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4.5望んだものは全て手に入る名門α一家の跡取り息子・雨情。つまらない日々をこなす様に生きていたある日、 ひょんなことからスラム地帯で身寄りのない白くてか細い少年Ωを拾う。家に連れ帰り身体検査をすることになり…?
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4.0今井修一は21歳。高校時代は不良で結局、学校を中退。それから先輩に拾われ、今は建設会社で外回りの仕事をしている。3ヵ月前から先輩の勧めで、夜間高校に通い始めた。学校には様々な世代の人がいる。この学校は私服も許されているが、制服の割合が多い。女性はセーラー服。男は詰め襟だ。修一は年上の同級生・辰野梓に惹かれた。上品な雰囲気をたたえた色白の彼女は30代のようだ。腰まで届く黒髪に、笑うとえくぼの出来るふっくらとした頬。二重の目はぱっちりとして、唇は肉感的で柔らかそう。化粧っ気は薄いのに、はっとしてしまうほどの麗しさがあった。セーラー服もちゃんと着こなしている。修一は一緒に勉強などして距離を縮めるが、梓は実は未亡人だった。それでも修一は彼女の家に招かれた時、思いをぶつけて、強引に押し倒す。嫌がりながらも、梓のショーツには染みができていて……。
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5.0
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5.0板野は50歳のバツイチサラリーマン。出張で京都に来ている。サポート役として同行したのは45歳の野坂由貴子。人付き合いをしない女性で、長い髪の毛をひっつめて眼鏡をかけ、化粧も薄い。今まで結婚したことはないらしく、色気も男の気配もなく、地味なおばさんという印象しかない。板野もこれまで用事以外のことを喋ったことがなかった。しかし、京都育ちの彼女がサポートしてくれたおかげで仕事は早く終わった。何となく2人で夜の北野天満宮へ梅を観に行き、そのまま食事をすることに。いろんな話をした2人は、料理屋で梅酒を楽しんだ。すこし酔ったのか、由貴子の頬は少し赤く染まり、京の言葉が時々混じるようになって、それが可愛らしく見えた。自然な形で2人は一夜を共にする。旅先での過ちで終わるはずが、板野はそれからも由貴子が気になってしまい……。
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4.0富樫隆夫は46歳。民放のテレビ局でディレクターをしている。才色兼備の女医を紹介する番組で、43歳の田久保美雨と出会った。一目惚れした富樫はお礼を兼ねて食事に誘い、2度目に会ったその日に関係を持った。互いに結婚している身。あとでわかったことだが、美雨の夫は15歳年上の大学教授で、今はほとんどED同然らしい。そんなストレスを発散するように、2人は毎週のよう逢瀬を重ねていく。美雨は知的な中に艶めかしさもある美熟女。着やせするタイプで、意外にグラマーな体をしており、初めて裸を見た時は予想外の乳房とヒップの量感に目を見張ったものだ。アラフォーのわりには形もよく、全身から色香を漂わせていた。ホテルで密会してきたが、ある日、彼女が個人的に借りているマンションで会うことになり……。
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3.0
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4.2「隣の男はあんたが殺したんだ!このセンで捜査するぜ!!」――美女のように綺麗な男・野本亜紗が公園で自殺体で見つかった。睡眠薬をあおって手首を切ったらしい。しかし、刑事の木下は他殺と推測。亜紗の隣人の里代子を犯人と判断し、事件として捜査を進めていく。捜査が進むにつれ、亜紗の死の背景には、二人の男と一人の女の深い愛が関連していたことが浮かび上がってきた。そして事実が明らかになったとき、木下は愛の真実について知る事に…(表題作「ラヴシーン」より)。――心揺さぶるストーリーを収録した激愛の作品集!
