IT・コンピュータ作品一覧
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆Excelが、遊び感覚で学べる全40問◆ ★解けば解くだけ、Excel仕事が早くなる! ★実践的なサンプル×遊び感覚で学べるExcelドリル 「新人がExcelを勉強しなくて困ってる」「地道に本を読んで勉強するのは退屈」 そんな声にお応えして、遊び感覚で問題を解くだけで、仕事で使えるスキルが身に付くExcel教本が誕生!ドリルは全部で40問。オートフィルやフラッシュフィル、セルの便利な移動方法といった基本テクニックをはじめ、入力欄にプルダウンを設定、条件付き書式による視覚化、関数やスピルまで、ダウンロード提供の練習ファイルを使って手を動かしながら学習できます。 ビジネスシーンを意識した問題なので、実務ですぐに使える実践的なテクニックが身に付きます。 新人さんにもベテランにも役立つ、新感覚のExcel教本です。 ■こんな方におすすめ ・「習うより慣れよ」が信条の方 ・手を動かしながらExcelを学びたい方 ・仕事ですぐに使えるスキルをまるごと身に付けたい方 ■目次 ●0章 ドリル実践前の確認 Excelの超基本操作 ●1章 データ入力と編集の基本 Drill 01 Excelの表示形式を理解する Drill 02 基本の入力操作をマスターする Drill 03 入力を効率化する機能をマスターする Drill 04 コピペで効率的に入力作業を進める Drill 05 オートフィルでデータを素早く入力する Drill 06 フラッシュフィルを利用して名簿を作る Drill 07 基本の表の書式をマスターする Drill 08 表を見やすくする書式設定テクニック ●2章 仕事を早く終わらせる効率化テクニック Drill 09 セルの移動や選択を高速に行う Drill 10 検索と置換機能で表記を整える Drill 11 行列の挿入、削除の操作をマスターする Drill 12 表に入力できる値を制限する Drill 13 アンケート表をプルダウンで回答できるようにする Drill 14 セル範囲に名前を付ける Drill 15 複数のシートを作業グループ化して操作する ●3章 業務で必ず役立つ! 数式と関数の活用法 Drill 16 相対参照と絶対参照のしくみをマスターする Drill 17 基本の関数をマスターする Drill 18 IF 関数で条件に応じた結果を表示させる Drill 19 条件を満たすデータの個数を求める Drill 20 関数を使って日付の計算を行う Drill 21 文字列の結合や切り出し方法をマスターする Drill 22 文字列操作の関数を利用して名簿を作成する Drill 23 VLOOKUP 関数を利用して特定の値を取り出す Drill 24 XLOOKUP 関数でより直感的にデータを取り出す Drill 25 スピル×関数で作業効率を格段にアップする ●4章 データの分析と視覚化を実現する Drill 26 目的に合わせてデータを並べ替える Drill 27 表をテーブルに変換して作業効率を上げる Drill 28 テーブルから特定のデータを抽出する Drill 29 データの集計が自由自在! ピボットテーブル基本操作 Drill 30 条件付き書式を利用してタスク管理表を作成する Drill 31 ひと目で売上の大小がわかる分析表を作る Drill 32 基本的なグラフの作成方法をマスターする Drill 33 内容や目的にあったグラフのデザインにする Drill 34 グラフ操作の実践テクニック ●5章 印刷とファイル管理の実践テクニック Drill 35 思い通りに印刷するための基礎知識 Drill 36 ヘッダーとフッターを設定して印刷する Drill 37 トラブルに備える! Excelファイルの復元操作 Drill 38 複数人でファイルを利用するときのポイント Drill 39 ほかの人から重要なファイルを保護する Drill 40 作業効率を上げる画面レイアウト
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆SwiftUIに完全対応!UIKitもDLコンテンツで対応!すべてのSwiftプログラマに!◆ 「逆引き形式で目的からすぐ探せる」「サンプルコードを見ながら具体的な実装のイメージがつかめる」という特徴で、困ったときにすぐに役立ちます。iOSのフレームワークの解説から全く新しい操作性を実現する3D Touchまで網羅。iPhone/iPadアプリ開発にも、Swift学習にも便利な1冊です。 改訂第3版では、SwiftUIに完全対応しました。SwiftUIは2019年の登場以来、バージョンアップを重ねて、従来からのUIKit版と遜色ないレベルまで充実してきましたが、まとまった情報が公式のドキュメント以外にほとんどないため、開発者にとっても移行しづらい状況がありました。しかし、開発元のアップル社は今後もSwiftUIを充実させていく流れに変わりはありません。iアプリ開発のお伴に、ぜひ本書を役立ててください。旧版のUIKit版の情報もダウンロードコンテンツとして提供する万全の一冊! ■こんな方におすすめ iOSアプリの作成・開発に関わるすべてのプログラマー ■目次 Chapter 1 iOSアプリ開発の基本 Chapter 2 Swiftの基本的な使い方 Chapter 3 よく利用されるオブジェクト Chapter 4 画面を作成する Chapter 5 コンテンツを表示する Chapter 6 UI部品を利用する Chapter 7 データフローと非同期処理 Chapter 8 画面の操作を処理する Chapter 9 端末の機能を利用する Chapter 10 データを利用する Chapter 11 ネットワークを利用する Chapter 12 画像認識を利用する Chapter 13 UIKitを利用する ■著者プロフィール ●WINGSプロジェクト 片渕 彼富(かたふち かのとみ):執筆コミュニティ「WINGSプロジェクト」所属のライター。旅行、EC、アイドル関係のコンテンツ会社勤務後、フリーへ。現在はSwift/Kotlin/Flutterでの案件に取り組んでいます。主な著書に「iPhone/iPad開発ポケットリファレンス」(技術評論社)、「Pythonでできる!株価データ分析」(森北出版)など。 ●山田 祥寛(やまだ よしひろ):[監修]千葉県鎌ヶ谷市在住のフリーライター。Microsoft MVP for Visual Studio and Development Technologies。執筆コミュニティ「WINGSプロジェクト」代表。主な著書に「改訂3版 JavaScript本格入門」「Angularアプリケーションプログラミング」(以上、技術評論社)、「独習シリーズ(Java・C#・Python・PHP・Ruby・ASP.NET など)」(以上、翔泳社)、「速習シリーズ(React、Vue、TypeScript、ASP.NET Core、Laravel など)」(Amazon Kindle)など。最近の活動内容は公式サイト(https://wings.msn.to/)を参照されたい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Apple シリコン搭載MacBookを徹底的に使いこなそう! Apple シリコンを搭載したMacBook Air、MacBook Proを徹底的に使いこなすための解説書です。最新OS「macOS Sonoma」に対応しています。 本書では、 ・Apple シリコン搭載MacBookの注意点 ・ファイル管理 ・インターネット接続 ・メールの送受信 ・iPhone・iPadとの連係 など、覚えておきたい便利なテクニックを幅広く紹介しています。
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-注目のヘッドレスCMS「Storyblok」の基本から応用まで網羅した1冊が登場! 本書では、Storyblokの重要な機能であるビジュアルエディタとブロックライブラリに焦点を当てています。デモページを使いながら、それらの詳細な構造と操作方法について丁寧に解説。ビジュアルエディタのリアルタイムプレビュー機能や、ローカルホストの指定による開発効率の向上など、実践的なテクニックが満載です。 また、ブロックライブラリを活用し、ページの要素をブロック単位で管理する方法を学ぶことで、効率的なページ構成が可能に。多様なプロジェクトの要件に合わせたカスタマイズや拡張にも対応できる、柔軟性の高い技術が身につきます。 さらに、ソースコードを一切触らずにStoryblokだけを使用してページを追加する方法も解説。Storyblokのポテンシャルを最大限に引き出す手法を身につけることができるでしょう。 加えて、StoryblokとNuxt 3の連携方法も詳しく説明されており、最新の技術動向にも対応。ヘッドレスCMSを使いこなしたい開発者必携の1冊です。
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-本書は、他のプログラミング言語に精通しているが、Pythonに馴染みのない方々に向けて、特にWheelファイルの作成に焦点を当てた一冊です。本書では、Pythonの主要な用語や概念(モジュール、パッケージ、仮想環境など)について丁寧に解説し、実際に配布ファイルを作成するための具体的なステップを紹介します。 さらに、GitHub Actionsを利用した作成プロセスの自動化や、配布パッケージ内のソースコードを難読化しての配布、またPyPIを用いた一般的な配布手順についても取り上げています。これにより、異なる環境でのPythonコードの実行がスムーズに行えるようになります。 この書籍は、他のプログラミング言語、例えばNode.jsでの経験があるがPythonにはまだ不慣れな方に特におすすめです。開発したPythonコードを別の環境に提供し、実行したいと考えている方には非常に有用な内容が詰まっています。また、setup.pyを用いた従来のWheelファイル作成方法は知っているが、最新の標準的な方法やよりマネージドな方法を学びたい方にも最適です。
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-本書は、JavaScriptのソースコードをWebブラウザのコンソールで実行しながら、Symbolブロックチェーンの仕組みを体験的に学べる実践的な学習書です。ブロックチェーン技術の基礎概念から、実際のコード例を通じて応用までを無理なく系統立てて理解することができます。 本書では、ブロックチェーンの基本的な構造や動作原理、トランザクションの処理方法、スマートコントラクトの仕組みなどを丁寧に解説。さらに、ブロックチェーン上でのアプリケーション開発の手法や、セキュリティ上の留意点についても触れています。 金融分野にとどまらず、様々なビジネスや文化の現場で活躍する人々にとって、ブロックチェーン技術の可能性を実感し、その力を活用するためのヒントが満載です。実際にコードを書いて動かすことで、ブロックチェーンへの理解を深めることができるでしょう。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 IT技術が発達した今、ヘルプデスクはなくてはならない存在になっています。パソコンやコピー機が故障した時に助けてくれるスーパーマンみたいな存在が求められています。 しかし、会社の規模によってはヘルプデスクを専任で置いている場合は少なく、ITに詳しい人が兼任されていると思います。おそらく、本書を読んでいるのは、そんな人が多いと思います。 そんなニーズに応えるため、本書ではヘルプデスクの効率化を実現するための方法をいくつかご紹介しようと思います。 まず、ヘルプデスクがどのような視点でトラブルや不具合に対応していけば良いかについてお伝えします。ヘルプデスク効率化のコツは効率よく対応していけるかどうかになります。 次は、記録を取ることの大切さについてお伝えします。記録を取ることで、ノウハウや知識が溜まります。それを活かせば、トラブルや不具合を解決する時間も早くなります。 そして、マニュアルの作成方法ついてもお伝えします。マニュアル作成により、ヘルプデスクが対応する回数を減らすことができ、効率化を実現することができます。 本書を読むことで、ヘルプデスクに時間を取られずに他の作業に集中でき、定時で帰れる環境を一緒に作っていきましょう。 【目次】 ヘルプデスクの種類 ヘルプデスク対応の基本方針 ハードウェアでやっておきたい3つのこと ネットワークでやっておきたい2つのこと ソフトウェアで確認したい4つのこと 最終手段!セキュリティの設定を確認する 記録をすることのすすめ 記録を残すためのコツ マニュアルを作るメリット マニュアル作成のマニュアル マニュアルはしっかり管理する コミュニケーションも大切! 【著者紹介】 川田晋太郎(カワダシンタロウ) 社内SEとして会社の業務効率化やセキュリティ、ヘルプデスクの業務をしている。最近の悩みは自分が作成したマニュアルを社員が読み、対応してしまうため、まったく自分のところに質問が来ないことである。
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-Microsoft認定試験「SC-900:Microsoft Security,Compliance, and Identity Fundamentals」の対策書です。 「SC-900」はセキュリティの入門レベルの試験であり、どなたでも受験できます。このSC-900 でカバーしている範囲は一般的なネットワークなどのセキュリティ要素だけではなく、セキュリティの向上を目的としたマイクロソフトが提供するセキュリティソリューションが多く紹介されているのが大きな特長です。 本書では、試験対策の講師として豊富な知識と経験を持つ著者が、重要ポイントを丁寧に解説しています。 章構成は非常にシンプルです。特に第2章から第5章までは実際の試験範囲(スキル)に合わせているので、効率よく学習することができます。また、各章末に演習問題を豊富に掲載しており、これにより知識の定着度をチェックできます。さらに、第6章の模擬試験問題を解くことで、理解が深まるとともに実戦力が身に付きます。合格に必要な知識を凝縮した1冊です! <本書の構成> 第1章 Microsoft 認定試験とSC-900 の概要 第2章 セキュリティ、コンプライアンス、ID のコンセプト 第3章 Microsoft Entra ID の機能 第4章 Microsoft セキュリティソリューションの機能 第5章 Microsoft コンプライアンスソリューションの機能 第6章 模擬試験
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-「音声×AI」でビジネスの未来を切り拓く! 音声データを活用し、業務効率と生産性を劇的に向上させる方法を解説! AIの急速な普及とともに、ビジネスの世界は大きく変わり始めています。特に、生成AIの登場により、文章や画像、音楽、動画などのコンテンツを自動生成する技術が飛躍的に進化し、ビジネスのあらゆる場面での活用が広がっています。 生成AIに学習させるデータとしては、テキストや画像などがすぐに思い浮かぶかもしれません。しかし、実は有効活用できるにもかかわらず多くの企業がまだ気づいていない宝の山があります。それが、本書で紹介する「音声データ」です。 音声解析AIの会社を経営する著者は、音声データは比較的容易に収集できるうえに多くの情報が含まれており、AIに学習させるデータとして非常に有効だと考えています。例えば、音声データをAIに解析させることで、営業や顧客対応、会議の内容を自動で記録し、分析することが可能になります。これにより、業務効率が飛躍的に向上し、ビジネスの質を高めることができるのです。また、生成AIの活用によってこれまで人手で行っていた単純作業や反復作業を自動化し、よりクリエイティブな業務に集中できる環境を整えることもできるといいます。 本書では、音声データの潜在的な価値と、それをAI技術で最大限に活用する方法について、具体的な事例を交えながら解説します。 AI時代を勝ち抜くための戦略と実践的なノウハウを学ぶことで、企業の競争力を高める一助となるはずです。 AIの力で音声データを最大限に活用し、ビジネスに革新をもたらすために必読の一冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生成AIの世界で、プログラミング言語「Python」は“共通語”になっています。現在の生成AI関連のソフトウエアの多くは、PyTorchといったPythonのライブラリを使って動いているからです。 本ムック「ワンランク上のPythonプログラマになれる本」は、そんなPythonをより深く理解して使いこなしたい、という方に向けた内容になっています。 Pythonを深く理解するための究極的な方法の一つは、Pythonインタプリタのソースコードを読むことです。Pythonはオープンソースのプログラミング言語ですから、誰でも簡単にソースコードをダウンロードできます。本ムックの第4章では、Pythonの動く仕組みをPythonインタプリタのソースコードとともに解説しています。また、第5章ではソースコードの変更によるPythonインタプリタの改造に挑戦しています。 一方で、生成AIの時代は、Pythonにだけ詳しくてもワンランク上のPythonプログラマにはなれません。生成AIの基礎である機械学習の素養が必須です。本ムックの第7章では、機械学習の初歩と言える「最小二乗法」と「ベイズ推定」を、Pythonのサンプルプログラムを作成しながら詳しく解説しています。 ≪目次≫ ●第1章 PythonでWeb/iPhone/ゲーム/生成AIアプリを作ろう! ●第2章 四択 穴埋め式クイズで学ぶPython入門 ●第3章 Pythonのオブジェクトの仕組みと構造を学ぼう ●第4章 Pythonが動く仕組みを学ぼう ●第5章 Pythonインタプリタを改造! ●第6章 あなたもPythonライブラリを作れる ●第7章 今から始める機械学習入門 ●第8章 Pythonで学ぶ「統計」と「確率」 ●第9章 Pythonで「太陽系シミュレーター」を作る
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Android OSを搭載したスマートフォンの操作・活用方法を一冊に凝縮した「完全ガイド」です。スマホの基本操作と設定から、メールやマップの標準アプリ、LINEなどのよく使う主要なアプリの使い方、セキュリティ対策や設定方法のよくあるトラブルや困ったときの解決方法まで、スマホを使いこなすテクニックとノウハウを満載しています。AI機能についてもしっかり丁寧に紹介しています。 <本書のポイント> ◎圧倒的な情報量! 通信環境の基礎知識から電話やメッセージ・メールの基本操作、LINEなどの主要なアプリの活用、AI機能の利用方法、セキュリティ対策や困ったときの解決方法まで、役立つ情報を満載。 ◎見やすい誌面で丁寧な解説! 操作手順はすべて実際の画面操作で解説。見ながら進めるだけで確実に実行できるように徹底的に作り込みました。 ◎最新機能までしっかり! クラウドサービスの活用やパソコンとの連携、最新のAI機能の活用方法など、Androidスマートフォンに搭載された最新機能まで解説しました。 ◎周辺情報も充実! 豊富なTipsや用語集など、本編以外にも情報が満載です。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆試験バージョン3に完全対応◆ Ruby技術者認定試験(SilverおよびGold)の、最新バージョンであるversion3に対応した公式テキストです。試験対策としてはもちろんですが、Rubyの文法をはじめ、オブジェクト指向や各種ライブラリなど、Rubyを使いこなす上で必須の基礎知識もしっかり身につきます。巻末にはRuby技術者認定試験Silver/Goldに準拠した練習問題(各30問)および模擬試験(各50問)が付属します。 ■こんな方におすすめ ・初級から中級のRubyプログラマ ・Rubyの実力を証明したいエンジニア ■目次 第1章 Ruby技術者認定試験概要 第2章 実行環境 第3章 文法 第4章 オブジェクト指向 第5章 組み込みライブラリ 第6章 添付ライブラリ 第7章 Ruby技術者認定試験Silver演習問題 第8章 Ruby技術者認定試験Gold演習問題 ■著者プロフィール ●牧 俊男(まき としお):2006年に日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社(現 株式会社日立ソリューションズ)に入社し、研究開発部門でRubyの活用方法を検討し、大小様々なエンタープライズ向けのシステムの構築に携わる。その後スタートアップ企業を経て、現在は株式会社メドレーにて医療システムの開発に従事している。プライベートでは地域Rubyコミュニティの表参道.rbのオーガナイザーを務める。 ●小川 伸一郎(おがわ しんいちろう):大学院にて物理学分野で博士号を取得後、いくつかのWebサービスの開発や運営にエンジニアやマネージャー、CTOやVPoEとして携わる。また個人でも技術顧問やコーチングなどを行う会社を設立し活動も行っている。プライベートでは、jpmobileの開発やRubyコミュニティの運営、地域Ruby会議であるTokyuRuby会議の司会などの活動も継続中。
