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-30歳の真弓は義父・泰助のことを艶めかしい視線で見つめていた。夫の太一とは幼馴染みで昨年結婚したばかり。この大雨で今日は仕事から帰って来られないという。真弓はこれまで押し殺してきた思いが高鳴るのを抑えられなかった。子供の頃、彼女は泰助が教えるスイミングスクールに通っていた。厳しくも結果を出せば褒めてくれる、そんな泰助に憧れるようになった。だが、中学生になった時に事件が起きる。乳首が水着で擦れて痛かった真弓だが、そこを触っているうちに感じてしまい、オナニーを始める。だが、その姿を泰助に目撃され、それ以来2人の繋がりはなくなっていったのだった。泰助への憧れだけで太一と結婚した真弓は、再び2人きりになれたことで涙ながらに愛を告白した。「お義父さんの、ずっと、食べたかったの」真弓は泰助の肉棒に舌をはわせると、抵抗する彼の我慢汁を啜り……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-かつて、『別冊・週刊マンガタイムズ』(芳文社刊)で3年間余り連載され、1年間は他の追随を許さずアンケートぶっちぎりトップ人気を続けた評判作品。『マル秘 欲望ファイル』の書名で黒田出版興文社(=解散)から文庫化出版。(前編) 世間の常識を打ちのめす人間のリアルな姿、タブー知らずの男と女の愛の形、ハレンチという言葉も及ばない放胆な蜜戯、飽むことなき猟色……。因果な商売の探偵が見た、現代ニッポンの光と影、人間の浅ましき強欲、底知れぬ欲望の闇、そして希望……。 この世に男と女が存在する限り、日本全国津々浦々、引きも切らずに怪異事件や驚嘆ドラマが生まれては消える。ときにはウンザリするような、ときには目もくらむばかりの官能的世界が姿を現わす。 そんな百花繚乱の世界に、ベテラン一匹狼探偵の目を通して迫る衝撃のレポート!
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-「な、ななっ……何してるのよっ!」 今、俺はおそらく生まれて初めて、ベッドの上で女性に覆い被さり、 その女性の驚いた顔を見下ろしている。 何年ぶりだろう。‘妹’のこんな驚きに満ちた表情を見るのは。 人当たりが良く、誰からも好かれる妹、‘香里奈’。 そんな香里奈は、俺の事だけは徹底的に嫌う。 ……同じ場の空気を吸う事さえ嫌がるほどに。 香里奈が俺のあることないこと吹聴しているせいで、 学校では生徒からハブられ、 母親すら香里奈の味方をし、俺は孤独だった。 ……そう、こんな状況になってしまったのは、 あまりの不条理に怒りが頂点に達して 我を忘れてしまったからだったんだ。 「この事を言いふらして、家からも学校からも追い出して、 もう一生アタシの目に入らないようにしてやるから!」 その言葉を聞いて俺は『キレる』感じが頭の中に甦る。 ……そこまで俺を排除したいのか…………? お前のほうが、俺に対してずっとずっと酷いことをしてきたのに。 「そこまで俺を悪人にしたいなら――そうなってやる!」 ※注意 この書籍は、文中に現れる選択肢をタップごとにストーリーが変化する「アドベンチャーゲームブック」を含んでいます。 選択肢をタップせずにページをめくると表示される警告文を無視して進みますと、 現在、読んでいるストーリーの文脈とは、関係ない文章が表示されますので、ご注意下さい。 ※注意 この書籍は、文中に現れる選択肢をタップごとにストーリーが変化する「アドベンチャーゲームブック」を含んでいます。 選択肢をタップせずにページをめくると表示される警告文を無視して進みますと、 現在、読んでいるストーリーの文脈とは、関係ない文章が表示されますので、ご注意下さい。