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5.034歳の主婦・三宅亜希は町内会の役員に推薦され、仕方なく親善バス旅行に参加した。夫は直前でキャンセルして亜希は1人きり。周りを見渡しても老人ばかりで、宴席も楽しめない。そんな時、防災部長の館野が話しかけてくれた。配送業をしている50代の彼は陽気な男で、亜希の愚痴を聞いてくれた。楽しい気持ちになって、不妊治療をしていることまで告白。勧められるまま飲んでしまい、亜希はすっかり酔っ払ってしまう。前後不覚になった亜希は予備の客室で館野に押し倒された。必死に抵抗するが、浴衣を脱がされ、Eカップの巨乳を揉みしだかれると、思わず甘い声が漏れる。下着の中はすでにビショビショ。手マンで責められ、亜希は人生で初めて絶頂に達する。さらに、夫とは比べものにならない巨根に貫かれて、失神するほどイッてしまい……。
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4.7「物は試し… 味見してみない?」 舞台はとある薬屋。 実直な青年・タオが密かに想いを寄せるのは、自由気ままな遊び人の師匠・燕(えん)。 燕のあまりの尻軽さに耐えかね、家にゆきずりの男を連れ込むことを禁ずると、「じゃあ君が相手をしてよ」と迫られてしまって…!? 真面目年下攻×自由気ままなビッチ師匠の耽美&コミカルなエキゾチックBL! ※ 当作品はアンソロジー『レトロBL』に収録されている作品『薬も過ぎれば恋となる』の単話配信版です。重複購入にご注意ください。
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4.2
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4.0北山絵里子は35歳の専業主婦。小学3年生の息子がダンスレッスンに通うようになってからママ友とお茶をするのが密かな楽しみになった。会話が止まると、皆一様に「私のママ友の話なんだけど」と浮気話を口にする。たぶんそれぞれ自分のことを話しているんだろう。絵里子は結婚して10年になるが、随分長いこと夫と関係がない。どこの家庭もそんなものだと考えていただけに、余計驚いた。特に刺激を受けたのが宮田仁美の話。彼女の夫は見た目も若々しく、ガッチリとした体格でいつも愛想がいい素敵な人なのに、「ご近所連絡帳」という出会い系サイトで男を漁っているらしい。欲求不満を抱えた絵里子もたまらず、ご近所連絡帳に登録。そこで知り合った誠実な男と会うことになった。待ち合わせの場所に現れたのは、なんと仁美の夫だった。2人は自然とホテルに行き、激しく求め合い……。
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4.036歳の人妻・藤本梓は衝撃を受けた。マンションの隣人で、友人だった宮前昌美の夫・博也がホテル街を見知らぬ女性と歩いていたからである。昌美は数年前に事故で亡くなっていて、博也はいわゆる寡夫だった。34歳の彼はまだ男として現役。仕方ないことだが、友人を裏切らないでほしいという思いになる。そして、同時に人妻である梓はある妄想に駆られた。「叶うのであれば、博也とセックスをしてみたい」と。梓は結婚9年目。未だに子どもはいない。夫婦仲は良好だが夫との営みは減る一方。激しい欲望を抱え、自らを慰める時間も増えていた。だからこそ博也のことが気になっていたのだ。意を決して彼に目撃したことを告白する梓。どうやら連れていた女はデリヘル嬢らしい。博也も欲求不満を抱えていることを知った梓は「私みたいな年上のおばさんは……性の対象にならないかしら?」と哀願し……。
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3.1幼少からの想い人であるあつに大学で再会した誠は、「友達」として普通の学生生活を送っていた。 ところが些細な裏切りをきっかけに、友人グループ内での誠いじめが始まってしまう。それでも中立の立場からフォローを入れてくれるあつに、ますます惹かれていく誠。 だが、仲間の指示で行われた性的ないじめは、2人の関係を激変させた。 あつの手で自身を扱かれ、誠は抗いながらも達してしまう。嫌われたに違いない――。 しかし翌日、気まずさを抱える誠を待っていたのは「本当に嫌だったのか?」というあつの言葉と、昨日の行為の“続き”だった――。 交わらなかったはずの欲望が引き起こす、ふしだらな共依存の行き着く先は…?
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3.0鳥井は33歳。仕事を辞めて、田舎に帰ることになり、残り少ない東京の夜を満喫しようと考えた。行きつけの店を回り、月に1度は通っていた小料理屋にも顔を出す。いつもの女将は不在。代わりに鶴乃と名乗るアルバイトが応対してくれた。浴衣姿とはいえ、着慣れているとわかる。アップの髪が涼しげで愛嬌がいい。紅を塗った唇が色っぽく、切れ長の目もまぶしかった。30代半ばに見えたが、四十路間近だという。鳥井は楽しく酒を飲んでいたが、洗面所に入った際、突然、暴漢がお店に飛び込んできた。鳥井は柔道仕込みの寝技で取り押さえる。警察によれば、閉店間近の女性を狙う常習犯らしい。犯されそうになったのを助けられたと感謝しきりの鶴乃。家に来ないかと誘われた鳥井は、そのまま深い関係となり……。
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3.0「葬列が通る、桜の下を葬列が通る……私を罰するために……」枝垂れ桜の古木の下に佇む美しい女。創作に行き詰まっていた人形師・一水はその表情に魅せられるが、再会した女・菜美はどこか様子が違う。ふとした瞬間に、まるで別人のような表情で過去を語りはじめ……? ミステリアスで無常観あふれる耽美な空気感に包まれた表題作ほか、「聖母の沼」(前後編)「悦楽の刻印」を収録。著者ならではの幻想的な心象と官能に彩られた、ロマン溢れる作品集!