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-◆Visual Studio 2022の活用方法を解説した入門書◆ 本書は、初めて開発を行う人に向けに最新の「Visual Studio 2022」の活用方法を解説した入門書です。本書を読めば、.NET MAUI/Blazorによるマルチプラットフォーム開発、単体テストフレームワークを用いたソフトウェアテスト、Run To Clickによるデバッグ技法、行ステージングによるソースコード管理など開発に必要なVisual Studioの活用法がわかります。 ■こんな方におすすめ ・最新版のVisual Studioを使いたい人 ・.NET MAUIなど最新の情報を知りたい人 ■目次 ●第1章 Visual Studioとは 1-1 Visual Studioの概要 1-2 Visual Studioの特徴 1-3 Visual Studioのエディション構成 ●第2章 Visual Studioをはじめよう 2-1 Visual Studioのインストール 2-2 Visual Studioの起動と構成 2-3 アプリケーション開発の基礎知識 ●第3章 Visual Studioの基本 3-1 Visual Studioの基礎知識 3-2 プロジェクトを使いこなす 3-3 ソリューションエクスプローラー 3-4 サーバーエクスプローラー ●第4章 エディターを使いこなす(コーディング) 4-1 エディターの基礎知識 4-2 エディターの基本操作 4-3 便利な編集機能 4-4 入力予測機能の使用 4-5 エディターのカスタマイズ ●第5章 Visual Studioのデバッグ手法 5-1 デバッグ手法を学ぶ前の基礎知識 5-2 実行の制御 5-3 データの検査 5-4 実行中プロセスのデバッグ ●第6章 Visual Studioのテスト手法 6-1 テスト手法を学ぶ前の基礎知識 6-2 単体テストのプログラム構成 6-3 単体テスト用の機能 6-4 テストドライバーの作成 6-5 スタブ/モックを利用した単体テストの実装 6-6 クラスライブラリのテストドライバー作成 6-7 特殊なテスト方法 ●第7章 Visual Studioのデプロイ手法 7-1 デプロイ手法を学ぶ前の基礎知識 7-2 Webアプリのデプロイ 7-3 Windowsアプリのデプロイ ●第8章 マルチプラットフォーム開発 8-1 マルチプラットフォーム開発の基礎知識 8-2 .NET MAUI 8-3 Blazor ●第9章 Visual Studioによるチーム開発 9-1 チーム開発とは 9-2 Visual Studioのチーム開発機能 9-3 Gitによるバージョン管理 9-4 Team Foundationバージョン管理 ●Apendix 用語集 A-1 Visual Studio関係の用語 A-2 プログラミング関係の用語 A-3 IT関係の用語 ■著者プロフィール ●保科 尚郁(Takafumi Hoshina):1980年生まれ。Microsoft系(.NET Framework)開発に携わりたく、2002年10月に転職して株式会社Knowlboへ入社。現在、各 PC、サーバーのセットアップ作業からプロダクトマネージメント業務、データセンター運営管理、Microsoft365管理などなど・・・幅広く業務をこなしつつ、カスタマー対応(提案、開発)までこなす「何でも屋さん」として活動中。 ●緒方 強支(Tsuyoshi Ogata):1971年生まれ。埼玉県在住。MCP取得(Programing C#)。専門学校卒業後、株式会社Knowlboへ入社。自社パッケージソフトの開発を担当。入社してすぐにマイクロソフト社の開発環境を使い始めたので、Visual C++ から数えるとVisual Studio 歴は30年。趣味はランニング。プログラミングもランニングも「自由」を感じられるところが好き。 ●佐々木 隆行(Takayuki Sasaki):小学校6年生の時にFM-8というパソコンでBASICを使用しプログラミングを始める。高校生には自作のハードウェアでファミコンとパソコンを接続し、ファミコンのゲームをクロスプラットフォームで開発。アセンブリがなかったので、MOS 6502のマシン語を直接打ち込んでいた。社会人 2 年目でとある大企業のトレーニーの C++とMotif の教育をしていた王国民で時々アビサポ。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【3つのアプリをこれ1冊でマスター!最新の生成AI機能にも対応。】 人気のデザインアプリ3種類の入門書が最新機能の解説を盛り込んだ改訂版となりました。Illustrator、Photoshop、InDesignは、グラフィックデザインを行う上で必須のアプリです。本書は、デザイナー志望者や本業の傍らデザインが必要な人を対象に、これら3つのアプリの基本をこれ1冊でマスターするための書籍です。3つのソフトの最低限必要と思われる機能の解説に絞り込み、この1冊を学習すれば一通りの操作が使えるようになります。また、Illustratorで作成したイラストをPhotoshopで写真に貼り付ける、IllustratorやPhotoshopで作成した部品をInDesignで誌面に配置するなど、各アプリ間の連携を学ぶことができます。さらにAdobeの最新の生成AI機能である「Adobe Firefly」にも完全対応しており、最新の機能をまるごと学ぶことができます。 ■こんな方におすすめ ・対象 ■目次 Chapter 1 Illustrator&Photoshop&InDesignの基本 Chapter 2 Illustrator の基本操作をマスターする Chapter 3 Illustratornoの応用操作をマスターする Chapter 4 Photoshopの基本操作をマスターする Chapter 5 Photoshopの応用操作をマスターする Chapter 6 InDesignで雑誌を制作する Chapter 7 InDesignで書籍を制作する ■著者プロフィール 阿部信行(あべ のぶゆき):千葉県生まれ。日本大学文理学部独文科卒業。肩書きは、自給自足ライター。主に書籍を中心に執筆活動を展開。自著に必要な素材は、できる限り自分で制作することから、自給自足ライターと自称している。原稿の執筆はもちろん、図版、イラストの作成、写真の撮影やレタッチ、さらに動画の撮影、アニメーション制作、ビデオ編集、そしてDTPも行う。制作した作品は、出版だけでなくWebサイト等で公開。そして、Webサイトが必要なため、Webサイトも自作する。自給自足で養ったスキルは、書籍だけではなく、動画講座などさまざまな講座で講師としてお伝えしている。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 基礎から完成までをじっくり学べる入門書 知識ゼロの初心者が3DCGソフトで大人気のBlenderを使用して最難関の3DCGキャラクター制作に挑戦するための入門書です。3ステップで段階的にスキルアップを目指す構成です。まずフリー素材の3DCGモデルを使いながらBlenderの操作に慣れ、次のステップでアクセサリーをゼロから作り3DCG制作の基本を習得。最終的にVRChatでの使用を想定した3DCGキャラクターモデルの制作に挑みます。4.0にアップデートしたBlenderを基本に、モデリングからテクスチャ作りまで、すべて無料で使えるソフトで学習するので「趣味で3DCGを始めてみたい」という方にも最適です。購読者には本書で制作するBlenderのキャラクターモデルデータを無料提供。 第1章 3DCGの基礎 第2章 触りながらBlenderと3DCGの基礎を覚える 第3章 Blenderでアクセサリーを作る 第4章 キャラクターを作る1 VRoid Studio-準備編 第5章 キャラクターを作る2 Blender-モデリング編 第6章 作ったキャラクターを動かす 第7章 キャラクターに色と表情を付けて仕上げる
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-JavaScriptのDateオブジェクトは、初級者や中級者がしばしば見落としがちなテーマです。この書籍では、Dateオブジェクトの複雑さとその罠を明らかにし、JavaScriptの日時処理におけるバグの発生を減少させることを目的としています。また、上級者になった際にDate関連のライブラリを選定する上で、Dateオブジェクトの内部構造への理解がいかに重要であるかを明示します。 本書は、実際のブラウザでのJavaScript実行とデバッグの手順から始まり、Dateオブジェクトの生成と主要メソッドの紹介、日時の比較方法、そしてUTC、GMT、ロケール、タイムゾーン、オフセットに関する深い解説に進みます。さらに、様々なロケールでの日付フォーマットの変換方法、タイムゾーンやサマータイムの扱い、和暦変換や書式変換などの応用的な内容も扱います。最終章では、JavaScriptでDateを扱う際の留意点や限界について総括しています。 付録として、dateStyleやtimeStyleの早見表、IANAタイムゾーンを北半球や南半球、サマータイムごとに整理した資料も含まれており、開発の際に役立つ一冊となるでしょう。
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-街づくりやインフラ整備など、これからの都市のあり方を追求するスマートシティへの取り組みが本格化しています。都市や住民が生成するデータをデジタル技術を使って収集・分析することで、私たちが望む暮らしと環境負荷の軽減を両立できる都市作りを目指します。種々のデータがあるなかで、都市や、その主要な構成要素である建造物などを示すデータとして重要なのがBIM(Building Information Modeling)データです。本書では、都市のデジタル化を支えるBIMデータの基礎を解説するとともに、BIMデータがスマートシティに与えられる価値を考えていきます。 ※本書は経営課題や社会課題をデジタル技術を使って解決するDX(デジタルトランスフォーメーション)への取り組みをテーマに事例や知見、関連サービスなどを届けるメディア『DIGITAL X(デジタルクロス)』に掲載された連載をまとめ、加筆・修正を加えたものです。
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-この本では、パスワードレス認証の基礎、パスワード認証との比較、そして最新のパスワードレス認証技術について学ぶことができます。特に、パスワードレス認証に興味を持ち、その基本的な知識を身につけたい方や、従来のパスワード認証との違いを理解したい方に最適です。 本書はまず、認証の基本概念を解説し、認証に使用される3種類の要素とそのメカニズムを図解で説明します。 続いて、パスワード認証の利点と欠点、さらにはその問題点を詳しく見ていきます。認証を強化する方法についても考察し、パスワード自体の強化、他の方法との併用、パスワード不使用による強化などを検討します。 本書の重要な部分では、パスワードレス認証の概要と最新の技術、例えばFIDO(FIDO2)やPasskeys(パスキー)に焦点を当て、これらの技術が従来の生体認証とどう異なるのかを図解で示します。最後に、Passkeys(パスキー)が現代の認証問題を解決するかどうかを探求し、その可能性を探ります。 この技術書は、パスワードレス認証に関する知識を深めたい方々にとって、理解を深めるのに役立つ一冊となるでしょう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Microsoft提供の最新無料AI「Copilot」で仕事を効率化! ExcelやWord、PowerPointのさまざまな動作を自動で処理することができ、実用性も抜群! ビジネスパーソンを対象としたCopilotを用いた仕事を効率化するためのテクニックや、ビジネスで起こりうるトラブルへの対処といった活用法を具体例とともに紹介します。 実際に打ち込むプロンプトの内容とその結果まで、実際の画面のスクリーンショットとイラストを添えてわかりやすく解説。 AI初心者でもいますぐ使える、仕事がはかどる!Copilotがこの一冊でまるわかり! 【CONTENTS】 第1章 Copilotとはどんなサービス? 第2章 Copilotでビジネスタスクを効率化しよう 第3章 Copilotで企画をつくってみよう 第4章 CopilotでExcel・Word・PowerPointを使いこなそう ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 好評の『徹底攻略 Microsoft Azure Fundamentals教科書[AZ-900]対応』の第2版が遂に登場。Azureの講師として経験豊富な著者が改めて試験を徹底分析し、合格に直結する知識を解説しています。さらに各解説では、特に試験で狙われるポイントを「試験対策」欄にまとめているので、重要な箇所がひと目でわかります。また、単に出題範囲の内容だけを解説するのではなく、初心者にも理解できるよう「サーバーとは何か」「クラウドとは何か」という基礎から、実際の業務に役立つAzureの活用方法までをとにかく丁寧に解説。本書を読み終えたときには合格以上の知識が身に付きます。各章末には理解度を確認するための演習問題が付いているほか、本試験を想定した模擬問題1回分をダウンロード提供。「丁寧な解説」+「豊富な問題」で、本書一冊だけで『一発合格』を目指せます!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【スマホで映える「瞳」の描き方をまるごとお見せします!】 ・プロのイラストレーターが描く、様々なスタイルの「瞳」を収録 ・「瞳」の塗り方を丁寧に手順に沿って解説しているのですぐに試せます ・使用しているペン・ブラシ設定や色がわかります 線画から塗り、仕上げまで「瞳」を映えさせる方法が、スマホやディスプレイで見やすいサイズになっています! 【参加イラストレーター】(Chapter順) らんぐ、tetra、ねぎまぷりん、いかり、壱珂/ichika87、Mocci、None*、朔月八雲、梅糖めと、采葉しき、水鏡ひづめ 【おもな内容】 Chapter1 きらめく瞳 Chapter2 澄んだ瞳 Chapter3 カラフルな瞳 Chapter4 ガラスのような瞳 Chapter5 儚げな瞳 Chapter6 光り輝く瞳 Chapter7 飴玉のような瞳 Chapter8 ふんわりとした瞳 Chapter9 ピュアな瞳 Chapter10 深みのある瞳 Chapter11 宝石のような瞳
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 待望の第2版 登場! Pythonでデータ分析を体験してみよう! 【本書の背景】 Pythonにはデータ分析に便利なライブラリがたくさん用意されています。そのため、スクレイピングなどで集めた大量のデータ分析する際に、Pythonを利用する方が増えてきています。 【本書の概要】 ヤギ博士&フタバちゃんと一緒に、データ分析の考え方から丁寧に解説。データを分析する時に必要な前処理の方法や、データの集まりの見方、データを見やすいグラフにする方法、データの分布の見方、予測の立て方を解説します。 【第2版のポイント】 ・Anaconda、Google Colab Notebookのアップデート ・各種ライブラリのアップデート 【Python2年生について】 「Python2年生」シリーズは『Python1年生』を読み終えた方を対象とした入門書です。ある程度、技術的なことを盛り込んでいますので、スキルアップにつながります。 【対象読者】 ・データ分析の手法を知りたい初心者 ・データの可視化や予測方法を知りたい初心者 【本書のポイント】 ・対話形式で解説し、イラストを交えながら基礎知識を解説します。 ・平易なサンプルを用意していますので、安心してプログラムを体験できます。 【目次】 第1章 データ分析って何? 第2章 集めたデータは前処理が必要 第3章 データの集まりをひとことでいうと?:代表値 第4章 図で特徴をイメージしよう:グラフ 第5章 これって普通なこと? 珍しいこと?:正規分布 第6章 関係から予測しよう:回帰分析 【著者プロフィール】 森 巧尚(もり・よしなお) 『マイコン BASICマガジン』(電波新聞社)の時代からゲームを作り続けて、現在はコンテンツ制作や執筆活動を行い、関西学院大学非常勤講師、関西学院高等部非常勤講師、成安造形大学非常勤講師、大阪芸術大学非常勤講師、プログラミングスクールコプリ講師などを行っている。近著に、『Python2年生 スクレイピングのしくみ 第2版』『ChatGPTプログラミング1年生』、『Python3年生 ディープラーニングのしくみ』、『Python2年生 デスクトップアプリ開発のしくみ』、『Python1年生 第2版』、『Python3年生 機械学習のしくみ』、『Java1年生』、『動かして学ぶ!Vue.js開発入門』(いずれも翔泳社)などがある。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 UnityでVRアプリを開発するための解説書です。本書はVRアプリを作成する手順を案内し、その体験をとおして読者がVRアプリ開発の知見を得るための技術や背景を解説します。サンプルは、恐竜のお祭り会場です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 待望の第2版!Linux 1年生のための入門書がAlmaLinuxに対応して登場! LPICやLinuCといった試験対策の準備運動にもおススメ! これまでLinuxと縁がなかった方のために、はじめの一歩から解説した1冊です。たくさんの図解イラストを使って説明しているので、「コマンドってなに?」「ディレクトリってなに?」という方も、くじけることなく学習できます。 学習用に用意した仮想マシンをVirtualBox上で動かせば、実際にLinuxを動かしながら読み進めることができます。使い慣れたWindowsの動作を思い浮かべながら操作し、実行結果を確認すると、より理解が深まります。 最初からLinuxのすべてを理解する必要はありません。仕事のできる上司や先輩たちも、この辺からマスターしていったのです。将来、インフラエンジニアを目指すのであれば、本書でサーバーOSを学びはじめましょう。 【第2版での主な変更点】 ・学習用の仮想マシンがCentOS 7からAlmaLinux 9に ・パッケージ関連の操作がyumコマンドからdnfコマンドに 【こんな方達におススメすすめします】 ・WindowsなどのリッチなOSしか使ったことのない、Linuxど素人さん ・インフラエンジニアを目指したいけど、何から学べばいいのかわからない方 ・ITエンジニアの新人研修用テキストとしても最適! 【本書の執筆および検証環境】 ・Windows 11 ・VirtualBox 7.0.14 ※macOSでの検証は行っていません。 【目次】 第1章 学習をはじめる前に 第2章 Linuxにさわってみよう 第3章 ファイルとディレクトリ操作のきほん 第4章 はじめてのエディター 第5章 ユーザーの役割とグループのきほん 第6章 シェルの便利な機能を使おう 第7章 使いこなすと便利なワザ 第8章 ソフトウェアとパッケージのきほん 第9章 ファイルシステムのきほん 第10章 プロセスとユニット、ジョブのきほん 第11章 ネットワークのきほん 第12章 レンタルサーバー、仮想サーバー、クラウドのきほん 【著者プロフィール】 河野 寿(かわの ことぶき) 小学生のときは、秋葉原で電子キットなどを買い求め、ラジオやブザーなどをつくる、普通の少年だった。その後、理系の学校でコンピューターとは良好な関係を保ちつついろいろなものに手を出し、今に至る。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-知らなかった便利機能や操作法、ベストなアプリ、必見の裏技など、新しい使い方が満載! 人気のGoogle Pixelシリーズをもっと便利にもっと快適に使うための決定版テクニック集。 最新情報対応版です。 SNSや動画配信、ゲームだけではもったいない。 Google Pixelをもっとしっかり使いこなしたいユーザーへ向けて 隠れた便利機能やスムーズに操作するコツ、正しい設定、ベストなアプリ 無料のお得技、知らなかった裏技、よくあるトラブル解決術をたっぷり紹介。 日々の使い方を劇的に変える1冊になるはずです 操作手順もしっかり丁寧に解説します。 Google Pixel 8、8 Pro、8a、7、7 Pro、7a、Fold、6、6a、5aに対応。 また、docomo版、au版、SoftBank版、SIMフリー版すべてに対応します。 ◎Section 01 注目機能と基本の便利技 Google Pixelの先進的な注目機能や隠れた便利機能、必ずチェックしたい設定などを総まとめ。生成AI「Gemini」の使い方やGoogle Payの始め方も詳しく解説。 ◎Section 02 電話・メール・LINE Google Pixelならではの電話の画期的な便利機能やGmailの細かな活用法に加え、LINEをもっと快適に使うための一歩進んだ操作法が満載。 ◎Section 03 ネットの快適技 Chromeの便利な操作法やネットでの情報収集、SNSを使いこなすテクニック。広告を排除できる高速Webブラウザも紹介。 ◎Section 04 写真・音楽・動画 AIを使った写真や動画の編集技や、YouTubeをもっと楽しむためのテクニックや裏技を徹底解説。 ◎Section 05 仕事効率化 スケジュール管理やクラウドをはじめ仕事に役立つテクニックを大公開。Geminiを活用した仕事技も充実。 ◎Section 06 設定とカスタマイズ ホーム画面やボタンのカスタマイズ、操作の自動化など、Androidならではのカスタマイズ術や細かい設定法を解説。 ◎Section 07 生活お役立ち技 知らないと損するGoogleマップの超便利技や乗換案内、高精度な防災アプリなど毎日助かる情報が満載。 ◎Section 08 トラブル解決とメンテナンス 調子が悪い、フリーズした、紛失したなどのよくあるトラブルを完全解決。
