高橋秀実の検索結果
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【無料試し読み版】ジェイク本バラエティBOOK ~おススメタイトル4選~
大人気ジェイク本シリーズより、『どっちが強い!?』をはじめとした4シリーズの厳選エピソードが無料で一気読みできる! 気になるシリーズをぜひチェック!! 【収録内容】 ●『どっちが強い!? オオカミvsハイエナ 肉食獣軍団、大バトル』より オオカミ対ハイエナ、バーチャルリアリティで行われる動物対決まんが! 「5章 帰って来たアイツ」~「8章 戦いの結末」 ──を公開! ●『どっちが強い!? からだレスキュー(1) グングン呼吸&消化編』より 人体がテーマの「からだレスキュー」。ダーウィン博士をすくうため、今度は体の中で大バトル!! 中学受験にも役立つ!! 「1章 博士がたおれた!?」~「4章 体の中にブドウが?」──を公開! ●『どっちが強い!?A(1) ロボットで入学試験!?』より 『どっちが強い!?』のジェイクたちが、ロボットをあやつって恐竜たちと大バトル…!命がけの戦いがまさかXロボットアカデミーの入学試験だったなんて!? 「3章 迷路突破」~「6章 反撃」──を公開! ●『ナゾトキ・ハンター ピラミッドのナゾを解け』より 古代エジプトのピラミッドに隠された秘宝を追うナゾトキ&アドベンチャー! 「1章 冒険の黄金時代」~「4章ラムセス2世の試練」──を公開! -
日本男子♂余れるところ
「余れるところ」とは、『古事記』のイザナキ、イザナミの国生みの神話で初めて描かれた、日本最古の男根の表現。イザナキはイザナミに自分には「成りて成り余れるところ」があるから、あなたの「成り合はぬところ」をふさいで国を作りましょう、と言った。男根は、最初から余っていた! 男の真ん中にぶら下がった余分なものを、ノンフィクション作家・高橋秀実が真面目に考えるとどうなるのか。あまりにも考えすぎて途中で著者の男根も勃たなくなってしまうドタバタノンフィクション。人類の半分が持つ不思議な存在に迫る。 -
ことばの番人(集英社インターナショナル)
日本最古の歴史書『古事記』で命じられた「校正」という職業。校正者は、日々、新しいことばと出合い、規範となる日本語を守っている「ことばの番人」だ。ユーモアを忘れない著者が、校正者たちの仕事、経験、思考、エピソードなどを紹介。「正誤ではなく違和」「著者を威嚇?」「深すぎる言海」「文字の下僕」「原点はファミコン」「すべて誤字?」「漢字の罠」「校正の神様」「誤訳で生まれる不平等」「責任の隠蔽」「AIはバカともいえる」「人体も校正」……あまたの文献、辞書をひもとき、日本語の校正とは何かを探る。校正者の精緻な仕事に迫るノンフィクション。 -
定年入門
組織で働く人には必ずおとずれる「定年」。だが、超高齢化社会を迎え、「一億総活躍社会」が標榜される現在、その制度が揺らぎ始めている。定年後の働き方、シニアの起業など、生涯現役を促す本が数多く出版され、ベストセラーとなったものもある。人はいつまで働けばいいのか? みんなそんなにずっと働き続けたいのか? リタイアした人は誰もが趣味や生きがいのある充実した生活を本当に送っているのだろうか? 独特の視点で日常や常識に新たな光をあてるノンフィクション作家が、定年後の人生を歩んでいる人々に取材、したリアルな「定年本」が登場! withコロナ社会で変化を余儀なくされる「定年のあり方」にも迫ります! -
悩む人 人生相談のフィロソフィー
