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  • 「活」氾濫のなぜ

    「活」氾濫のなぜ

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●〔対談〕得られるのは達成感か、一体感か、それとも── 変幻自在の略語からニッポンが見える 石原壮一郎×辛酸なめ子 ●受け身な日本を変えるために 「婚活」ブームの火付け役が見た当時と今 白河桃子 ●〝ためになる行動〞をマーキングする新しい造語成分 飯間浩明 ●「推し活」が変える?「女性オタク」のメディアイメージ 田島悠来
  • 「逃げ恥」にみる結婚の経済学

    「逃げ恥」にみる結婚の経済学

    ビジネス・実用
    4.1
    1巻950円 (税込)
    大ヒットドラマ「逃げるは恥だが役に立つ(通称:逃げ恥)」の舞台をベースに、現代の結婚を豊富なデータと経済の視点で紐解く一冊。 みくりを雇えた平匡さんはたった約6%の希少種!?(年収600万円以上の未婚の30代男性は5.7%)、夫の年収が600万円以下の場合は専業主婦は「働き損」。そして年収400万円以下なら全国の最低賃金以下!?データと計算が明らかにする、結婚の形とそのコスパとは? 「婚活」の産みの親でもあり、働き方改革のテーマでも活躍するジャーナリストの白河氏と、若手エコノミストとして活躍する是枝氏による結婚の解剖図鑑。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
  • いいね! ボタンを押す前に――ジェンダーから見るネット空間とメディア

    いいね! ボタンを押す前に――ジェンダーから見るネット空間とメディア

    〈ジャーナリスト、研究者、エッセイストらが、今のネット空間を徹底解説〉 炎上しない、人を傷つけない、無意識に差別しないため、どんな点に気をつければいいのか、SNSユーザーの基礎知識が満載! ---------------------- 生活になくてはならないスマホだけど、SNSではいつも誰かがケンカしているし、何か言ったら絡まれたりする。 「エコーチェンバー」「フィルターバブル」「アテンション・エコノミー」……。 ネット空間にはもともと人を孤立化させ、分断してしまう仕組みが組み込まれている。 ──だけど私たちがスマホを手にして日は浅い。デジタルな時代は始まったばかりだ。 ---------------------- インターネットが広く使われるようになってから、まだたったの30年ほど。 現在主流のSNSの誕生やスマホの普及からは20年も経っていない。 私たちは今、デジタル人類史の旧石器時代を生きている。(本文より) ---------------------- 【目次】 ■小島慶子……私たちはデジタル原始人──序論にかえて ■浜田敬子……眞子さまはなぜここまでバッシングされたのか」 ■李美淑………炎上する「萌えキャラ」/「美少女キャラ」を考える ■田中東子……なぜSNSでは冷静に対話できないのか ■治部れんげ・山本恵子・白河桃子……なぜジェンダーでは間違いが起きやすいのか ■林香里………スマホ時代の公共の危機──ジェンダーの視点から考える ■〈特別対談〉君塚直隆×小島慶子……イギリス王室と皇室は何が違うのか? ■〈特別対談〉山口真一×小島慶子……ネット世論は世論ではない ■〈コラム〉石川あさみ……子ども向けアニメーションとジェンダー表現 ■浜田敬子……あとがき
  • 働かないおじさんが御社をダメにする ミドル人材活躍のための処方箋

    働かないおじさんが御社をダメにする ミドル人材活躍のための処方箋

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻880円 (税込)
    ●成果を出せなくなった人を、あの企業はどう変えた? ●「ミドル活躍で伸びる会社」の共通点を徹底解説! 長年、企業を悩ませている「働かないおじさん=成果を出せないミドル社員」問題。テレワークが進んだ昨今は、成果を出せる社員とそうでない社員に二極化し、企業側も、年功序列でパフォーマンス以上に高い給与をもらっている彼らにどう対応すべきか、判断を迫られている。しかし、政府の働き方改革実現会議で有識者議員を務めた著者は、働かないおじさんの本質は「“変化に対応できないこと”にある」と言う。そのため、企業が変化に強い社員・風土を育てられなければ、今いる働かないおじさんをリストラしても、第二第三の「働かないおじさん」が生まれ続けるだけだと言う。そこで本書では、ミドルシニア層を活用しながら、働き方改革や業務改善に成功している各種企業の事例を解説。読めば「ミドル活躍で伸びるすごい会社」の共通点が見えてくる!
  • 「妊娠できるか検査」に行ってみた 20代でも要注意! 知っておくべき妊娠・不妊・避妊