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-「そう、すべては速さのために」 Pythonでデータセットを扱う際、最後に重要になってくるのはやはり「処理速度」です。データが巨大であればあるほど、ちょっとした工夫が処理速度を向上させ、「データの氾濫」ともいえる現状を打開する鍵になってくれます。 Pythonの特性を理解しつつそのパフォーマンスを最大限に引き出し、さらにハイパフォーマンスなライブラリを正しく利用することができれば、遅い遅いといわれがちなPythonにおいても、爆速な処理を手にすることができるのです。 本書は、組み込み機能やスレッディング特性、CPythonのグローバルインタプリタロック(GIL)などに始まり、Cythonへの移行やGPUの利用に至るまでの多面的なアプローチを紹介し、単にマシン性能を上げたり、マシンの数を増やすだけでは得られない、効率的なPythonアプリケーションの記述をサポートします。 【本書は『Fast Python: High performance techniques for large datasets』の邦訳書です。】 ◆◆◆◆◆もくじ◆◆◆◆◆ ●Part 1 基礎的なアプローチ ・Chapter 1 データ処理の効率化が急がれている ・Chapter 2 組み込み機能のパフォーマンスを最大限に引き出す ・Chapter 3 並行性、並列性、非同期処理 ・Chapter 4 ハイパフォーマンスなNumPy ●Part 2 ハードウェア ・Chapter 5 Cythonを使って重要なコードを再実装する ・Chapter 6 メモリ階層、ストレージ、ネットワーク ●Part 3 現代のデータ処理のためのアプリケーションとライブラリ ・Chapter 7 ハイパフォーマンスなpandasとApache Arrow ・Chapter 8 ビッグデータの格納 ●Part 4 高度なトピック ・Chapter 9 GPUコンピューティングを使ったデータ分析 ・Chapter 10 Daskを使ったビッグデータの分析 ・付録A 環境のセットアップ ・付録B Numbaを使って効率的な低レベルコードを生成する ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いま知るべき最先端の知識! AWSの生成AIサービスを体系的に解説した、いちばん詳しい入門書です。 生成AIサービスAmazon Bedrockを使ったアプリ開発を丁寧に解説しました。 大規模言語モデルの仕組み、プロンプトエンジニアリングといった基本からしっかり学べます。 ★★本書の特徴★★ (1)実務で役立つハンズオンで学べる 「社内文書検索RAGアプリ」 「便利なAIエージェント」 (2)生成AIのアプリ開発がよくわかる 「セキュアな生成AI活用」 「モデルの使い分け」 「ローコード開発」 「活用事例」 など (3)最新の関連知識を盛りだくさんに解説 「Claude 3」「LangChain」「ナレッジベース」 「Step Functions」「Amazon Q」「Stable Diffusion」 などなど 【読者特典】 サンプルコード配布 ※カバー画像が異なる場合があります。
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-※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 iPadで「顔」を描くためのテクニックを学ぶ Procreateは、一般のユーザーからプロのイラストレーター、漫画家と、幅広く愛用されているiPad用のイラスト制作アプリです。本書はProcreateを用いて、魅力あふれるポートレート(肖像画)を描く方法を学ぶための、ビギナーを対象とした入門書です。 まず最初に、Procreateの基本的な使い方を覚えましょう。次に人体構造を学びます。肖像画を描く人は、最低限、人間の頭部の基礎的な解剖学的知識を持っていたほうがいいでしょう。目・鼻・口・耳の構造を説明し、あわせて簡略化の描き方を紹介します。 参考写真のセットが済んだら、デッサンの方法とペインティングのコツを解説します。着彩は大きく2つの工程に分かれています。前半ではグレースケールで明度の情報だけを描き込み、後半でその明度に沿って色をのせていきます。 ステップバイステップのチュートリアルにより、Procreateで「顔」を描くなら絶対に知っておくべき便利なテクニックが、この一冊で身につきます。 〈こんな人におすすめ〉 ・Procreate初心者 ・はじめて人物の顔を描く人 ・厚塗りをしたい人
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2024年1月号まで定期誌として発行されていた「日経Linux」の特別版。 世界で最も人気の高いLinuxディストリビューションの最新版「Ubuntu 24.04 LTS」が2024年4月25日(英国時間)にリリースされた。これは2年ごとにリリースされる長期サポート版で、既存のUbuntuユーザーの注目度も高い。 そこで、このリリースタイミングに合わせた最新版の徹底解説を特集1とし、特集2には最新版Ubuntu 24.04 LTSを使ったLinux入門の特集記事を、特集3では最新版Ubuntu 24.04 LTSで動作検証済みのフリーソフトの特集記事を、さらに特集4では最新版Ubuntu 24.04 LTSのサーバー版を使ったサーバー構築の特集記事をラインアップした。 なお、本書の特集2から特集5およびコラムの各記事は、日経Linuxとラズパイマガジンに掲載済みの記事に、最新版のUbuntu 24.04 LTSで動作検証したうえで加筆・修正したものです。また特集6の記事は「日経ソフトウエア 2024年6月号」からの転載になります。 ≪主な内容≫ 特集1 最新版Ubuntu 24.04 LTSを徹底解説 特集2 最新Ubuntuの使い方をマスターしよう 特集3 16のやりたいを実現!フリーソフト活用術 特集4 ステップアップ式Ubuntuサーバー構築術 特集5 PC並みの「ラズパイ5」をUbuntuで活用 特集6 ITエンジニア1年生のためのまんがでわかるLinux
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書はネットワーク技術を中心に解説した教科書であり、LANとインターネットに関する仕組みだけではなく、運用に必要な知識や、セキュリティの基本的な考え方についても取り上げます。 改訂新版では現行書籍のネットワーク技術について、規格や性能、手法が変更になった点を更新しました。また、発展的な内容や補足的な内容は脚注とTipsで解説し、本文は重要点にしぼり、図解や具体例を使って分かりやすさに配慮しました。情報通信ネットワークを1から学ぶためにこの上ない一冊です。
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-スマホでもっとも使われているアプリ「LINE」の使い方を しっかりと学べる本です。 LINEを使ってのトーク、グループでのトーク、スタンプ、 音声通話、ビデオ通話、LINEミーティング、LINE Payなど…… 定番機能から最新の機能まで、LINEの使い方を わかりやすく徹底解説した1冊です! iPhone、iPadと、Androidスマートフォン、タブレットに 対応しています。 LINEアプリのインストールから、基本操作、便利な設定方法などを 大きめの画面写真と詳しい解説で紹介しています。 解説の写真、文章は途中を省略せずにしっかりと手順を 追っていますので、本を片手にスマホを操作してもらえれば どうすればいいのか、ちゃんと理解できるでしょう。 初めてLINEを使う人はもちろん、普段から普通に使っているけれど もう少し便利機能を使ってみたい人……そんな人に最適な一冊です。 2024年に改善された新機能や、さまざまな新しいテクニックの 操作方法も詳しく解説しています。 セキュリティ面で気をつけるべき箇所もしっかりと身につきます。 「わからない!」「困った!」を解決する便利なQ&Aも必読です!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【Linux技術者認定資格取得の最短コース!】 LinuCは、LPI-Japanが提供するLinux技術者認定資格試験です。日本の大手IT企業などを中心に採用・導入が進んでいます。本書はこのLinuC試験のうち、2020年4月に試験が改定されたLinuCレベル1バージョン10.0(101試験、102試験)の出題範囲をカバーする教科書です。実績ある講師によるわかりやすい解説で、資格取得に必要な確かな力を身につけることができます。改訂新版では、学習用OSとして仮想環境で動作するAlmaLinuxおよびDebian GNU/Linuxのイメージをダウンロード提供します。学習用環境を利用することで、コマンドの実行や設定ファイルの編集など、実際に手を動かしながら学ぶことが可能です。 ■目次 基礎編 Linuxの基本 1章 Linuxのインストールと仮想マシン・コンテナの利用 2章 ファイルとディレクトリの操作と管理 3章 GNUとUnixのコマンド 4章 リポジトリとパッケージ管理 5章 ハードウェア、ディスク、パーティション、ファイルシステム 101試験模擬問題 6章 シェルおよびスクリプト 7章 ネットワークの基礎 8章 システム管理 9章 重要なシステムサービス 10章 セキュリティ 11章 オープンソースの文化 102試験模擬問題 ■著者プロフィール 河原木忠司:北海道小樽市出身。合同会社優来屋代表。サーバーエンジニア、講師として活動してきた。現在は講師業を中心に、研修コースの提案、開発や書籍の執筆といった業務に従事。LinuCバージョン10.0の試験開発にも協力。LinuxなどのOSやセキュリティに関する研修コースを中心に、企業や官公庁職員様向けの研修を担当している。主な著書に『基礎からしっかり学ぶLinux入門』(技術評論社)、『標準テキストCentOS 8構築・運用・管理パーフェクトガイド [CentOS Stream 対応]』(SBクリエイティブ、共著)。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【逆引きで便利な「C#ポケットリファレンス」が、C#12に最速対応!】 C#プログラマ必携のロングセラー、「C#ポケットリファレンス」の第3版が登場! 前版の発売から7年が経ち、C#はWindowsのみならず様々なプラットフォームのアプリケーション開発で使われるようになりました。そんな最新の「C# 12」「.NET 8」「Visual Studio 2022」に合わせて内容をアップデート。「逆引きだから目的別にすぐ探せる」「サンプルコードで具体的にすぐイメージができる」「困ったときに、かゆいところに手が届くような使い心地」という特長はそのままに、エンティティ型についての大幅加筆など、「C# 8」以降の最新機能に対応しました。C#プログラマなら持っておきたい、現場で使える1冊です。 ■こんな方におすすめ ・C#でできることを目的から知りたい/てっとり早く俯瞰したいエンジニア ■目次 Chapter 1 C#を始めるために Chapter 2 基本文法 Chapter 3 基本データ型の操作 Chapter 4 コレクション Chapter 5 入出力 Chapter 6 非同期処理 Chapter 7 データベースアクセス ■著者プロフィール ●WINGS プロジェクト(https://wings.msn.to/):有限会社 WINGS プロジェクトが運営する、テクニカル執筆コミュニティ(代表:山田祥寛)。主にWeb開発分野の書籍/記事執筆、翻訳、講演等を幅広く手がける。2024 年5 月時点での登録メンバーは約50名で、現在も執筆メンバーを募集中。興味のある方は、どしどし応募頂きたい。著書、記事多数。 ●土井 毅:WINGS プロジェクト所属のテクニカルライター。@IT(アイティメディア社)、CodeZine(翔泳社)などのWeb メディアを中心として、.NET などのWeb 系技術についての執筆を行っている。また、携帯アプリやソーシャルアプリなど、様々な分野での開発案件にも携わる。主な著書:『基本から学ぶHTML5 + JavaScript iPhone/Android 対応 スマートフォンアプリの作り方』(共著、SB クリエイティブ)『TECHNICAL MASTER はじめてのASP.NET Web フォームアプリ開発 C# /Visual Basic 対応版』(秀和システム)など。 ●髙江 賢:生粋の大阪人。プログラミング歴は四半世紀を超え、制御系から業務系、Web 系と幾多の開発分野を経験。現在は、株式会社気象工学研究所に勤務し、気象や防災に関わるシステムの構築、保守に携わる。その傍ら、執筆コミュニティ「WINGS プロジェクト」のメンバーとして活動中。主な著書:『改訂3 版 Java ポケットリファレンス』『Apache ポケットリファレンス』『PHP ライブラリ&サンプル実践活用[ 厳選100]』(以上、技術評論社)『基礎からしっかり学ぶC# の教科書 第3 版 C# 10 対応』(日経BP 社)など。 ●飯島 聡:WINGS プロジェクト所属のテクニカルライター。東京都立大学院理学研究科数学専攻修士課程修了。2003 年よりソフト開発会社でJava やC#、VB.NET でパッケージソフト開発に従事。その後SI 子会社でいくつかのシステム開発プロジェクトに従事などを経て、現在フリーランスエンジニアとしてC# でWPFアプリケーションの開発等に従事。主な著書:『Windows 8 開発ポケットリファレンス』(共著、技術評論社)『はじめてのVisual Studio 2012』(共著、秀和システム)など。 ●山田 祥寛:千葉県鎌ヶ谷市在住のフリーライター。Microsoft MVP for Visual Studio and Development Technologies。執筆コミュニティ「WINGS プロジェクト」の代表でもある。主な著書:『改訂3 版JavaScript 本格入門』『Angular アプリケーションプログラミング』(以上、技術評論社)『独習シリーズ(Java・C#・Python・PHP・Ruby・ASP.NET)』(翔泳社)『はじめての Android アプリ開発』(秀和システム)『書き込み式SQL のドリル 改訂新版』(日経BP 社)『速習シリーズ(React、Vue、TypeScript、ASP.NET Core、Laravel )』(Amazon Kindle)など。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【最新Windows 11とAIアシスタントを完全攻略!】 Windows 11を使っていて「困った」ときに役立つ実用性の高い操作・解決方法、また覚えておきたい基礎的な用語や効率アップの便利なショートカットを紹介しています。Windows 11を使っていて「こんな場合はどうしたらいいのだろう?」「こんなことをしたい!」と思ったときにすぐに役立ちます。2023年秋アップデート(23H2)に対応し、AIアシスタントCopilotの使い方がわかる小冊子が付属しています。 ■目次 Chapter1 Windows 11の基本を知ろう! Chapter2 Windows 11のデスクトップ便利技! Chapter3 キーボードと文字入力の快適技! Chapter4 Windows 11のインターネット活用技! Chapter5 Windows 11 のメールと連絡先活用技! Chapter6 セキュリティの疑問解決&便利技! Chapter7 AIアシスタントの活用技! Chapter8 写真・動画・音楽の活用技! Chapter9 OneDriveとスマートフォンの便利技! Chapter10 印刷と周辺機器の活用技! Chapter11 おすすめアプリの便利技! Chapter12 インストールと設定の便利技!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【実践的な解説でAWSの基礎がスラスラわかる】 AWS認定クラウドプラクティショナーはAWS認定資格の中で最も基礎的な資格となっていますが、クラウドの基礎的な知識から、AWSクラウドの数多くのサービスまで、幅広い知識が求められます。本書では、初めてクラウドについて学ぶ読者にも安心の解説がついたテキストに、理解度を確認するための問題集もついています。 さらに、実際にAWSのアカウントの基本的な設定を体験することができるハンズオンで、より深く、より実践的なAWSの知識が身につきます。AWSの経験豊富な著者による実務にも役立つコラムもついており、合格に必要な知識とともに、AWSを活用するための基礎力も身につく参考書です。 ■こんな方におすすめ ・AWS認定クラウドプラクティショナー受験者 ・1冊で合格したい人 ・実務に役立つ生きた知識を学びながら資格勉強をしたい方 ■目次 ●第1章 AWS認定クラウドプラクティショナーについて 1 1-1 AWS認定クラウドプラクティショナーについて 2 1-2 試験概要 1-3 学習方法 1-4 合格後の特典 ●第2章 AWSとは 2-1 クライアントサーバモデル 2-2 クラウドサービスとは 2-3 AWSの特徴 2-4 AWSグローバルインフラストラクチャ ●第3章 AWSサービス紹介 3-1 コンピューティング 3-2 データベース 3-3 ネットワーク 3-4 ストレージ 3-5 データ分析・機械学習 3-6 アプリケーション開発 3-7 企業利用向けサービス ●第4章 AWSの管理 4-1 アクセス方法と認証・認可 4-2 監視・監査 4-3 セキュリティ 4-4 料金と請求 4-5 サポート活用 ●第5章 AWSの計画と活用 5-1 責任共有モデル 5-2 クラウドの導入と計画 5-3 クラウドの活用 ●第6章 ハンズオン 6-1 ルートユーザーのMFA設定 6-2 作業用IAMユーザーの作成 6-3 VPCの作成 6-4 サーバの構築 ●第7章 問題集 ■著者プロフィール ●深澤 俊(ふかざわ しゅん):クラスメソッド株式会社、DevelopersIO BASECAMPプロダクトマネージャー。現在は世の中にクラウドを広めるべくクラスメソッドにジョイン。ロールプレイによる体験、ソフトスキルの向上を目指すサービスDevelopersIO BASECAMPを運用、開発している。共著書には「AWSの知識地図」(技術評論社)がある。最近はクラスメソッド公式Youtubeチャンネル(https://www.youtube.com/@classmethod-yt)にて「#DevIOラジオ部」を配信。楽しくITを学べる動画をお届け中。 ●大瀧 隆太(おおたき りゅうた):クラスメソッド株式会社、DevelopersIO BASECAMPディレクター/事業開発。AWSエンジニア、IoTエンジニアとしてIT技術ブログDevelopersIOに記事を450本執筆。共著書に「改訂新版 IoTエンジニア養成読本」、「公式ワークブック SORACOM実装ガイド」がある。DevelopersIO BASECAMPのサービス開発にあたり、クラウドの初学者に接する機会が多く関心やモチベーションの高さを身近に感じる今日この頃です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最新シラバス6.2&6.3に完全対応! ず~っと売上ナンバー1! 信頼と実績の過去問題集で最短合格しよう! ITパスポート試験合格を最短で目指す人は必携の1冊! 正答はもちろんのこと、誤答の選択肢についてもていねいに説明されているので、深く理解して幅広く習得できる!教科書並みの親切でわかりやすい解説で、受験直前までの仕上げ学習までガッチリサポート! 【7年分の過去問】&【分野別!よく出る問題】で効率よく合格力をアップ! ■最新シラバスに完全対応 ■ ・2023年12月に公開された新シラバス6.3にも完全対応!2024年10月以降に受験する人の学習にもしっかり対応しています! ・高校の授業「情報Ⅰ」にシラバスが対応することで追加された重要用語は、巻頭付録「覚えておきたい!新しい用語」として収録! ・自分で書き込んで覚えられる巻頭付録「まとめノート」を収録! ・「擬似言語問題」の解説付き! ■購入者限定特典■ ・スマホで学べる単語帳!【でる語句200】&【シラバス5.0/6.0単語帳】+【過去問アプリ】 ・スマホ/タブレット/PCに入れて持ち運べる!本書の「全文 電子版」(PDFファイル)・インプレスのITパスポート受験者応援サイト「チャレンジ!ITパスポート」も使える!