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-「な、ななっ……何してるのよっ!」 今、俺はおそらく生まれて初めて、ベッドの上で女性に覆い被さり、 その女性の驚いた顔を見下ろしている。 何年ぶりだろう。‘妹’のこんな驚きに満ちた表情を見るのは。 人当たりが良く、誰からも好かれる妹、‘香里奈’。 そんな香里奈は、俺の事だけは徹底的に嫌う。 ……同じ場の空気を吸う事さえ嫌がるほどに。 香里奈が俺のあることないこと吹聴しているせいで、 学校では生徒からハブられ、 母親すら香里奈の味方をし、俺は孤独だった。 ……そう、こんな状況になってしまったのは、 あまりの不条理に怒りが頂点に達して 我を忘れてしまったからだったんだ。 「この事を言いふらして、家からも学校からも追い出して、 もう一生アタシの目に入らないようにしてやるから!」 その言葉を聞いて俺は『キレる』感じが頭の中に甦る。 ……そこまで俺を排除したいのか…………? お前のほうが、俺に対してずっとずっと酷いことをしてきたのに。 「そこまで俺を悪人にしたいなら――そうなってやる!」 ※注意 この書籍は、文中に現れる選択肢をタップごとにストーリーが変化する「アドベンチャーゲームブック」を含んでいます。 選択肢をタップせずにページをめくると表示される警告文を無視して進みますと、 現在、読んでいるストーリーの文脈とは、関係ない文章が表示されますので、ご注意下さい。
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-幼い頃に生き別れ、もう行方もわからない母親。 色々と調べ、ようやくこの町にたどり着く。 そして通学の為と言う体を使い一人暮らしを始めた“拓真”。 彼には、ここに越してきてから出会い、気を許せる女性がいる。 その人は『冬美さん』。 近所に住んでいるお姉さんで、俺の日常の世話を焼いてくれていた。 そして気付けば“拓真”は彼女に憧れ以上の感情を持つようになる。 更には、一線を越えたいと思う様になり行動に移す。 が、この後に真実を知る事になる。 彼女は……。 ※注意 この書籍は、文中に現れる選択肢をタップごとにストーリーが変化する「アドベンチャーゲームブック」を含んでいます。 選択肢をタップせずにページをめくると表示される警告文を無視して進みますと、 現在、読んでいるストーリーの文脈とは、関係ない文章が表示されますので、ご注意下さい。 (C)UNREAL PUBLISHING/アパタイト 背徳の隠れ母性愛 ~優しすぎるエッチなお姉さんはお母さん!?~
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-幼い頃に生き別れ、もう行方もわからない母親。 色々と調べ、ようやくこの町にたどり着く。 そして通学の為と言う体を使い一人暮らしを始めた“拓真”。 彼には、ここに越してきてから出会い、気を許せる女性がいる。 その人は『冬美さん』。 近所に住んでいるお姉さんで、俺の日常の世話を焼いてくれていた。 そして気付けば“拓真”は彼女に憧れ以上の感情を持つようになる。 更には、一線を越えたいと思う様になり行動に移す。 が、この後に真実を知る事になる。 彼女は……。 ※注意 この書籍は、文中に現れる選択肢をタップごとにストーリーが変化する「アドベンチャーゲームブック」を含んでいます。 選択肢をタップせずにページをめくると表示される警告文を無視して進みますと、 現在、読んでいるストーリーの文脈とは、関係ない文章が表示されますので、ご注意下さい。 (C)UNREAL PUBLISHING/アパタイト 背徳の隠れ母性愛 ~優しすぎるエッチなお姉さんはお母さん!?~
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-学園都市に頻発する神隠し、 その原因である魔を滅するため派遣されたスレンダーな少女霞は、 依頼主である直樹と学校生活を共にしながら調査を進めていた。 そこに、以前神隠しに遭うも救出された直樹の幼なじみ、あかねが現れる。 彼女は神隠しに遭った際に魔に憑依され、 この地に封じられている祟り神の復活を遂げるための道具と化していた。 霞はあかねに相対するも、 人質に取られた直樹を救うためには生気が必要だと告げられ、精液収集を迫られる。 他に手段のない霞は男子生徒たちのザーメンを浴び、生気として直樹に与えるが、 屈辱の奉仕プレイは手コキ、フェラチオ、そしてアナルセックスへとエスカレート。 さらに制服着衣のままで触手に拘束され、陵辱調教をも課せられる。 羞恥が肉欲へと変わってしまった霞は、犯されるたびに啼かされてゆく――
