ほたか乱のレビュー一覧
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炎の蜃気楼 邂逅編 真皓き残響7 奇命羅変
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炎の蜃気楼幕末編 獅子喰らう
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Posted by ブクログ
ミラージュのおかげで戦国時代後期の越後には詳しくなったような気がするがしかし、幕末だの新撰組だの、それこそ攘夷だなんだっつーのはさっぱりわからないので、景虎さまがどっちについててどっちで密偵やってるとか、いちいち整理しながらそれでもやっぱりわけがわからないので、幕末について勉強してから出直してきます。って感じ?
今回のいちばんの萌えどころはやはり、「幼い直江の頭を撫でる景虎さま」じゃないかと思う。なんつーか、ぞくぅ…(?)とした。いい意味での鳥肌が立つっつーの?桑原水菜すげぇ!ものすごいところに居合わせたような、なんかなにをもうどう表現したらいいんだか、いまほど己の語彙の少なさを呪いたくなったこともない!
20090630〜20090709 -
炎の蜃気楼幕末編 獅子喰らう
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炎の蜃気楼 邂逅編 真皓き残響6 氷雪問答
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炎の蜃気楼 邂逅編 真皓き残響5 琵琶島姫
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Posted by ブクログ
炎の蜃気楼(ミラージュ) 邂逅編、5作目。「琵琶島姫」コバルト文庫サイズで書店でお探しを。本のサイズって、本屋で探すとき重要ですよねー。
邂逅編4作目(「十三神将」)で5人そろった夜叉。まだ反発しあいながらも、怨霊退治に越後を奔走する彼ら。
本編ではツーカーですが、ここでは仲間になったばかりなので、
探りあいながらコミュニケーションをとる感じが新鮮です。特に生前の年齢差があると、外見は変わらないのに応対に違いがあったり。
思えば、本編では、長い年月のうちに周りと自分とのバランスをとるのにそれぞれが慣れていっていたのでしょうね。長秀も(笑)
※ちょいネタバレですが※
文章を読んでいると、ちょいはげのヒゲの…と想像していて、挿絵でハッとさせられるってどーなんだ!(笑)
色部のとっつあんが、晴家とかぶってしょーがない、です。とっつあん!若い!(観察力不足。すみませんッ!)
この巻からちょっとコミカルな感じが個人的にします。でも全員で協力、とかまだないのかな。
皆色んな方向から個人プレーで調べていって、大将戦で一同に会す…って昔っから変わってなかったんですね!(笑)
そんで、景虎女装の巻です。 -
炎の蜃気楼 邂逅編 真皓き残響4 十三神将
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Posted by ブクログ
炎の蜃気楼(ミラージュ) 邂逅編 シリーズ4作目。「十三神将」、コバルト文庫サイズで書店でお探しを(笑)
本編(完結)で絶叫した後に、こんな時代があったんだと
眺めることができる、かも。距離感に、本編での激情を癒してください。
夜叉がまだそろわない邂逅編、4作目で安田長秀 登場!
本編ではすでに仲間として信頼もコミュニケーションもあった彼らですが、
出会ったばかりは、すれ違いやら反発やらではらはらとさせられます。
「これがどーやって、あの仲間になるの!?」というところが見所かも(本編ファン)。
また、本編を知らなくても独立としても楽しめる(のか!?)歴史ものとなるかもしれないので(弱気)
パラレル歴史裏話的な視点で楽しむといいのかな〜。夜叉の設定を知らないと、やっぱり面白くないかな。
本編、全部読んでください(笑)
4作目で5人でそろって、ようやく(キャラの外見も見慣れて)
これ以降、また夜叉衆の駆け引きが楽しみなところです。
てか、邂逅編とっくの昔に発売されてたのに自分の周囲にみつからなかったんだよな〜(泣)
本屋で見つけて、読んでなかった巻を大人買いです。 -
炎の蜃気楼 邂逅編 真皓き残響6 氷雪問答
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炎の蜃気楼 邂逅編 真皓き残響5 琵琶島姫
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炎の蜃気楼幕末編 獅子喰らう
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炎の蜃気楼 邂逅編 真皓き残響6 氷雪問答
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炎の蜃気楼 邂逅編 真皓き残響5 琵琶島姫
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炎の蜃気楼 邂逅編 真皓き残響9 仕返換生
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