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-プロダクト・サービスづくりのルールが根本から変わる ChatGPTはリリース後2か月で1億人ユーザーを達成しました。いまや生成AIなしでビジネス・事業を考えることはあり得ない状況になりつつあります。 「業界はどのように変わっていくのか?」 「ビジネスモデルを見直す必要はあるのか?」 「いかなる新規事業が有利になるのか?」 「生成AIを事業に組み込むにはどうすればいいのか?」 こうした疑問を、150超のシリコンバレーの実例と実践的なフレームワークで解消します。 さらに、生成AIプロダクトのつくり方を詳しく解説。MVP作成から、UXデザイン、ビジネスモデル、PMF(プロダクトマーケットフィット)、成長指標、価格戦略、競争戦略まで網羅しています。 次のような方々には必読の一冊といえるでしょう。 ・プロダクト開発&運営にかかわるマネージャー、意思決定者 ・新規事業のプロジェクトマネージャー、エンジニア、デザイナー ・スタートアップで働くビジネスパーソン ・経営にかかわるマネジメント層、経営企画 【目次概要】 第Ⅰ部 生成AIの全体像を俯瞰する 第1章 AI革命の基礎知識 第2章 生成AIのスーパーパワー 第3章 技術基盤と業界構造 第4章 アプリケーションの多様性 第5章 可能性と限界 第Ⅱ部 生成AIプロダクトのつくり方 第6章 顧客をセグメント化する 第7章 MVPづくりとプロダクトデザイン 第8章 プロダクトづくりの7原則とUXデザイン 第9章 プロダクトを磨くプロンプト技術 第10章 AI倫理の指針 第11章 ビジネスモデルとPMFへの道筋 第12章 プロダクトの成長指標 第13章 GTM と価格戦略 第14章 3つの成長戦略 第15章 差別化と参入障壁 第Ⅲ部 AI時代のプロダクトキャリアを構築する 第16章 プロダクトマネージャーの働き方の変化 第17章 プロダクトマネジメントとキャリアのアップデート 付録1 AIを理解するための基礎用語 付録2 仮説検証の詳細なプロセスと方法 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-本書では、Linuxの標準シェルであるBashを使用したシェルスクリプトの作成方法を解説します。 Chapter 1では、シェルスクリプトの概要と基本的な記述方法、およびシェルスクリプトを活用するためのシェルの基本機能について説明します。 Chapter 2では、値を格納し名前でアクセスできるようにstate変数の概要と、シェルスクリプト内でコマンドライン引数を扱う方法について説明します。 Chapter 3では、シェルスクリプトにおける条件分岐の使用方法を中心に解説します。シェルスクリプトに限らず、プログラムは、頭から終わりまで順番に実行されるとは限りません。条件分岐や繰り返しといったいわゆる「制御構造」を記述することが柔軟な処理が可能になります。 Chapter 4では、Bashにおける繰り返しの制御構造を中心に解説します。Chapter 3で説明した説明したif文による条件判断と並んで、プログラムに重要な制御構造が「処理の繰り返し」です。 Chapter 5では、文字列を柔軟なパターンで指定する正規表現の基礎について説明します。 最後のChapter 6では、プログラムを効率よく記述するのに不可欠な「関数」について説明します。シェルスクリプトに限らず一般的なプログラム言語において、この「関数」とは、なんらかの処理をまとめて関数名という名前で呼び出せるようにしたものです。 (注)本書はシェルスクリプトマガジン(USP研究所)に2020年春から約1年間連載された記事をベースに大幅に加筆訂正したものです。
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-Elixir製のWebアプリケーション「Livebook」は、インタラクティブで共同作業可能なコードノートブックを作成するためのツールです。Jupyter Notebookのような機能を持ち、データ分析や可視化に適しています。 本書は、Livebookの入門書として、公式ページの内容をもとに、実際に触れながら理解を深められる内容となっています。Livebookの概要や特徴、複数の環境へのインストール方法、実際の操作方法などを丁寧に解説しています。 また、Livebookの主要な機能であるVegaLiteを使った分析グラフの作成、MapLibreを使った地図へのマッピング、Explorerによるデータ変換などのチュートリアルも含まれており、実践的なスキルを身につけることができます。 本書を通じて、読者がLivebookの可能性を理解し、データ分析や可視化のツールとして活用できるようになることを目指しています。これからLivebookを始めてみたい方や、データ分析に興味がある方にとって、必携の一冊となるでしょう。
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-本書は、ゲームを作りながらプログラミングについて学び、プログラミングを学びながらゲームを作ります。つまり、「プログラミング」と「ゲーム制作」を分けずに同時に学んでいきます。 制作するゲームは、ルーレット、スロットマシン、三目並べ、ナンバープレイス、マインスイーパ、オセロといったパズルゲームとブロック崩しです。どのゲームもシンプルでありながらそれぞれに奥深さがあり、楽しみながら作り、プレイし、学習を進められるのではないかと思います。 この本でゲーム制作に使うのがProcessingです。Processingはマサチューセッツ工科大学(MIT)で開発されたプログラミング言語であり、同時に統合開発環境でもあります。統合開発環境とは、ソフトウェア開発に必要なものがまとまって利用できる環境のことです。Processingは、Javaという世界的に広く利用されているプログラミング言語をもとに視覚的な表現をしやすく作られているため、プログラミングの学習やゲーム作りに適しています。Processingに影響を受けたシステムやプロジェクトも数多く存在し、Processingを通じたコミュニティが世界中に存在するため、その後の学習にもスムースにつなげられることでしょう。 本書は、プログラミングを始めたい方や、プログラミングの基本は学習したけれど、ゲームなど具体的なものを作ってみたいという方向けに書かれています。また自分で考えながら工夫して、楽しみながらプログラミングを進められるような構成にしています。
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-Kubernetesを使っている際、SecretリソースにパスワードやAPIトークン、クラウドへの接続情報などを格納してPodに渡すことが多くなります。しかし、SecretリソースのYAMLに含まれるのは、Base64エンコードしただけの文字列です。平文と変わらないセキュリティレベルのため、Gitリポジトリに入れてしまうのは危険です。 ではどうやってこのSecretリソースを安全に管理するか、そこで役に立つのが、HashiCorp Vaultです。HashiCorp Vaultはアイデンティティベースのシークレットマネジメントシステムで、Kubernetesをはじめ様々な基盤と連携させ、パスワードやクラウドへの接続情報といった機密情報を安全に、効率よく管理できるOSSです。 本書では、HashiCorp VaultとKubernetesを連携させ、誰もが悩むSecret管理を安全に、しかも簡単に運用できることを解説しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 多数のAIモデルを統合して活用しよう! 現在、「プログラム内からAIを利用する」というと、OpenAI APIを使うのが基本と考えられるでしょう。 しかし OpenAI API 以外にも猛烈な勢いで生成AIのモデル(一般に大規模 言語モデル、LLMと呼ばれるもの)がリリースされています。 その多くはオー プンソースで公開され、誰でも無料でAIを利用した開発ができます。 今後の生成AIプログラミングで必要になるのは、1つのプラットフォームにアクセスすれば膨大な数のAIモデルをすべて同じやり方で活用できる仕組です。 本書は、数多ある AIプラットフォームとAIライブラリから安心して利用できるものを厳選して、使い方を解説します。 以下、本書まえがきより~ 「生成AIの活用」は、今やあらゆる分野で最優先課題となっています。 「生成AIといえばChatGPT」と言われていたのはもう過去の話。その後、猛烈な勢いで生成AIのモデル(一般に大規模言語モデル、LLM と呼ばれるもの)がリリースされています。 Google から鳴り物入りで登場したGemini、OpenAI のGPT-4を超える性能を実現したAnthropic社のClaude-3、Facebookを運営するMetaが作ったLlama-2、Amazonの開発するTitan、イーロン・マスク率いるxAIの作った Grok、 Microsoftの超小型モデル Phi-2、AlibabaのオープンソースモデルQwen、東京大学松尾研によるElyza、東工大と産総研の共同開発モデルSwallow......。 まだまだありますよ。数百、数千の LLM が、今や世界中で開発され公開されているのです。その多くはオープンソースで公開され、誰でも無料で使えるようになってます。 そうはいっても、どのLLMを使えばいいのかわからない。いや、そもそもどう使えばいいのかもわからない。 そんな人のために、世の中には「多数の優れたLLM を統合し、利用できるようにするもの」が存在します。それが「AI プラットフォーム & ライブラリ」なのです。 AIプラットフォームは、多数のLLM を提供するサービスです。APIを使い、どのLLMでも簡単にコーディングして利用できるようにしてくれます。また AIライブラリは、さまざまな LLM に簡単にアクセスする手段を提供してくれます。 これらを使えばほんの数時間の学習をするだけで、膨大な数の LLM を自由に扱え るようになるのです。本書は、数多あるAIプラットフォームとAIライブラリから安心して利用できるものを厳選してピックアッ プし、その使い方を説明していきます。興味あるサービスから読んで、そして試してみて下さい。 【本書の構成】 Chapter 1 AIプラットフォームとライブラリによる汎用化 Chapter 2 LM Studio Chapter 3 Replicate Chapter 4 Hugging Face Chapter 5 OpenRouter Chapter 6 Together AI Chapter 7 LangChain Chapter 8 LiteLLM Addendum LLMの主なモデル
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 データ分析の現場で求められる継続的な業務遂行のデータ分析のテクニックを解説。小さなシステムで成果を出すための必須の書籍。
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-12カ国で翻訳されたDXの世界的バイブルの続編、ついに邦訳! 従来型企業を デジタルイノベーティブな組織に 変える実践的方法が この1冊でわかる。 20年にわたり世界著名企業の経営者にアドバイスしてきた デビッド・ロジャース(コロンビア・ビジネススクール教授)が導き出した 組織変革の処方箋を豊富な図と共に解説。 訳者のNTTデータ・コンサルティング・イニシアティブによる 日本のケース解説付き。
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-メールに地図、カレンダーに写真管理まで、あらゆるオンラインサービスを提供しているGoogle。さらにはAIを活用した最新技術、そこから派生する拡張機能も豊富に揃っている。せっかく無料で使えるんだから、活用しまくろう! 《主な内容》 ●ChatGPTのライバルとして大注目の生成AIチャット「Gemini」 ●AIをGmailと連携させてメールを自動生成する「ChatGPT Writer」 ●Microsoft Office代わりになるワープロ・表計算サービス「Googleドキュメント&スプレッドシート」 ●自宅PCから職場のPCをネット経由で遠隔操作「Chrome リモートデスクトップ」 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・2024年4月号 第2特集 Googleサービス再入門 一部記事や画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-2023年10月にYahoo!とLINEら5社が経営統合。それに伴いYahoo!の有料会員サービスであるYahoo!プレミアムは「LYPプレミアム」にリニューアルした。会員費は月額508円と据え置きで、LINEやPayPayなどの特典が追加され、オトク感がマシマシになっている。まとめてチェックしておこう! 《主な内容》 ●【LINE】1200万種類以上のスタンプが使い放題 ●【PayPay】人気チェーン店のクーポンをゲット ●【Yahoo!】写真&動画を無制限にバックアップ ●【ebookjapan】電子書籍を最安級で買える ●【LOHACO】無印良品やカルディも割安になる ●【Y!mobile】ワイモバ会員ならLYPプレミアムが無料 などなど 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・2024年3月号 第2特集 Yahoo!&LINE(得)ワザ 一部記事や画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-クラウドコンピューティングは、現代のテクノロジーにおいて革命的な変革をもたらしました。その中でもAmazon Web Services(AWS)は、企業や個人が柔軟なITインフラストラクチャを構築し、革新的なアプリケーションを展開するための強力なプラットフォームとなりました。 しかし、メリットを最大限に享受するためにはいくつかのハードルがあります。特にはじめてAWSに触れる初心者にとっては、未踏の地へ足を踏み入れるときのように、コンパスのような指針に従った舵取りがとても重要になると考えています。 指針がないことによる失敗の中でも、AWSの利用し始めた時期にコスト面での失敗を起こし、それによってクラウドサービスの利用を辞めるきっかけにしてほしくないと思っています。 なぜこのように考えているかというと、コスト面の失敗は正しい知識を持っていることや、正しく設定することによって、避けることの可能な失敗だからです。 本書では、AWS利用者が賢明なコスト管理戦略を学び、最適なコストでクラウドリソースを活用するサポートを提供します。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今、パソコンのハードウエアが大きな転換期を迎えています。CPUが40年ぶりの大変革を成し遂げ、メモリーやWi-Fiの規格も新世代に移行しています。このため、店頭に並ぶ新しいパソコンと手持ちのパソコンとの間に大きな性能差が生まれています。愛機のままでよいのか、買い替えるならいつどんな製品を選べばよいのか。迷っている人も多いでしょう。 本書は、そんなユーザーを対象に、パソコンのスペックを読み解くコツをやさしく解説します。最新のパソコンでも、自信をもってその性能を見極めることができる。それが本書の目標です。パソコンだけでなく、技術革新が著しいスマホのスペックの見方も丁寧にお教えします。 さらに、自分が購入したパソコンやスマホを1年でも長く大事に使うためのコツも伝授します。本書ではパソコンは10年、スマホは5年使い続けることを目標に据えました。このほか、次世代のストレージとして脚光を浴びる極小SSDの活用法やチューナーレステレビの利用ガイド、中高年の間で静かなブームになっている「昔のレコードをBluetooth対応機器で楽しむ方法」なども紹介します。 ≪主な内容≫ 特集1 パソコンやスマホの性能を見極めろ ハードウエアの目利きになる 特集2 速さにビックリ! しかも大容量 極小SSD新活用術 特集3 目標はパソコン10年! スマホ5年! パソコンとスマホの寿命を延ばす! 特集4 怪しい商品、買ってみたらヤバかった! Amazon地雷調査隊 特集5 お得で快適! NHK受信料が不要! チューナーレステレビ 特集6 アナログの良さを生かしたデジタル録音の方法も紹介!! レコードの楽しみ方2024
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-★マイクロソフトが描くAI時代の業務アプリ ★その進化を体験できる1冊です マイクロソフト社は自社サービスに「生成AI」を取り込む動きを加速させており、その動きによって「業務アプリケーション」の世界に2つの変革が起ころうとしています。本書は、その2つの変革を実際にさわって学べる本です。 変革の1つめは、生成AIによる業務アプリケーションの「開発支援」です。従来は、人がプログラムコードを記述するか、もしくはローコード開発ツールを使って作成していました。生成AIが組み込まれると、つくりたい機能を日本語入力すればよく、開発スタイルは大きく変わります。ローコード開発ツールの目標は「エンジニア以外によるアプリ開発」でした。その目標は、生成AIの支援によって初めて実現するかもしれません。 変革の2つめは、チャットボットのようなAI機能を業務アプリケーションに埋め込めることです。大いなる可能性を秘めた機能であり、従来にはなかったタイプのアプリケーションをつくることができます。 「さわって学べる」というコンセプトでつくられた本書なら、実際に手を動かして新しい世界を体験できます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 人工知能は作曲家の夢を見るか? 【本書のポイント】 ・深層学習による自動作曲技術の全体像を知る ・Colaboratoryを使った自動作曲のお試し ・データセットを多数紹介 機械学習による自動作曲(AI作曲)技術を解説した専門書です。機械学習やメディアアート関係の研究者、学生、音楽産業の技術者を主な読者対象として、現在の自動作曲技術をまとめています。また、実践要素(Python/Colaboratoryを使った自動作曲の実践)を設けて、情報科学の知識のないクリエイターやアマチュア作曲者、動画制作者などが自動作曲にチャレンジできるようにしました。 近年、画像生成を中心にAI(機械学習)によるメディア生成が注目を集めています。自動作曲はその名の通り、音楽を生成する技術で、近年では機械学習・深層学習による自動作曲・音楽分析が盛んに研究されています。 本書では、言語・音声などの従来の時系列データと異なる音楽データの特徴に基づく分析や、音声の生成のような「それっぽい」にとどまらない美的な質の学習方法や評価といった、音楽に特化した機械学習のアプローチを解説します。 読者は本書によって、現時点での深層学習による自動作曲の全体図を理解でき、またGoogleのMusic TransformerやOpenAIのJukeboxなど、最先端の重要モデルの仕組みや性能を学ぶことができます。自身のAI作曲の性能向上や実用性の改善を図ることが可能となります。 第 1 章 AI による自動作曲とは 1.1 背景 ── AI と作曲 1.2 自動作曲の歴史 1.3 本書の目的と構成 1.4 本章のまとめ 第 2 章 音楽の基礎知識 2.1 音楽の存在形式 2.2 平面的な要素 2.3 立体的な要素 2.4 音楽制作の流れ 2.5 本章のまとめ 第3章 AI モデル 3.1 時系列モデル 3.1.1 RNN・LSTM・GRU 3.2 畳み込みネットワークネット (CNN) 3.3 生成モデル 3.4 強化学習 3.5 本章のまとめ 第4章 楽譜(MIDI)としての自動作曲 1:時系列学習による自動作曲 4.1 RNN 基盤の自動作曲 4.2 トランスフォーマー基盤の自動作曲 4.3 本章のまとめ 第5章 楽譜(MIDI)としての自動作曲 2:生成モデルによる自動楽曲 5.1 GAN 基盤の自動作曲 5.2 VAE 基盤の自動作曲 5.3 拡散モデルによる自動作曲 5.4 本章のまとめ 第6章 楽譜(MIDI)としての自動作曲 3:強化学習による自動作曲 6.1 報酬の設定 6.2 他モデルとの融合 6.3 強化学習の二つのアプローチ 6.4 本章のまとめ 第7章 波形としての自動作曲 7.1 なぜ難しいのか 7.2 音声生成 7.3 波形としての音楽生成 7.4 本章のまとめ 第 8 章 データセットおよび評価指標 8.1 データセット 8.2 評価指標 8.3 本章のまとめ 第 9 章 前処理とデータ拡張 9.1 前処理 9.2 データ拡張 9.3 本章のまとめ 第 10 章 AIの他の音楽分野への応用 10.1 音源推薦 10.2 ジャンル識別 10.3 音源分離 10.4 自動ミックスダウンおよびマスタリング 10.5 本章のまとめ 第 11 章 まとめと今後の課題 11.1 今後の課題 11.2 音楽への関わり方の変化と意義 11.3 本章のまとめ 参考文献 索引