    「妊娠できるか検査」に行ってみた 20代でも要注意! 知っておくべき妊娠・不妊・避妊

    少女・女性マンガ
    4.7
    1巻1,430円 (税込)
    「いつか子どもはほしいな、今じゃないけど」。 でもとりあえず「妊娠できるか検査」に行ってみたら 誰にも教わらない、20代から知るべきことがたくさんあった。 29歳で結婚した著者は、「子どもは35歳くらいまでにそのうちできれば」と考えながらも、 あるきっかけで、32歳のとき「妊娠力を調べられる検査」に行きます。 そこで自分たちは不妊という、想定外の事実に直面しました。 そして、不妊治療を経験することになって初めて知った妊娠に関する多くの知識。 もっと早く知りたかったし、もっと早く検査に行けばよかった。 でも、仕事を大切にしたい女性が増え、男女ともに晩婚化が進む現代において、 自分たちのように30代で子どもを考える人たちはたくさんいるだろうし、 「自分たちは当たり前にほしいときに授かれる」と考えているのではないか。 何より妊娠にまつわる知識は、学校や親をはじめ、誰かから学ぶ機会ってあっただろうか。 そんな疑問を持ちました。 「危険日って説明できる?」「精子・卵子の老化?」「不妊治療は絶対なの?」 そこで自分たちのような思いをしないために、既婚・カップル・独身を問わず、 20代からの男女が知るべき今さら聞けない性の基本から不妊までを、 体験漫画と、生殖医療専門医との対談によってお伝えします。 もちろん若いうちに子どもを持つことを推奨するのではなく、 必要な知識を得たうえで「子どもを持たない」選択をすることと、 いつの間にか「子どもを持てない」ことはまるで違うように、 後悔のない人生設計を自分の価値観で考えるための本で、 女性だけでなく、男性の問題としても公平に取り扱っています。
  • ハラスメントの境界線 セクハラ・パワハラに戸惑う男たち

    ハラスメントの境界線 セクハラ・パワハラに戸惑う男たち

    ビジネス・実用
    3.8
    1巻990円 (税込)
    2019年春、パワハラに関する法律を改正する法案が提出されました。こういった話題を聞くと、世の中では、「え、ふだんの会話もなくなっちゃうよ。もう女性とは話せないな」「もうなんでもハラスメント、ハラスメントって、嫌になっちゃうよね!」「広告や発言もすぐ炎上するし、言葉狩りじゃない?」「上司が萎縮して適切な指導ができない」などといった声があがります。本書は、そうした環境を是正し、個人のキャリアや企業の新しいリスクマネジメント、生産性が高く働きやすい職場づくりのために欠かせない「セクハラ、パワハラの意識と行動のアップデート」を促す本です。「働き方改革実現会議」の一員として、法改正などの議論の渦中にいる著者の実態調査と最新対策事情。今現在働く男女や、企業の法務担当として活躍する弁護士へのインタビュー、ITでできる最新ハラスメント対策など、“これからの働きやすい会社のかたち”を提案します。ハラスメント対策が問われる時代。雇用する側される側の正しい未来像とはなんなのでしょう。「どうすればハラスメントの加害者・被害者にならずに済むのか」を知りたい人必読の1冊です。 【本書構成】 第1章 ハラスメントを気にする男たち 第2章 女性から見たハラスメント 第3章 財務省セクハラ事件とは何だったのか? 第4章 企業の懲戒はどう決まるのか? 第5章 #MeToo以降のハラスメント対策最新事情 第6章 同質性のリスクは組織のリスク
  • 30歳からの人生設計 女の後半戦

