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漫画アクション
※電子版に付録は含まれておりません ★グラビア 表紙・巻頭グラビア 井口裕香 巻中グラビア 虹咲カリナ ★巻頭カラー 『鬼人幻燈抄』原作・中西モトオ 漫画・里見有 ★掲載ラインナップ 『ビビビっと和泉くん』あすかむ 『ホストと社畜』河尻みつる 『島さん』川野ようぶんどう 『放課後帰宅びより』松田舞 『青春爆走!』研そうげん 『だらしないです 堀田先生!』なかだまお 『プッシャー天使ケンチー』佐藤さながら 『贄屍忌鯉 ニシキゴイ』 山口貴巳 『俺ではない炎上』原作・浅倉秋成 漫画・桜鳥556 『小3アシベ QQゴマちゃん』森下裕美 『小林さんちのメイドラゴン』クール教信者 『お紅茶・オブ・ザ・リビングデッド』原作・岡本健太郎 漫画・ショルダー肩美 『接客修行!! 菩薩ちゃん』中村七朗 『ザ・バックラッシャー』岡田索雲 『エイジング ―80歳以上の若者が暮らす島―』友野ヒロ 『わざと見せてる? 加茂井さん。』エム。 『ヴィトーリアの監督』ちゃんやつ 『極限夫婦』きづきあきら+サトウナンキ 『新・駅弁ひとり旅~撮り鉄・菜々編~』監修・櫻井寛 作画・はやせ淳 ※本電子書籍は、2026年12月14日までの期間限定販売商品です。本電子書籍内の広告・情報・価格は紙で発行した当時のものとなります。本電子書籍のプレゼント・アンケート等への応募もできません。何卒ご了承ください。 -
ヒジヤマさん 星の音 森のうた こうの史代短編集
こうの史代、珠玉の短編集がついに発売!あの名曲を漫画化した「小さな恋のうた」、核分裂を発見した女性科学者リーゼ・マイトナーの人生を描いた「リーゼと原始の森」など胸を打つ短編が満載。肘山さんの日常に癒やされる「ヒジヤマさん」シリーズも収録! -
かっぱのねね子 こうの史代小品集
幻のこうの史代作品が待望の初書籍化! 表題作は、人間界から帰れなくなった悪いかっぱの少女ねね子が巻き起こす日々の騒動を愛らしく描くオールカラー漫画。本作のほか、描き下ろしスケッチコラム「かっぱ紀行」や未書籍化の漫画、イラストも収録。 -
かりあげクン トリビュート 35周年記念復刻版
爆笑特選『かりあげクン』『ミート・ザかりあげクン』臼井儀人 『かりあげ先輩』伊藤理佐 『かりあげクンBB』たかの宗美 『熱血リーマンかりあげクン』重野なおき 『かりあげクンの贈りもの』私屋カヲル 『イニシャルK in パリ』高口里純 『まるっきりかりあげクン』オイスター トリビュート『かりあげクン』いでえいじ (1)「ビンボーは味わえ編」コラム かりあげクンのヒミツ 前編 (2)「栄光のほんにゃら産業編」コラム ほんにゃら産業のヒミツ (3)「SEXYもあるよ編」 『かりあげクン的幸せの時間』国友やすゆき 『かりあげクン オマージュ 大根足幻想』さそうあきら 『ほんとうにあったかりあげクン:』こうの史代 (4)「ひねくれグルメ編」 (5)「世界の中心で愛を笑う編」 コラム かりあげクンのヒミツ 後編 (6)「スポーツするぞ編」 コラム 単行本にもいたずらが! (7)「ゲイジュツは暴発だ!編」 (8)「実用珍案特許編」 (9)「○○といっしょ編」 コラム『かりあげクン』に見る昭和平成25年 -
ギガタウン 漫符図譜
『この世界の片隅に』のこうの史代が贈る、ほのぼのシュールな動物4コマ漫画! うさぎの家族と街の動物たちの日常を、鳥獣戯画へのオマージュを込め、ユーモアたっぷりに描く。また作中で使った漫画の記号表現「漫符」一つずつに解説が付されるユニークな仕掛けも。 -
こっこさん
小学生のやよいが、ある日、帰り道で出会ったのは、目つきの悪いニワトリ“こっこさん”。以来、毎日がとっても楽しくてとってもこわい!? 一人と一羽のドタバタでのほほーんな日々!! 文化庁メディア芸術祭大賞受賞作家が贈るスローライフコミック!! -
この世界の片隅に 劇場アニメ絵コンテ集
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 熱烈なファンを抱えるこうの史代原作の「この世界の片隅に」が、2016年11月に劇場アニメとして公開された。第二次大戦時の広島の軍都、呉を舞台に一人の女性、すずの生活を描く。戦時の生活を細密に描き、読者の圧倒的共感を博した原作内容を細部にわたって絵コンテ化。早くも名作と前評判の劇場アニメのディティールを、こうのファン、アニメファンは堪能すること請け合い! -
「この世界の片隅に」 劇場アニメ原画集