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3.0なんとなくで入学した服飾学校。変わり者だらけで自分の常識が通じない世界に嫌気が差した潤也が目をつけたのは、同年代で様々な服を制作し、世間から注目を浴びる校内随一の変人・乃知だった。向こう側とこちら側、天才と凡人。住む世界が違うと思っていた相手が、制作に行き詰まり涙を流し、イメージと真逆の無様な姿を晒しているのに関心を持った潤也は躊躇なく歩み寄り…。不釣り合いな二人の運命の糸は、潤也の行動を機に絡まり合っていく――。
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2.3人気ホラー漫画家・御茶漬海苔の完全新作書下ろし。童話や昔話を題材に、御茶漬海苔の感性で残虐的に、官能的に表現。1話は「赤ずきん」をテーマに描きます。
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3.0「俺、幸せのターン少なすぎじゃね?」 不幸体質ゆえ、友達も作らず、卑屈&地味に生きる桃李。 そんな桃李の心の拠り所は、ゲームとSNSと、年上の幼馴染・ヒロ兄。ヒロ兄はいつも、桃李を禁断の「おまじない」に誘い、ついには肉体関係を結ぶように。 束の間の安心と快楽につい身をゆだねる桃李だったが、そんなある日、スーパーリア充なイケメン転校生・龍馬が現れる。 あまりの自分との差に苛立ちすら感じ、関わらないようにしようとする桃李だったが、龍馬はグイグイと距離を縮めてきて…? ハッピーオーラ全開のイケメン転校生×超不幸体質な地味男子。 魔の手を逃れて二人は幸せになれるのか!?
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4.0親友・たつやが入院している病院の巨乳人妻美人ナース・美雪はなんと、勃起を治める治療までしてくれるらしい!「いいなりナース」伴カズヤス 黒ギャルビッチな妹と、むっつり系処女の姉。二人の美女と3Pファック!「モノクロ丼」東磨樹 ミスばかりでクビにされそうなナースのミサコ。院長はとっておきの仕事があると言い、患者たちの夜の世話という仕事を与える。 そして彼女は、一度にたくさんの患者たちに、アナルと口を徹底的に犯される!「患者専用 家畜ナースちゃん」あくま 某学校に赴任してきた男性教師の笹沼は、かつてこの学校で教育実習生で、復讐のために帰って来たのだった!人妻となった美女二人をアナルまで犯しつくすっ! 「続・従属のダブルトラップ」跳馬遊馬 クリスマス当日、バイト先に出勤してきたヒロインの実花は、店長からサンタクロースの衣装を渡されるが、なぜかミニスカート仕様になっていて…。 「あまあまパフューム」四方山哲
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4.4遊郭の立ち並ぶ架空の町、茜新地を舞台に開高、深沢、埴谷という三者三様の人間の恋情とエロスの業を描いた壮絶なドラマ。『茜新地花屋散華』電子版未収録の「余録」と「あとがき」を完全収録。(※非BL(男女)描写が含まれます。)
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-「アイちゃん…ちょうだい。イクとこ見てて」 五月は恋人の藍理が与えてくれる濃厚で激しい快楽と甘い愛情で、何ひとつ不満なく幸せに過ごしていた。 五月にとって心配ごとがあるとすれば、藍理の兄でクラスの担任でもある雄一と藍理の兄弟仲が悪いことくらい。もっと仲良くすればいいのに…そんな風に思っていた。 だけど、ある日気づく、藍理の視線が注がれているのが自分だけではないということに―…。 好きってなに? 愛ってなに? この苦しい感情の正体は…? 複雑な想いを抱えるSっ気カレシ×明るくエッチで可愛い恋人、不器用なふたりが紡ぐ、愛おしい思春期ビターラブ。
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5.0エロ爺の魔の手から救ってくれたはずの彼が、こんなことをするなんて…!?妄想ふくらむ極上のエロティック・ワールドがここに! ※本電子書籍は「麗人uno! Vol.1 スーツ男子」に収録の「椿」と同内容です。
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4.0香澄は結婚5年目の34歳。夫は小さな商社に勤めている。夫婦の間には悩みがあった。不妊治療がうまくいかなかったのだ。子供を作るためには他人の精子が必要となり、開業医の木村から提供してもらうことになった。しかし、それでも妊娠できず、香澄は夫に隠して最終手段を取る。妊娠の確率が高まると言われる精子ドナーとの直接性交を決意したのだ。地元の古びたラブホテルで落ち合うことに。香澄は白いブラウスにフレアスカート姿。誰かと会うためにメイクするのは久しぶりで、少し派手めになっている。若い頃はそれなりに容姿に自信があって、今でも胸の膨らみには張りがあるし、腰まわりには多少脂肪が付いたものの、周りの奥さんたちには「細いわねえ」とため息をつかれるほど。ただ、お尻がムッチリと肥大化していることには羞恥を感じていた。木村は低俗な男で、エレベーターの中からその尻を撫で回してきた。シャワーを浴びさせてもらえず、全身を隅から隅まで観察される。不快な前戯のはずなのに、香澄はなぜか感じてしまった。後ろ手に縛られ、猿ぐつわまではめられてしまう香澄。そのまま四つん這いにされると、まるで犯されるように……。