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 生成AI・プロンプトでPythonプログラムを作る ChatGPTをはじめとした生成AIは、プロンプトと呼ばれる自然な言葉で問いかけることにより多種のプログラムを作りだせ、AI駆動開発と呼ばれています。データ分析、AIプログラミング、グラフ描画、Webスクレイピング、Excel作業、Word化、PDF化など業務上様々な便利なプログラムを簡単に作ることができ、ChatGPTでプログラム作りの超時短を実現します。本書では、業務で使うPythonプログラムを例に、その作り方・プロンプト・改良のコツを解説します。なお、読者ご自身の業務で繰り返して使いやすいように、ChatGPT内でのプログラム実行とはせずに、自分のPCで動かします。解説にはChatGPT plus(GPT 4)を使いましたが、無料版や他の生成AIでも応用可能です。 はじめに 利用したChatGPTについて 用語説明 本書の対象読者 本書の動作環境 第1章 AI駆動開発について 1.1 AI駆動開発とは 1.2 AI駆動開発の簡単な例 第2章 ChatGPTとPythonの基本 2.1 ChatGPTとプログラミング支援機能 2.1.1 ChatGPTとは 2.1.2 Data Analysis機能(高度なデータ分析)とは 2.2 ChatGPT Plus(有料プラン) 2.2.1 GPT-4とは 2.2.2 画像や音声を使ったチャットとは 2.2.3 画像の生成 2.3 ChatGPT Plusの利用を始めるセットアップ 2.4 実行環境のセットアップ 2.4.1 Visual Studio Codeのインストール 2.4.2 Pythonの拡張機能のインストール 2.4.3 使用するライブラリのインストールと動作確認 第3章 毎日のExcel作業を自動化! PythonでExcelを動かしてデータ処理のプロになろう 3.1 日々のExcel作業の課題とPythonによる解決策 3.2 自動化に必要なPythonの基礎知識 PythonでExcelを扱うための必須スキル 3.2.1 データ型や変数 3.2.2 pandasライブラリの基本 3.2.3 Excelファイルの読み込みと書き込み 3.2.4 データの操作と集計(カテゴリごとにExcelのシート化) 3.3 実習1:定例ミーティング用の資料作成を自動化・自動集計とグラフ作成で時間を節約 3.3.1 集計作業の自動化 3.3.2 matplotlibを使用したグラフの作成 3.3.3 seabornを使用したグラフの作成 3.4 実習2:業務報告の自動化 Excelデータから自動でレポート作成 3.4.1 reportlabでのPDFレポート作成 3.4.2 Python-docxでのWordレポート作成 第4章 データ分析とグラフ化で誰でもデータサイエンティストに! 公開統計データの活用法を身につけてデータサイエンティストへの第一歩を踏み出そう 4.1 公開統計データの有効活用:データ分析の基本から応用まで 4.1.1 ステップ1:データファイルの読み込み 4.1.2 基本的なデータ集計 4.1.3 グラフの作成 4.1.4 レポートの作成 4.2 データ分析とPythonの親和性 Pythonと公開統計データを使った分析の可能性 4.2.1 北海道の人口動態をグラフ化する 4.2.2 関東地方の都県の人口動態をグラフ化する 4.3 実習1:地域別人口動態の分析 -人口増減と高齢化率の関係を解明する 4.3.1 グラフの作成と分析 4.4 実習2:地域別産業構造の分析 -就業者数と主要産業の関連性を探る 4.4.1 データの絞り込み 4.4.2 グラフの作成と分析 4.5 実習3:地域特性と公共サービスの提供 4.5.1 データの絞り込み 4.5.2 グラフの作成と分析 第5章 PythonでWebスクレイピング!情報収集のプロになろう ニュースリリースを把握し、競争力向上力を身につけよう 5.1 業界の最新ニュースの追跡とその重要性 5.2 WebスクレイピングとPythonの関わり Pythonを活用したWebスクレイピングの可能性 5.3 PythonでのWebスクレイピングの基礎知識 5.4 実習1:経済産業省のニュースリリースの収集 5.4.1 Webページからのデータ取得・BeautifulSoupの基礎 5.4.2 特定のキーワードに関するニュースの抽出 5.5 実習2:ニュース情報の定期的な収集 5.5.1 定期的な業界ニュース収集の重要性 5.5.2 Pythonでニュース情報収集のスケジューリング 第6章 Pythonで始めるテキストデータの処理と分析! 問い合わせ対応の効率化で顧客満足度を向上しよう 6.1 カスタマーサポートの課題とその解決策 6.2 実習1:問い合わせテキストデータの解析 6.3 実習2:問い合わせテキストデータの分類 6.4 実習3:問い合わせテキストデータを用いたサポート業務改善 おわりに AI駆動開発で非エンジニアでもエンジニアのような仕事ができるようになるか 付録 索引
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 操作はまねるだけで大丈夫! かんたんスマホデビュー 使い慣れたガラケーからスマホへの乗り換えを 家族に勧められたけど…… 操作が難しそう 機能が多くて使いこなせなさそう といった理由で二の足を踏んでいる人も多いはず。 でも、難しくありません! ガラケーより大きな画面で操作もしやすく、 電話もメッセージもカメラももっと便利になります! スマホの達人になりましょう!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 企業にとってシステムを守ることは大きな課題です。不正アクセスやランサムウエアなどサーバー攻撃による企業の被害は増える一方であり、ひとたび被害に遭えばその影響も業績に直接響いてきます。 本書では、企業のセキュリティーを向上させる方法を様々な角度から紹介しています。万が一、被害に遭ったときにどう対処するかといったインシデント対応についても詳しく説明しています。図解を中心としており、これまでセキュリティー分野について詳しくなかった人でも理解しやすいようになっています。用語解説も豊富に盛り込んでいます。 ≪目次≫ ●第1部 製品とサービス 第1章 セキュリティー製品 利用実態調査 第2章 法人向けパソコンのセキュリティー機能 第3章 2024年こそ「脱パスワード」 第4章 「SASE」を読み解く 第5章 知っておくべき「ID」の基礎 ●第2部 攻撃を知る 第1章 詐欺メール撲滅大作戦 第2章 メールは危ない 第3章 ランサムウエア解体新書 第4章 ランサムウエア攻撃対策の勘所 第5章 多要素認証を破る「プロンプト爆撃」の罠 第6章 「USBメモリー」の罠に気をつけろ ●第3部 インシデント対応 第1章 インシデント対応「虎の巻」 第2章 「内部不正」との闘い方 第3章 CSIRT体験記 第4章 ドメイン管理トラブル撲滅術 イラストで学ぶ ネットワークキーワード SIEM 第5章 クラウドセキュリティー総点検 ●第4部 キーワード 第1章 セキュリティーキーワード 第2章 セキュリティー基準「NIST SP800-171」の正体 第3章 身に付けるべきネットワーク技術
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Windows 11を初期設定のまま使うのはお勧めしません。特に厄介なのがMicrosoftアカウントとクラウドストレージのOneDrive。新しく買ったパソコンでは、デスクトップ画面などにあるファイルが勝手にOneDriveにアップロードされてしまいます。まるで“知らぬ間の情報漏洩”。社外秘のファイルなどは要注意です。 このような“大迷惑”は、ユーザーインタフェース(UI)や設定にもあります。いらない機能を使うように無理強いするメッセージ、勝手な自動アップデート、お節介な通知……。前述したOneDriveともども、不要な機能は徹底的にオフにするのが、昨今の上手なWindows使いです。そのためのノウハウをわかりやすく解説します。 それと一緒に、あなた自身のパソコンの使い方も見直しましょう。長い間使っているとパソコンはだんだん遅くなってきます。もしかしたら、原因はあなたの“悪習慣”かもしれません。何も考えずにアプリをインストールしまくり、どのUSB端子に挿すべきか気にしない……。こうした悪習慣を断てば、パソコンをより快適に使えます。見直すべき点を具体的に解説しましょう。 老眼で画面が見づらい、PDFの編集加工で困った、有料のセキュリティアプリの御利益がわからない、といった疑問にもお答えします。 ≪主な内容≫ 特集1 Windowsの大迷惑を斬る 特集2 パソコン&スマホを遅く・重くする悪習慣 特集3 Windows 11最新版徹底解説 特集4 ディスプレイ表示快適設定のツボ 特集5 有料セキュリティアプリは必要か 特集6 PDFの悩み大解決 ほか
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-【言語の開発を通して、プログラミングそのものへの理解を深めよう!】 小さなプログラミング言語から本格的なプログラミング言語へ……ステップバイステップでの開発を通して、プログラミングそのものへの理解を深めよう!Rustでの開発の勘所もわかって二度おいしい一冊です。 ■こんな方におすすめ ・コンピュータサイエンス、とくにプログラミング言語そのものやコンパイラについての素養を得たいと考えている人 ・他言語でのプログラミング経験があり、Rustの習得に興味のある人。とくに、学習のための題材を探している人 ■目次 ●第1章:プログラミング言語概論 プログラミング言語の分類/他の切り口での分類方法/コンパイルパイプライン ●第2章:スタックベース仮想マシン 仮想マシン概論/Rustでの実装/標準入力からの読み込み/パースとコマンドの実行/ブロックとネスト構造/if制御構文/変数の定義/複数行のソースコードへの対応/関数呼び出し/関数の再帰呼び出し/WebAssemblyへのコンパイルとブラウザでの実行 ●第3章:プログラミング言語の構文解析 構文解析が解決する課題/構文へのマッチ/トークンの切り出し/括弧によるグループ化/木構造の構築/式の構文木/パーサコンビネータnom/Parsing Expression Grammarによる構文解析/ASTインタプリタ/関数呼び出しの構文と評価/設定ファイルへの応用 ●第4章:スクリプト言語ランタイム 本章で設計する言語/構文と意味論/AST実行モデル/文(Statement)の導入/変数宣言/代入文/条件分岐/ループ/関数定義/その他の制御構文/動的型の導入 ●第5章:静的型付けと型チェック 静的型システムの概要/型チェックの基本構成法/型宣言/式と文の型チェック/組み込み関数の型定義/エラー位置の報告 ●第6章:バイトコードへのコンパイル バイトコードとネイティブコード/スタックマシンとレジスタマシン/命令セットの特徴と設計/バイトコードの構成/最小限のバイトコードの定義と実行/バイトコードへのコンパイル/リテラルテーブルの実装/任意のソースコードをパースしてバイトコードへ翻訳/完全な式のコンパイルと実行/条件分岐式のコンパイルと実行/ループ制御のコンパイルと実行/ユーザー定義関数/型チェッカーとの統合/状態マシンとコルーチン/コルーチンオブジェクトとジェネレータ/応用例 ●第7章:LLVMを使ったネイティブコードへのコンパイル llvm-sysとinkwell/inkwellでのHello, world!/ネイティブコードによるパフォーマンスの向上 ■著者プロフィール 佐久田昌博:東京大学工学系研究科 精密工学専攻 修士卒。C、C++を中心にソフトウェア技術者として15年の経歴がある。マサチューセッツ工科大学に客員研究員(Visiting Scientist)として1年間在籍。Rust開発を7年ほど前から始め、数多くの個人プロジェクトとともに商用製品の一部に使っている。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【AM/FM(ワイドFM)ラジオの制作!】 最近のラジオ工作は、わずか2個の小さなDSPラジオICを使って、驚くほど高感度のラジオが作れる世界になっています。特に難関だったFMラジオも、コイルやフィルタが全く不要となり、抵抗とコンデンサだけで作れてしまいます。 本書は、このDSPラジオICを使った「簡単に作れるAM/FMラジオ」から、「PICマイコンを使った高機能DSPラジオ」の作り方まで解説しました。ラジオ局の選択をボタン一つでできるようにしたり、液晶表示器にラジオ局名や感度を表示する能が、PICマイコンを使うことで簡単に手に入ります。 ■目次 ●第1章 ラジオのしくみと基礎知識 1-1 電波の発見からデジタル化まで 1-2 放送電波の種類と放送電波のしくみ 1-3 デジタルラジオ工作で必要な知識と部品 1-4 ブレッドボードの使い方 1-5 デジタルラジオICのしくみ ●第2章 簡単に作れるAM/FMラジオ 2-1 全体構成と機能 2-2 ハードウェアの製作 2-3 動作確認 2-4 AMラジオ部を追加する 2-5 スピーカアンプの追加 2-6 ユニバーサル基板で製作する ●第3章 放送局名表示FMラジオの製作 3-1 全体構成と機能 3-2 ハードウェアの製作 3-3 ソフトウェアの製作 ●第4章 周波数スキャン式AM/FMラジオの製作 4-1 全体構成と機能 4-2 ハードウェアの製作 4-3 ソフトウェアの製作 ●第5章 時計機能付き高機能FMラジオの製作 5-1 全体構成と機能 5-2 ハードウェアの製作 5-3 ソフトウェアの製作 ●付録(Appendix) 付録A ラジオICのはんだ付け方法 付録B プログラムの書き込み方 付録C PIC16F18326の概要 ■著者プロフィール 後閑哲也:1947年愛知県名古屋市で生まれる。1971年東北大学工学部応用物理学科卒業。1996年ホームページ「電子工作の実験室」を開設、子供のころからの電子工作の趣味の世界と、仕事としているコンピュータの世界を融合した遊びの世界を紹介。2003年有限会社マイクロチップ・デザインラボ設立。
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-日本のプロダクト開発において、プロダクトマネジメントの重要性がより注目され、その需要は高まり続けています。プロダクトの継続的な成功にはプロダクトマネージャーの存在が欠かせませんが、現場ではまだまだプロダクトマネージャー不足なのが実態です。 UX実践者として培ったユーザー重視の高い技術と能力は、優れたプロダクトマネジメントを行ううえでも必要不可欠なスキルであると言われています。本書は、それらのUXスキルを強みとして、どうPMの世界へ踏み出すか。実際にどういった仕事が待っているのか。PMの1日の過ごし方はどんな風か。プロダクト開発チームとより良い協働関係を築くにはどう振る舞えば良いかなどなど、「PMについて知りたい」「PMになりたい」と考えたときに役立つ実践的なノウハウが詰まっています。プロダクトマネージャーへのキャリアチェンジを考えているUX実践者(UXデザイナー、リサーチャー、エンジニア)、あるいはともに働くUX担当者の能力をもっと伸ばしたいと考えるプロダクトマネージャーにとっても必読の一冊です。 UXの専門知識を持ち、技術やビジネスの側面からプロダクトを総合的に考えることができる人材はプロダクトマネジメントにおいて不可欠だ。本書は、UXからプロダクトマネジメントへのキャリア転身に興味を持つ方々の新たな可能性を探るため、そしてさらなる挑戦を進めるための実践的なガイドとなるであろう。 ─及川卓也 「監訳者まえがき」より
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-本書では、JavaScriptの文法や機能だけではなく、実際にどのように使われているかも解説しています。JavaScriptを身につけるためには、現実の使い方を知ることが重要だからです。本書を読むことで、JavaScriptの本当の基礎を学ぶことができます。
