官能小説の検索結果
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3.5憧れの完璧少女・直美に近づきたくて、生徒会に立候補した良雄。なかなかチャンスはなかったけれど、偶然から直美が良雄の机で角オナしてるのを目撃してしまった。両思いだったふたりは付き合うことになったが、始まりからしてエロい状況だ。実は甘えん坊でエッチにも積極的という直美の意外な一面のせいもあって、学内でイチャイチャセックスを繰り返すことに!
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3.0ごく普通な学生の磯崎拓臣は、優秀な義理の姉の日菜子と、何かにつけて比較される生活から逃れるため、進学を機に実家を離れ、東京で生活している。淫乱美人の先輩や、肉感的な女性インストラクターに誘惑され、性の愉悦を謳歌する拓臣。不器用ながらも真摯に自分を慕ってくれ、処女を捧げてくれた琴乃という彼女も出来た。しかしそんな折、義弟ばなれの出来ない日菜子が、上京してくることになり……!? 愛欲に迷いながらも、真実の関係に目覚めてゆく男女を実力派作家が描く爽快官能長編!
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4.0伊藤雄二は22歳の大学生。彼女からリクエストされて、飛騨旅行を企画した。童貞からの卒業という甘い夢を忍ばせていたが、彼女は生理痛のため、参加できなくなり、大喧嘩に発展して、別れてしまった。仕方なく1人でバスツアーに参加することに。肩を落としていると、同じく1人参加の高橋美咲に声をかけられる。36歳の人妻美女で、純和風系のおしとやかな顔立ちは、見事にバランスがとれていて、ブルーの帽子が涼やかな切れ長の目を際立たせていた。ブルーのレインパーカー、ベージュのショートパンツのスポーティーな格好だが、ブラックのレギンスが、脚のラインに沿って艶めかしく張りつき、エロチックに見せていた。パーカーの生地がパツパツに張っていて、Fカップ以上の爆乳であることは容易に想像できた。ツアーの過程で徐々に距離が縮まり、ホテルでは一緒に混浴することになり……。
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-山下斗真は就職活動中の大学生。容姿も頭も平凡で自分に自信が持てず、面接に落ちてばかりいた。先に就職が決まった恋人ともうまく行かず、セックスを求めても拒否されて、別れを切り出される始末。自暴自棄になった彼を慰めてくれるのは、隣の家に引っ越してきた未亡人・池波美穂の存在だった。ある日、斗真は美穂が自分で乳房を揉みしだき、アソコに手を伸ばして恍惚の表情を浮かべている姿を目撃する。思わずスマホで盗撮すると、それをオカズに何度もオナニーを続けた。が、我慢できなくなってとうとう暴走してしまう。その動画をちらつかせて美穂を脅そうとするが……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-今田達生は去年、定年退職で高校教師を退職。5年前に妻を亡くし、今は1人で暮らしている。梅雨明けが発表されたある日、向かいの家に引っ越してきた夫婦が挨拶にやってきた。その妻のほうを見てびっくりする。かつての教え子・中谷美和だったのだ。記憶の中の彼女は大きな眼鏡をかけた真面目な目立たない図書委員だったが、今目にしている美和はウェーブヘアが肩にかかった華やかな美人で、なおかつ人妻としての落ち着きもあった。達生の家は2階にキッチンとリビングがあり、必然的に2階にいることが多い。その窓から向かいの家の様子が見えてしまう。彼女の生活を覗き見するようになった達生。美和の夫が不在だった日に事件は起こった。カーテンを閉めずに、美和がオナニーを始めたのだ。明らかに達生が見ていることに気づいている。「……イキそう……イキます……先生、イキます」。そうつぶやいているのが伝わってきて……。
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-家庭でも職場でもダメ夫な江戸の同心・加州土門が持つ裏の顔。それは弱者からの依頼で世間に跳梁跋扈する悪女たちを捕らえ、性的な責めを与えることで成敗する「痴事人」であった。今日も彼とその仲間たちは、託された恨みを己の怒張に纏わせて、女盗賊・女博徒・メスガキに修道女……禍々しきターゲットへと隠密裏に近づき秘所をズブリと刺し貫いては、快楽堕ちさせてゆく! 【本書は文庫版にはないシーンを加筆して構成された、電子書籍限定の特別版! 江戸を騒がす妖しい南蛮人の陰謀とは……!? 痴事人VS復活悪女軍団、オールキャラによるエロエロ後日談が加わった豪華版です】