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-週末の夜、男は満員電車の中にいた。急ブレーキのせいで体勢を崩し、何とか持ち直すと、身体の前面で固定された右腕が何か柔らかいものに触れていた。目の前には、紺色のスーツを着た女性が立っている。ポニーテールの下から覗くワイシャツの襟からの雰囲気や、スーツの肩口の新しさから見ると、就活生か新入社員らしい。赤い縁のメガネで、真面目で大人しそうな顔立ちだった。男は腕を抜こうとするが、カーブに入ったところで咄嗟に彼女の尻を掴んでしまう。マズいことになったと思いながらも、ふいに高揚感に襲われた。そして、痴漢行為はエスカレート。生地越しに尻を撫で回し、ファスナーを下げると、下着に手を入れる。ここで次の駅のアナウンスが聞こえてきたので、慌ててファスナーを戻した。駅に着くと、彼女は先に電車を降りていく。ホッとした男も改札へ向かうが、そこで先ほど弄んだ彼女にシャツを掴まれた。「北原寛治先生ですよね。今でも古典と世界史の兼任なんですか?」。正体を言い当てられてしまった男は……。
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-【電子書籍書き下ろし!】 人ならざる忌むべきモノ――忌魔。 先祖代々忌魔を狩ってきた京花は、今日もそのお役目に務めていた。 しかし、その日現れた忌魔はこれまでのものとは性質が異なる、 少女の姿をした忌魔だった。 たとえ相手がどんな姿だろうと、京花のやることは変わらない。 そう果敢に挑んでいくも、京花は妖狐・アコにあっさりと打ちのめされてしまう。 アコに敗れた京花は、精力を奪うという名目で何度もイカされ、 戦う力も呪力と共に吸い取られてしまう。 雪辱を果たすため再戦を望むも、 アコの魔の手は安らぎの場である学校、そして自らの母親にまで迫っていて……。
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-娘の乃愛を自分と同じ小学校に通わせることになった吉永和佳子は、入学式でかつての恩師・樋口の姿を見かける。偶然にも彼は、乃愛のクラス担任でもあったのだ。憧れの人との20年ぶりの再会に、胸をときめかす和佳子。それからひと月ほど過ぎ、保護者面談にやってきた樋口に対し、つい衝動的に想いを告白してしまう。そしてその場で彼の胸に飛び込み、こう言うのだった。「先生、お願い……私を、抱いて」初めて経験する、夫以外の男性との不埒な行為。緊張と興奮が和佳子の胸を痺れさせていき……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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4.0牧野啓太は上司の高辻俊平が入院したと聞き、慌てて病院を見舞う。上司の妻・紗江子は疲れ切った様子だった。彼女は40歳で凜とした品のある佇まいをしている。人によっては、紗江子の取り澄ました風情は冷たく見えて、美人特有の権高な印象を持つかもしれないが、だからこそ泣き崩れそうな表情は胸を打つ。俊平は見取れてしまった。高辻の病状はたいしたことないという話だったが、後日、肺がんだということを知る。足繁くお見舞いに通う過程で、末期状態の高辻が異様な性欲を見せて困っていると紗江子に相談された。長い間、セックスレスだったのに、今や床に這いつくばることや自慰を命令され、ついには顔面騎乗をした場面を看護婦に目撃されてしまったという。辱めばかりで生殺し状態の紗江子を見た俊平は彼女を抱き寄せ、一線を越えてしまう。婚約者がいるのにも関わらず、俊平は紗江子との激しいセックスに溺れていくが、それと反比例するように辻村は衰弱していき……。
