「三宅乱丈」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:三宅乱丈(ミヤケランジョウ)
  • 性別:女性
  • 生年月日:1966年04月24日
  • 出身地:日本 / 北海道
  • 職業:マンガ家

1998年第3回MANGA OPENで青木雄二賞を受賞。1999年『ぶっせん』でデビュー。『北極警備隊』、『ペット』、『大漁! まちこ船』などを手がける。2009年『イムリ 』で第13回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞受賞。

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作品一覧

2017/05/25更新

ユーザーレビュー

  • イムリ 21

    どきどきするね

    三宅さんの絵は直ぐにはなじめないので慣れは必要。
    でも慣れてくると,だんだん絵で十分物語ってくれていることが分かる。
    21巻も待ちに待ったやっときた。だんだんと力を付けていくイムリをどんどん応援したくなる。
  • イムリ 1巻

    名作

    絵が多少見にくいのと、専門用語が多くて最初はついていくのが大変ですが、そこを乗り越えれば間違いのない名作。こんなに心が揺さぶられるマンガは久々です。
    次が待ち遠しい。。
  • イムリ 20巻
    かなり佳境…。とても面白いので沢山の人に知ってもらいたい反面、うるさいネット民に知られるくらいならアングラで熱狂的な作品になって欲しいとか気持ち悪い自分がいる(笑)
  • イムリ 19巻
    個人的にイマクが大好きなので再登場は嬉しいけれど…。イマクはどうしちゃったの?感は拭い去れず。デュルクとは正反対の革命主義を描くためのキャラなのかなぁと…。どうにしても愛する誰かのために命を燃やす感はとても好きです。ニコーーー!!!ってなる。
  • ペット リマスター・エディション 1
    記憶とは人格そのものなのかもしれないね。記憶を持てない子供らは人格が芽生えず、記憶を欠損した者は人格を崩壊させる。記憶は行動を規定する。
    ささやかな記憶の破壊が他の記憶に波及的に影響を及ぼし、果ては全てを忘却していくシーンは圧巻だったなぁ。認知症も内面を映像的に見るとあるいはこんなかんじなのかも。
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