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4.0つづきは、なかで…… 女将が漏らす甘い声を聞いていると、ますます欲望がふくれあがり──。 啓太郎はひょんなことから山奥にある温泉旅館で働くことになった。そこで女将を務める華恵にひと目惚れをしたが、彼女の左薬指には指輪があった。しかし、婿養子の夫は愛人を連れこむなどと問題があるらしく、ある夜、声を押し殺して泣いている華恵を啓太郎は目撃した。華奢な身体を震わせる、悲しげな彼女の背中を見て、啓太郎はなんとか助けたいと思わず抱きよせる。すると華恵は、濡れた瞳で啓太郎を見つめながら、腕をそっと握り……。身も心も温まる、湯けむりエロス! 【目次】 プロローグ 第一章 内緒の約束 第二章 思いがけない情事 第三章 人妻だから 第四章 ふたりきりの夜 第五章 湯けむりに包まれて
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-山間の秘湯に佇む会員制の料亭旅館。ここでは、若い女性たちがお客様をお迎えし、時には心も身体もとろけるような特別なおもてなしを提供している――。 和の情緒を背景に繰り広げられる5つの物語は、単なる刺激にとどまらず、登場人物たちの内面や人間関係が織りなす“艶”を余すことなく描き上げます。 湯煙と和の設えに彩られた非日常の空間で交差する、さまざまな想いと欲望。 それぞれの物語には、ただの刺激を超えた人間同士の寄り添いや葛藤が、繊細に描かれています。心をほどく官能と、深く響き合う情愛を、ぜひご堪能ください。 大人だけが味わえる“和の艶”を追求した、濃密なオムニバス官能小説。 あなたを秘密めいた極上の温泉旅館へと誘います。
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4.0「ショーツも脱いで」高級住宅地の洋館に呼ばれた照明コンサルタントの白石珠実は和服の美人・美琶子から、この着物を着てほしいと言われる。珠実の困惑をよそに美琶子は服を脱がせた。結婚四年、二十七歳の珠実は夫との夜に渇きを感じていた。乳首を口に含まれ、ずくりと走る快感。その一部始終を隣室から覗く者がいた。美琶子の夫・丹野だった。
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-まだ元気ね……こんなにカチカチにして 寮母は監督の妻であり、栄養士であり、マッサージャーであり──選手たちのオナペットだった。 大学の陸上部に所属する郁夫は寮生活をしながら全国大会出場を目指して練習に励んでいた。寮母の涼子は監督の後妻で、かつて陸上競技をしていたため理解もあり、夫の率いるチームをどうにかして全国へ行かせたいと献身的にサポートしてくれる。そんなある日、記録が伸びずに悩む郁夫に、涼子が疲労を取り除くためのマッサージをしてくれることに。美人で優しい涼子のこんもりとした胸元が気になるが、身も心もほぐされて気持ちいい。悩みを相談すると涼子から人生を愉しまなきゃダメと言われ、ブリーフをずり下ろされて──。女子マネージャーやアスリート講師にも励まされ、全国大会出場に臨む郁夫だったが……。汗と涙と淫汁にまみれる青春官能! 【目次】 第一章 監督の妻を抱く 第二章 女子マネージャーとの目眩くとき 第三章 女性アスリート講師 第四章 女子マネージャーの支配 第五章 地獄と歓喜
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-32歳の官能小説家・荻原亮介は月刊誌で「マダムのためのお悩み相談室」という連載企画を持っている。今日の相談者は38歳の熟れた人妻・衣子。肉付きもよくてキレイな女だが、近寄りがたい完璧な美人というわけではなく、男好きするタイプだった。彼女の悩みは「セックスレス」。21歳年上の夫と夜の営みがないらしい。寂しさを持て余す彼女に対し、亮介は「浮気」と「SM」を勧める。そして、興味はあるけれど、絶対に夫以外とセックスはしたくないという彼女の相手を亮介自身が務めることに。SMルームで彼女を張りつけにした亮介は、アソコの毛を剃り落としていく。陵辱行為にオ○ンコをビショビショにする衣子。そこに亮介はバイブレーターを突っ込むと、自分のペニスをくわえさせ……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-鈴井涼介はマンションの隣室に住む人妻・織田貴子にほのかな恋心を寄せていた。彼女は涼介の不健康な食生活を慮って弁当まで作ってくれる。年齢は30代半ば。