悩むって、哲学? ヒデミネさんの回答が、心のヒダにやさしく語りかけます。 知る人ぞ知る通好みのエッセイスト、ノンフィクション作家の高橋秀実。 村上春樹の『アンダーグラウンド』の取材リサーチャー、元ボクサー、 小林秀雄賞受賞者(『ご先祖様はどちら様』)。 一言で語れない経歴の筆者の最新作は、 軽くて深くて、重くても笑える「哲学入門」。 古今東西の思想家たちを、ときにからかいつつ、 われわれにも身近に解き明かしてくれる、 これまた曰く言い難い奇書となりました。 「悩み」を多角度から考察したエッセイに、 新聞紙上での一般の人々からの人生相談も盛り込みました。 老若男女、ひろい層に届いてほしい一冊です。 -
「弱くても勝てます」―開成高校野球部のセオリー―(新潮文庫)
甲子園も夢じゃない!? 平成17年夏、東大合格者数日本一で有名な開成高校の野球部が、東東京予選ベスト16に勝ち進んだ。グラウンドでの練習は週1日、エラーでも空振りでもかまわない、勝負にこだわりドサクサに紛れて勝つ……。監督の独創的なセオリーと、下手を自覚しながら生真面目に野球に取り組む選手たちの日々。思わず爆笑、読んで納得の傑作ノンフィクション! -
男は邪魔!~「性差」をめぐる探究~
かれこれ25年にわたって私はインタビューというものを続けてきたが、今更ながらしみじみ思うのは、男に訊いても埒が明かないということである。話をしても何ひとつ解明しない。それどころか、しばらく話を続けていると頭の芯のほうから何やらぼんやりしてきて、そもそも何を訊くために来たのか忘れそうになるのだ。(本文より)男と女について、あらためてじっくり考えてみました。しあわせのヒントが、ここにあります――。 -
ご先祖様はどちら様
自分はいったい誰の末裔なのか? ヒデミネ流、ルーツ探しの旅が始まる。役所で戸籍にあたり、家紋を調べ、祖先の土地を訪れ、専門家や親戚縁者の話に耳を傾ける。自分似の遠戚と出会ったり、源氏や平氏、さらには天皇家とつながったり……。日本中を東奔西走、「歴史とは?」「過去とは?」「自分って何者?」と問い続ける、じわり感動のノンフィクション。小林秀雄賞受賞。 -
科学が認めた! すごい東洋医学 最新研究が解き明かすしくみと効果
漢方、鍼灸、ツボ、整体…。 エビデンスが明かす、驚異の力。 東洋医学のイメージが変わります! 漢方・鍼灸、整体。 これらはみんな東洋医学に基づいています。 そんな東洋医学は、ただの民間療法というような偏見があるのが現状です。 しかし世界に目を向ければ、アメリカ軍が鍼を採用するなど、現代医療の一部ととらえられています。 本書では、科学的な目線で東洋医学を見ることで、そのすごさを新しい発見とともに届けます。 真の健康を手に入れるための鍵をわかりやすくお伝えします。 ※カバー画像が異なる場合があります。 -
文藝春秋
■■■昭和百年 美しき日本人50■■■ 私を捨て、利に流されず、節を貫き、誠を持った日本人の記録 上皇ご夫妻(山根基世)/堀田善衞(佐伯泰英)/石橋湛山(石破茂)/安室奈美恵(今井絵理子)/樹木希林(箭内道彦)/緒方貞子(鈴木規子)/川村隆(西山圭太)/渡辺和子(保阪正康)/北の富士(吉田賢)/坂根正弘(杉本りうこ)/横田滋(横田拓也)/今村均(岩井秀一郎)/中村哲(藤田千代子)/坂本龍一(浅田彰)/古島一雄(堀川惠子)/斎藤隆夫(村瀬信一)/金子勇(東出昌大)/石牟礼道子(いとうせいこう)/三上信夫(三浦英之)/畠山重篤(畠山信)/谷川俊太郎(尾崎真理子)/伊東正義(泉宣道)/茨木のり子(後藤正治)/山口百恵(中川右介)/岡田啓介(早坂隆)/田村正和(上沼恵美子)/星野道夫(新井敏記)/小津安二郎(平山周吉)/木谷明(水野智幸)/本田靖春(清武英利)/やなせたかし(梯久美子)/島田叡(佐古忠彦)/森英恵(下重暁子)/田中一村(谷口博文)/林明子(福音館編集者)/黒田博樹(倉義和)/徳岡孝夫(土井荘平)/大谷恭子(島崎今日子)/桜井政博(永田泰大)/岩村昇(石川信克)/羽生善治(北野新太)/丸川正人(泉秀一)/内館牧子(三田佳子)/河井寛次郎(鷺珠江)/大滝詠一(萩原健太)/上岡龍太郎(トミーズ雅)/山野井妙子(柏澄子)/小泉今日子(近田春夫)/土光敏夫(出町譲)/大谷翔平(冨田英揮) 