    30歳からの人生設計 女の後半戦

    結婚、子供、キャリア、マイホーム、貯金・保険、介護・老後…… 後回しにしていたことでも、今から計画すれば一生困らない! 重要な決断は、突然やってくる。 人生において、イベントごとが多く、労力と負担がかかるのが30代以降です。特に女性にとっては、出産をするか、しないか、決断に迫られる時期でもあります。出産をしない選択肢ももちろんありますが、出産を考えた場合、仕事も子育てもどちらも大切にしたい人にとっては、30~40代をどう生きるかが、大きな分かれ道になります。 また、出産だけでなく、年齢を重ねるにつれ、「家を買うのか」「保険はどうするのか」「健康へはどのようなケアが必要か」「親の老後が心配」など、悩みはつきません。 どう決断しても後悔しないために、人生のスケジュールを立てることは、限りある人生において、日々の生活にメリハリをつけるきっかけにもなるはず。人生の後半戦を快適に楽しく生きるために知っておいた方がいいことを網羅した、女性の生き方準備書です。 結婚、出産、マイホーム、保険、老後…。悩みの「解決法」を、その道のプロに取材し、漫画と文章で構成。 30代「女の中盤」の主人公が、「おんなの後半」を考え、人生のスケジュールを立てていくコミックエッセイです。 1st round:気がつけば結婚のタイミングを逃しちゃう!? 2nd round:いつか出産したいけど、子育てできるか不安! 3rd round:貯金はお給料何カ月分?私にぴったりの保険はどれ? 4th round:30代女子に潜むマイホームの落とし穴! 5th round:子育てしながらでもキャリアをあきらめない方法って? 6th round:考えておかなきゃいけない!親の介護と自分の老後 30歳以降の、お金と心の不安を、すべて解消!
  • 「専業主夫」になりたい男たち

    「専業主夫」になりたい男たち

    ビジネス・実用
    3.5
    1巻858円 (税込)
    女性の管理職を3割増やすなら、男性の家庭進出も3割増やすべし! 今や11万人ともいわれる「主夫」。 キャリア女性の裏には家事・育児を担う男性の姿があった。 圧倒的な年収差や健康上の理由、妻の転勤などで、労働戦線を離れざるを得ない人も多い。 主夫は個人の選択ではなく、家族のサバイバル戦略として考えなければならない。 リアル主夫とその妻の取材をもとに描き出す、現代夫婦の新しい肖像。
  • 専業主婦になりたい女たち

    専業主婦になりたい女たち

    ビジネス・実用
    3.8
    1巻858円 (税込)
    安倍首相の掲げる、「女性が輝く日本」の実態とは――? 若い女性の中に“隠れ専業主婦願望”が広がっているという。 好転しない経済状態、幸せで豊かな自身の母親への憧れ・・・、理由はさまざまだが、夫の収入だけで生活していくことが難しいと知りながら、彼女たちはキャリアを捨て家庭に何を望むのか? 女性の社会進出が叫ばれる今、専業主婦のリアルから見えてくる、“フツウの幸せ”の大きな代償とは何かに迫る。
  • 格付けしあう女たち 「女子カースト」の実態

    格付けしあう女たち

    ビジネス・実用
    3.4
    1巻858円 (税込)
    「八千円のランチに行けるか、行けないか」で「ママカースト」が決まる!? 女性の間に生まれる「カースト」の苦しみは、社会的な成功だけでなく「女としての幸せ」というダブルスタンダードで計られることにある。 「恋愛・婚活カースト」や「女子大生カースト」、「オフィスカースト」などの「女子カースト」の実態と対処法を探ると共に、そこから見える旧態依然とした会社組織や貧困、シングルマザーなどの日本の課題点に迫る。
  • 後悔しない「産む」×「働く」