キレイな黒髪を腰まで流し、丸みのある輪郭につぶらな瞳、通った鼻筋、ぽってりとした色っぽい唇の和風美人だ。エプロンごしの豊かな胸元にくびれた腰つき、ロングスカートを張り詰めさせる見事な桃尻は、つい裸を想像してしまうほど刺激的だった。ある日、涼介は会社の先輩に誘われて野球観戦に行くことになり、ビールを飲もうと売り子に声をかけると、それがなんと貴子だった。野球のユニフォームを摸したコスチュームにハーフパンツのいつもと違う姿の彼女も魅力的で、涼介は興奮をおぼえて仕方なかった。その夜、貴子が部屋を訪ねてきた。夫との関係がうまくいっていないことを知った涼介は自分の気持ちをぶつける。2人は激しく求め合うと、売り子のコスチューム姿で……。
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-「気持ちいいお世話、してあげる…」 青年の部屋を次々と美女が訪れ…。淫ら熟女のご奉仕性活! 〈あらすじ〉 東京郊外に住む大学生の和也は、車との事故で足を挫き日常生活に支障をきたしてしまう。すると、車に乗っていた女性たちが介助を申し出てくれた。食事や掃除洗濯、マンションの階段の昇降など手取り足取り身の周りのお世話をされる暮らしがはじまった。 次々と来訪する人妻たちに胸を高鳴らせるうち、爆乳美女・香奈子にズボンの奥で屹立した勃起を見つかり濃厚な筆おろしを果たした和也は、介助中のアクシデントで押し倒してしまった中性的な童顔美女・理恵の媚肉も味わう。そして貞淑を漂わす元看護師の沙弓に淫らにねだられ、彼女のなかを白濁液で満たしてゆく。やがて淫らな欲望は止まらなくなり…。 優しい人妻たちから極上のお世話を受ける甘々ご奉仕ラブロマン!
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3.0業務エッチは、ここまでよ。 じっくりと時間をかけて身体検査をされ……。 魅惑的な身体を武器に活躍する女捜査官たちVS姑息な犯罪者の攻防がはじまる!! 風紀犯罪非合法捜査室――通称フーハン。エース捜査官の愛花は犯罪を撲滅するために日々奮闘していた。そんなある日、立て続けに事件を追っていると、裏に大きな犯罪組織が絡んでいることが判明する。愛花をはじめ、魅惑的な身体を武器に活躍するフーハン所属の女捜査官たちは、敵のアジトを見つけるため、違法なAV制作現場や風俗店に囮捜査を仕掛けた。後日、束の間のおめでたい行事で、元同僚の結婚式やブランドのパーティーにそれぞれ参列するフーハンの捜査官たち。だがそこで襲撃に遭い――!? 凌辱の罠に身を投げ出して、犯人の隙をつく女捜査官たちはいつのまにか周到な淫謀にはまり……。
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3.02年前に妻に家を出ていかれた澤田裕也。以来、すっかり生きる気力を失い、一人暮らしの一軒家はあっという間にゴミだらけになった。そんな裕也を見かねた息子たちが、家政婦を派遣してくれた。「生田良美です。よろしくお願いします」歳の頃は40前後、色白で黒目がちな瞳が印象的な女だった。良美の献身的な仕事ぶりに好感を持った裕也は、次第に心を奪われて行く。そんな中、熱を出して寝込んだ裕也を優しく看病してくれる良美に、ついこう言ってしまう。「お願いだ……熱くなった股間を冷やしてくれ」【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-55歳の安部慎太郎は自堕落な生活を送っていた。会社を早期退職した直後に妻に先立たれて以降、酒に溺れる毎日。そんな状況を見かねた息子が動き、ある日、依頼を受けた人妻家政婦・生田良美が家にやってくる。慎太郎は自分の生活に介入する彼女に拒否反応を示すが、それとは裏腹に欲望は膨れあがるばかり。30代半ばで色白の肌と黒目がちな瞳が印象的な化粧っ気のない良美を見て、性欲が甦ってきたのだ。それでも意地になって良美の作る食事を拒否し続ける。「食べていただかないと、私が叱られます」と良美。そこで慎太郎のS心に火が点いた。「器が良くない」と文句を付けると、「女体盛り」を提案する。困惑しながら応じる人妻家政婦。慎太郎はケチャップと一緒に乳首をナメ回し、コンソメスープと一緒にアソコをすすって……。