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3.5田上は56歳の管理職。5年前に妻を亡くし、今は1人で暮らしている。趣味は仏像巡りの旅で、今回は雪深い真冬の時期に長岡までやってきた。古寺で開帳された十一面観音に見入っていると、「きれいですね」と声をかけられる。そうして知り合ったのが真知子だった。年は三十路半ば。卵形の小顔に、ひな人形のような和風の面差しが印象的だった。切れ長の瞳は奥二重で、唇は肉厚で官能的。着物に包まれた女体からは完熟した色気が蒸気のように発散している。乳房の豊満さとヒップの逞しさは、清純な美貌と同じ肉体にあるとは思えないいやらしさをたたえていた。その美しさにうろたえてしまう田上。会話は続かなかった。仕方なくひとりズワイガニに舌鼓を打ち、フラリと小料理屋に入る。なんと、そこの女将が真知子だった。偶然の再会を喜び、2人だけで杯を重ねていく。その後、酔いつぶれて眠ってしまい、気づけば布団の中。隣の部屋からは真知子らしきあえぎ声が聞こえてきた。どうやら亡き夫を思い出してオナニーをしているらしい。田上は我慢できず、襖を開けて部屋に入ると愛液がしたたり落ちるワレメに肉棒を突き刺して……。
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3.0「本庄さんのこと思い出しただけで濡れちゃって、止まらなくなる……」今のわたしは、大人の「オンナ」として見てもらえる……? 疼く奥底を細い指で擦るたび切なげな嬌声が零れだす……。――5年前に修学旅行で出会った添乗員さんをずっと忘れられないでいた結衣は、OL1年目。仕事にも慣れてなくて、学生時代から付き合っている彼氏とは最近すれちがってばかり。社員旅行の手配を任されて旅行会社との打ち合わせに出向いたら、あの本庄さんに再会!?クールな印象だけど、一生懸命でまじめな本庄さん。会うたびに反応しちゃう心とカラダはどうしたらいいの? 彼に惹かれる気持ちが止められない――!
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4.5高校生の佐々木昴は夏休みの宿題を片付けるべく、親友の家で合宿している。しかし、親友は彼女の家に遊びに行って今日は不在。父親も長期海外出張中で、今夜はその母・周防亜紀子と2人きりだ。彼女は36歳。艶やかな黒髪は肩にかかるふんわりミディアムヘアー。顔立ちは整っており、やさしげな垂れ目、色気を漂わす厚い唇が印象的だ。目立つ皺はなく、血色のよい肌は瑞々しい。昴は前から亜紀子に憧れていた。欲望が抑えられなくなり、昴は彼女の寝室に忍び込む。昔から亜紀子は眠りが深く、一度寝たらなかなか起きないという。昴はネグリジェから覗く黒い下着を視姦しながらオナニーを始める。興奮が高まるにつれて行動もエスカレート。柔らかな巨乳に手を伸ばし、乳首を指で転がすと、とうとう吸いついてしまった。昴に責められた亜紀子はどうやら夫との淫夢を見ている様子。あそこから愛液を垂らしていた。我慢できなくなった昴は、その愛液と亜紀子の太ももを使って果ててしまう。亜紀子は大量のザーメンを浴びて眠りから覚め……。
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4.0細貝里志は男子高の2年生。テレビで見たのをキッカケに、上野発札幌行きの寝台列車に興味を持った。そして、バイトで資金を貯め、夏休みに念願の1人旅に出ることに。待望の寝台列車で、人妻・柿谷史織と出会う。年齢は20代半ばから後半ぐらい。白い麻のワンピースを着た目鼻立ちの整った黒髪の美女だった。札幌に帰省するところで、一緒に来る予定だった夫は仕事でキャンセルとなってしまったらしい。すっかり打ち解けると、1人だと心細いという彼女のために、シャワーブースの見張りを買って出る。彼女が湯上がりの艶っぽさを漂わせながら去っていくと、そこにはピンク色のパンティが残されていた。その香りをかぎながら、史織の裸体を想像して思わずオナニーしてしまう里志。しかし、それが史織にバレてしまう。部屋を訪ねてきた彼女に対し、里志は決死の覚悟で憧れの思いを伝えた。「ねえ、私とエッチなこと、したい?」そうつぶやいた史織は、まだ童貞の里志をリードするように唇を重ねてきて……。
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-同棲中の彼が、何かに怯えて布団の中に潜り込むようになってしまった―――。虚空を見つめて「魑魅魍魎に脅かされて布団から出られない」と叫ぶ彼の世話をしていたが、心身ともに限界を迎えたある日の晩に、恐怖が襲いかかる……!! 注)8ページの短編コミックです。
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3.5私達、もう終わりなのかもしれない…。夫とすれ違う切ない毎日を送る中で出会ったのは、誰もが自分を解放できる秘密の楽園で…!? ※本作品は、他コンテンツに収録されている場合がございます。重複購入にご注意ください。