    後悔しない「産む」×「働く」

    ビジネス・実用
    5.0
    1巻880円 (税込)
    女性の身体・キャリア・産むと働くの両立が、これ1冊で見えてくる! 「結婚は?」「子供は?」「仕事は?」選択は自由と言われても、その方法は学校でも家庭でも教わらなかった――。 女性とそのパートナーのための仕事・結婚・出産への不安に対して、医療とキャリアの視点から多数のデータやアンケートとともに応える。 これから産みたい人、産んで働きたい人、娘を持つ親にも必携の1冊。
  • 御社の働き方改革、ここが間違ってます! 残業削減で伸びるすごい会社

    御社の働き方改革、ここが間違ってます!

    ビジネス・実用
    3.8
    1巻950円 (税込)
    ◆青野慶久氏推薦(サイボウズ代表取締役)「やり方次第では、逆効果。チームを変えたい人、必読!」 ◆小室淑恵氏推薦(ワーク・ライフバランス代表取締役)「本書を実践すれば、ブラック残業も不機嫌な職場もなくなります!」 昨今「働き方改革」という言葉が叫ばれている。しかし、それによって悲鳴を上げている現場は少なくない。“残業削減しろ、予算達成しろ、あとはよろしく”といった「現場へムチャぶり」の「見せかけの働き方改革」では、社員は疲弊し、生産性は落ち、人が辞めていく。政府の働き方改革実現会議で有識者議員を務めた著者は、真の働き方改革とは言わば「会社の魅力化プロジェクト」と説く。それは経営改革であり、「昭和の活躍モデル」からの脱却なのだ。本書で取り上げた働き方改革先進企業では、改革を経てどのような変化が起きたのか。大和証券では子育て社員の活躍、カルビーでは低迷商品の売上V字回復、アクセンチュアでは職場の雰囲気改善と業績アップ……など、目に見える成果から目に見えない成果まで様々だ。また、働き方改革は社会も変える。少子化改善や地方創生にも効果を発揮することが分かってきた。第一人者による、新しい働き方の理論とノウハウを徹底解説した1冊。 【目次より】●序章 働き方改革の何が問題なのか ●第1章 働き方改革はどうすれば成功するのか ●第2章 先端事例に「働き方改革」の実際を学ぶ ●第3章 現場から働き方をこう変える! ●第4章 なぜ「実力主義」の職場はこれから破綻するのか ●第5章 「女性に優しい働き方」は失敗する運命にある ●第6章 社会課題としての長時間労働 ●第7章 実録・残業上限の衝撃 「働き方改革実現会議」」で目にした上限規制までの道のり
  • あなたの娘や息子が結婚できない10の理由

    あなたの娘や息子が結婚できない10の理由

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,300円 (税込)
    「うちの子はもういい年なのに、いっこうに相手を連れてくる気配がありません」「うちの息子や娘はまじめに働き、やさしくていい子なのに、どうして結婚できないのでしょう」――こんな悩みをいだく結婚適齢期の子をもつ親は多い。本書はベストセラー『「婚活」時代』の著者の一人である白河桃子氏が、親世代からよく受ける質問や疑問に答える。なぜ、親は娘や息子の結婚観を理解できないのか。それは現在の結婚事情と親世代の考え方が、あまりにも違いすぎるから。その溝が少しでも埋まれば、婚活もうまく回転するかもしれない。とはいえ、著者は親ができることは少ししかないという。また、すぐ結婚できる魔法のような方法もない、と。では、どうするか。まずは結婚に対する古い考え方を改めること。「親御さんも今の時代に生きていたら、結婚できていないかもしれませんよ」――こう考えれば、親子のギャップが少しは埋まるかもしれない。
  • [図解]10倍効率アップ うまくいく! 男の「婚活」戦略 何もしないと、結婚できない!