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-彼の舌が花びらの奥をなぞり、敏感な蕾にたわむれる。身のとろけるような快感が押し寄せてきた。夕子は身悶え、快感の呻きをあげた。熱い蜜がいっそうあふれ出し、シーツにしたたり落ちた。全身が、男の昂まりを欲して疼いている。早く、欲しい、男のたくましいもので、つらぬかれたい……。「すごく濡れるんだね」松崎が夕子におおいかぶさってきた。夕子は思わず彼のものに手を伸ばした。熱くて硬いものが手に触れた。花びらの入口に彼はあてがい、ゆっくり腰を落とした。「ああ……ううっ」深い息を吐くように夕子は呟いた。奥深くに埋め込まれ、柔らかい襞(ひだ)がかすかにひくつくのを感じた。「素晴らしいよ」松崎が囁いた。
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-矢代淳也は30歳。恋人と別れた寂しさを紛らわそうとマッチングアプリに登録した。そこで、8歳年上の佐沢叶恵と知り合う。メッセージのやりとりだけでも不思議とウマが合い、直接会うことになった。渋谷のハチ公前で待ち合わせ。姿を現したのは見たことのないような美人だった。色っぽいぽってりとした唇をしていて、口元のほくろがある。髪はショートカットで体型はスレンダーだ。レースをあしらった白いトップスに赤いバッグを持ち、タイトな黒のミニスカートからはほっそりとした脚が伸びていた。黒のピンヒールを履いている。イタリアンレストランでの食事、バーでのお酒、そして楽しい会話。2人は自然とラブホテルへ。キスしただけで、叶恵のあそこは愛液があふれ出す。「叶恵さんの中に入れたい」。淳也がそう告げると、彼女はコンドームを付けなくてもいいと言い……。
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-一年に一度開催される剣闘大会『ロード・オブ・グラディエイター』。 そこは優勝すれば莫大な賞金と栄誉が約束されるが、 敗北すれば罪を与えられるか、美しい女は罪の浄化と称して、 舞台上で衆人環視の中、陵辱されてしまう魔のコロシアム。 心を読む【能力】を持つうら若き女剣士ティローネは、 殺された父親の仇が大会の主催者である国王ノクシウスだと知り、 怪力の【能力】を持つ母親のウェレクンダとともに、 復讐の機会を得るため、大会に出場する。 同じ参加者である女騎士のクリスタやくノ一のスズネと出会い、 親睦を深めたと思ったのも束の間、 ティローネはクリスタと、ウェレクンダはスズネと戦うことに。 クリスタの弱点を見抜く【能力】、スズネの触手を操る【能力】に、 苦戦するものの、ティローネとウェレクンダは何とか辛勝する。 敗北したクリスタとスズネを待っていたのはノクシウスによる陵辱だった。 クリスタはノクシウスにその豊満な乳房でパイズリ奉仕を強要され、 さらにはノクシウスがクリスタからコピーした【能力】で 衆人環視の中、自身の弱いところを責められ処女を奪われる。 スズネもまた、多くの観客に見られながら、フェラ奉仕を行い、 コピーされた【能力】で操る触手でアナルを犯されながら、 幼い膣を蹂躙されて膣内射精を受け、 ノクシウスの洗脳の【能力】で二人は忠実な剣闘娼婦となる。 ノクシウスの毒牙はウェレクンダにも迫っていた。 試合の後にノクシウスの罠にかかった彼女は、 地下闘技場で剣闘士見習いの男の子たちに襲われる。 【能力】を使い、難なく撃退するウェレクンダだったが、 男の子たちの身体には女と交わって射精しなければ、 死んでしまう呪いがかけられていた。 彼らを助けるため、その身体で童貞少年たちを 射精に導くウェレクンダは、その中に潜んでいたノクシウスに 気づかず、ノクシウスに正常位で犯される。 そして抵抗空しく膣内射精を受け、洗脳されてしまい……!? ウェレクンダまでもが洗脳され、孤立無援のティローネは、 果たしてノクシウスを倒し、皆を解放できるのか!? ※この書籍は電子配信用に再編集しております。