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3.0「我が赤羽家のメイドになりませんこと?」極貧生活を送る美容師見習い・日名子の目の前に現れた貴婦人・天子。好条件に誘われるがままついていくと、そこは「鶏」を信仰対象としている「華禽村」。一夫多妻制など、特殊な風習のある奇妙にも美しい閉鎖された世界に戸惑う日名子が任せられたのは、住み込みで村のトップである当主・ケイの髪の手入れをすることだった。長髪を輝かせる美しいケイ。ケイの尊い声を聞くことは、妻以外できないという。その夜、部屋から艶めかしい声が聞こえてくる。ケイの第一婦人である天子と…昼間には聞くことのできなかったケイの声。「ちょっとだけ…」部屋を覗く日名子が目にしたのは――。
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2.7この人は私の好きな人じゃない。手の感触も息遣いも全部違う。同じDNAを持った別の人―――。令と臣は双子の兄弟。私、奈都とは幼馴染でいつも3人一緒だった。でも、私が好きになったのは1人だけ。私は令が好きだ。だけどその時はまだ、気付いていなかった。太陽を目指して月の明かりを頼りに歩いていることに…。そして高校受験を控えたある日、令が不治の病に侵されていることを知る。私達3人の歯車が、狂い始める―――。 「令は“おきて”で臣は“家来”。双子でも、役割があるんだよ。臣…お前には譲らないから。お前は後でいいだろ。俺がいなくなってからで。」 ※この作品は【危険恋愛M】vol.69でもお読みになれます。
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4.529歳の上江田友和はママさんバレーのコーチに招聘された。初めての練習で、12年ぶりに早田翔子と再会する。友和にとって、彼女は高校時代の憧れの先輩だった。174cmも身長があっただけに、友和が見上げる格好になる。今や夫も子供いる彼女だが、成熟してより肉感的になっていた。高校の頃はショートだった髪は今、ゴムでまとめられて背中まで伸びている。当時はそれほど目立たなかったバストは、ユニフォームの上からでもそれとわかるくらいに豊かに膨らんでいた。ある日、翔子から「個人トレーニングをするから見てほしい」と頼まれる。徐々に練習は熱を帯びていき、翔子はバレー部時代と同じように袖をめくり始めた。友和はあらわになった肩や腋に目を奪われる。「ね、きみには今の私、どう見える?」突然聞かれた友和は、秘めた思いを告白する。その返事でも納得のいかない様子で、いきなり唇を重ねてきた。「切ないの……あそこが、オマ×コが寂しいのよお!」そんなよがり声を聞いた友和は、彼女のパンツとショーツを一気に下げて……。
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3.0春子が派遣されたのは元角界の女将で美魔女の女優・宇治田のり子宅。 年下の芸人と付き合ったり羨ましいかぎりだがウラがありそうで!? やりたいホーダイ美魔女の行く末は――!?
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3.7生前、妹が好んでプレイしていた乙女ゲームの世界に転生してしまった僕。 役柄は攻略対象キャラの1人の弟(病死確定キャラ) えっ? 余命あと2年!? いやいや待って早くない!? ――抗え。生きることを放棄するな。死に抗え。 死に物狂いで死亡フラグを破壊し、難病を完治させて一安心……と思いきや、何だか攻略対象の皆様の視線が熱い。 ふえぇ!? これ乙女ゲームのはずじゃ?? 中毒者続出! 楢山幕府先生の最新作がついに連載開始!! ※こちらの作品にはイラストが収録されています。 尚、イラストは紙書籍と電子版で異なる場合がございます。ご了承ください。
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4.5榎本真喜男はホテルや旅館のホームページを制作する会社の営業職。部下の橋田京香と10年来コンビを組んで、全国を飛び回っている。彼女はいつもスーツ姿だが、メリハリのある肉感的な身体つきは隠しきれない。小さな顔に切れ長の目の古風な美人で、艶やかな黒髪をうなじで結んでいる。ともに既婚者なだけに、これまで友情以外の気持ちはなかったが、今の真喜男は女として意識してしまっている。京香が離婚したのを知ってしまったからだ。真喜男は営業先のホテルで自暴自棄になった彼女を目撃した。髪を振り乱して、目を真っ赤にして取り乱す京香。キャミソール一枚で「殺して」と懇願してくる彼女を見かねて、真喜男は思わず唇を重ねてしまう。寂しさをぶつけてくる京香の口内に白濁をぶちまけた真喜男は、彼女を乱暴にベッドへ押し倒し……。
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4.5理系気質で凝り性、お人好しな社会人・島(しま)。 エリートで爽やかなイケメンを装いつつ、本性は腹黒な俺様・アキ。 大学時代からの親友であり、それぞれおひとり様生活を絶賛満喫中の2人だが、ある日“未婚”を理由に同期たちから見下されてしまう…! 島の家で、愚痴と怒りをぶちまけるアキ。しかし島は、そんなアキに「俺たちふたり一緒に住めばいいじゃん」と軽率な発言をしてしまい!? 「それいいかもな…セックスも出来れば言うことないだろ」 何やらアキのスイッチを入れてしまった島!強引だけど甘いキスに蕩かされ、快楽に飢えた身体に火をつけられてしまった彼の運命は――!!? 3ヶ月限定!?ないしょの同棲ごっこ、スタート!!
