国友やすゆきの作品一覧
「国友やすゆき」の「幸せの時間」「新 幸せの時間」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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「国友やすゆき」の「幸せの時間」「新 幸せの時間」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
早稲田大学卒。1974年『最後の少年野球』でデビュー。『JUNK BOY』、『100億の男』、『幸せの時間』、『総理の椅子』などの作品を手がける。『100億の男』、『幸せの時間』はテレビドラマ化されている。
やっぱり国友やすゆきはええなぁ
国友やすゆきの描く女性は魅力あるねぇ。本巻は久しぶりに主人公の奥さんのカラダが見られる。主人公と「いたして」いる青野の奥さんも可愛げあるが、久しぶりということもあり、やはり熟女の奥さんがここでは主役だな。一方で青野ダンナの倒錯趣味がここに来て露呈。まあある程度は予想していたけどね。縛って道具を使ってと、奥さんが本気で泣いてしまう。この奥さんに幸あらんことを。それにつけても一方で近所のオバサンの不細工なギャグマンガ顔には笑ってしまう。本作に限らず国友作品の端役で共通してみられる点。星は4つとしたいが、本作のレビュー欄に、コメントもなく星だけつけている輩がいて、不当な評価とのバランスを考え5つ進呈
時の狭間の物語
幸せの時間 から 新 幸せの時間 の間の出来事で興味があった。同様にいろいろな物語が派生されてほしいと言う思いもありますが、叶わない願いと思うと寂しさを感じております。