発。土日はゲーム三昧で、平日夜は海外ドラマがお楽しみ。お盆休みは女友達と海外旅行。お正月休みは家族で温泉。今の生活に、なんの不満もない。ある日、無職の弟が突然結婚すると言い出す。子供が出来たから、ちゃんと就職するんだと鼻息が荒い。母親は男と別れたらしく二日酔いで暗い顔。弟は無職なのに子供…。なんだろう、母親のあの恋愛体質は。もう50代半ばなのに。私は30半ばだが彼氏ができる気配も無いし欲しいとも思わない。ましてや子供なんて…。ところが会社でキスしてるカップルを見掛けたり、後輩とランチに出掛ければ、使い込みがバレた人事課長が経理の女性社員と逃げたとか、しつこい男を振ったらストーカーになりそうだとか、まるで私1人が別世界の人間みたい。合コンに誘われるが面倒なので病院に行くと言って断る。実は生理がしばらくないのだ。驚く後輩達に「気を付けてたから大丈夫」と見栄を張る。今のままで充分幸せ。毎日のんきで楽しいし、月のものなんて無用の長物と思っていたのに、医者から告げられたのは「おめでとうございます。妊娠ですね」妊娠? 誰が? なんにもしてないのに? 生まれてこの方、キスすらした事無いっていうのに…!?
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-失恋した玲子を友人達がパーティーで慰めてくれる。盛り上がって散々飲んで酔っ払い、ご機嫌でタクシーに乗るが発車した途端涙が溢れる。バカみたい。平気なふりなんかして。もう男なんてコリゴリ。マンションの前で降りると近くからもの凄いブレーキ音が!! 事故? 週末は多いらしい。みんな浮かれ騒いでいる。でも私には、もうそんな週末は来ない。いきなり背後から誰かにぶつかられ転んでしまう。「何を…」振り返った瞬間、顔が合うが誰だか全く分からない。衝撃でコンタクトが外れ、かろうじて男だと分かるくらいだ。遠くから聞こえるパトカーのサイレンから逃れるように男は走って行ってしまう。週明け玲子は仕事の遅れを取り戻すのに必死。この会社は忙しくて休日返上もザラ。そのため公務員だった彼とは、いつもすれ違い。いつも側にいてくれる女じゃないとダメなんだ、と言われてフラれたのだ。何を勝手な事を。もう、男なんて!! ランチで愚痴をこぼしていると事故のニュースが。事故を起こした車のトランクから死体が見つかった!? 玲子の家の近くだ。警察は逃げた運転手の行方を捜している。まさか昨夜ぶつかってきた男が犯人? まさか、事件に関係あるとは限らない。だがその夜、無言電話が…!? 隣の男は夜中にフラフラ出掛けるし…。なんとなく、ぶつかった男に似ているような…でも、まさか…!?
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4.0花形営業部で働く榎並咲(えなみさき)には、ある重大な秘密が。それは会社に内緒でアルバイトをしていること。いつものように家庭教師先で勉強を教えていると、たまたま生徒のお兄さんと対面する。なんと会社の鬼上司・旭諒太郎(あさひりょうたろう)だった。 「まずは君からの釈明を聞こうか」 絶体絶命のピンチかと思われたが、今後一切副業をしないことを条件になんとか見逃してもらえることに! しかしどうしてもお金が必要な咲は、もう一つの切り札であるファミレスのアルバイトは続けることに。 「いらっしゃいま…」 「榎並さん…」 なんと鬼上司が来店!? 今度こそ逃げられなくなって――!?
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