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4.031歳の人妻・坂井裕子はため息を漏らした。北海道に単身赴任中の夫を驚かせようと、連絡なしに彼の部屋を訪れたのだが、そこに女がいたのである。仕方なく裕子は寝台列車・北斗星で帰路についた。夫と一緒に帰るつもりが今はひとり。食堂車でディナーを取っても、目の前には誰もいない。寂しさを噛みしめていたその時、18歳の少年・糸矢修が姿を現す。ところが粗暴な修はそばにいた中年男性と揉め始めた。裕子は見ていられず、自分の前の席に修を座らせ、喧嘩を収める。話してみると、彼はとても素直な性格で、かわいくて仕方なかった。背伸びしてワインを飲んだ修は酔っ払って1人で歩けなくなってしまい、裕子は自分の客車に招き入れて介抱する。フラフラになった修だが、小柄で熟れた裕子の身体に触れ、下半身が反応してしまったようだ。そんな彼を愛おしく感じた裕子は、優しくリード。フェラチオでペニスを愛撫し、1回射精させてもザーメンを飲み干してそのまま舐め続けて……。
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4.3★特典は描き下ろし漫画付き★ イタズラのキスもできなかった高校の同級生への片想いを10年間こじらせ続けているブライダル・コーディネーターの瀬尾悠人(せおゆうと)は、 赤の他人の「愛の誓いの儀式」をプロデュースしながら、誰にも本気になれず、その場かぎりの遊びの恋を繰り返していた。 ある日、同級生・崎坂心(さきさかしん) と不意討ちの再会――!! ホテルマンの崎坂が勤める老舗ホテルでの仕事を引き受けていた瀬尾だったけど、プロデュースする結婚式の新郎が、崎坂本人だと判明…! 不毛な想いは封印しようと思ってみても、崎坂の昔と変わらない笑顔にときめいて、オトナになった身体に欲情し毎夜ミダラな夢にうなされ、決意はグラグラ。 誓いの言葉は恋の終了宣告!? 花婿相手にラストチャンス・禁断婚前恋物語!!
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4.853歳の相川は言いようのない寂しさに襲われていた。会社の同僚であり、親友でもあった松野が急死したからである。不憫なのは松野の妻である佳代子の存在。離婚経験者だった松野は、20歳も年下で、以前相川の部下だった彼女と結婚したばかりだった。Gカップの巨乳を持ちながら、控えめな和風美女の佳代子は、男性社員憧れの存在。それだけに相川は彼女が心配でならなかった。そんな時、相川の夢枕に急に松野が立った。まさかの幽霊出現に驚いた相川だったが、それ以上に驚きの提案を親友から受ける。自分に代わり、性欲旺盛な新妻を抱いてくれというのだ。頼みを引き受けた相川は、親友の霊が自分に憑依したと演技し、Gカップのオッパイを鷲づかみにして……。
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4.0ファッション美容学科に通う読者モデル・七海優太(ななみゆうた)は、ミステリアスな人気男性モデル・COU(こう)の大ファン。 他の女の子なんて眼中にないくらい夢中な七海だが、ある日撮影現場に行くと、なんとそこにはCOUの姿が…! “COUと寝たい”際どいテーマの撮影相手に抜擢され、ベッドで絡み合うことに!? 憧れの美しい人の色香に興奮を隠せず、熱を冷ますため休憩時間に屋上へ向かう七海だったが、そこで目撃したのは男にキスされ淫らに喘ぐCOUの姿で――。
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4.2
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3.4「俺には美優がいるから…ずっと傍にいるから」 日常的な生活能力ゼロの大学講師・仁科雪成。そんな彼に、長年恋心を抱いている幼馴染みの美優は、彼と過ごすことが何より幸せな時間。けれど、彼の言動にひとつ疑問があった…「21時過ぎる時は、来なくていい」ときつく言われている美優…。ある日の21時頃、わけがあって雪成の部屋に入ってしまう美優は、これまで見たことがない雪成の昂った表情と鼓動…激しい抱擁と目隠しをされて、耳元で激しい息切れ…こんな雪成、私は知らない!と、初めて彼から感じる「恐怖」と「快楽」。次第に、ふたりの関係が崩れていく──。
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2.7
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2.3