    [図解]10倍効率アップ うまくいく! 男の「婚活」戦略

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,400円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ベストセラー『「婚活」時代』の著者が説く、出会いからゴールまでの失敗しないノウハウのすべて。何もしないと結婚できない時代、婚活を成功させるためのパートナーの見つけ方、さまざまなサービスの活用法、男の磨き方などを具体的に紹介します。「家庭を持つのは経済的に難しい」「仕事が少し落ち着いてから」「ひとりの時間を大事にしたい」などと言っている方は、本書を参考に、本当に結婚を先送りにしていてよいのか、ライフプラン、ファイナンシャルプランを具体的に考えてみましょう。自分を表現することが苦手で損をしている人は、よきパートナーとしての資質を女性にわかってもらうため、コミュニケーションスキルとともに外面にも磨きをかけましょう。婚活というマーケットでニーズや自らのポジションを分析し、自分のセールスポイントをプレゼンし、よきパートナーを手に入れる。ビジネス同様、結婚にも戦略が必要なのです。
  • [図解]リアルにわかる 幸せになる! 女の「婚活」バイブル 何もしないと、結婚できない!

    [図解]リアルにわかる 幸せになる! 女の「婚活」バイブル

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,400円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 驚くべき数字があります。東京在住の25~34歳の未婚男性のうち、年収が600万円以上ある人は、わずか3.5%にすぎません。年収600万円は結婚を考える多くの女性が相手に望む条件の最低ライン。この希少な男性を求めて結婚相手を探すようでは、ほとんど結婚は難しいでしょう。だから今、求められているのはそうした条件で相手をしぼる従来の結婚観からの脱却です。加えてこれからは、結婚にも戦略が必要です。そう、就職活動に情報収集やセミナー通い、リクルートスーツの新調が不可欠であったのと同じように、よりよい結婚を目指すには、正しい合コンやお見合い、女らしさに磨きをかけるといった積極的な「結婚活動」、「婚活」が求められています。本書はベストセラー『「婚活」時代』の著者コンビが、具体的な実例に基づいた「婚活術」を提供していきます。
  • 「産む」と「働く」の教科書

    「産む」と「働く」の教科書

    ビジネス・実用
    3.7
    1巻1,430円 (税込)
    未来をつくる世代には、「妊娠や卵子などに関する正しい医学的知識」が必要なことは当然、さらにこれから子どもを産み育てるには、共働きの経済力が基本となる。男性ひとりの稼ぎでまわる家庭の経済モデルがすでに困難になってきている現在、女子学生はもちろんのこと、パートナーとしての男子学生にもぜひ一度見通してほしい、ライフプランへの入門書が誕生した。
  • 女子と就活 20代からの「就・妊・婚」講座

    女子と就活 20代からの「就・妊・婚」講座

    ビジネス・実用
    4.1
    1巻1,034円 (税込)
    その「憧れ就職」「専業主婦ニート願望」にイエローカードです! 「手遅れになる前に、教えてほしかった……」という後悔を、女子学生や若手社会人から根絶すべく、「婚活・妊活の提唱者」である白河氏と「就活の神様」の常見氏の最強コラボ講義が実現。就活に苦戦する女子も、将来が見えない社会人女子も、不安の正体がわかれば怖くない! 短期的な就活戦術から中長期の出産・育児まで。「結婚では食べていけない時代」の、産める仕事生活マニュアル。
  • 「婚活」症候群

    「婚活」症候群

    ビジネス・実用
    3.3
    1巻1,100円 (税込)
    衝撃の書『「婚活」時代』から5年。 「コンカツ」は大ブームになったが、 はたして結婚は、増えたのか? 少子化は、改善されたのか? 流行語大賞2年連続ノミネート、20万部ベストセラー、テレビドラマ化.... 「婚活」という言葉を生み、婚活ブームの火付け役となった山田・白河コンビが、婚活の誤解と現状、そして、新しい処方箋を今再び語る! <こんな症状に陥っていませんか?> □ 恋愛よりも、とにかく早く結婚したい □ 年収も身長も年齢も、自分より上の男性がいい □ たくさんの人と出会ってから、一番いい人に決めたい □ 結婚して、出産したら、仕事は一時お休みにしようかな 結婚で食べられる時代は終わりました。 男性の収入に依存する「昭和結婚」から、男性も女性も脱却しなければ、結婚も子どもも増えません。 “女性たちよ、自活せよ。男性たちよ、花束を持て”
  • 結婚氷河期をのりきる本!