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-本書では、関数型言語のClojureとオブジェクト指向言語のJavaを比較しながら、ソフトウェア設計の原則や手法の違いを解説している。また、これまでオブジェクト指向特有のものと思われてきたUML、SOLID原則、デザインパターンなどを関数型言語に適用することで、両者は必ずしも対立する概念ではなく、共通点がいくつもあり、補完し合える関係にあることを明らかにしようとしている。最終的には、両者を融合したものが「ソフトウェアの本来あるべき姿」だと主張するに至っている。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【この1冊でYouTube動画がすぐに作れる!】 今すぐ使えるかんたんシリーズのYouTube動画編集の手順解説書です。YouTubeに動画を投稿してみたいけどやり方がわからない、動画編集に自信がない、動画編集ソフトは何を使用したら良いのかわからないといった動画編集未経験の人でも、本書で案内するPowerDirector体験版を使うことで動画の取り込みから編集・作成までかんたんに行うことができます。もちろん、YouTubeのアカウント作成方法からアップロードまでもわかりやすく丁寧に解説しており、YouTubeの動画投稿を一通り試してみたい人に最適な内容となっています。 今回の改訂版ではページを増やし、AIによる自動音声文字起こしや画像・ステッカー生成、効果的なテロップの作成方法などYouTube動画に使える最新のテクニックを紹介しています。 ■こんな方におすすめ ・YouTubeで動画を公開する操作手順を1から知りたい人 ・YouTuberになりたい人 ・YouTube用広告動画を作りたい人 ■目次 第1章 YouTube動画の特徴を知ろう 第2章 動画をパソコンに取り込もう 第3章 動画をカット編集しよう 第4章 タイトルやテロップを加えよう 第5章 動画をきれいにしよう 第6章 BGMやナレーションを加えよう 第7章 YouTubeに投稿しよう 第8章 投稿した動画をもっと見てもらおう 第9章 YouTubeに投稿した動画で稼ごう ■著者プロフィール 入江祐也(いりえ ゆうや):株式会社Li&objet会社役員。2015年よりインターネットを通じた事業を行っており、動画制作とHPコーディングを担当。2017年から動画編集の情報サイト「お遊び動画編集部」を個人運営。同時並行で解説用YouTubeチャンネル「お遊び動画編集部 IRIE」を開始。PowerDirectorをメインとした動画編集ソフトの使い方や編集のコツなどを配信している。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【この1冊だけでPowerPointの基本と便利技を身につけよう!】 本書は、ビジネスでプレゼンテーションを作成する際に、これだけは知っておきたいPowerPointの基本操作をコンパクトにわかりやすくまとめました。PowerPointを使い慣れていない初心者の方が基本をひと通りおさえられるように、丁寧に解説。よりよい資料作りに役立つノウハウも満載です。 ■こんな方におすすめ ・PowerPointの基本的な使い方を知りたい社会人 ■目次 ●Chapter1 スライド作成の基本を知ろう ●Chapter2 文字を入力しよう ●Chapter3 図形や画像を挿入しよう ●Chapter4 表やグラフを作成しよう ●Chapter5 アニメーションを追加しよう ●Chapter6 プレゼンテーションをしよう ●Chapter7 ファイルを保存・印刷しよう ●Chapter8 PowerPointをさらに活用しよう ●付録 資料作成に使えるアイコン・イラストフリー素材サイト
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-※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 手のひらサイズのLinuxパソコン「Raspberry Pi(ラズベリー・パイ)」で電子工作をやってみよう! ラズパイ・電子工作入門書の決定版、最新第8版が登場! 本書はRaspberry Piを様々な用途で使いこなすための入門書です。 Raspberry PiはARMベースのシングルボードコンピュータです。LinuxベースのグラフィカルなOS(Raspberry Pi OS)が用意されており、パソコンのような使い方ができます。 デスクトップパソコンとしてだけでなく、OSがLinuxなのでWebサーバーやファイルサーバーなどサーバー用途での利用も可能です。本書では初めてLinuxに触れる方にもわかりやすいように、コマンドの基本的な使い方からサーバー構築まで解説します。 Raspberry Piはパソコンとしてだけでなく、電子工作も楽しめます。本書では電子工作の基本から応用まで解説しています。 電子工作では電子部品を制御するプログラム作成(プログラミング)が欠かせません。本書ではScratch3とPython3による解説を行っています。また、書籍内で解説したプログラムはサポートページからダウンロード提供しています。 電子工作で用いる部品の解説や、電気の基礎知識、そして実践方法について詳しく解説します。LEDの点灯、スイッチによる入力などから、I2C機器、そしてセンサーとカメラにWebサーバーなどを組み合わせた応用例まで幅広く解説しています。 前著「これ1冊でできる!ラズベリー・パイ 超入門 改訂第7版」をベースに、最新機種であるRaspberry Pi 5への対応など最新情報に内容を刷新しました。 本書の対象Raspberry Pi機種は、現在販売されているGPIOが40ピンのRaspberry Piの大部分です(GPIOが26ピンのRaspberry Pi Model A、Model BやCompute Module、Raspberry Pi Picoなどは対象外)。 なお、本書の解説内容ではネットワークを利用しますので、LANが利用できる環境を前提に解説しています。 ●目次 Part1 Raspberry Piとは Part2 Raspberry Piを動作させよう Part3 Raspberry Piの操作と設定 Part4 小型LinuxマシンとしてRaspberry Piを利用 Part5 プログラムを作ってみよう Part6 電子回路をRaspberry Piで制御する Part7 I2Cデバイスを動作させる Part8 Raspberry Piの応用 Appendix 付録
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-★特集:生成AI★ 最新動向サーベイ記事を3本に拡大してお届けする、生成AI特別号!! 日本語言語モデル、ロボティクス基盤モデル、生成AI開発&利用における法的留意点、それぞれのイマドキとは!? 【最新動向サーベイ】 ・イマドキノLLM構築:近年のLLMの進展を概観のうえ、LLMの事前学習からチューニングまでの各ステップにおける、経験的な知見や研究報告を紹介。 ・イマドキノRobot Learning:ロボティクス分野においても大きく注目されている「基盤モデル」がロボットマニピュレーションの発展にどの程度寄与するのかについて読み解く。 ・イマドキノ生成AIの法律問題:生成AIの開発段階および利用段階において、法的に留意すべき事項として特に重要となる(1)著作権の帰属・侵害、(2)肖像権・パブリシティ権の侵害、(3)個人情報を含むパーソナルデータの不適切利用、(4)秘密情報の漏えいの4点について、開発・学習段階と生成・利用段階に分けて解説。これら留意点を意識しさえすれば、生成AI開発・利用を踏み留まるほどの大きなリスクは見当たらないといっても過言ではないだろう。 【論文フカヨミ】 ・フカヨミテキストからの動作生成:近年、言語を用いた動作の検索、さらには生成までの研究が行われてきている。本稿では1人の動作生成について取り上げたうえで、筆者らによるテキストから2人の共同動作を生成する研究について紹介。 【チュートリアル】 ・ニュウモン自己教師あり学習による事前学習:自己教師あり学習による事前学習として、自己教師あり学習の概要と代表的な評価方法に加え、現在の主流となっている対照学習とMasked Image Modelingを中心とした代表的な手法について解説する。 そのほか、異分野へのCV技術応用を紹介する「コンピュータビジョンの学際研究」、Embodied AIについてミライとユメの双子姉妹が案内する「叡智の図書館」、マンガ「三次の国のアリス」、CV分野の学会・研究会・国際会議の開催日程や投稿日が一挙にわかる「CVイベントカレンダー」を掲載。
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-ネットワークを構成する要素や仕組みを PCでのぞきながら活きた知識に落とし込む! 【本書のポイント】 ●手元のPCやスマートフォンを動かす実習で、データの構造やネットワークの仕組みが頭に残る ●複雑に見える通信の流れや用語の意味も図解と一緒で整理しやすい ●よく使われるクラウドやWi-Fiなどの仕組みも押さえて、自力でトラブルを解決できる知識が身につく 【こんな人におすすめ】 ●ネットワークをイチから学び直したいエンジニア ●ネットワーク関連システムの管理・運用などの担当者 ●自宅や会社のネット環境を詳しく把握しておきたい人 【本書の内容】 本書では、知っていて当たり前となっているネットワークについて、その構成する要素や通信の仕組みなどの基本をきちんと学べます。 「やってみよう」のページでは、ネットワークを流れるデータの中身を見たり、PCの設定変更やコマンド入力、スマートフォンのテザリング機能を使ってみるなど、身近な所から通信の流れや機能の特徴を感覚的に理解できます。 「学ぼう」のページでは、個人や企業など各ネットワーク環境での具体例も取り上げながら、起こり得るトラブルの原因や対処方法も含めて、目には見えない仕組みを図とともに可視化しながら解説しています。 【目次】 Chapter 1 ネットワークとは? ~データの形とネットワークの分類~ Chapter 2 イーサネット&Wi-Fi ~データは物理的な信号で流れる~ Chapter 3 IP アドレスについて学ぼう ~データはどこからどこへ?~ Chapter 4 DNSの仕組みを理解しよう ~インターネットの電話帳~ Chapter 5 TCPとUDPって何だろう? ~ポート番号の意味と役割~ Chapter 6 TCP/IPの設定を理解しよう ~正しいネットワークの設定が大前提~ Chapter 7 Webサイトの仕組みを理解しよう ~HTTP/HTTPS~ Chapter 8 スイッチ&ルーターについて学ぼう ~データが転送される仕組み~ Chapter 9 ネットワークセキュリティについて学ぼう ~ウィルスからPCを守る~ ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初級から中級レベルのアルゴリズムとプログラミングの問題を、例題は100題、課題は173題用意した実践的演習書。すべて解答を参照することができます。「文法は学んだけれどプログラミング力がなかなか身につかない」と悩む方に最適な内容です。
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-データ管理者/利用者/エンジニアを巻き込むチーム作りが、 あなたの組織のデータ戦略の鍵となる ◆◆◆本書は『Practical DataOps: Delivering Agile Data Science at Scale』の邦訳です。◆◆◆ データサイエンティストをこれから採用しようとする組織でも、すでに協業している組織でも、その価値を本当に活かしきれているでしょうか? データサイエンティストだけでなく、情報管理者、エンジニア、ステークホルダーなど、関係するすべての人々を巻き込むチーム作りがなされていなければ、実際、あらゆる箇所がボトルネックになりえます。 本書は、20年以上にわたってデータアナリティクスの現場で活躍してきた著者が提案する、データ利活用を根本から効率化するための方法論です。アジャイルプラクティス/リーンシンキング/データアナリティクス/DevOpsといった手法を組み合わせながらすべての人を巻き込むチーム作りを目指す「DataOps」について学び、あなたの組織でもデータ戦略の価値を最大化しましょう! もくじ ◆Part 1 DataOps序論 ・Chapter 1 データサイエンスの問題点 ・Chapter 2 データ戦略 ◆Part 2 DataOpsの実践に向けて ・Chapter 3 リーンシンキング ・Chapter 4 アジャイルなコラボレーション ・Chapter 5 効果測定とフィードバックの仕組み作り ◆Part 3 さらなるステップ ・Chapter 6 信頼の構築 ・Chapter 7 DataOpsへのDevOpsの適用 ・Chapter 8 DataOps実現のための組織作り ◆Part 4 セルフサービス型組織 ・Chapter 9 DataOpsで用いるテクノロジー ・Chapter 10 DataOpsの導入手順 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 IT技術の発達により、情報セキュリティの重要性が高まっています。 いざ情報セキュリティを学ぼうとすると難しい内容ばかりで、勉強がつまらないと思っている方が多いでしょう。 また、情報セキュリティのお仕事につき、何をすればいいのか分からない方もいるでしょう。 実は、私はセキュリティ対策の業務に従事していますが、最初は「なんで自分がやらないといけないんだ」と思っていました。 しかし、仕事をしていくうちにセキュリティの面白さに気づき、いつのまにか社内では、「セキュリティマニア」なんて呼ばれるようになりました。 本書はできるだけ簡単な言葉で、情報セキュリティの面白い部分とためになる部分だけを取り上げるようにしています。 最初は、情報セキュリティの話をさらに面白くするための予備知識を取り上げていますが、こちらもできるだけ馴染みの深い言葉、平易な言葉で書くようにしています。 予知識編の後は、面白い話です。 今回は4つご用意いたしました。 最後に、最新のセキュリティについて書かせていただきます。 予備知識から対策法まで楽しく学べる一冊になっています。 楽しく、情報セキュリティを学んでいきましょう。 【目次】 まずは最新のサイバー攻撃を知ろう 専門家が使うCIA 情報セキュリティの大原則 ランサムウェアに倍返しした話 社長ではなくAIだった話 オリンピックとセキュリティ 「MIrai」の脅威とIoT 政府推奨の次世代セキュリティ ゼロトラストセキュリティを支える技術 ウイルス対策ソフトの今 【著者紹介】 川田晋太郎(カワダシンタロウ) セキュリティ担当の社内SEとして働くエンジニア。 最近はネットワークとクラウドコンピューティングの世界にも興味を持っている。
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-※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 学校採用No.1のAutoCAD2025入門書の定番ロングセラー! 最新バージョンに対応 本書はこれからAutoCADを使い始めようと考えている方を対象に、作図の基本操作を無理なく習得できるように構成しています。 練習問題もありますので、実際に手を動かしながら、作図してみてください。 1本の線や円の書き方から始め、描いた図形の編集方法、オブジェクトスナップやズーム機能、画層(レイヤ)等、作図を楽にする補助機能を順番に覚えていきます。また、覚えた機能を組み合わせた描画に挑戦できるよう練習用の問題や平面図の作成例も紹介しています。 本書で扱っている基本操作と一連のルールをひととおり覚えた後は、AutoCAD 2025に用意されているたくさんの機能に触れ、自分の描きたい図形をどんどん表現していってください。また、作図に慣れてきたら、少しずつ作業の効率化にも目を向けていきましょう。 機能を組み合わせて利用することで、使い方は無限に広がり、最強のツールになっていくはずです。 説明には、AutoCAD 2025を使っていますが、AutoCAD 2024/2023/2022/AutoCAD LT 2021/2020/2019/2018/2017をお使いの方も同じように、操作を進めることができます。 本書は数多くの初心者向けのスクールのセミナー、専門学校の授業で採用されています。 本書で、AutoCADを使った製図・設計への第一歩となる基本的な作図と操作を完全にマスターしましょう! ●目次 Part1 AutoCADの基本操作 Part2 図形を描画する Part3 図形を編集する Part4 画層の管理と操作 Part5 文字と寸法線を入力する Part6 印刷レイアウトとペーパー空間 Part7 印刷 Part8 効率よく作業する
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【最新のAIスマホGalaxy S24/Ultraを使いこなせ!】 サムスンの最新AIスマートフォンGalaxy S24とGalaxy S24 Ultraの初心者向け解説書です。最新Galaxy Sシリーズの独自機能の紹介を中心に、設定や活用方法を解説します。ドコモ/au/SamsungオンラインショップのSIMフリー版に対応。 ■目次 Chapter1 Galaxy S24/S24 Ultraのキホン Chapter2 電話の便利機能、メールやインターネットを利用する Chapter3 Google のサービスを利用する Chapter4 便利な機能を使ってみる Chapter5 独自機能を使いこなす Chapter6 S24/S24 Ultraを使いやすく設定する