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-淫魔女王ベラリアに脅かされるラウラ王国。その王女にして軍を率いる黒髪の女将軍レイアは、女王エイリスの魔力を借りて戦乙女の如き鎧をまとい、反抗を試みる。しかし淫魔の女王はレイアを捕らえ、その肉体に牝の刻印を刻んでいくのだった。高潔な女将軍の身体を牝奴隷へと貶める肉体改造。男を知らない気高き女将軍の初々しい膣をベラリアの指がかき回し、淫魔のフタナリペニスから処女を奪われたあとは、乳房を、アナルを、快楽器官へと作り変えられていく。そして娘を救うために現れた女王エイリスも、また餌食となるのだった。娘である女将軍の股間に生えたペニスへのフェラ奉仕に始まる近親相姦。触手と精液にまみれながら高潔な王族母娘が肉便器へと貶められていく……。※この書籍は電子配信用に再編集しております。
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-時は江戸時代。大名家に仕える侍・山本六太夫は、久しぶりに吉原へと繰り出した。侍とはいえ雇われの身。日ごろの鬱憤を晴らすため、吉原で女遊びをするのが楽しみの一つだった。還暦を過ぎた今になっても性欲は衰えないのだ。そんな最中、仕えていた大名が急に亡くなってしまう。葬儀が終わってから数日が経ち、六太夫は江戸家老の呼び出しを受けた。クビを言い渡されるかと思いきや、話は思わぬ方向に。なんと大名の遺言には、「遺された妻・35歳の“おりょう”と結婚して欲しい」と書かれており……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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4.3
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-淫具屋の長岡修造は、青森で発砲事件を起こしてしまい逃走。博多まで逃げ延び、天海組の親分・大倉義忠の世話になった。そして、大倉の一人娘・裕未のキャバレーを手伝い始める。30歳の裕未は極道の娘とは思えないほどの知性的な顔だが、気の強い女として有名だった。彼女が仕切る店の売りは、滅多に行われないダンサーが全裸を晒す「特出し日」。中でも人気を集めるのが、『必ず汁をこぼす愛ちゃん』だった。もっと過激なショーにしたいと依頼を受けた修造は、男根そのものを模った淫具を作り上げる。だが、淫具で「まん刺し」するのを嫌がる愛。ここからが修造の出番だ。彼女の前に仁王立ちし、強引に蜜液が溢れるあそこに淫具をブッ刺していく。さらに、裕未との激しいセックスに発展し……。
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3.7旅行会社に勤める武彦はバスツアーを企画し、下見のために現地の博多に赴くが、そこで待っていたのは九州美人たちとの官能的な出会いの数々だった!天神の地下街で人妻に誘われ、屋台村のあねさん女将の熟肉を味わい、博多湾のビーチで奔放な水着人妻と肉体を貪りあう…。地域の美女たちとの快楽にまみれる一方、武彦は博多の町を案内してくれる元バスガイドの有里に惹かれ、彼女の心をモノにしようとするが…!?九州美女の方言の誘惑に興奮度はさらに加速!新鋭が描く地方都市ラブロマン!
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4.0とある田舎町で剣道教室を開いていた角田美保(つのだみほ)のもとに、兄が作った借金の返済を求める金元(かねもと)という男が訪れる。突然の来訪に戸惑う美保に対して、金元は卑下た笑みを浮かべながらある提案をする。それは、間もなく開催される剣道大会で金元の用意した電動プラグ付きの貞操帯を着けながら優勝すれば借金をチャラにするというもの。道場を守るためこの条件を飲んだ美保だが、一本を取られるごとに迫るプラグのプレッシャーに我を忘れてしまう。袴の下で絶頂に狂う美保の孤軍奮闘を描く聖域進撃物語! オシリス文庫では、ライトなエッチからアブノーマルなフェチまで、過激な妄想を刺激する小説を刊行中。最新情報はレーベル公式サイト( http://hnovel.jp )へ!