    結婚氷河期をのりきる本!

    少女・女性マンガ
    -
    1巻1,045円 (税込)
    就職には就職活動が、結婚には結婚活動が必要!というコンセプトで一躍話題になった「婚活」。その一部始終を、わかりやすいコミックで紹介『「婚活」時代』の著者、白河桃子氏による「必勝婚活ガイド」もたっぷり収録されて、「結婚氷河期」をのりきれる1冊になりました。
  • 妊活バイブル 晩婚・少子化時代に生きる女のライフプランニング

    妊活バイブル 晩婚・少子化時代に生きる女のライフプランニング

    はじめに 婚活時代は妊活時代……「妊活」とは何か。/第1章(現代女性のライフスタイルと「妊活」/第2章 不妊治療の現場から/第3章 教科書が教えない卵子の基礎知識/第4章 生物学的出産適齢期とは/第5章「35歳から」産める身体のメンテナンス/第6章 野田聖子ショック~どこまでいく不妊治療/第7章 男たちの妊活レポート/第8章 少子化対策委員会の現場から
  • 震災婚 震災で生き方を変えた女たち ライフスタイル・消費・働き方

    震災婚 震災で生き方を変えた女たち ライフスタイル・消費・働き方

    19万部突破、『「婚活」時代』で一大ブームを巻き起こしたジャーナリスト白河桃子による第2弾。 2011年3月11日。東日本大震災は、被災地だけでなく、多くの日本人の心をも揺さぶった。特に女性たちの心を。 震災後、日本は大きく変わろうとしている。震災婚、震災離婚、震災同棲、震災ベビーラッシュ……。 消費スタイルやライフスタイルの変化まで。 本書は圧倒的な質量の取材とデータを元に、女性たちの変化をルポで追いかけながら、震災が日本人の心に与えた影響を考える。女性たちは「炭坑のカナリア」のような存在かもしれない。世の中の変化に最初に反応するのは女性たち。彼女たちの変化は、日本人が変わる兆しかもしれない。 〈本書の一部〉震災では結婚が増えるだけではない。もちろん、これだけのことがあると、作用、反作用、両方がある。 サカグチマミさんは、震災後、離婚と再婚を同時にしたのだという。都内のマンションの共有スペースに現れた彼女は白いサンドレス姿。化粧っけはないが、健康的な肌が印象的な人だ。 「ごめんなさい。こんな恰好で。妊娠中なんで、もう暑くて……」 びっくりした。(震災を機に)「離婚と再婚」までは聞いていたが「妊娠中」とは聞いていない。マミさんは、震災を境に大きく運命を変えた、数奇な運命の持ち主だった。

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  • 「婚活」時代

    「婚活」時代

    ビジネス・実用
    3.8
    1巻1,100円 (税込)
    もはや結婚はデフォルト(初期設定)ではない! だれでもそのうち自然に結婚することになるわけではない 「パラサイト・シングル」「格差社会」で知られ、「報道ステーション」等のテレビ・新聞・雑誌でもおなじみの気鋭の家族社会学者山田昌弘教授と、 結婚・恋愛・少子化をテーマに圧倒的な質量の取材と執筆・講演活動を続けるジャーナリスト白河桃子。 本書は、驚くべきスピードで進む晩婚化・非婚化の要因と実態を明快にリアルに伝え、 まさに、『「婚活」時代』以前と『「婚活」時代』以後と時代を二分する衝撃の書といえよう。 が、本書の本当の斬新さは、これが社会学の本であると同時に、具体的な「婚活」の方法と各種サービスの賢い活用法までを網羅し、 いわば『婚活のすすめ』とも呼ぶべき実践の書ともなっている点である。

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