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4.053歳の鳴海明は10年前に編集者から小説家に転身。官能小説やトラベルミステリーを書き、原稿料で何とか食えるようになった。それに伴い、女遊びは激しくなる一方で、最近は風俗嬢よりも素人の女性に嗜好が変化しつつあった。行きつけの小料理屋で担当編集者と打ち上げをしていた時、偶然店にやってきた和服が似合う30代らしき永岡恵美子と知り合う。数日後、明は取材旅行と称して、恵美子を温泉に連れ出す。春っぽいパステルカラーのワンピースで姿を現した恵美子の豊満な巨乳に胸をときめかせた明は、あの手この手で彼女を口説く。そしていいムードになると、宿泊先の部屋や混浴の露天風呂の中で、何度もオ○ンコを堪能していき……。
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4.035歳の主婦・高野美帆にとって今の電話は寝耳に水だった。突然「PTAの役員に選ばれた」と告げられたのだ。子供の頃から引っ込み思案で目立つのが嫌いだった美帆は、断るつもりで会議に参加。そこで、会長の坂木和生と出会う。背が高くて男らしく、まるで野球部のキャプテンのような彼に惹かれ、結局美帆は書記になることを快諾。しばらく経ったある日、坂木から「この後、教室に残っていてもらえませんか」と囁かれる。どぎまぎしながら、夕方の教室で彼と落ち合う美帆。そこで和生から「美帆さんへの思いがもう胸の中で爆発しそうなんです」と告白された。美帆が役員に選ばれたのも彼の意向であった。まるで少女に戻ったように心をときめかせた美帆は、坂木とキスを交わす。気持ちは抑えられず、身も心も、そしてアソコもトロトロになって……。
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5.0「男相手でも、こんなギンギンにするんだ?」 バイト先の常連客・クール系美人な澪に憧れていた、男子高生・陽。ある晩、いつになく酔い潰れてしまった澪を仕方なく家に連れ帰った陽は、澪の姿に発情し思わず自慰を始めてしまう。が、陽が達しかけた瞬間、澪は目を覚まし… 「酔った女の人に…最低っスよね…」謝る陽に澪が放った言葉は───「俺、男なんだけど」!!!! 澪は動揺する陽のモノを悪戯っぽく弄り始め、頭では男とわかっていながらも、あまりの快感にイカされてしまう。その夜以降距離を縮めていく2人だったが、徐々に因縁めいた過去が明らかになっていき……。 ノンケ元ヤンDK×天然魔性美人♂、訳ありな男達が織り成すノワールBL!
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4.0「さっきから私ばかり見てるけど、どうしたの?」34歳、バツイチの工藤志帆は、ホームセンターのペット用品コーナーでパート社員として働いていた。そこに高校3年生の北村慶太がアルバイトとして入ってくる。そんなかわいい少年が「工藤さんのような女性が好みのタイプらしい」と話していると伝え聞き、その熱視線に喜びを感じた志帆は、夜な夜な大人の玩具を使っては慶太をオナペットにしていた。直属の部下となったのをキッカケに、慶太の思いは暴走。わざと手をお尻や胸におしつけてくるようになる。からかうように注意しながらも、わざと体のラインがハッキリした服を着て挑発する志帆。すると慶太は倉庫で2人きりになった時、強引にヒップを撫で回してきて……。
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4.0弁護士の倉沢はホテルのティールームで6年前に別れた元妻・紗季と偶然再会。意表を突かれるほど艶めかしく見えた元妻を思わず食事に誘う。製薬会社に務める理系女で、以前は色気を感じさせないタイプだった紗季は、43歳になって驚くほど変化していた。別れてからの6年間で何かあったに違いないと元夫として嫉妬心を募らせた倉沢は、その後、紗季を抱くことになる。セックスに対して消極的だった彼女が、濃厚なフェラチオや騎乗位まで自分からするようになっていた。Tバックをはき、イキやすい体になっていた元妻と月1回の激しいセックスを繰り返しながら、倉沢はその変化の裏側にある若い男について探っていき……。
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2.7お見合いで知り合ったその人は、甘いマスクで、一流大出、素敵な夢を持っていて、私もその夢の手伝いがしたいと結婚を決めた。なのに、いざ結婚してみれば夫は仕事もしないSEXとギャンブル中毒のダメ人間だった!!
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2.4セレブ医師の豪邸で働き始めたベテラン家政婦の私。奥様の旅行中に次々女を連れ込むご主人に呆れていたらその中の一人が妊娠してしまい…。あんなヒドいことをしておいて自分らはお楽しみ!?うらやま…いや、許せない~!!