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-倉持暁子は37歳の人妻。夫の将吾は特殊な性的嗜好を持っていて、暁子が自分の目の前で他の男に弄ばれることを好んだ。ある日、暁子の高校時代の同級生である桃花とその夫の湊人と顔を合わせた時、将吾のいたずら心が刺激されたらしい。彼は湊人に目の前で暁子を抱いてほしいと提案した。ついにそれが実現することに。暁子も言い様のない興奮を覚える。彼女は徹底した食事管理と週に三度のジム通いで独身時代と変わらぬ体重、スリーサイズを保っている。「巨乳とデブをはき違えている桃花とはわけが違う」とプライドも持っていた。2人の熱い情事を見て、将吾も股間を膨らませている。「妻の中に思う存分、ザーメンを注ぎ込んでやってください」。まるで男たちに物のように取引されている事実に、暁子は頭しびれるほど欲情してしまい……。
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-「沢倉蒼」こと田中勉は53歳の小説家。30歳の頃に脱サラして官能小説を書き始めた。妻に愛想を尽かされ、今は独り身。2年前に京都に移住して時代小説に挑戦し、『萩の寺』を上梓した。本を売るために書店回りをしたが、SNSで有名なアイドル書店員には素っ気ない態度を取られる。肩を落とした勉に声をかけてきたのが店員の葉月沙苗だった。彼女は長い髪の毛をうしろでくくり、カーディガンとジーンズで眼鏡をかけていた。化粧は薄く、身体は太っているほどではないが肉付きはよくて、抱き心地がいいかもしれない。色気はないが、実際の行為になるとこういう女を豹変させるのが面白みがある……などと勉は勝手に分析してしまった。39歳の彼女は官能小説家・沢倉蒼のファンだった。必死に本を宣伝してくれた沙苗に惹かれた勉は、人妻と知りながら逢瀬を重ねるが……。
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-謎の美人女医に誘われて実験に参加すると… 交通事故で大怪我を負ってしまった亮介は、その後、順調にリハビリを重ねて回復したが、男の機能に不安を抱いていた。そんなとき、声をかけてきた女医から、意外な依頼を受ける。 「研究のために健康な男性の協力が必要なんです」 その実験とは、病院が用意した見知らぬ女性とセックスをすることだという…。(「性交検査室」) 他にも危ないめくるめく官能の極みの世界を描いた二つの作品「淫蕩ナース」と「恍惚のアラミス」を掲載。 ・性交検査室 ・淫蕩ナース ・恍惚のアラミス ●館淳一(たて・じゅんいち) 1943年北海道生まれ。日大芸術学部放送学科卒。芸能誌記者、別荘管理人、フリー編集者を経て、1975年新感覚のSM作家としてデビュー、単行本はもちろん、中間小説誌、男性誌、新聞などで数多くの作品を発表している。ストーリーの面白さに官能描写のとけ込んだ独特の世界は数多くのファンに支持されている。『煽情マーメイド』『純白のガーターベルト』(双葉文庫)、『美母秘めた情事』(竹書房)、『夜の写生会』『継母の純情』(幻冬舎アウトロー文庫)、『ロリータの鞭』(無双舎文庫)など著書多数。
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-芥川賞作家から官能小説作家へと進んだ大ベテランが、波瀾に満ちた展開のなかに現代の性の本質をさぐる異色の長篇小説――旧伯爵家の令嬢という噂と、大学でつねに首席を占めているという評判が、奈緒子の美貌に、さらに神秘的な色どりを添えていた。非の打ちどころない婚約者との結婚も間近だった。しかし、彼女の体内にはもう一人の女、野卑への期待と自由への憧れが秘かに育っていた。結婚式の当日、奈緒子は安定した「幸福」から衝動的に飛び出した。その時から、奇妙な性の冒険がはじまる。静岡、神戸、松山、福岡と、予想もしなかった旅をつづける奈緒子を襲う、倒錯した欲望の奔流、そして彼女を慕う男たちの必死の追跡。