【高市早苗研究6】 ◎高市インフレ「プランB」なき危険な賭け 渡辺努×塚口直史 ◎高市さん、日本をどうしたいのですか 田中眞紀子 ◎林・石井を粛清した高市独裁の罠 赤坂太郎 【特集「睡眠」は最高の健康投資だ】 ◎ラスカー賞・柳沢正史に真山仁が聞く「デキる奴ほどよく眠る」 ◎夜、目が覚めてしまうアナタへ 渥美正彦 ◎かんたん“快眠体操” 池谷敏郎 ◎「睡眠薬」正しい減らし方 三島和夫 ◎82歳の「不眠半世紀」 椎名誠 ◎KADOKAWA秘密文書入手 夏野剛「のし上がり」の代償 本誌編集部 ◎無人機戦争──ウクライナ現場ルポ 飯沼賢一 ◎本木雅弘 60歳の告白「晒された家族」の婿として ◎黒柳徹子×篠崎史紀×片山杜秀 窓ぎわから見たN響100年の秘密 ◎「俺たちの箱根駅伝」を10倍楽しむ 爆笑ウラ話 池井戸潤×大泉洋 ◎【グラビア】日本の顔 大泉洋(俳優) ◎石川祐希 日本バレーを変えた男 田中夕子 ◎豪雨はもう異常気象ではない 坪木和久 【連載】 ◎【新連載 第2回】世界と戦う「AIインテリジェンス」 成果を生むAI実装、二つの条件 伊藤錬 ◎成田悠輔の聞かれちゃいけない話 17 ゲスト 内田光子(ピアニスト) 「音楽は教育じゃない、体験よ」 ◎有働由美子対談 94 西川美和(映画監督)私たちの知らない戦争 ◎底線思考 4 穴の空いた世界 佐橋亮 ◎忘れ得ぬ「昭和人」 4 後藤田正晴の逡巡 保阪正康 ◎古風堂々 90 大いなる狼狽 藤原正彦 ◎日本人へ 277 塩野七生 ◎ベストセラーで読む日本の近現代史 158 佐藤優 ◎言霊のもちぐされ 25 山田詠美 ◎ラファエルの羅針 7 柚月裕子 ◎ゴルフ春秋 21……ほか -
どっちが強い!? からだレスキュー
中学受験にも役立つ!! これで人体の基礎はバッチリ! ダーウィン博士が突然たおれた! 目覚めない原因を調べるため、ジェイクたちはDr.ベネットが発明した医療用マイクロロボットを使って博士の体の中に入ることに。 呼吸器系と消化器系を調べて、博士の危機をすくえ!! 新型コロナウイルスについても解説! -
一生勝負 マスターズ・オブ・ライフ
ご長寿アスリートに学ぶ、晴れやかな生き方。 84歳から加圧トレーニングを始めたテニス選手! 72歳で世界大会2位になった100m走選手! 60歳から水泳を始めてマスターズに10年連続出場! ――70歳以上のいまだ現役アスリート24組を1年がかりで取材。 下は71歳の体操選手から上は89歳の棒高跳びの選手まで。加齢なる“二十四節気”! 自身の事情だけでなく伴侶をはじめとする家族の事情で、ここまで長く競技生活を続けるのは非常に困難なこと。それらをどう乗り越え、今でもはつらつと競技に打ち込んでいるのかを掘り下げる――。 マスターズ体操競技会のパイオニアである長田幸子さん(71)は言う。 「60歳で出場した時は『バカじゃないか』と言われました。でも仲間と『あと1年頑張ろう』『あと1年やってみよう』と励まし合って、ここまで来たんです。こうなったら体操は何歳までできるのか、試してみたい、好奇心というか冒険ですね」 なぜ彼らは、競技をやめないのか。24通りのその理由を知ると、自分もまだこれから、と思える。 人生100年、まだまだ大丈夫です! -
平成兵法心持。 新開ジムボクシング物語
ジムのトレーナー時代に著者が出会った怠惰で憶病な練習生達。彼らを、戦のない時代、暇に任せて刀を磨くばかりだった「武士」に重ね合わせ、闘いたい(が怖くて闘えない)男たちの心理に迫る。