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Azureシステム全体の知識を有していることを証明するMicrosoft認定試験「AZ-104」の対策教科書です。AZ-104試験に合格すると「Microsoft認定:Azure Administrator Associate」資格が得られます。Azureシステムの設計・管理者、開発者、ソリューション提案・構築に関わるすべてのエンジニアに推奨される認定資格です。 本書は実際にAzureシステムを構築している日本マイクロソフトの著者陣が、試験に合格するポイントになる知識を丁寧に解説し、問題の解答につながる考え方が身につくように構成しています。 さらに、各章末に練習問題、巻末に模擬試験を用意し、わかりやすい解答解説と合わせて、この一冊で試験への準備がしっかりできるようにしています。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 開発に必要なコードを自分で考え、自分で書けるようになるための、JavaScriptの知識と技術を1冊に凝縮! 明快でスラスラ読めるテキストと豊富なサンプルで、初心者の基礎固めから経験者のスキルアップまで、楽しく学習できます! <本書の特徴> ・ES2023までの標準仕様に完全対応 ・Web開発で頻繁に使用される、文字列処理、配列、オブジェクト、関数、非同期処理などを深掘りして解説 ・現代の開発現場における典型的なコーディングパターンに沿った実践的なサンプルコードが満載 ※カバー画像が異なる場合があります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本ムックでは、人気の6つのアプリ・SNS「LINE」「X(旧Twitter)」「Instagram」「Facebook」「TikTok」「YouTube」の使い方を、Q&A形式でわかりやすく解説しています。 これらのアプリでは、家族や友人との連絡はもちろん、流行りの情報を検索することも、写真や動画を視聴・投稿することもできます。ですが、機能や設定が増えすぎて、「詳しい使い方がわからない」「わざわざ他の人には聞きづらい」「もっと便利な機能が知りたい」と思っている人も多いはず。本ムックでは、そんな方に向けたアプリ・SNSを使いこなす方法が盛りだくさんです! すべてのQ&Aは、操作画面つきの丁寧でわかりやすい解説になっています。メッセージや写真を整理したい、複数人のグループで会話したり予定を決めたりしたい、欲しい情報を絞り込みたい、注目される写真や動画を投稿したい、フォローするとどうなるの? といった疑問や「困った!」を、この1冊ですぐに解決! また、セキュリティやプライバシーなどの難しそうな設定についても、解説を充実させました。 本ムックを片手に、人気のアプリ・SNSをもっと上手に使いこなしましょう!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 ベクトル自己回帰(VAR)に特化した実用書 本書はRを使ってベクトル自己回帰(VAR:vector autoregression analysis)分析を行うものです。理論に関する疑問、モデル構築に関する疑問、分析ツールをRで書くことの疑問など、VARに関する疑問に答え、実証分析を行ううえで役に立つ情報を提供します。 改訂2版では、「ヒストリカル分解」を章として拡充するとともに、構造安定性に関する仮説検定を追加し、単位根仮説検定のトピックを更に充実しました。また、本書で使用するRパッケージやR関数に関して再検討を行い、「CADFtest」を本書で使用するRパッケージに含めました。 第2版によせて まえがき 第1章 Rについて 第2章 VAR分析の紹介 第3章 時系列分析の基礎 第4章 VAR分析の基礎 第5章 ラグ次数の選択問題 第6章 単位根検定 第7章 共和分検定 第8章 撹乱項に関する仮説検定 第9章 推定と識別問題 第10章 係数パラメータに関する仮説検定 第11章 インパルス応答分析 第12章 推定後のモデル変換 第13章 インパルス応答分析の区間推定 第14章 予測誤差の分散分解 第15章 グランジャー因果性検定 第16章 ヒストリカル分解 第17章 その他のVAR分析 あとがき 本書を終えるにあたり 索引 参考文献 分布表
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本書の特長】 システム監査の師匠,古山文義が, 合格への最適な学習方法と戦略を提供! ◆システム監査技術者試験の午前Ⅱ,午後Ⅰ,午後Ⅱに焦点を当てた解説書です。 ◆過去の問題傾向を分析し,出題が予想される問題を優先的に収録しています。 ◆午後Ⅰ試験の演習問題は,ライフサイクル,アプリケーションシステム,テーマ別に整理。実際の本試験問題を使って,具体的にアプローチ方法を伝授! ◆現役の監査人の経験を反映した解説と,問題文のマーキング方法は必見です。 ◆午後Ⅱ試験突破のために,初心者向けの論文作成ポイントを詳細に説明しています。 【目次】 第1部 試験の概要 第2部 午前Ⅱ(専門知識)試験の対策とポイント 第1章 出題傾向 第2章 学習の進め方 第3章 システム監査 第4章 法務 第5章 セキュリティ 第6章 サービスマネジメント 第3部 午後Ⅰ試験の対策とポイント 第1章 出題傾向 第2章 解法テクニック 第3章 情報システムのライフサイクルの監査に関する演習問題 第4章 アプリケーションシステムの監査に関する演習問題 第5章 テーマ別システムの監査に関する演習問題 第4部 午後Ⅱ試験の対策とポイント 第1章 出題傾向 第2章 解法テクニック 第3章 本番対策 第4章 予想問題演習 巻末資料 システム監査基準・管理基準について 索引
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 R言語を使ったデータ処理の基本から、統計的データ分析や機械学習におけるモデリング技術の理解を目的とした逆引きのテクニック集です。全320項目にわたって解説し、統計分析の基礎から活用運用の方法までよくわかります!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 iPadをクリエイティブに使いこなしたい人、必携の一冊! YouTubeでさまざまなiPadアプリの活用法を紹介しているamity_senseiが、オススメのアプリ100本をセレクト。さらに、イラストやデザイン、フォト、ノート、ムービー、アニメーション、AR & AIなど、カテゴリー別に特に重要なアプリピックアップして、作例とともにその使い方手順を解説します。
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-iPadの手書きツールに大きくスポットをあてた、 iPadのテクニック解説書です。 iPadのさまざまな使い方、優秀なアプリを紹介しています。 最も人気のある「Goodnotes」シリーズの 最新板「Goodnotes 6」の特集をはじめとして、多彩な特徴の ある手書きアプリのそれぞれのポイントをわかりやすく解説しています。 また、購入者だけの特典として、「Goodnotes 6の使い方」PDFを ダウンロード可能です。Goodnotes 6の基本をわかりやすくまとめたもので 特集と併せて読むことで、Goodnotes 6への理解は完璧でしょう! またiPadでは、「手帳型」のアプリも人気のあるジャンルです。 注目を集めている「AJournal」と「Pencil Planner」を徹底比較した記事も 手書きのスケジュール・アプリに関心がある人には必見の記事でしょう。 そして、2024年5月に発表・発売された、最新のiPad Pro、iPad Airの ファーストインプレッションも掲載しています。Apple Pencil Proに 新たに追加された機能なども詳しく検証しています。 表紙、巻頭には、フォトグラファー、YouTuberとして活躍中の 琴さんにご登場いただき、ジャデルトウキョウ(ワインバーのあるお花屋さん)で iPadをイメージした撮影を行いました。この美麗な写真も、ぜひお楽しみください! 既にiPadの手書きツールを日常的に使っている人はもちろん、 普段は、エンタメビューアーとして使っているiPadをもう一歩アクティブに 使ってみたい人にもピッタリの内容です。 主な特集アプリ ・Goodnotes 6 ・Cardflow+ by Qrayon ・メモ ・AJounal ・Pencil Planner ・Canva
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-プロジェクトマネジメントは、非常に古い歴史があります。罠を仕掛け、獲物をみんなで追い込みしとめるなどは典型的なプロジェクトです。リーダーは、天候を読み地形を見極め、獲物の特性とリスクを調べ、自分達の勢力を把握して行動に出ます。これこそ典型的なプロジェクトマネジメントです。人類はその後、砦や古墳など、巨大建造物の構築や二十世紀のアポロ計画などビッグサイエンスの実現などを経て、その技法を磨き発達させてきました。 コンピュータが急成長した1960年代から1980年代にかけては、プロジェクトマネジメント技法が修正されると共に体系化され、ツールも普及してきました。 さらに社会学や心理学、マーケティング手法も必要になってきました。また経験則も再認識する必要に迫られていると思います。 プロジェクトマネジメントの手法・技法は今後も少しずつ変わっていくでしょう。また、業界事情によっても独自の方法論が出てくるでしょう。 そうした変化の中で、本書は、筆者らの経験をもとに狭義のプロジェクトマネジメント技法にこだわらず広く失敗事例も参考に、基本的なプロジェクトマネジメント手法を整理してみました。悩めるプロジェクトリーダーの課題解決の糸口になればと思い、現代の兵法書を目指して書き記してきました。一読いただいてお役に立てば大変嬉しく思います。
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-Macの真価を引き出す機能や操作法、Tipsが満載! macOS Sonoma対応の2024年最新版です。 MacBook Air、MacBook Pro、Mac mini、Mac Studio、Mac Proの全モデルに対応します。 また、無印のMacBookをなどmacOS Sonomaにアップデートした旧機種にも対応しています。 Macをもっとしっかり使いこなしたいユーザーへ向けて macOSの注目機能や隠れた便利機能、賢い操作法、裏技、ベストな設定 いつもの操作を高速化する時短技、iPhoneやiPadとの連携術 環境を快適に整えるメンテナンス……などをたっぷり紹介。 日々の使い方が劇変すること間違いなしの1冊です。 ◎Section 01 macOSの隠れた便利機能や効率的な操作法 意外と知られていないmacOSの隠れた便利機能や 環境が劇的に快適になるシステム設定のチェックポイント、 普段の操作を高速化する脱初心者ショートカットなど macOSを120%使いこなすためのテクニックが満載。 ◎Section 02 標準アプリの活用テクニック Safariやメール、ミュージックなど、日々なんとなく使っている標準アプリ。 より効率的な操作法や設定項目に注目すれば いつもの作業が劇的に快適になるはずだ。 ◎Section 03 iPhoneやiPad、Windowsとの連携テクニック MacとiPhoneやiPadには先進的な連携機能が多数搭載されている。 Sidecarやユニバーサルコントロールといった目立った機能だけではなく 使ってみると便利すぎる細かな連携機能もぜひ試してみよう。 Mac上でWindowsを利用する最新手順も詳しく解説。 ◎Section 04 BESTアプリコレクション Macの操作性を劇的に向上させるおすすめユーティリティや 仕事効率化を実現するアプリ、便利な機能を利用できるお役立ちツールなど 人気実力揃ったベストアプリをセレクト。 ◎Section 05 メンテナンスとセキュリティ 自動的にシステムやデータをまるごとバックアップできるTime Machineを 詳細に解説するほか、大事なデータを守るセキュリティ、紛失時の対策、フォントの追加、 不要データの削除方法など、Macのメンテナンス法をまとめて解説。
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-●想定読者 本書は主に次のような方々に向けて書かれています。 ・データサイエンティストの方々 ・ChatGPTの仕組みや特徴を他のモデル作成に活かしたい方々 ・構文解析や感情分析などの伝統的なNLPタスクに携わる方々 ・深層学習による汎用大規模言語モデル、その応用先や評価に興味を持つAIの研究者 ●前提とする知識 言語モデルの学習や推論、またコーパスから得られる単語や文のベクトル表現など、NLPの基本的な概念を理解していれば大丈夫です。数式に馴染みがあり、トランスフォーマーやBERTの知識や経験があれば一層結構ですが、本書の中でも説明しているので、必須ではありません。 ●本書の特徴と工夫 本書は、理論と応用の両方を充実させました。 ChatGPTの背景や原理は、最新の理論に基づき体系的に整理しました。ミニChatGPTのサンプル開発やチューニングでは実際のコードを示し、手を動かしながら理解を深めることができます。また、データサイエンティストの方々には文系出身者も多いので、難易度が高い理論や数式は図説や脚注で補足しています。 応用面では、マイクロソフトのサービス実装など、実務に役立つ最新情報を提供。実際に直面する課題の解決や、応用先の拡大も図れるよう工夫しました。 ●本書に期待できること データサイエンティストの方々は、大規模言語モデルの作成方法が分かり、検索エンジンやチャットボットなど、ターゲットアプリに合わせたチューニングができるようになります。また、データ拡張を通じた改善や、プロンプトエンジニアリングの手法など、ChatGPTをサービスに利用するための必須知識が得られます。そして将来、未知の新しい応用先を開拓するための基本知識が身につきます。 研究者の方々は、大規模言語モデルの現状と限界、応用事例や実用性がわかり、研究方向の探索に役立ちます。特にNLPの研究者は、ChatGPTの登場によって今後の研究テーマが鋭く問われているので、本書が重要な手掛かりになるでしょう。 いずれの方も、本書のミニChatGPTの実装や、学習から評価に至る言語モデルの構築を経験することで、他の類似モデルのファインチューニングや対策の工夫ができるようになるでしょう。 ◆「AI/Data Science実務選書」とは… 機械学習やAIの計算モデルは、システム開発のパラダイムを覆しつつあります。「AI/Data Science実務選書」は、AI開発とデータサイエンスのプラクティスを集め、実務家のスキル獲得/向上を力強く支援します。
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-「サーバー故障やヒューマンエラーに備えるには?」 「アクセス数の増加時にパフォーマンスを保つには?」 「異常検知をして復旧するには?」 運用・管理における長く役立つ視点を、実践経験豊富なエンジニアがどのように動いているのかをふまえて解説。 本書では、MySQLサーバーの稼働状況の確認方法といった基礎知識を始め、アカウントの権限の評価順序や認証プラグインなど、運用管理者として知っておくべき知識をまず身につけます。そして、正規化プロセスの基本、CRUDを支える仕組み、ロックの仕組みといった、内部構造について理解を深めます。 そのあと、多くのクエリ実行計画を読み解くので、どのようにクエリを書き換え、どの順番でインデックスを使って処理をしてコストを最小にするのかといった、オプティマイザの考え方がわかるようになるでしょう。レプリケーション、バックアップとリストア、監視など、障害発生に対応するためのノウハウも詰め込みました。 現場で通用する知識の地固めをしたい方、より良い運用・管理のためのポイントを知りたい方におすすめの1冊です。 ■こんな方におすすめ ・MySQLによる運用・管理に取り組み始めた方 ・MySQLの基本は理解しているが、障害発生時の対応には自信のない方 ■目次 ●第1章 運用を始める第一歩 1-1 MySQLの基礎知識 1-2 MySQLサーバーの起動、停止方法 1-3 設定ファイル my.cnf 1-4 MySQLサーバーの稼働状況、設定状態の確認 ●第2章 ユーザー作成、管理 2-1 MySQLアカウントの原則 2-2 認証プラグイン 2-3 権限操作 2-4 アカウント、権限の応用Tips ●第3章 MySQLのデータ 3-1 論理的なデータ 3-2 物理的なデータ 3-3 ログファイル 3-4 それ以外の論理オブジェクト ●第4章 ロックとクエリ実行計画 4-1 MySQLのロック 4-2 クエリ実行計画 ●第5章 レプリケーション 5-1 レプリケーションの目的 5-2 レプリケーションのアーキテクチャー 5-3 レプリケーションの構築 5-4 レプリケーションとクラッシュ耐性 5-5 レプリケーションとマイグレーション ●第6章 バックアップとリストア 6-1 バックアップの種類と方法 6-2 論理バックアップのフルバックアップとリストア 6-3 物理バックアップのフルバックアップとリストア 6-4 ポイントインタイムリカバリ 6-5 バイナリログのバックアップ ●第7章 監視 7-1 監視とは 7-2 MySQLが稼働するOS、ハードウェアの状態 7-3 ログファイル 7-4 MySQL内部の情報 7-5 mysqld_exporter、Prometheusを設定する 7-6 死活監視と異常検知 ●Appendix Linuxへのインストール A-1 インストール方法の種類 A-2 Red Hat Enterprise Linux、CentOS、Oracle Linux編 A-3 Debian、Ubuntu編 A-4 Linux共通:コンパイル済み実行ファイルを使用する方法 ■著者プロフィール yoku0825:MySQLの魅力にとりつかれ、以来10年以上MySQLの運用に携わっている。ソースコードはsql/sql_yacc.yyから読む派。日本MySQLユーザ会副代表。とある企業のDBA。 北川健太郎:LINEヤフー株式会社所属のデータベースエンジニア。担当はMySQLとOracle DatabaseとちょっとTiDB。好きなMySQLの機能はレプリケーションで、好きなOracle Databaseの機能はログオントリガー。 tom__bo:MySQL好きなソフトウェアエンジニア。 MySQLの運用に5年以上携わり、サーバー/クライアントの通信プロトコル、バイナリログやRedoログをデコードして眺めるのが趣味。ソースコードはmysql_execute_ command()を始点に調べることが多い。 坂井惠:MySQLの好きな機能はSpatial機能(GIS機能)。MySQLのしくみもさる事ながら、特にデータ構造やデータの流れに強い関心を持つ。ソースコードは、item_create.ccから。日本MySQLユーザ会副代表。有限会社アートライ代表取締役。