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3.0かつて教師と生徒の間柄だった飯島と希夜美。彼女を初めて見た瞬間、自分のものにしたいという思いにかられた飯島は、放課後に呼び出して告白する。だが、その場では拒否されてしまった。それから20年の時が流れ、再び会う機会が訪れた。希夜美の方から突然、手紙が来たのだ。当時の面影を残しつつ、38歳の熟れた女へと成長した彼女とホテルの部屋で乾杯することに。「先生のオクチで呑ませてほしいの」と淫らに囁く希夜美に戸惑いながらも、白蛇のような綺麗な肉体を抱いた飯島は……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-池内涼介は28歳の正社員。派遣社員・譲原香澄の指導役を任されている。彼女は3歳年上、しかも人妻。落ち着いた雰囲気の女性で、派手さはないが、年下の女の子とはまた違った美しさが感じられた。切れ長の目が魅力的で、仕事中は髪を後ろでまとめている。スレンダーな体つきをしていたが、まろやかな乳房が前に張り出しており、セクシーなバストラインをしている。スカートに包まれた太ももも素晴らしく、ヒップラインも色っぽかった。通勤のバスで一緒になる2人。今、涼介は隣の座席に座り、膣内にローターを入れている香澄を見て興奮している。彼女も異常な快感が増し、秘肉が打ち震えて、漏もれ出した愛液でショーツに大きな染みができているに違いない。その姿は非常に妖艶だった。仕事上の付き合いしかなかった2人がなぜこんな関係になったというと……。
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4.0社会人二年目の直樹が引っ越したばかりの部屋で眠っていると、見知らぬ女性が鍵を開けて部屋に上がり込んできた! そして彼女は酔っているらしく、友人に彼氏ができたのに自分にはいないことをボヤきながら着替え始めてしまう。 飛び起きた直樹が着替えを制止し対面したのは、この部屋の前住人で女子大生の舞衣だった。 初対面ながら意気投合したふたりだが、舞衣がブラを忘れて帰ってしまう。 間の悪いことにその翌日、義妹の結愛奈が遊びに来て舞衣のブラを見つけると、続いて先輩社員の美咲にも見られてしまい、ふたりとも直樹に彼女ができたと誤解。 結愛奈、美咲に加えて舞衣からも猛アタックされ、直樹に突然モテ期がやってきた! 三人からの求愛に決着をつけるため、各人とひとりずつ同棲することになり、えっちで甘々ないちゃらぶ性活がスタートする。
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4.7冒険者アルスは最初の街で経験を積んでいたが、いまだにゴブリンにさえ舐められる始末だ。そんな状況を変えようと仲間を募集したが、どうやらその日は特別だったらしい。異性の仲間とエッチな関係になるほどレベルが上がる契約を結んでしまい、戦闘よりも夜の行為に熱中してしまうことに。可愛すぎる三人の美女パーティーからも、ことあるごとに求められてしまい!?
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-都会で暮らす大学一年の優太は、夏休みを利用して海辺の民宿「夕凪荘」で住み込みアルバイトを始めることになった。 人里離れた小さな宿。古びた畳、風鈴の音、潮の香り……そこには、どこか懐かしくも艶めいた空気が漂っていた。 女将の宮原澄江は、穏やかな笑みの奥に色香を宿す和装美人。 「最初の相手は、大事に選びなさいね」 まだ女性を知らぬことを見抜かれた優太は、ある夜、女将の優しさと熱に包まれ“男”としての一歩を踏み出す。 やがて宿に訪れる客たちは、皆どこか訳ありで、そして美しく、艶やか。 昼間は汗を流しながら働き、夜は畳の上で、湯煙のなかで、縁側の風の下で……。 心も身体もとろけるような時間の中で、優太は女性たちの手ほどきを通じて、大人の快楽と切なさを知っていく。 そして最終夜、再び女将と重ね合う肌。 それはただの思い出か、それとも──。