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-フィギュア製作の仕事をしている梅宮辰巳は35歳の素人童貞。仕事では売れっ子になったが、多忙のため不眠症と勃起不全を発症してしまった。風俗でフェラチオされてもイケない。それどころか、眠れずにふらついてしまい、生活に支障をきたしてしまう。そんな彼の前に現れたのが、新しく派遣されてきた家政婦・生田良美だった。35歳の人妻である彼女は、化粧気がない美人で、フィギュアにはない生々しさがあった。ある日、不眠症が祟って倒れてしまった辰巳は、良美に膝枕をお願いする。彼女の柔らかい腿に顔を埋め、辰巳は久々に熟睡することができた。どんな要求でも「承知しました」と応じてくれる良美に対して、辰巳の命令はエスカレートしていく。「君のお○んこ、見たいよ」と求めると……。
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-伊吹翔太は二浪の浪人生。キャリアウーマンの母が大阪に単身赴任するため、病に伏して寝たきりの祖父と2人で生活することになった。そして、母に代わり、家政婦の生田良美が家事を代行することに。化粧気のない小作りで色白の顔、プックリした唇、成熟した肉体……。30代の人妻が持つ色っぽさに、異性と接触する機会が少ない翔太は心を奪われた。ある日、翔太は寝たきりの祖父に言われるがまま、あそこをクンニされている良美の姿を目撃してしまう。毎日毎日、それをのぞき見してはオナニーを繰り返す翔太。だがある時、その真っ最中に祖父から声をかけられた。罵倒されるのを覚悟した翔太だったが、祖父は突然良美に「どうか、孫に初体験をさせてやってください」と頼みだし……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-35歳の伊吹則夫は細胞の研究を生業としている。生真面目な性格ゆえに人間関係は不得手で、研究所と自宅を往復するつまらない人生を送っていた。楽しみと言えば、隣家にやってくる家政婦の存在。シンプルな服装ながら、色白の整った顔、スタイルの良さに一目で魅了されてしまい、彼女を窓から眺めてはオナニーを繰り返していた。だが、やがて彼女と隣家との契約が切れてしまい、姿を現さなくなってしまったので、則夫は思い切って家事の代行を頼むことにした。彼女――生田良美は完璧な仕事ぶりで、どんな命令でも「承知致しました」と応えてくれる。長く家にいさせるために無理矢理命じた蔵書の整理も完璧にこなしてくれた。ある日、論文について所長と揉めてしまった則夫は、良美に当たり散らしてしまう。「俺がここでフェラチオしろって命じたら、してくれるのかよ!」彼女の答えはここでも「承知致しました」だった。則夫の欲望は決壊し、あんなことやこんなことまで命令して……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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5.0◎人妻のそのセリフは…欲望と快楽のサイン! カリスマ作家が放つ新傑作 29歳の会社員・矢口は、妻と別居中で離婚間近の身。そんな時、才媛の女上司・実可子と呑む機会があり、自らの境遇を愚痴ろうとするが、逆に彼女から「私だって甘えたいときがあるの」とホテルに誘われ、人妻と快楽を分かち合う。以来、隣家の奥さんや仕事関係者の妻などから、思わぬ場面で誘惑される矢口。淫ら妻たちとの不倫セックスで、結婚生活では味わえなかっためくるめく性の愉悦を体験していくのだが…⁉ 欲望を抱えた女たちからの誘い文句が、男の日常をふしだら色に変えていく…人妻誘惑エロスの決定版。 <目次> プロローグ 第一章 誰かに甘えたいときだってあるの 第二章 わたしを慰めてください 第三章 マッサージしてあげましょうか? 第四章 昔、好きだったんだから 第五章 なにしても、いいよ 第六章 わたし、Mなの
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-28歳の帰島貴依はJカップの巨乳。男性が自分の胸ばかりに興味を持つ巨乳の宿命に悩んでいた。目立たないように、いつも黒か紺のリクルートスーツのような地味な服装で、下着も飾りのない機能的なものばかり身に付けている。それでも周りの男性はその巨乳ばかりに心を惹かれていく。2年前から関係のある57歳の上司・酒巻宗一もそうだった。初めて強引に誘われた時も胸を揉みしだかれ、パイズリを求められ、気持ちは白けてしまった。「おっぱいじゃなくて、私を見て」。そんな気持ちとは裏腹に、自分から挿入を求めると、Jカップのおっぱいを揺らしながら騎乗位でまたがり、イキまくってしまった。その後も酒巻との関係は続いたが、2年後、別の男性と結婚することになり……。