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大ヒット劇場アニメ『この世界の片隅に』、その魅力をアニメ制作現場の汗と血の結晶であるアニメ原画を中心とした画集。アニメ本編の名シーンの原画、素晴らしい動きのシーンの原画を連続カットで展開。キュレーター(構成者)として藤津亮太氏を登用。片渕監督の信頼が厚く、以前刊行した「この世界の片隅に 公式ガイドブック」も担当。名場面/珍場面/喜怒哀楽など、多角的に時系列順に原画を掲載。片渕監督のインタビュー掲載も読み応えあり! -
この世界の片隅に 劇場アニメ公式ガイドブック
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 熱烈なファンを抱えるこうの史代原作の「この世界の片隅に」が、2016年11月に劇場アニメとして公開された。第二次大戦時の広島の軍都、呉を舞台に一人の女性、すずの生活を描く。戦時の生活を細密に描き、読者の圧倒的共感を博した原作の魅力を存分に映像化!その製作現場を紹介。ロケハン写真、膨大な資料の一部、メイキングのプロセスも紹介。片渕監督とこうの史代、キャストの面々のインタビューも掲載予定。フルカラー。 -
「この世界の片隅に」こうの史代 片渕須直 対談集 さらにいくつもの映画のこと
2019年12月20に全国ロードショーの『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』。 2016年の『この世界の片隅に』の公開前から各所で行われた、片渕須直監督と漫画家・こうの史代の4年に及ぶ数々の対談を記録する。 すずという女性、呉の記憶、家族のかたち、戦争、絵を描くこと…マンガとアニメ――。 漫画原稿、最新アニメビジュアル、設定資料、取材写真……、精緻に構築された作品世界を原作者と監督がめぐる旅。 ――こうの 誰しも自分が主人公で、世界の真ん中にいて……みたいに感じがちなんですけど、ふっと心の底で誰かを思い出したりするときに、それは片隅な気がするんです。 ――片渕 いろいろなことを考えたり思ったりして生きていますけれど、もしその人がいなくなったときに、その人の「想い」って残らないと思うんですよ。 すずさんにしても、後に残るものはほんの一部しかない。だけど、「本当はこの人の中にはこんなものがあるんだよ」というのを見てあげる……と、そういう物語な気がします。 〈本文より〉 -
コミックいわてなななっ
こうの史代、黒田硫黄、三宅乱丈が初参加し、ベテランや「いわてマンガ大賞」出身の新人も加えた大増248ページの豪華14作! カバーイラストは「ケロロ軍曹」の吉崎観音が特別寄稿! 岩手日報で人気の「イワさんとニッポちゃん」が三鉄こたつ列車をレポートしたカラーマンガも単行本のみ収録! -
日の鳥
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 こうの史代氏、最新作!! 生きていると、覚えていたい事・忘れてしまいたい事ありますよね?自分の意志とは関係なく、過ぎ去っていく日々は段々と薄れていくもの。しかし、私たちはこの未曾有の東日本大震災を忘れてはなりません。3年が経過した今だからこそ震災関連の書籍を手に取るのに抵抗のある人にも勧めたい心温まる作品です。一人でも多くの方に時を越えて語り継ぐべき震災の現実を、雄鶏と旅をしながら感じていただきたいです。 -
百一 hyakuichi
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『この世界の片隅に』『夕凪の街 桜の国』などで根強いファンを持つ、こうの史代が週刊漫画ゴラクで連載していたオールカラー1コマ漫画をまとめた1冊。 「百人一首」の上の句5字と下の句7字を合わせた12字で主人公・フクコを中心とした日常をゆるやかに描く。 「百人一首」を解説した本ではなく、「百人一首」で使われた12文字を使って言葉遊びで新しい物語を描くという、異色の「百人一首」本。 総天然色の絵を味わいながら和歌の語感に親しみダジャレや語呂を楽しむという「感覚」に特化した1冊で、こうの史代ならではの世界観を楽しめる1冊です。 こうの史代/著 1968年広島市生まれ。1995年『街角花だより』でデビュー。おもな作品に『この世界の片隅に』(第13回文化庁メディア芸術祭優秀賞)、『夕凪の街 桜の国』(第9回手塚治虫文化賞)など多数ある。 -
双葉社ジュニア文庫 ノベライズ 夕凪の街 桜の国
『夕凪の街』昭和30年、広島に原爆が投下されてから10年。母・フジミと暮らす皆実は、会社の同僚男性・打越と親しくなる。しかし、皆実がささやかな幸せを感じるとき、決して忘れることのできないあの日の記憶がよみがえる……。/『桜の国』昭和62年、野球が大好きな小学生の七波は、仲良しの東子と一緒に弟・凪生が入院する病院へお見舞いに行く。桜の花びらをいっぱい持って。その後、17年ぶりに再会した二人は、七波の父・旭のあとを追って広島へと向かう。――時代を超えてつながる家族の物語。『この世界の片隅に』の作者、こうの史代の感動の名作コミック、ノベライズ版。