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2.8「旅に出ます。探さないでください」。父親が経営する会社のために結婚を決めた姉の渚(なぎさ)が、置き手紙を残して失踪した! 先方にバレたら一大事と、両親がたてた作戦は……弟の夏希(なつき)が渚の身代わりになって、先方から破談にしてもらうこと!! 姉のため、両親のため、会社のため、円満解決(破談)を目指して渚の格好をして渚の婚約者・石葉(いしば)に会いに行く夏希。 夏希の努力もむなしく、その目論見はバレてしまうが、石葉は快く自ら破談にすることを約束してくれる。 安堵する夏希に出された交換条件は――「婚約者ごっこ」で――!? この恋は本物? 偽物? 恋情が倒錯するフェイクラブ。 この作品は描き下ろし連載作品となります。
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2.0「おっ…お義兄さぁんっ! そんなに激しくされたら私…っ!」義妹の大きなオッパイを揉んで摘んで舐めて…下も、いいよな…? 弟と結婚した奈々ちゃんの巨乳が常日頃から気になっていた俺だったが、ある日、家の中で彼女と二人きりになった時、悩みを打ち明けられる。「彼は『デカ過ぎて気持ち悪い』って、さわってくれないんです。私は感じるから、もっとさわって欲しいんですけど…」その言い方…誘ってるってことだよね!? 家族だけど寝取りセックスしちゃうからな!※表題作品の分冊版です
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4.056歳の荒井敏弘は新千歳空港で呆然としていた。結婚35年を記念して夫婦で企画した北海道旅行。しかし、飛行機の中で大げんかをしてしまい、妻はどこかに姿を消してしまったのだ。妻に全てを任せていたので困惑するばかりだったが、どうにかレンタカーを探し、予約していた温泉宿にひとりで行くことに。そこで、夫の急用のため、ひとりで温泉に来ていた木津寧子と出会う。20歳年下の彼女は若々しさを残しながらも、しっとりと熟れていた。うりざね顔の面立ちは地味だが、それが彼女の美しさを際立たせている気がした。偶然にも同じ境遇だった2人は意気投合。一緒に食事を取り、会話を楽しむ。酔っ払った寧子がしなだれかかってくると、敏弘は思わずキスをしてしまう。ノーブラだった胸に手を伸ばし、そのまま秘部へ。濡れた蜜を先端で感じながら肉棒で貫くと、寧子は色っぽいあえぎ声をあげた。1回では満足できなかった敏弘はそのまま露天風呂に彼女を連れ出し……。
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-伊原俊平は29歳。学生時代から付き合っていた祐佳と2年前に結婚した。そして、半年前に一戸建てを購入したのをキッカケに、義母の坂井悦子と同居するようになる。祐佳が小さい頃に離婚した独り身の悦子は、40代後半とは思えぬほど若々しい。ブラウンに染められたショートボブの髪は似合っていて、顔も端整な顔立ち。また熟れた肉体も俊平好みであった。ある日、妻が温泉旅行に出かけることになり、義母と2人きりになる。ここがチャンスと俊平は洗濯物を物色。いつも義母の下着をオカズにオナニーするのが密かな楽しみになっていたのだ。しかし、俊平の行動は悦子に気づかれていて……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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5.029歳の太田勇次は一昨日子供が生まれたばかり。父親の自覚を持たねばならないところだったが、ホッとしたのか、頭の中は性欲一色になっていた。妻の優花は入院中でしばらくセックスはできそうにない。抑えきれない欲望を解消しようと、勇次は休日にソープランドをハシゴしようと考えていた。しかしそんな折、42歳の義母・多香子が優しい言葉をかけてきた。彼女は6年前に夫に先立たれた未亡人で、いつ見ても清楚で上品な雰囲気。肌には艶と張りがあり、娘の優花と並んでもまるで姉妹のよう。勇次にとって義母はかつての憧れだった。その多香子が背中を流そうと浴槽の中に入ってきた。マッサージを申し出た彼女は、勇次のアソコを手でしごき始める。「私だって、まだまだ女ですもの。お願い、今日だけ、ね?」執拗なフェラチオで舐め回すと、何度も何度もセックスを繰り返し……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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4.029歳の礼美子には30も年上の夫・正木博行がいる。正木は輸入食器を扱う会社の社長をしており、秘書を務めていた礼美子は見初められ、後妻となった。しかし、1年ほど前から夫は愛撫でしか彼女を喜ばせることができなくなる。欲求不満で体の火照りを抑えられない礼美子の前に、2歳年下の三田圭吾という男が現れた。若い男性の肉体に心惹かれる礼美子。夫がいない時に圭吾に迫られ、つい欲望が爆発してしまった。「このペニスが、わたしを狂わせちゃったのよ」手で触れているだけでは我慢できなくなり、無我夢中に舐め回す礼美子。激しく突かれて快楽に溺れた彼女はいつしか心まで圭吾に奪われていき……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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4.037歳の人妻・二村由貴子の悩みは夫とのセックスレス。先日、久々に夫から求めてきたが、途中でペニスが硬さを失ってしまい、余計に由貴子を悶々とさせた。熟れた肉体に中途半端に火を点けられて、彼女は眠れない夜を過ごす。仕方なく、明け方から愛犬を連れ出して散歩に行くことに。その道すがら、人気のない公園で20代と思われる男がトレーニングしている姿を目撃する。彼の名前は金城龍二。名もなきボクサーで、由貴子は龍二の美しい筋肉に目を奪われてしまった。性欲の高ぶりを抑えられなくなり、翌日思ってもいない行動に出る由貴子。公園で龍二と再会すると、「私、あなたに一目惚れしちゃったみたいなの」と誘惑して……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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4.0大学生になったばかりの三木本裕介は、高校2年から付き合っている恋人・吉永晴絵がいる。二人の間にはまだ肉体関係が無く、裕介としてはそろそろやりたい盛りだったが、晴絵の20歳の誕生日まで待って欲しいと言われてしまう。そんな中、晴絵の母である志乃から呼び出された裕介。39歳という若さの志乃はミニスカートがよく似合う女性で、ムッチリした太ももが何とも艶めかしいのであった。志乃はどうやら娘とのプラトニックすぎる関係を心配しており、逆にとんでもない提案をしてきて……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】