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-実の妹・観月美緒は清楚ビッチだった。→どうする?「家族はノーカンだから」初めて彼女ができた兄のために、「経験人数は三十人ぐらいかな」練習台になってくれるという。フェラ体験、クンニ指導、妹にまたがってもらって童貞喪失。道具責め、ラブホコスプレと、どんどんテクを磨き溺れていき、ついに恋人・榛原梨花とエッチへ! しかし彼女は処女で!? (文庫換算135ページ)
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-「ね、ねぇ…これすごいんだけど…が、我慢できないっ!見ないでぇええ!」 億劫だったセックスが頭が真っ白になるくらい気持ちよくて…!?女の快感を刻まれて飛んじゃうっ―!! セックスは愛を深めるもの。神秘的なもの。命の営み。 …なんて言われるけど、苦痛なことも多くある。 自分本位の彼に付き合ってあげたり、 新鮮味もなく事務作業的に腰を突き入れられて、作った声をあげたり…。 そんな女性たちが『初めて』を体験していくことに――。 英文で書かれた怪しい媚薬、女性同士の禁断プレイ、強制調教に性処理玩具などなど。 知らなかったド変態プレイの数々に、 我を忘れて貪り狂う魅惑のハジメテに堕ちていく、アブノーマルSEX!! ※本書に収録されている画像は、AIで生成したものです。
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-高級ホテルの1室、チナツは乱交パーティーの会場にいた。女性の髪に指を絡ませた男性は、女性の後頭部を引き寄せて、二人の舌が絡みあうのが見える。ふと中学時代に同級生の部屋で友達がAVを見ながら2人の男子とセックスしていた記憶がよみがえる。すでに目の前では2組のカップルが絡み合っている。チナツは隣の男性、陽平の手をキュっと握って、呟いた。「優しく、お願いします……」「どうする? 二人きりにしてもらおうか?」「大丈夫です」陽平はそれから、服を着たままの、チナツの体を舐めまわしていった。肌が露出している部分。首筋、耳、腕、指。スカートから伸びた足と、足の指までを丹念に。「ああ、私見られてる……」
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2.0幼馴染みの入院の知らせに、慌てて駆けつけた誠だったが当の愛香は健康そうで、何故かいつも以上に甘えてくる。少年と結ばれようと奮闘する少女からの甘い誘惑の最中、新薬試験のバイトがてら、少年を誘う女医とナース。「わたしに精液、提供してくれる? もちろん、直接」三人の美(少)女と少年が触れ合う淫らな臨床実験が始まる!<登場人物>●高田誠 (たかだ まこと)愛香の恋人の高校生。彼女の突然の入院に困惑しつつ、お見舞いに通ううちに、麻友美の持ちかけたアルバイトに参加することになる。 ●入江愛香 (いりえ あいか)誠の恋人。相思相愛ながら、なかなか進展しない誠との関係にやきもきしている。パジャマを盛り上げる美巨乳を持つ女子高生。●梅麻友美 (うめ まゆみ)南春山病院に勤務する女医。女性にしては長身で、クールな面立ち。誠達を「新薬試験」のアルバイトに誘う。●木之下なつ (きのした)南春山病院に勤務するナース。童顔・小柄ながら、メロンのような巨乳の持ち主。アルバイトでは麻友美の助手を務める。
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-友田克喜は突然の電話に驚いた。地方にある実家の近くに住む山浦多貴子から連絡が来たのだ。彼女は遠い親戚にあたり、歳が離れていることもあり、昔から可愛がってもらってきた。話によれば、彼女の娘・真琴が資格試験の下見で上京したものの、ホテルの予約ができておらず、途方に暮れているらしい。真琴は克喜より7つ年下の20歳。昔はよく子守りをしたが、最近はたまに会っても挨拶するぐらいの関係になっていた。仕方なく真琴を家に泊めることになったが、久々に彼女と会って女を感じ、動揺した。黒髪のストレートの髪に眼鏡をかけた地味な見た目なのだが、もともと色白の両足はムチムチしていて、乳房はTシャツのプリント文字が歪むほど突き出していた。こみ上げる欲望を必死に抑えた克喜だったが、翌日、完璧なメイクを施し、プロポーションを強調した服に着替えた彼女を前にすると……。