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-「シャワーを浴びてないのに、だめよ」 才色兼備な妻の肉体に隠された快楽への欲望を垣間見たくて、夫はある恐ろしい計画を立てる── 大学教授の泰司が再婚した年の離れた女性・真央(35歳)はK省の課長だった。職場には男性ファンも多い、という話もうなずけるほどの頭脳明晰な上に容姿も申し分ない女性だった。しかし、それ故なのか、性的な快楽への好奇心や欲望がないわけではなさそうなのに、3年経った今でも実際にベッドに入ると体をじっくり見られるのを嫌がり、性行為中も明らかに感じているにもかかわらずそれを必死で抑えている様子なのが泰司には物足りなかった。そこで彼はある姦計を用いて、彼女の欲望を解放し、喘いだ顔や乱れる姿態を見ようとするのだが──。
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-「妻を抱いてほしい」独身の俺に大学時代の同期から依頼が来た。 淑やかでどことなく陰のある美貌、成熟した色気を隠しきれない人妻・橋爪優羽。 初めはぎこちない関係だったが、逢瀬を重ねるうちにほどけていく人妻の心。 倫理観と淫欲で揺れる俺が味わう、焦らし手コキ、騎乗位素股…… 28歳のとろける美肉で奉仕され、ついに一線を越える昼下がりが訪れて── Web発、至高の寝取り官能小説。特別書き下ろし後日譚付き。
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4.530歳の専業主婦の桐畑奈津実は怒っていた。ストレス解消のために大学時代からの親友・竜子と旅行を計画したが、来てみたら不倫の隠れ蓑にされていたのだ。その事実を聞かされたのは夕食の後。激怒して部屋を飛び出し、しばらく経ってから戻ってみると、早くも竜子と不倫相手は情事にふけっていた。結果的に奈津実は親友の情事を覗き見してしまい、身体が高ぶって、あそこを濡らしてしまう。夫とはセックスレス状態で欲求不満気味。たぎる気持ちを抑えようと、1人で露天風呂に浸かることにした。やっと気持ちが落ち着き、一人旅もいいかなと思っていると、突然、目の前に顔を真っ赤にした男が現れた。どうやら、この温泉は混浴だったらしい。見知らぬ男に裸体を見られてしまった。やりきれぬ思いが重なり、奈津実は思わず泣いてしまう。その男……雄真は親身になって話を聞いてくれた。湯船の中で距離を縮めた2人は自然に唇を重ね、激しく身体を求め合い……。
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-「人妻学園」なる専門学校の存在を知り、入学を決めた若妻の日菜。格安で熱心に個別授業を行う学園の講師たちに信頼を高めていく日菜だったが、そんな彼女に担任の刈谷が「夫婦の夜の営みを撮影して」と盗撮カメラを渡してきた。その動画を元に始まる特別指導、それは精力絶倫の講師たちが「夫への奉仕テク」にかこつけて日菜の性感を開発し、淫乱マゾメスへと調教するためのものだった……!!
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-心とカラダが温まる、ほっこり官能の傑作! 美人教官は運転テクもベッドテクも極上!? 小さな宅配便会社に勤める独身中年・吉岡大吉は、配属変更で運転免許が必要になり、合宿免許へ行くことに。渋々出かけた大吉だったが、自動車学校では色白でおっとりした未亡人、クールビューティな美人教官、涙をぬぐう黒髪の人妻と出会う。教習車でのセクシーレッスン、真夜中の特別補習を経て、大吉は合格できるのか!? 「ほっこり官能」の決定版! 【目次】 第一章 未亡人と学科教習 第二章 深夜の特別レッスン 第三章 人妻仮免中 第四章 卒業検定のあとで 第五章 運転免許と人妻と エピローグ
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5.0高橋悠人は出張帰りに寄った京都で大学時代の恋人・水上冬美と14年ぶりに再会する。あの頃の悠人はまだ童貞で、バレるのが怖くて彼女に手を出せなかった。昔、冬美は自慢の生足をよく見せていたが、その美脚は人妻になった今も変わらないまま。それどころか艶っぽさが増していて、悠人は興奮を隠せない。時間を改めて夜に会うと、冬美は周りの男性の目を惹きつけるようなミニスカートとブーツを履いて姿を現した。エロいその太腿に何度も視線を奪われた悠人は、学生時代に冬美を抱かなかったことを心の底から後悔する。酔いに任せてそれを冬美に告げると、彼女も同じ気持ちだった。悠人は冬美をシティホテルに連れ出す。14年ぶりにキスを交わすと、もう止まらない。大きくなった胸に舌をはわすと、ミニスカートを引きずり下ろし、ブーツを履いたままの冬美と……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】