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-【データ加工の技とモダンなコードで織りなすAwesomeな実践知識を厳選!】 BigQuery、Pandas、Polarsを使った実用的なモダン前処理を学びましょう! データ分析において前処理が重要かつ多くの時間をとられる業務であることは広く知られてきました。同時に前処理を実現するためのライブラリは大きく改善されてきています。また、機械学習モデルの進化によって、求められる前処理の内容も変わってきています。本書は、初めて学ぶ方にも昔学んでから知識をアップデートしていない方にも、悪いサンプルコードと良いサンプルコードを紹介しながら丁寧にデータ分析の前処理を学べる技術書です。 本書は、第一版の前処理大全から大きく構成や内容を変更しています。SQLはBigQuery準拠に変更し、Pandasは最新バージョンの思想に沿い新機能を使ったコードに変更しました。Rの代わりにR同様にパイプラインで書きやすくかつ処理エンジンがRustベースで書かれているため高速なPolarsに変更しました。また、前処理内容も大きく変更し、より現在よく使われる処理を実用ケースとともに解説しています。また、新たな試みとしてコラムとして少しマニアックだけど役立つプログラムの裏側の解説や分析テクニックを紹介しており、中級者の方にとっても有用な知識をお届けしています。 ■こんな方におすすめ データ処理業務に従事するエンジニア、データ分析者 ■目次 ●Part1 前処理の基礎知識 第1章 前処理とは 第2章 SQL 第3章 pandas 第4章 Polars ●Part2 データの構造を対象とした前処理 第5章 抽出 第6章 集約 第7章 結合 第8章 分割 第9章 整形 ●Part3 データの内容を対象とした前処理 第10章 数値 第11章 カテゴリ 第12章 日時 第13章 文字列 第14章 ウィンドウ関数 ●Part4 実践前処理 第15章 演習問題 ■著者プロフィール 本橋智光(モトハシトモミツ):SIerの研究員、Web系企業の分析者を経て、SUSMEDのCTO。株式会社ホクソエムのメンバーでもある。基盤・Webアプリ・機械学習・数理最適化等幅広くこなす。最近の好きなプログラミング言語はRust。 橋本秀太郎(ハシモトシュウタロウ):北海道大学 大学院情報科学研究科 博士後期課程修了。博士(情報科学)。大学院修了後はSIerでデータ分析関連の研究開発やコンサルティングに従事。現在は国内でも有数の膨大なデータを持つインターネット企業に勤め、データサイエンスチームのリードとして、日々サービスグロースのためのデータ分析を行う。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【効率よく業務をこなすExcelの使い方が、この1冊ですべてわかります】 毎日の仕事に欠かせないExcel。スムーズに問題なく操作できてますか。「使えている」と思う方も、じつは以下のことにつまずいていないでしょうか? 「入力すると勝手に表示が変わる!」 「思ったとおりに集計・抽出ができない」 「データを更新したら貼り付け先も修正しなきゃ」 「印刷すると、表やグラフがはみ出てしまう……」 そこで、本書ではExcelをビジネス現場で“効率良く”利用する便利テクニックを集めました。「仕事に役立つ」という観点で、考え方や操作手順を省かずに解説しているので、社会人になってExcelにはじめて触れる方も安心です。 「社会人としてExcelをちゃんと使いたい」「もっと効率良く操作したい」方は、本書を読んでExcelを使いこなしましょう! ■こんな方におすすめ ・もっと時短になる効率的な使い方を知りたい人 ・仕事でExcelを使う中で、やりたいことが実現できない人 ■目次 第1章 不統一なデータとおさらば! 入力・整形の即効テクニック 第2章 最速で表を作成する! 選択・移動の便利テクニック 第3章 見やすく理解しやすい表に! 書式の設定テクニック 第4章 Excelの勘どころをおさえる! 数式・関数の頻出テクニック 第5章 伝わりやすいグラフに! グラフの作成テクニック 第6章 大量のデータを集計する! データベースの活用テクニック 第7章 手早くスムーズに扱う! シート・ファイルの操作テクニック 第8章 思いどおりに出力する! 印刷の攻略テクニック 第9章 スムーズに作業する! 環境設定の基本テクニック 第10章 最新技術を味方につける! AIの活用テクニック
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【仕事に役立つWordのワザが満載】 本書は、Wordをビジネス現場で「効率良く」利用するための便利なテクニックを集めた技集です。Wordの機能を文字入力、書式設定、段落書式、レイアウト設定、長文作成、画像と図、表とグラフなどに分け、紹介する技を「仕事に役立つ」という観点で厳選し、考え方や操作手順を省かずにていねいに解説します。Word 2021/2019/Office365対応。 ■こんな方におすすめ ・Wordを仕事に活用したい人 ■目次 第1章 すばやく書類を作成する! 文字入力と選択便利テクニック 第2章 書類にメリハリを付ける! 書式設定即効テクニック 第3章 文章が見やすくなる! 段落書式必須テクニック 第4章 思い通りに配置する! レイアウト設定快適テクニック 第5章 Wordの機能を使いこなす! 長文作成時短テクニック 第6章 見栄えを良くする! 画像と図の編集テクニック 第7章 一目で伝わる! 表とグラフ演出テクニック 第8章 ミスを事前に防ぐ! 文書校正効率UPテクニック 第9章 イメージ通りに結果を出す! 印刷と差し込み印刷攻略テクニック 第10章 これで安心! ファイル操作実用テクニック 第11章 スムーズに作業できる環境に整える! Word基本設定のテクニック
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【SOLIDWORKSの基本がしっかりと身に付く!】 概製造業界を中⼼に⾼いシェアを誇る3D CAD「SOLIDWORKS」の⼊⾨書です。スケッチ、拘束、押し出しなどのモデリングの基本やアセンブリ、図⾯作成といった基本を丁寧に解説します。また、「設計変更」や「エラーモデルの修復」といった機能も説明しているので、実践的な内容になっています。章ごとに作例を用意しているので、実際に操作しながら学習できます。 ■目次 【基本編】 第1章 SOLIDWORKSとモデリング知識 第2章 SOLIDWORKSの基本操作 【実践編】 第3章 スケッチ・拘束 第4章 ベースプレートを作成する 第5章 マグカップを作成する 第6章 ホイールを作成する 第7章 スパナを作成する 第8章 材料データ 【応用編】 第9章 設計変更 第10章 エラーモデルの修復 第11章 アセンブリの作成 第12章 アセンブリ機能 第13章 関数とコンフィギュレーション 第14章 図面の作成 第15章 システムオプションやプロパティ
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生成AIを使った、新しいプログラミング学習! 本書は、プログラミングが初めての方、またはPythonを少しだけ触ったことのある方を対象に、「ChatGPTを使いながら」、Pythonを勉強できるように導きます。 Chapter 1 ChatGPTでPythonを学ぶってどういうこと? Chapter 2 ChatGPTでPythonを学ぶ準備をしよう Chapter 3 Pythonに触れてみよう Chapter 4 数字と文字列を操作しよう Chapter 5 条件で分けたり、繰り返したりしよう Chapter 6 たくさんのデータを扱おう Chapter 7 関数とクラスを使おう Chapter 8 pandasライブラリを使ってデータ処理をしよう Chapter 9 Webのデータを活用しよう Chapter 10 プログラムの中からChatGPTを使おう 日本初のMac専門月刊誌『Mac+』の頃から主にMac系雑誌に寄稿する。ハイパーカードの登場により「ビギナーのためのプログラミング」に開眼。以後、Mac、Windows、Web、Android、iPhoneとあらゆるプラットフォームのプログラミングビギナーに向けた書籍を執筆し続ける。 ・ 近著:『Amazon Bedrock超入門』『Next.js超入門』『プログラミング知識ゼロでもわかるプロンプトエンジニアリング入門』『Python Django 4 超入門』(秀和システム)、『Google Vertex AIによるアプリケーション開発』『Python/JavaScriptによるOpen AIプログラミング』(ラトルズ)、『Azure OpenAIプログラミング入門』(マイナビ出版) ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 疎結合な設計にすることが なぜ、保守のしやすいコードに繋がるのか 依存注入の目的は保守のしやすいソフトウェアを構築することにあります。関係する他の原則やパターンについても見ていき、より優れたプログラミングが行えるようになることが本書の目標です。 Manning Publishing: Dependency Injection Principles, Practices, and Patternsの翻訳書 第1部: 依存注入(Dependency Injection: DI)の役割 第1章: 依存注入(Dependency Injection: DI)の基本: 依存注入とは何なのか?なぜ使うのか?どのように使うのか? 第2章: 密結合したコードで構築されたアプリケーション 第3章: 疎結合なコードへの変換 第2部: カタログ 第4章: 依存注入のパターン 第5章: 依存注入のアンチ・パターン 第6章: コードの嫌な臭い(code smell) 第3部: 純粋な依存注入(Pure DI) 第7章: オブジェクト合成(object composition) 第8章: オブジェクトの生存期間(lifetime) 第9章: 介入(interception) 第10章: 設計だけで実現するアスペクト指向プログラミング(Aspect-Oriented Programming: AOP) 第11章: ツールを用いたアスペクト指向プログラミング 第4部: DIコンテナ 第12章: DIコンテナとは? 第13章: DIコンテナ: Autofac 第14章: DIコンテナ: Simple Injector 第15章: DIコンテナ: MS.DI(Microsoft.Extensions.DependencyInjection) 用語集・参考文献 [著者] Steven van Deursen(スティーブン・ヴァン・ドゥールセン):.NETを用いた開発を行うフリーランスの開発者兼アーキテクト。オランダのナイメーヘン在住。コードを趣味で書きつつそれを職業としている。 Mark Seemann(マーク・シーマン):デンマークのコペンハーゲン在住のプログラマー兼ソフトウェア・アーキテクト。2003年からテスト駆動開発をはじめ、Microsoftで開発者として勤めた経験がある。 [翻訳] 須田智之(すだ ともゆき):15年近くいくつかのSI企業の社員として働いたのちに独立。最近の邦訳書に『セキュア・バイ・デザイン』(マイナビ出版、2021年)、『単体テストの考え方/使い方』(マイナビ出版、2022年)がある。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
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-「実践的教科書」がついにSpring Framework 5の最新バージョンに対応! Javaによるアプリケーション開発の定番フレームワークである、Spring Framework。本書は、DI/AOP、データアクセス(JDBC)、JPA(クエリ)といった基本から、MVC、セキュリティ、バッチ、周辺サブプロジェクトまで、Spring Frameworkの機能や使い方、開発時の指針など、Java開発で、このフレームワークを徹底活用するための知識とノウハウを解説します。 Spring Frameworkを使ったJava開発を行っている・これから始める方、さらに使いこなしたいと考えている方など、エンタープライズを中心とした開発に携わっているJavaエンジニアにおすすめの一冊です。 本書のポイント ●Spring Frameworkを使った開発を体系的に学習できる ●著者陣が蓄えている実践的な知識に基づく解説 【目次】 第1章 Spring Frameworkとは 第2章 Spring Core(DI×AOP) 第3章 データアクセス(Tx、JDBC) 第4章 Spring MVC 第5章 Webアプリケーションの開発 第6章 RESTful Webサービスの開発 第7章 Spring MVC の応用 第8章 Spring Test 第9章 Spring Security 第10章 Spring Data JPA 第11章 Spring + MyBatis 第12章 Spring+Thymeleaf 第13章 Spring Boot 第14章 チュートリアル 付録 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-サイバーハイジーンの代表的ソリューション「タニウム」の導入と活用を解説 エンドポイントセキュリティの管理と維持に焦点! 境界防御だけでは不十分となった現在、重要となる組織内のエンドポイントをリアルタイムで可視化し、セキュリティインシデントを未然に防ぐための強力な手段が求められます。本書はサイバーハイジーンの代表的ソリューション「Tanium」の導入から実践活用までを詳しく解説。 CIO、CISO、セキュリティ実務担当者やその他セキュリティに関わるすべてのプロフェッショナルにとって、実践的なスキルを身につけることに役立ちます。 ※本電子書籍は同名のオンデマンド印刷出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【はじめてのプログラミングからAI活用までわかる】 電子工作もプログラミングもはじめて挑戦する人のための、IoT電子工作の入門書です。1,300円程度の安価なマイコン「Raspberry Pi Pico W」とMicroPythonで、かんたんにインターネットと連動する電子工作を楽しめます。はんだごての使用は必要最小限まで減らし、Pythonの文法を基礎から解説。日常の些細なお悩み解決からAIアシスタントまでさまざまなアイディアを通じて電子工作の基本を学び、オリジナル作品づくりへステップアップしましょう。 ■目次 ●Chapter 1 イントロダクション―Raspberry Pi Pico W入門 Section 01 Raspberry Pi Pico Wの特徴 Section 02 Pico WとRaspberry Piそれぞれの特性を理解する Section 03 Pico Wを使用する準備をしよう ●Chapter 2 Pico Wでプログラミングに挑戦 Section 01 MicroPythonの基本 Section 02 電子工作におけるプログラミングの基本要素 Section 03 プログラミングでPico Wを操作しよう Section 04 Pico WのWi-Fi機能を使ってみよう ●Chapter 3 電子工作プロジェクトへのステップアップ Section 01 ブレッドボードとジャンパーワイヤー Section 02 Pico Wに接続できるパーツ Section 03 Pico Wの入出力端子 Section 04 電子工作プロジェクトの進め方 ●Chapter 4 光の強さで降水確率を知らせる装置 Section 01 降水確率を知らせる装置を作ろう Section 02 部品を知ろう Section 03 LEDの明るさの調整方法 Section 04 天気予報を取得してみよう Section 05 組み合わせて作品にしよう ●Chapter 5 ごみの日をお知らせする装置 Section 01 ごみの日をお知らせする装置 Section 02 サーボモーターを動かしてみよう Section 03 今日は何ごみの日?を判定しよう Section 04 組み合わせて作品にしよう ●Chapter 6 お風呂の湯はりボタンをスマホで遠隔操作 Section 01 Pico WでIoTデバイスを作ろう Section 02 サーボモーターを使ってボタンを押してみよう Section 03 BlynkからPico Wを操作 Section 04 組み合わせて作品にしよう Section 05 応用編:照度センサーでお湯はり状況をチェック ●Chapter 7 玄関のカギは閉まってる?Pico Wで遠隔確認する装置 Section 01 玄関のカギ状態を確認する装置を作ろう Section 02 赤外線障害物回避センサーの使い方 Section 03 2台のPico Wを通信させる方法 Section 04 組み合わせて作品にしよう Section 05 応用編:玄関のカギ状態を電子ペーパーに表示 ●Chapter 8 今日は何着る?洋服選び提案ChatGPTロボット Section 01 Pico WでAIを活用した装置を作ろう Section 02 ChatGPTからメッセージを取得してみよう Section 03 OLEDディスプレイの使い方 Section 04 タッチセンサーの使い方 Section 05 割り込みの使い方 Section 06 組み合わせて作品にしよう ■著者プロフィール ●そぞら :2021年よりRaspberry Piに関連する情報を発信。ゼロから電子工作を独学した経験を生かし、入者向けの情報を紹介するブログ「sozorablog」を運営、月間最高閲覧数は10万回を超える。X(旧Twitterでの作品紹介の投稿は200万回以上の閲覧を記録し、たびたびネットニュースで特集される。「プログラミグや電子工作で遊ぶ楽しさを世界に伝える」を掲げて鋭意更新中。
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-本書は、Unityの基本操作は習得したものの、オリジナルゲームの作り方に悩んでいる方必見の一冊です。具体的なゲーム開発の手順を提供し、プログラミングだけでなく、ゲーム内容の具体化の重要性を強調しています。 完成済みのパズルゲーム「Voxelorer Birdひよこ編」を事例に、6種類のブロックの企画から資料作成、設計、開発の流れと考え方を丁寧に解説。このプロセスは、他のシステムやジャンルにも応用可能で、ゲーム開発者にとって貴重な知見となるでしょう。 著者自身が多くのゲームを完成させてきた経験から、オリジナルゲーム開発における一つの有効なアプローチを提示しています。絶対的な正解ではありませんが、企画から完成までの流れを学びたい方、他者の開発事例を知りたい方、設計の練習に役立てたい方にとって、大いに参考になる内容です。 本書を通じて、アイデアを形にする過程を学び、オリジナルゲームの完成度を高めるヒントを得ることができるでしょう。Unityでのゲーム開発スキルを向上させたい方におすすめの一冊です。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 スマートフォンやパソコン……。みなさんの便利な生活を支えているIT機器で、なんでもできるようになりました。買い物をしたり、映画やマンガまで様々な娯楽を楽しんだりしていると思います。 しかし、便利なものには、危険が潜んでいます。例えば、自動車はどこでも行ける便利な乗り物ですが、交通事故を起こしてしまい、尊い命が犠牲になる事件が後を絶ちません。 それはIT機器も同じです。自分や家族、会社の個人情報が盗まれたり、システムを乗っ取られ、不便な生活を強いられたりします。 こうならないために、どのように個人情報を守っていくのでしょうか。答えは、パソコンやスマートフォンのセキュリティ対策をしていくことです。 家を出るときに必ず、鍵を閉めるのと同じように、パソコンやスマートフォンのセキュリティを強化していくのです。 本書では、パソコンやスマートフォンのセキュリティをどのようにしていけばよいかをご紹介します。実践していくことで、安心・安全にIT機器を使えるようになるでしょう。 【目次】 もしセキュリティ対策をしていないとどうなるか どのようにセキュリティ対策をしていくのか まずはパスワードから強化する パスワードとは別の認証方法と組み合わせる クリアスクリーンを実践する OSやアプリケーションを最新の状態にする メールに仕掛けられた罠を見抜く 偽サイトにだまされない バックアップを取る 会社でトラブルがあったら報告する セキュリティの知識をさらに身に着ける 【著者紹介】 川田晋太郎(カワダシンタロウ) セキュリティ担当の社内SEとして、セキュリティ教育やITのトラブル解決に従事。最近のマイブームはセキュリティを考えたアプリケーションつくりである。